18禁小説
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#182 [☆]
玲音の唇が、首筋に降りてくる。


「んッ…」

首筋からだんだん下に
降りてくる。

玲音は無言で、あたしのブラウスを脱がす。


「…我慢できない。」

「大丈夫…」


「優しくする…」

⏰:09/02/26 00:43 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#183 [☆]
あたしのブラが露わになる。


「恥ずかしい…」

「俺だけだろ?」

そういってブラを剥ぎ取り
胸が露わになった。

優しく包み込むように揉み始める。

「あッ…んんッ‥」

乳首を集中的に攻めてくる。
唇が胸まで降りてきて、固くなった乳首を甘噛みする。

⏰:09/02/26 00:46 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#184 [☆]
「ああッん…ッ‥」


「沙菜。可愛い。」

玲音はまた少しだけ
口元を緩める。
あたしは玲音のこの顔が
大好き。


乳首を攻めながら、太ももへ手がのびる。


「‥いやッ…ん」

「嫌だったら、そんな可愛い声でないだろ。」

⏰:09/02/26 00:49 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#185 [☆]
下着の上から容赦なく触る。


クチュッ‥クチュッ‥

「…かなり濡れてるな。
そんなに気持ち良いのか?」


下着を一気に脱がされ、秘部が丸見えになる。

「沙菜のココ。すごいよ。
こんなに濡れてる…」

玲音は指先をいれ、その指を沙菜に見せた。

⏰:09/02/26 00:52 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#186 [☆]
「は…恥ずかしいよおッ」


「今から良くなるだろ。」

クチュッ‥クチュッ‥
クチュッ‥クチュッ‥

玲音は指を出し入れする。


「ッん…ああッやッ…あんッ」

沙菜は秘部から愛液をこぼしながら
鳴く。

「ココもこんなにたってる…」

⏰:09/02/26 00:55 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#187 [☆]
愛液でベタベタの指で
クリを攻める。


「ああッ…あんッ…れ…おンッ」


玲音は容赦なく攻め続ける。
空いてる手で、乳首をつまむ。

「あんッ!!‥ッやあ!‥イッ…イッ…ちゃう…」

「‥イけよ。」

クリを激しく摘んだり、こねる。

⏰:09/02/26 00:59 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#188 [☆]
「あッ!!…イくッ…いやァん!!」


ピシャー…ピシャー…

沙菜の秘部からは、大量の潮が吹き出し、沙菜自身の身体は大きく波打った。

⏰:09/02/26 01:01 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#189 [☆]
「‥すごいな。」


沙菜は、くたっとなっていたが
急に起き上がった。

「…あたしも、する。」


玲音のズボンをおろすと
下腹部がかなり膨らんでいた。

パンツの上から触る。

⏰:09/02/26 01:06 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#190 [☆]
「…だめだ。」

そういうと玲音は、沙菜を押し倒した。

「痛くても、我慢しろよな。」

下着を脱いだ玲音の大きな肉棒が
沙菜の中に侵入する。


「…あッ…」

大きい。
少し痛かったが、全て挿入された。

⏰:09/02/26 01:09 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#191 [☆]
「…動くぞ。」


ギシギシ…

「‥ッん‥ああッん!!」

「お前ッ…締めすぎ…」

パンパン…パンパン…

腰の動きが早くなる。

「やあッ…玲音ッ……」


「…沙菜ッ…」

沙菜の秘部からは、どんどん愛液が溢れ出す。

⏰:09/02/26 01:13 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


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