激エロ短編小説
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#51 [蓮]
「お、ゆりちゃん、
やっと起きたな。おはよう」

えっ?ええー?
翔さん何てことしてるんですか!
反射的に私は、恵美先輩達が寝ていた布団を見ました。
こんなところ恵美さんに見られたらヤバすぎます。

私の気持ちに気付いたみたいで、翔さんが

「恵美はもういないよ。
だから大丈夫」って。

そんな、大丈夫なんかじゃないですよ!

⏰:08/08/15 08:15 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#52 [蓮]
「ちょ、ちょっと、
翔さんダメですって!」

もちろん、私は翔さんを拒みました。
翔さんの頭を引き離そうとしたんですが、
寝起きのせいだからかな、手に力が入らないんです。

力が入らないのは他にも理由がありました。
だって翔さん私のあそこを舐めるの、やめてくれないし、
アソコへのキスが上手で力がどんどん抜けてきて……。

⏰:08/08/15 08:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#53 [めぐ]
めちゃおもろいです
主さんの事めちゃ
気になります-咸

⏰:08/08/15 08:23 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#54 [蓮]
わざとだったのかも知れないけど、凄いエッチな音がするんです。

翔さんが私のアソコにキスする度に、
猫がミルクを飲むような音が……。

私、アソコを舌でされるの好きだけど、
こんなにソフトで柔らかい舌を感じたこと、
初めてでした。

なんだか、全身がとろ〜んとしてきて、ふにゃふにゃに。
ずっとずっとこうしていて欲しくなってきちゃいました。

⏰:08/08/15 08:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#55 [蓮]
めぐさん

興味持ってもらえました?(笑)
ありがとう´з`

⏰:08/08/15 08:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#56 [めぐ]
はい
何かもぉ濡れます

⏰:08/08/15 08:25 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#57 [蓮]
そんな私をからかうように、
翔さんがいっぱいエッチなことを言い出しました。

「ゆりちゃんて濡れやすいんだね。すげぇよ、
ほらっ、糸引いてる」

「恵美よりクリが大きいなあ。
クリちゃん皮が剥けて顔出してるよ」

「聞こえる?ほら……
舐めるとぴちゃぴちゃって音がするの」

「おお〜ゆりちゃんのオマ×コやらしいなあ
パクパクして、おねだりしてるぞっ」

⏰:08/08/15 08:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#58 [蓮]
めぐさん

これでオナしてもらえたら、嬉しいです´з`

⏰:08/08/15 08:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#59 [蓮]
もう、こんなことばっかり言うの。

糸引いてるって言いながら翔さんがベロをアソコに付けたり離したりして、
わざと私にエッチなおつゆの糸を見せてきた時、
恥ずかしくて、恥ずかしくて

「やめてぇっ〜!!」

って叫んじゃいました。

それでもやっぱり、恵美先輩の彼氏とこんなことするのはマズイです。

だからいやいやして翔さんから離れようとしたら……

⏰:08/08/15 08:36 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#60 [蓮]
「ゆりちゃんさあ、
昨日の夜、おれらがしてるとこ見てオナニーしてただろ?」

翔さんにバレてました…
オナニーしてたの、バレてたんです。
もう、それを聞いたら何も言い訳できない気分に…

「大丈夫だって。恵美には秘密にするから、ね。
ゆりちゃんがあんなエッチなの、俺に見せつけるからだよ。」

「で、でも……」

「大丈夫だから、ね。
ゆりちゃんだってしたいだろ?」

⏰:08/08/15 08:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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