エロ-短編小説-
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#16 [HiKaRu⌒$。。]

 すっごいイマイチな終わりで
 スミマセン。

 だんだんとうまくなれれば
 いいと思っています!
 

⏰:09/01/25 00:28 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#17 [HiKaRu⌒$。。]

 -.。02マッサージ屋さん--

 私は最近マッサージにハマって
 いる。
 疲れが癒されていいんだよね〜。

 あ、私は大学生の真央です。
 今日は新しいマッサージ屋に行く予定
 なんだよね!
 

⏰:09/01/25 10:00 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#18 [HiKaRu⌒$。。]

 ここだ。
 新しいけどあんまお客さんいないな?
 時間が早いからかな?

 まぁいいや。
 一番客だからサービスしてもらおう!

 

⏰:09/01/25 10:02 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#19 [HiKaRu⌒$。。]

 ガラガラ

 「こんにちは〜」

 「は〜い。」

 店員は明るくて気前がよかった。
 

⏰:09/01/25 10:05 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#20 [HiKaRu⌒$。。]

 「では早速中に入って先生が来るのを
 待って下さい」

 「あ、はい..何か書かなくていいのかな?」

 中は新品で、すぐに先生がやって来た。
 

⏰:09/01/25 10:09 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#21 [HiKaRu⌒$。。]

 「こんにちは、マッサージ担当の中沢と
 言います。今回は全身マッサージで
 よろしいんですね?」

 「あ、ハイ。」
 中沢かぁ..私の元カレと同じ名前だ。笑

 「じゃあここに寝て下さい。」
 私はベッドに寝た。
 

⏰:09/01/25 10:12 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#22 [HiKaRu⌒$。。]

 最初は肩の辺りからマッサージを
 し始める。

 「こってますね〜。」
 「そうですか?」
 「じゃあ心も癒せるようにアイマスクを
 しましょう」

 と言い、私は黒いアイマスクを
 させられた。

⏰:09/01/25 13:34 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#23 [HiKaRu⌒$。。]

 「え....?」
 「こっちの方が癒せますよ?」

 なんか嫌だ...。
 大丈夫かな...?

 「患者さんの名前真央さんでしたよね?」
 「あ..ハイ。何でですか?」

 

⏰:09/01/25 14:57 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#24 [HiKaRu⌒$。。]

 「俺だよ?」
 
 と言いアイマスクをとって見てみると、
 私の目の前には高校の頃の元カレが!!

 「ウソ...」
 「ウソじゃないよ?」

 そしてまたアイマスクを付けられた。
 

⏰:09/01/25 14:59 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


#25 [HiKaRu⌒$。。]

 そして、腕を縛られる。

 「や、やめてよ!!」
 私は必死に抵抗する。

 「残念だったな。ここは完全密室だ。」

 どうしよう...
 このままじゃ犯される...
 

⏰:09/01/25 15:01 📱:N704imyu 🆔:☆☆☆


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