エロ-短編小説-
最新 最初 全 🆕
#13 [HiKaRu⌒$。。]

 <イク...?>

 あ...ア〜もう無理...

 ドピュッドピュッ
 

⏰:09/01/25 00:23 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#14 [HiKaRu⌒$。。]

 <どう?温かくなったでしょ?>
 <ハァハァ...むしろ..暑い..>

 こうして俺等は冬の寒い日は
 2人で暖まっています。

 -完-
 

⏰:09/01/25 00:24 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#15 [HiKaRu⌒$。。]

>>2-14

 -..01思春期(エロ)-
 

⏰:09/01/25 00:26 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#16 [HiKaRu⌒$。。]

 すっごいイマイチな終わりで
 スミマセン。

 だんだんとうまくなれれば
 いいと思っています!
 

⏰:09/01/25 00:28 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#17 [HiKaRu⌒$。。]

 -.。02マッサージ屋さん--

 私は最近マッサージにハマって
 いる。
 疲れが癒されていいんだよね〜。

 あ、私は大学生の真央です。
 今日は新しいマッサージ屋に行く予定
 なんだよね!
 

⏰:09/01/25 10:00 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#18 [HiKaRu⌒$。。]

 ここだ。
 新しいけどあんまお客さんいないな?
 時間が早いからかな?

 まぁいいや。
 一番客だからサービスしてもらおう!

 

⏰:09/01/25 10:02 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#19 [HiKaRu⌒$。。]

 ガラガラ

 「こんにちは〜」

 「は〜い。」

 店員は明るくて気前がよかった。
 

⏰:09/01/25 10:05 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#20 [HiKaRu⌒$。。]

 「では早速中に入って先生が来るのを
 待って下さい」

 「あ、はい..何か書かなくていいのかな?」

 中は新品で、すぐに先生がやって来た。
 

⏰:09/01/25 10:09 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#21 [HiKaRu⌒$。。]

 「こんにちは、マッサージ担当の中沢と
 言います。今回は全身マッサージで
 よろしいんですね?」

 「あ、ハイ。」
 中沢かぁ..私の元カレと同じ名前だ。笑

 「じゃあここに寝て下さい。」
 私はベッドに寝た。
 

⏰:09/01/25 10:12 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#22 [HiKaRu⌒$。。]

 最初は肩の辺りからマッサージを
 し始める。

 「こってますね〜。」
 「そうですか?」
 「じゃあ心も癒せるようにアイマスクを
 しましょう」

 と言い、私は黒いアイマスクを
 させられた。

⏰:09/01/25 13:34 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
↑ msgβ
💬
🔍 ↔ V 📝
C-BoX E194.194