エロ-短編小説-
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#11 [HiKaRu⌒$。。]

 最初は勇にやられていると
 言う抵抗があったけど、
 今はそれが快感になっている..。

 勇は俺のあそこをズボンの上から
 なでたりしている。
 

⏰:09/01/25 00:19 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#12 [HiKaRu⌒$。。]

 <健..気持ちいい?>

 <アッ..ン..アン..や..もう..無理..>

 俺は始めての快感に声が出ない。

 それでも勇は俺のあそこの先端部分を
 触ったりなどしてくる。

⏰:09/01/25 00:21 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#13 [HiKaRu⌒$。。]

 <イク...?>

 あ...ア〜もう無理...

 ドピュッドピュッ
 

⏰:09/01/25 00:23 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#14 [HiKaRu⌒$。。]

 <どう?温かくなったでしょ?>
 <ハァハァ...むしろ..暑い..>

 こうして俺等は冬の寒い日は
 2人で暖まっています。

 -完-
 

⏰:09/01/25 00:24 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#15 [HiKaRu⌒$。。]

>>2-14

 -..01思春期(エロ)-
 

⏰:09/01/25 00:26 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#16 [HiKaRu⌒$。。]

 すっごいイマイチな終わりで
 スミマセン。

 だんだんとうまくなれれば
 いいと思っています!
 

⏰:09/01/25 00:28 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#17 [HiKaRu⌒$。。]

 -.。02マッサージ屋さん--

 私は最近マッサージにハマって
 いる。
 疲れが癒されていいんだよね〜。

 あ、私は大学生の真央です。
 今日は新しいマッサージ屋に行く予定
 なんだよね!
 

⏰:09/01/25 10:00 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#18 [HiKaRu⌒$。。]

 ここだ。
 新しいけどあんまお客さんいないな?
 時間が早いからかな?

 まぁいいや。
 一番客だからサービスしてもらおう!

 

⏰:09/01/25 10:02 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#19 [HiKaRu⌒$。。]

 ガラガラ

 「こんにちは〜」

 「は〜い。」

 店員は明るくて気前がよかった。
 

⏰:09/01/25 10:05 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#20 [HiKaRu⌒$。。]

 「では早速中に入って先生が来るのを
 待って下さい」

 「あ、はい..何か書かなくていいのかな?」

 中は新品で、すぐに先生がやって来た。
 

⏰:09/01/25 10:09 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


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