激エロ短編小説
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#462 [我輩は匿名である]
>>100

⏰:08/09/08 02:11 📱:W43SA 🆔:☆☆☆


#463 [我輩は匿名である]
>>200
>>150
>>250

⏰:08/09/08 02:11 📱:W43SA 🆔:☆☆☆


#464 [あ]
>>1-463

⏰:08/09/09 22:39 📱:SO905i 🆔:☆☆☆


#465 [わん公]
>>300-450

⏰:08/09/10 00:52 📱:D905i 🆔:☆☆☆


#466 [蓮]
「クッ、ゆかり、いいぞ。そうだ」

「こうでひゅかぁ、あむぅ、ふんんんっ、ひもちいいでひゅか」

勃起を口にしたまま、祐二に尋ねる。
彼は満足気にうなずき、さらに飲み込みを強いる。
ゆかりの側頭部を掴み、根元から先端までディープな抽出を行わせる。

「んっ、ングゥンッ、ンッ、グッ、ンッ、、ん、んはぁんんーーーんん!」

祐二の強引なシェイクに、鳴咽が漏れる。
呼吸が詰まり、涙が流れ、鼻汁まで出始める。

⏰:08/09/10 05:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#467 [蓮]
「やらしい、やらしいぞ!ゆかりっ、いいぞ、その顔、最高だよ!」

あらゆる液体でドロドロになってきたゆかりの顔に、祐二はさらに加虐心を煽られ、自ら腰を持ち上げゆかりの口中を掘り始めた。

部屋の光に照らされて妖艶に輝くゆかりの顔を見て、祐二はまた淫穴への挿入欲が煽られる。
ゆかりの顔を押さえながら腰を引くと、スポッという音と共に、唾液でヌルヌルになった肉棒が現れた。

「あ、あん」

ペニスを引き離され、口寂しくなったゆかりは、思わず甘えた声を出し、再びしゃぶりつこうとする。

⏰:08/09/10 05:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#468 [我輩は匿名である]
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⏰:08/09/10 22:27 📱:W51S 🆔:☆☆☆


#469 [我輩は匿名である]
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⏰:08/09/10 22:31 📱:W51S 🆔:☆☆☆


#470 [我輩は匿名である]
>>450-500

⏰:08/09/10 23:56 📱:W61PT 🆔:☆☆☆


#471 [我輩は匿名である]
>>350-400
>>400-450
>>450-500
>>500-550

⏰:08/09/10 23:58 📱:W61PT 🆔:☆☆☆


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