エロ-短編小説-
最新 最初 全 
#1 [HiKaRu⌒$。。]
エロ短編小説を書いて
行きます。
未熟者ですが,みなさん
応援して下さい。
よろしくお願いします。
:09/01/24 23:54
:N704imyu
:☆☆☆
#2 [HiKaRu⌒$。。]
-01.。思春期(エロ)-
まぢ今日も寒い〜。
俺は高1の健(タケル)
今ダチの勇と一緒に
ヒーターで暖まって
る途中。
:09/01/25 00:03
:N704imyu
:☆☆☆
#3 [HiKaRu⌒$。。]
俺だから冬は嫌い
なんだよね〜。
な〜んてくだらない
会話をしていた。
すると...
勇がいきなりこんな事を
言い始めた。
:09/01/25 00:04
:N704imyu
:☆☆☆
#4 [HiKaRu⌒$。。]
冬でも暖まれる事して
あげようか?
もちろん俺は寒いのが嫌い
だから喰い付いた!
何何!?
:09/01/25 00:06
:N704imyu
:☆☆☆
#5 [HiKaRu⌒$。。]
じゃあまずは床に座って?
俺は勇が言うとおりに
勇に座った。
本当に暖かいのかよ?
まあまあ。
すぐにわかるさ。
勇は余裕な顔をしている。
:09/01/25 00:08
:N704imyu
:☆☆☆
#6 [HiKaRu⌒$。。]
>>5 ミス
<勇に座った>
ではなく、
<床に座った>
です。
スミマセン。
:09/01/25 00:10
:N704imyu
:☆☆☆
#7 [HiKaRu⌒$。。]
まぁ温かくなれるんだし...
いっか♪
この時俺は何も気にして
いなかった。
これが大きなミスだった。
:09/01/25 00:12
:N704imyu
:☆☆☆
#8 [HiKaRu⌒$。。]
勇は相変わらず俺に
指示を出す。
床に寝ろ。
<お前いい加減にしろよ?>
<いいから早く。>
俺は言われた通りにした。
:09/01/25 00:14
:N704imyu
:☆☆☆
#9 [HiKaRu⌒$。。]
するといきなり勇は俺の
あそこをズボンの上から
触り始めた。
<お、おい!何やって..アッ..>
:09/01/25 00:15
:N704imyu
:☆☆☆
#10 [HiKaRu⌒$。。]
いきなり俺の口から甘い言葉が...
アッ..まぢ..や..めて...
勇..う..アッ..ハァハァ...
<健感じてる?>
俺が感じてる?
んなわけ....
アッ!やべー...
:09/01/25 00:17
:N704imyu
:☆☆☆
#11 [HiKaRu⌒$。。]
最初は勇にやられていると
言う抵抗があったけど、
今はそれが快感になっている..。
勇は俺のあそこをズボンの上から
なでたりしている。
:09/01/25 00:19
:N704imyu
:☆☆☆
#12 [HiKaRu⌒$。。]
<健..気持ちいい?>
<アッ..ン..アン..や..もう..無理..>
俺は始めての快感に声が出ない。
それでも勇は俺のあそこの先端部分を
触ったりなどしてくる。
:09/01/25 00:21
:N704imyu
:☆☆☆
#13 [HiKaRu⌒$。。]
<イク...?>
あ...ア〜もう無理...
ドピュッドピュッ
:09/01/25 00:23
:N704imyu
:☆☆☆
#14 [HiKaRu⌒$。。]
<どう?温かくなったでしょ?>
<ハァハァ...むしろ..暑い..>
こうして俺等は冬の寒い日は
2人で暖まっています。
-完-
:09/01/25 00:24
:N704imyu
:☆☆☆
#15 [HiKaRu⌒$。。]
:09/01/25 00:26
:N704imyu
:☆☆☆
#16 [HiKaRu⌒$。。]
すっごいイマイチな終わりで
スミマセン。
だんだんとうまくなれれば
いいと思っています!
:09/01/25 00:28
:N704imyu
:☆☆☆
#17 [HiKaRu⌒$。。]
-.。02マッサージ屋さん--
私は最近マッサージにハマって
いる。
疲れが癒されていいんだよね〜。
あ、私は大学生の真央です。
今日は新しいマッサージ屋に行く予定
なんだよね!
:09/01/25 10:00
:N704imyu
:☆☆☆
#18 [HiKaRu⌒$。。]
ここだ。
新しいけどあんまお客さんいないな?
時間が早いからかな?
まぁいいや。
一番客だからサービスしてもらおう!
:09/01/25 10:02
:N704imyu
:☆☆☆
#19 [HiKaRu⌒$。。]
ガラガラ
「こんにちは〜」
「は〜い。」
店員は明るくて気前がよかった。
:09/01/25 10:05
:N704imyu
:☆☆☆
#20 [HiKaRu⌒$。。]
「では早速中に入って先生が来るのを
待って下さい」
「あ、はい..何か書かなくていいのかな?」
中は新品で、すぐに先生がやって来た。
:09/01/25 10:09
:N704imyu
:☆☆☆
#21 [HiKaRu⌒$。。]
「こんにちは、マッサージ担当の中沢と
言います。今回は全身マッサージで
よろしいんですね?」
「あ、ハイ。」
中沢かぁ..私の元カレと同じ名前だ。笑
「じゃあここに寝て下さい。」
私はベッドに寝た。
:09/01/25 10:12
:N704imyu
:☆☆☆
#22 [HiKaRu⌒$。。]
最初は肩の辺りからマッサージを
し始める。
「こってますね〜。」
「そうですか?」
「じゃあ心も癒せるようにアイマスクを
しましょう」
と言い、私は黒いアイマスクを
させられた。
:09/01/25 13:34
:N704imyu
:☆☆☆
#23 [HiKaRu⌒$。。]
「え....?」
「こっちの方が癒せますよ?」
なんか嫌だ...。
大丈夫かな...?
「患者さんの名前真央さんでしたよね?」
「あ..ハイ。何でですか?」
:09/01/25 14:57
:N704imyu
:☆☆☆
#24 [HiKaRu⌒$。。]
「俺だよ?」
と言いアイマスクをとって見てみると、
私の目の前には高校の頃の元カレが!!
「ウソ...」
「ウソじゃないよ?」
そしてまたアイマスクを付けられた。
:09/01/25 14:59
:N704imyu
:☆☆☆
#25 [HiKaRu⌒$。。]
そして、腕を縛られる。
「や、やめてよ!!」
私は必死に抵抗する。
「残念だったな。ここは完全密室だ。」
どうしよう...
このままじゃ犯される...
:09/01/25 15:01
:N704imyu
:☆☆☆
#26 [我輩は匿名である]
:09/01/25 15:12
:F703i
:F.AjX8RQ
#27 [HiKaRu⌒$。。]
:09/01/25 15:43
:N704imyu
:☆☆☆
#28 [HiKaRu⌒$。。]
続き
「さ〜て、はじめるか。」
いきなり中沢は私の体を舐めるように
触り始めた。
「ヒャッ..やめ..て..」
:09/01/25 16:26
:N704imyu
:☆☆☆
#29 [HiKaRu⌒$。。]
誰か見てくれてるかな?
:09/01/25 18:14
:N704imyu
:☆☆☆
#30 [我輩は匿名である]
見てます
頑張って下さい
:09/01/25 18:19
:P705i
:rV9QWeH2
#31 [我輩は匿名である]
がんばれっ
:09/01/25 21:24
:P905i
:lYhpTju2
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