“ 蜜 指 ”
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#201 [ ア リ ス 。]


>>198

※有難うございます^^///

“ふすくれる”って
少し怒っている様な表情
だと思っているのですが..

違っていたら申し訳ないです
(´;ω;`)

⏰:09/02/13 02:50 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#202 [我輩は匿名である]
>>198
ふてくされるだと思います。

⏰:09/02/13 10:33 📱:F01A 🆔:☆☆☆


#203 [みん汰]
主さんの小説面白いです☆

ふすくれる,が間違ってるか解りませんが、多分“ふて腐れる”じゃないですか?
まぁあまり気にしないで下さい!笑

頑張って下さいね★

⏰:09/02/13 10:41 📱:W62SH 🆔:hojK4peg


#204 [ ア リ ス 。]


>>202

※有難うございます´`

>>203

※有難うございます^^///
本当にすみません(´;ω;`)

応援ありがとうございます
∩・ω・∩

⏰:09/02/13 12:43 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#205 [ ア リ ス 。]


−続き−


将「麗美どした?
歌わないの〜?」

麗美「…え?歌うよ!」

“あたし”は
曲を入れ歌い始めた

⏰:09/02/13 20:25 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#206 [ ア リ ス 。]


後ろを向き将君を見ると
次々と曲を入れている;


そんなに沢山歌うんだ..

そう思い“あたし”が
前を向こうとした瞬間…

⏰:09/02/13 20:56 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#207 [ ア リ ス 。]


将君が抱きついてきて
“あたし”の耳を舐めた

いきなりすぎて
ビクッと体が反応した..

麗美「……やあっ…」

マイクがONになっていて
部屋に声が響いた///

将「麗美やらしい〜♪」

⏰:09/02/13 21:28 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#208 [まな]
あげます

⏰:09/02/14 09:11 📱:W51S 🆔:cIBk29sU


#209 [ ア リ ス 。]


>>208
有難うございます^^★

>>皆様へ

最近忙しくて
あまり更新できなくて
本当にすみません..
(´;ω;`)

暇な時、更新するので
宜しくお願いします(^ω^)

ア リ ス 。でした^^

⏰:09/02/14 13:31 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#210 [ ア リ ス 。]


−続き−


そう言って
服の上から胸を触る

麗美「…ん……イヤァ…///」

“あたし”はマイクを
下に落としてしまった

⏰:09/02/14 13:47 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#211 [ ア リ ス 。]


キィィーン...と
マイクの音が部屋に響いた


将君の右手が
胸から下におりていく..

そして下着の上から
“あたし”のを触った

⏰:09/02/14 13:56 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#212 [ ア リ ス 。]


自分でもわかる..

“あたし”の下は
既に濡れている...

将「麗美もう濡れてる
本当にエッチな子だね」

耳元でそう言われ
“あたし”の体全部が
将君に反応している..

⏰:09/02/14 14:02 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#213 [ ア リ ス 。]


“あたし”は
感じまくっている

もし、将君の手が
下着の中に入り
“あたし”の中に
入ってきたら...

もう溶けちゃうよ…

⏰:09/02/14 14:04 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#214 [ ア リ ス 。]


将「麗美..」

名前を呼ばれて
“あたし”は後ろを向いた

将君は“あたし”に
優しくキスをする..

でも優しいキスは最初だけ
すぐに舌が入ってきて

熱いキスに変わった..

⏰:09/02/14 14:07 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#215 [ ア リ ス 。]


舌と舌が絡み合う中

将君の長い指が
“あたし”の
中に入ってきた..

麗美「…ン……ンンッ…」

熱いキスのせいで
声があまり出せない

⏰:09/02/14 14:15 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#216 [ ア リ ス 。]


息が苦しい“あたし”は
キスから逃げようとした

それを察したのか..
将君の左手が“あたし”の
後頭部をおさえた

舌が絡み合う
逃げられないキス...

⏰:09/02/14 14:25 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#217 [我輩は匿名である]
>>150-200
失礼しましたN

⏰:09/02/14 19:37 📱:W51SA 🆔:q2hOtIRE


#218 [ ア リ ス 。]


>>217

安価有難うございます^^

⏰:09/02/14 20:38 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#219 [ ア リ ス 。]


−続き−


舌を激しく絡ませて
指の速さも激しくする

もう、無理…

麗美「……ン……ヤ…アァ…」

将「…ン…ハァ……
麗美…イっちゃうの?」

ニヤリと笑う

⏰:09/02/14 21:49 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#220 [ ア リ ス 。]


麗美「……イ…イヤ……///」

将「なに我慢してんの?」

そう言ってクリトリスを触る

麗美「……ヤ……ダメェ…
……モッ……イク…イッチャ…−」


“あたし”は、また
将君の指でイってしまった

⏰:09/02/14 21:59 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#221 [ ア リ ス 。]


将「気持ち良かった?」

麗美「…うん///」

将「よかった♪
麗美、えっちな顔
してたからさぁ〜…」

麗美「え、そんなこと
ないもん....」

将「へ〜嘘つくの?」

将君がニヤリと笑った..

⏰:09/02/15 01:18 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#222 [ ア リ ス 。]


そして、また
イったばかりの
“あたし”の下に
指を入れてきた...

麗美「……アッ…もう…
……ダメ…だよっ……」

将「ダメ?でも下のお口から
蜜が沢山出てきてるよ?」

⏰:09/02/15 01:22 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#223 [ ア リ ス 。]


指を二本に増やし
激しく指を突いた

麗美「…アァン……ダメェ…
また…イっちゃう……」

将「いいよ?♪」

麗美「……いやぁ…
将君の…入れてっ…」

将君の指の速さが増す
二回目で“あたし”のは
もう限界だ。イきそう...

⏰:09/02/15 01:27 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#224 [ ア リ ス 。]


将「まだ入れないよ…」


−…


耳元でそう言って
“あたし”をイかせた..

⏰:09/02/15 02:55 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#225 [ ア リ ス 。]


“あたし”は放心状態
力が全く入らない...。

将「ふふっ♪
やっぱ麗美えっち」

ニコニコと笑っている..

“あたし”は−…
その笑顔を見て
寝てしまった...

⏰:09/02/15 02:58 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#226 [ ア リ ス 。]


麗美「ん…」

目を開けると“あたし”は
家のベッドに寝ていた...


部屋も外も真っ暗
照らしているのは

綺麗な月の光..

⏰:09/02/15 03:02 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#227 [ ア リ ス 。]


“あたし”はフラフラしながら
一階のリビングへ行った..

カチャ−…


ドアを開けると
将君がソファーに座っていた

⏰:09/02/15 03:05 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#228 [ ア リ ス 。]


麗美「…将くん
本当にごめんね!」

将君の前に行き謝った
そして顔をあげると...


将君は綺麗な
顔をして寝ていた

好きな人の寝顔を見て
思わずドキッっとする...

⏰:09/02/15 03:11 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#229 [ ア リ ス 。]


“あたし”は
寝ている将君の隣に座った


時間は− 23:45 −

将君、今日は疲れたよね..
“あたし”も疲れたよ...

⏰:09/02/15 03:14 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#230 [ ア リ ス 。]


こんな所で寝たら
風邪ひいちゃうよ..

でも二階の寝室まで
運ぶのは大変すぎる..

“あたし”は二階から
毛布を持ってきて

将君とソファーで寝た..

⏰:09/02/15 03:17 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#231 [ ア リ ス 。]


チュンチュン...


“あたし”は外にいる
小鳥達の鳴き声で起きた


“あたし”の隣には
まだ綺麗な顔をして
寝ている将君がいる..

⏰:09/02/15 03:21 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#232 [ ア リ ス 。]


時間は− 06:10 −

麗美「将君、おきて」

将「ん〜…?」

将君は眠そうに
目を擦って起きた

“あたし”だって
まだ将君の寝顔
見ていたかったよ?

⏰:09/02/15 15:55 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#233 [ ア リ ス 。]


“あたし”はいいけど

将君は転入して
来たばかりだから...

学校行かなきゃ
だめな気がした。

⏰:09/02/15 15:57 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#234 [ ア リ ス 。]


将「麗美〜
おはようのキスは?」

甘えた声に子犬の様な顔..
そんな風に頼まれたら
断れないじゃん....

“あたし”は
将君にキスをした

⏰:09/02/15 15:59 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#235 [ ア リ ス 。]


麗美「学校いく用意しなきゃ」

将「うん〜」

“あたし”は先に
シャワーを浴びに行った

そして化粧をして
制服に着替える...

将君は、シャワーを浴び
眠そうに制服を着ている

⏰:09/02/15 16:06 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#236 [ ア リ ス 。]


“あたし”と将君は
家を出て学校に向かった


今日も、いい天気..

小鳥が気持ち良さそうに
真っ青な大空を飛んでいる

⏰:09/02/15 16:13 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#237 [ ア リ ス 。]


将「こんな良い天気なら
麗美とデートしたかったなー」


“あたし”は
少しドキッっとした

このまま一緒に
何処か行きたい..

“あたし”も
そう思っていたから

⏰:09/02/15 16:17 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#238 [ ア リ ス 。]


でも現実は
前後左右オヤジだらけの
満員電車に乗る...泣


でも今日は−…
一昨日みたく腕を掴む
将君が傍にいる...

それだけで笑顔になれる

⏰:09/02/15 16:22 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#239 [ ア リ ス 。]


将君の顔を見て
ニコニコしていると..

スッ..スリスリ..

…誰かが“あたし”の
スカートの中に手を入れ
お尻を撫でている...

一気に顔が真っ青になった
どうしていいのか、わからない

⏰:09/02/15 16:25 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#240 [ ア リ ス 。]


“あたし”は将君の
顔を見て助けを求めた..

将「ん?なあに?♪」

と言ってニコニコと笑っている


−…だめだ。
自分で何とかしなきゃ..

⏰:09/02/15 16:28 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#241 [ ア リ ス 。]


手をつかむ?
大声で叫ぶ?

どうしよう...
怖い..怖いよ..


将君…
お願い..気付いて...

⏰:09/02/15 16:30 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#242 [ ア リ ス 。]


そう思っている間に

その手は、お尻から
前に移動をしていて

パンツの上から
“あたし”のを
なぞっている...

⏰:09/02/15 16:31 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#243 [ ア リ ス 。]


嫌…嫌……


そう思っていたら
2コ目の駅に着き..

人が沢山降りていった


“あたし”は助かった

⏰:09/02/15 16:33 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#244 [ ア リ ス 。]


次の駅であたし達も
電車を降り学校へ向かった


将君の顔を見ると
ニコニコしている..

心配させたくない..
そう思い“あたし”は
何も喋れなかった...

⏰:09/02/15 16:37 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#245 [ ア リ ス 。]


学校に着き教室に着くと
クラスの女子が騒いでいる

女子「おはよう!ねぇ
二人付き合ってるの?」

麗美「………。」

将「うん♪
付き合ってるよ?」

⏰:09/02/15 16:39 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#246 [ ア リ ス 。]


将君がそう言うと
女子は更に騒ぎだした

男子もコッチを
チラチラと見ている

“あたし”は
先に席に座った..

⏰:09/02/15 16:42 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#247 [ ア リ ス 。]


キーンコーンカーンコーン

授業が始まり..
授業が終わる..

あっという間に
学校は終わった..

そして
将君と“あたし”は
家に帰った...

⏰:09/02/15 16:45 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#248 [ ア リ ス 。]


半日が終わり

“あたし”は
朝の事を忘れていた


− 18:30 −

将君と夕飯の支度をした

⏰:09/02/15 16:48 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#249 [ ア リ ス 。]


将「ぼく、こういうの
夢だったんだ〜」

そう言って楽しそうに
支度をする..

やっぱ、かわいいな〜♪

夕飯は…
パスタとサラダとスープ..
綺麗に飾りテーブルに運ぶ

⏰:09/02/15 16:51 📱:N01A 🆔:☆☆☆


#250 [ ア リ ス 。]


テーブルにプリムラの
花瓶を置き座った


将「いただきまあす♪」

麗美「いただきまーす。」


将君は美味しい美味しいと
言って沢山食べてくれた..

⏰:09/02/15 16:54 📱:N01A 🆔:☆☆☆


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