激エロ短編小説
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#151 [蓮]
もう、いやぁ……
ショーツに付いたウンチを見せられるなんて。
しかもその汚れを、彼は嬉しそうに匂いを嗅いでいるんです。
「変態だろ?俺。でも好きなんだよ、この匂い。しっかしスゲーなぁ、このパンツに付いてるウンスジ!
はぁー、たまんねえな!
こんな可愛い奥様のだと思うと、余計に興奮しちまう」
またも私の汚れたショーツの匂いを嗅ぐ彼。
でもやっぱり生身のがいいな、なんてことを言いながら、彼は私のお尻を掴み
お尻の割れ目をグッと押し広げて顔を突っ込んできました。
:08/08/16 09:33
:N905i
:☆☆☆
#152 [蓮]
私を四つんばいにさせたまま、再び股間にかぶりつく坊主頭の彼。
クリトリスに舌をベットリ当てて、はあはあと荒く息を吐きながらお尻の穴まで舐め上げるんです。
何度も、何度も。
ズッ、ズーーーッ、
ジュルッ、ジュル、ジュル、ジュル、ジュルーッ
たくさんの愛液が溢れていたと思います。
私から出た愛液を下品な音を立て、飲み込む坊主頭の彼。
「ゆき、うめえぞ。いい味するな、ここ。」
「いやいやぁ、言わないで下さい、そんなこと」
:08/08/16 09:39
:N905i
:☆☆☆
#153 [蓮]
うちの主人の優しい舌と違い、彼の舌は力強く、
まるで股間を食べられているような気になってきます。
「なんだよ、ゆき、気持ちいいんだろ。ケツが動いてるぞ」
彼に言われるまでもなく、全身が震える程、気持ち良くなっていました。
彼の舌の動きに合わせて自然と腰が動いちゃってるんです。
「それにしても熱いマンコだな、ゆき」
あそこから舌を離し、私に恥ずかしい言葉を吐きかけながら、彼は指を、ずぶりとあそこに埋め込んできました。
:08/08/16 09:44
:N905i
:☆☆☆
#154 [蓮]
「い、いやぁーー!」
「おー、中はもっと熱いな!指が溶けそうだ」
指を入れて、彼はグリグリと指を動かし始めました。
指が太いの!
まるでペニスみたい。
彼の関節が、ゴリゴリと私の中をこする度に、
ペチャペチャと恥ずかしい音がします。
「ここか?ゆき、この辺か?」
彼ヴァギナの一番奥まで指を突っ込んで、奥の壁や子宮を叩いたり、こすったり。
指が何本入っているかはわかりませんが、小さいおちんちんより、よっぽど感じます。
:08/08/16 09:51
:N905i
:☆☆☆
#155 [蓮]
「いい声で鳴くなあ、ゆき。声聞いてるだけで、たまんねえよ。ほら、見てみろよ」
指があそこに突っ込まれ、気が狂うほど感じさせられていた私の顔を掴む彼。
顔の向きを変えさせられると、そこには下半身裸になった彼がいました。
(スゴイ、おっきい!!)
作業服を脱いだ彼の下半身に付いているおちんちん、凄いんです。
先端が太く、全体が黒光りしていて、血管が浮き上がっていて怒っているみたい。
それを見せられただけで、彼の指が入ったあそこがキューッて動くのが分かります。
:08/08/16 09:58
:N905i
:☆☆☆
#156 [蓮]
「何だよゆき、すげえ欲しそうな目しちゃって。後でな、いっぱい可愛がってやるからよ」
私に触らせるでもなく
舐めさせるでもなく、
大きくなったペニスを見せつけながら彼は急に電話を掛け始めました。
:08/08/16 10:02
:N905i
:☆☆☆
#157 [蓮]
【恵美先輩と彼のエッチ】
>>2-97完
【男の汗の匂い】
>>99-156更新中
【感想板】
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3844/
読んでる方いますか?
:08/08/16 10:06
:N905i
:☆☆☆
#158 [蓮]
:08/08/16 10:08
:N905i
:☆☆☆
#159 [桜]
読んでます


:08/08/16 10:08
:SH905i
:☆☆☆
#160 [
-・・]
ずっとリアルタイムでチェックしてます

頑張って下さい

:08/08/16 10:11
:SO905iCS
:☆☆☆
#161 [蓮]
桜さん
コメントは嬉しいですが、感想板載せてるんで、
コメント頂けるならそちらにお願いします

:08/08/16 10:11
:N905i
:☆☆☆
#162 [我輩は匿名である]
見てますよーo(^-^)o
:08/08/16 10:12
:SO702i
:☆☆☆
#163 [蓮]

さん
リアルタイムにチェックして頂きありがとうございます


さんもコメント頂けるなら、感想板にしてもらえると嬉しいです、
:08/08/16 10:13
:N905i
:☆☆☆
#164 [蓮]
匿名さん
ありがとうございます

:08/08/16 10:14
:N905i
:☆☆☆
#165 [蓮]
:08/08/16 10:15
:N905i
:☆☆☆
#166 [我輩は匿名である]
:08/08/16 14:26
:W53K
:☆☆☆
#167 [蓮]
「あ、俺。え?今?さっきの奥さんの家だよ。そう、目の前の。いい物見せてやるから、お前も来いよ。
もういいだろ現場は。」
「誰ですか?誰に電話したんですか?」
この部屋に誰かを呼ぼうとしている坊主頭の彼。
怖くなって尋ねると、彼は平然と答えました。
「さっきの奴だよ。ゆきも見ただろ?金髪で髪の長いの。あいつ、さっきゆきを見て好みだって言ってたぜ。喜ぶだろうな、こんな姿見たら」
「いやぁ!やめてっ!!
呼ばないでください!!」
:08/08/16 17:07
:N905i
:☆☆☆
#168 [蓮]
ガチャガチャと玄関が開けられる音がして、工事現場にいた長髪の彼が上がり込んできました。
「うわっ!何だよ、
何してんだよ!」
四つんばいで後ろから指を突っ込まれた私を見て、
長髪の彼は驚きの声を上げました。無理もありませんよね。
坊主頭の彼が一部始終を長髪の彼に語りました。
すると長髪の彼は、
「なーんだ、ゆきエロかったんだ」
と、にやけた笑顔を見せ、いきなり全裸になってしまいました。
:08/08/16 17:13
:N905i
:☆☆☆
#169 [蓮]
長髪の彼は私の口にいきなり、おちんちんを突っ込んできました。
それを見た坊主頭の彼は、バックから私に入ってきたんです。
「あああああ!
い、いやぁっ!!!」
「うるせえぞ、ゆき、
黙ってろ!」
すげえ熱いオマンコだ…
たまんねえよ、などと坊主頭の彼は私にヴァギナの具合を聞かせながら、長髪の彼に
「ゆきうるせえから、もっと口に突っ込んで黙らせろ」
なんて命令するんです。
:08/08/16 17:19
:N905i
:☆☆☆
#170 [蓮]
「んぐぅっ!!!」
長髪の男の子が、私の喉にペニスの先を当ててきました。息が詰まり、涙がこぼれます。
ペニスから漂う、男の匂いで鼻が満たされ、息苦しさと相まって意識が朦朧と。
「ゆき、悪いな。ゆきのオマンコ、良すぎてもう駄目だわ」
「お、俺も出そうだ!くぅー、ゆき、フェラ最高じゃねえか!たまんねえなよ!」
「おおおっ!!!」
と2人は雄叫びを上げ、
坊主の彼は私のお尻に、
長髪の彼は私の口へ、
射精しました。
:08/08/16 17:26
:N905i
:☆☆☆
#171 [蓮]
ヴァギナと口からペニスが抜かれても、私はピクピクと体が悶えるのを止められません。
お口から生臭い精液がラグマットの上に垂れ、
お尻と背中にもヌルヌルがこびりついているのが分かります。
はぁはぁ、もうダメ……
ヒクヒクと痙攣する私を彼らは休ませてくれませんでした。
お口やお尻、背中を精液まみれにした私を、坊主頭の彼が抱き上げました。
:08/08/16 17:32
:N905i
:☆☆☆
#172 [蓮]
「今度はゆきが、好きなように楽しめよ。」
何?何をするの?
訳がわからないまま、持ち上げられた私。
すると坊主頭の彼が、私の体をゆっくりと床へと降ろしていきました。
私が降ろされた先は、長髪の彼の体。
私は坊主頭の彼に支えられながら、長髪の彼に覆い被さるようにさせられました。
単に降ろされただけではありません。
下まで降りたと思ったら、ヴァギナから全身を貫く快感が湧き起こりました。
:08/08/16 17:37
:N905i
:☆☆☆
#173 [蓮]
「ヒッ、ヒィッ!」
「おおっ!こりゃ熱いわ!お前の言う通りだ、ゆきのオマンコ、すげー熱いぞ!!」
床に寝た長髪の彼に下から貫かれたのです。
ヴァギナを切り開くように、長髪の男の子のペニスがグイグイ侵入してきました。
「お願い!お願いよ、少し休ませて!続けてなんて、いやぁ」
「なに言ってるんだよゆき。ここはトロトロじゃねえか。オマンコ可愛がってやるから、ほらっ!」
長髪の彼、スゴイんです。
坊主頭の彼より細身なのですが、全身をしならせ下から突き上げてきます。
彼が腰を動かす度に、脱力した私の体は操り人形の様に振り回されるのです。
:08/08/16 17:45
:N905i
:☆☆☆
#174 [蓮]
「すごい、すごすぎるぅ!!ねえ、スゴイのぉ!
ああっ!!!」
「なんだよゆき、俺よりこいつのがいいのか?
チッ、お仕置きだな」
長髪クンの動きに悶える私に嫉妬したのか、
坊主頭の彼がペニスを突っ込んできました。
フェラチオというより、
私のお口をヴァギナのように使うんです。私は
「んんっ、んんーーー
んっ、んんっ」
と、苦しげな声を漏らすしかありませんでした。
3時間に渡り、2人は3回ずつ、私の身体を汚しました。
:08/08/16 18:05
:N905i
:☆☆☆
#175 [蓮]
その日から2人は、毎日のように部屋に来ては私を犯していったのです。
さすがに毎日は身体が壊れそうなので、週に2回位にしてとお願いしたんですが、約束を守ってくれません。
とっくに工事は終わったのに、毎週1回は2人に呼び出されホテルや外で犯されてます。
今では呼ばれるのが楽しみで、2人に言われるまま、派手な下着をつけていったり、年甲斐もなくミニスカートを履いていったり。
すっかりいやらしい身体に改造されてしまっています。
:08/08/16 18:11
:N905i
:☆☆☆
#176 [蓮]
ただ1つ困った事があります。
それは夫が
「おまえ、最近色っぽくなったなあ」
って言うんです。言うだけではなく、以前より頻繁に私を求めてきます。
夫とするのはいいのですが、つい
「もっと犯して、汚して!」
なんてことを言いたくなっちゃって。
彼らとする時のように、はしたない言葉を口にしたくなってしまうのです。
:08/08/16 18:15
:N905i
:☆☆☆
#177 [蓮]
男の汗の匂い
【完】
:08/08/16 18:16
:N905i
:☆☆☆
#178 [蓮]
:08/08/16 18:20
:N905i
:☆☆☆
#179 [蓮]
第2話終わりました。
次は男目線で書きたいと思います。
読んでくれた方、よかったら感想板に感想頂けたら嬉しいです。
:08/08/16 18:21
:N905i
:☆☆☆
#180 [我輩は匿名である]
:08/08/16 18:46
:W53H
:☆☆☆
#181 [我輩は匿名である]
:08/08/16 19:07
:W53H
:☆☆☆
#182 [蓮]
意味のわからない、アンカーいりませんので
オーダーさせてもらいます
:08/08/16 19:18
:N905i
:☆☆☆
#183 [蓮]
:08/08/16 19:21
:N905i
:☆☆☆
#184 [蓮]
第3話
淫臭遊戯
:08/08/16 20:33
:N905i
:☆☆☆
#185 [蓮]
「先輩こんにちは!」
元気よく声をかけてきたのは、ゆかりだった。
「おう、おはよう!」
小走りに祐二の横を駆け抜けるゆかり。
遅刻しそうだったから慌てている様子だ。
祐二がこのファーストフード店でアルバイトを始めて、間もなく1年。
一緒に働くスタッフや社員とも相性がよく、
人間関係に助けられたこともありここまで続けてこれた。
:08/08/16 20:39
:N905i
:☆☆☆
#186 [蓮]
いつしか祐二は店内でも頼られる存在になりつつあった。
今、出勤して声を掛けてきたゆかりも、兄のように自分を慕ってくれている。
店長や先輩達も何かと祐二を気に掛けてくれる。
そのことが、根は真面目な性分の祐二にとって、
お金を稼ぐ以上の喜びになっていた。
いや、実はそれだけではないのだ。
このファーストフード店でアルバイトを続けてきたのは、他にもっと大きな理由がある。
祐二は制服フェチ、
さらに言えばストッキング、下着フェチなのだ。
:08/08/16 20:46
:N905i
:☆☆☆
#187 [なな]
:08/08/17 01:58
:W44K
:☆☆☆
#188 [高ワゆち]
:08/08/17 03:28
:W53T
:☆☆☆
#189 [高ワゆち]
:08/08/17 03:53
:W53T
:☆☆☆
#190 [高ワゆち]
:08/08/17 03:53
:W53T
:☆☆☆
#191 [蓮]
何回も言いますが、
自分が読む為のアンカー邪魔なんで。
オーダーします
:08/08/17 08:26
:N905i
:☆☆☆
#192 [
]
主サン以外
書き込み出来ないように
すれば
いいんじゃないですか?

:08/08/17 11:50
:N905imyu
:☆☆☆
#193 [蓮]
(ああ、あの子を制服姿のまま、今すぐ後ろから抱きしめられたら)
同じ時間に勤務している女性スタッフの後ろ姿を見ながら、しばしば妄想を抱く。
(俺、これじゃあ単なる変態だな)
おのれを嘲ることで、剥き出しになりそうな感情を抑え込んでいた。
だが、欲情をさらに煽る存在が現れた。
:08/08/17 21:34
:N905i
:☆☆☆
#194 [蓮]
それは今、祐二に元気良く挨拶してきた、ゆかりだった。
制服姿なら誰にでも淫らな感情を起こしていた祐二だったが、
ゆかりがこの店のバイトとして加わって以来、
彼の妄想はもっぱらゆかりに対して向けられるようになっていた。
大学生のゆかりは中背で、程よく難の無いスタイル。
巨乳ではないが、胸の大きさにはこだわりのない祐二にはどうでもいいことだった。
何より祐二の視線を引き付けて止まないのは、ゆかりの下半身だ。
:08/08/17 22:15
:N905i
:☆☆☆
#195 [我輩は匿名である]
:08/08/17 23:20
:F704i
:☆☆☆
#196 [蓮]
自分に背を向けて仕事をしているゆかりを後ろから眺めると、
目が離せなくなる。
柔らかな膨らみを帯びたお尻。
そして、そこから伸びる太股、膝下。
妄想の中で祐二は、ゆかりのピーンと張ったスカートの生地越しにヒップを撫で、そのままストッキングの感触を楽しみながら太股に指を這わせる。
唇を少し開き熱い息を吐く表情になるゆかり。
強引にスカートの中へ手を入れると、
ストッキング越しでもゆかりの陰部が湿っているのがわかる。
:08/08/18 12:40
:N905i
:☆☆☆
#197 [蓮]
繊維の層が邪魔だが、指を動かし、ゆかりの一番敏感な突起を探り当てる。
そこを指に力を入れ、円を描くように刺激し、
「ゆかり、ココ、こんなに熱くなってるよ」
ゆかりの欲情を伝える言葉に彼女は、祐二さん……祐二……もっと、もっと!
もっといっぱいして……
悩ましい目つきで自分の名を叫ぶ。
一方ゆかりも祐二に対して、好意を抱いていた。
いや、少女らしい爽やかな恋心ではなく、祐二に勝とも劣らない淫欲を。
:08/08/18 12:47
:N905i
:☆☆☆
#198 [我輩は匿名である]
ここの主って[兎]さん?
:08/08/18 12:49
:SH903i
:☆☆☆
#199 [し]
>>198違うでしょ。
兎さんのほうが
かっこいい(*´ω`*)
:08/08/18 19:16
:P905i
:☆☆☆
#200 [ゆかり
]
同感です

!
:08/08/18 20:48
:D905i
:☆☆☆
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