18禁小説
最新 最初 🆕
#1 [☆]
こんにちは!
★です。

はじめて書くので
更新が遅れたりしますが
ご了承ください。

あとこの小説は
18禁ですので
エロいのが嫌な方は
閲覧しないでください。

>>2につづきます。

⏰:09/02/18 00:17 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#2 [☆]
またまだこの話には
題名がありません。

短編集になるか
長編になるかも
未定なので、
そのへんもご了承ください。

⏰:09/02/18 00:18 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#3 [☆]
-たんにんのせんせい-

⏰:09/02/18 00:19 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#4 [☆]
私は青山かな!
高校2年生。

今までに彼氏できたことはあるけど、キスもしたことない。
ただ一緒に帰ったりするのが楽しかったんだ♪

けど今担任の先生…
杉山先生はなかなか優しくて、かっこよくて…すこし気になるの〜!

⏰:09/02/18 00:22 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#5 [☆]
けど先生だし、友達のりさも気に入ってるみたい;

今だって杉山先生の生物の授業。

「今日も先生かっこいーなー」なんていってるし!!

けどりさはすごく美人!
先生ともお似合いだよ。

⏰:09/02/18 00:24 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#6 [☆]
そんなわたしはちびだし、胸ちいさいし、いーとこない!!


よく幼なじみで同じクラスのよしきに
「ぺちゃぱい」とか言われる。
うざい。

⏰:09/02/18 00:25 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#7 [☆]
「かな!なに自分の世界はいってんの!!終わったから教室もどろー」


はっ
終わったのか。

「ごめんごめん。じゃあもどりま…」

「おい青山。おまえ生物まだ30点に満たないから、放課後補習な。」

⏰:09/02/18 00:27 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#8 [☆]
んなっ!


「えー、かなうらやましすぎる。ずるーい」

ってりさが。

なんか、うれしい気持ちと複雑な気持ちだなー。


なんて考えてたら放課後!!!
いざ生物実験室へ!!

⏰:09/02/18 00:30 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#9 [☆]
「失礼しまーす…」


「おうきたな!!そこで古橋(よしき)とそのプリントやれ!終わった方から帰っていいぞー」

よしきが一緒とは…

「俺のみるなよ。みたら半殺し。」

「だれがおまえのなんかみるかー。絶対負けないもんっ」

⏰:09/02/18 00:32 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#10 [☆]
1時間後…

「さて、俺は帰るからな。せいぜい頑張れかなちゃん。」


といい残し彼は帰りました。

悔しすぎる!!!!!

「青山、わからないのか?先生も暇だからおしえてやろう♪」

ラッキー!

⏰:09/02/18 00:34 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#11 [☆]
「ここがな〜こうで…それで……」


先生かっこいいな。
まだ25だし。

「おい青山、きいてるか?」

「先生って彼女いるんですか?」

⏰:09/02/18 00:36 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#12 [☆]
「はあ…この問題が当たったら、おしえてやる。」


よしきた!!!!






「正解だ。彼女はいない。」

まじですか!

「好きなタイプは?」

⏰:09/02/18 00:38 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#13 [☆]
「…じゃあこの問題。」


…………


「正解だ。俺は今好きなやつがいる。そいつがタイプだ。でも…叶わない恋かな…。」


「すごく気になりますが、深入りはしません。」

「あははっ!別にいいんだぞ。正解すれば」

⏰:09/02/18 00:40 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#14 [☆]
「じゃあもう一問やったら帰る。先生の好きな人って……りさ?」






「問題は正解だが質問の答えは不正解だな。りさって杉山か?確かに美人だけど俺は苦手だな。もうこんな時間だから帰るぞ。送る。」

「いいんですか?やったあ♪」

⏰:09/02/18 00:43 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#15 [☆]
りさって杉山か→×
りさって金沢か→○
ですっ!

⏰:09/02/18 00:45 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#16 [☆]
杉山Side


単純なやつだな。
送るといっただけで、こんなに喜んで。今も車のなかでるんるん歌なんか歌ってる。
もうわかってるとおもうが、俺はこいつが好きなんだ。教師と生徒なんて、よくないよな。

⏰:09/02/18 00:47 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#17 [☆]
「先生、ここです。今日は本当にありがとうございました!」


「ちょっとこっちにきてくれないか?」



ぎゅっ

⏰:09/02/18 00:49 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#18 [☆]
かなSide


えっ…今私、先生に抱きしめられてる…

「せんせい…」

「少しこのままでいさせてくれ…」

⏰:09/02/18 00:51 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#19 [☆]



次の日

「昨日どうだった?先生に近づけた???」


りさがきた。

「あっうん。あのね…」

昨日あったことを話した。


「先生、叶わない恋っていっててそれでしょ?多分かなのことなんじゃないかなあ…かなも好きなら告りなよ♪」

⏰:09/02/18 00:53 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#20 [☆]
そうかなあ。

「これで朝のHRは終わる。あと青山、話しがあるから放課後また生物実験室へ」


またか…なんだろう。

「ぺちゃぱい。昨日課題終わらなかったのかよ」

「おおお終わったよ。何の用だろう…」

「さーなー」

まったくよしきは自分勝手!!!!

⏰:09/02/18 00:56 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#21 [☆]
放課後


「先生…」


「青山、こっちへきてくれ。鍵をしめて。」

カチッ



「…」

「…」

⏰:09/02/18 00:58 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#22 [☆]
「昨日は悪かった。正直に言う。俺は、かなが好きだ。かなが入学してきた頃から気になっていて……もう抑えられないんだ」


先生…

「私も…好きです。私なんかでいいんですか?」

「かなじゃなきゃ嫌なんだ。こっちへこい。」





先生は私にキスをした。

⏰:09/02/18 01:01 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#23 [☆]
触れるだけのキスから、だんだん熱く舌の絡み合うキスへと変わっていった。


「んッ…」


「悪い。我慢できなくて。今日はここまで。またあしたな!!」

そういって学校から家へ、他愛のない話をしながら送ってくれた。

⏰:09/02/18 01:04 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#24 [☆]
家へついても、なんだか気持ちがふわふわしていた。そして一つ体に異変が起こっていた。


トイレで下着をみると、濡れていた。

「濡れるってこうなるんだ…」

自分でも驚いた。りさがエッチの話はよくしてるが、まさか自分が……

⏰:09/02/18 01:07 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#25 [☆]
とりあえずりさにだけは、報告をすると、すごく喜んでくれた。


次の日もまた次の日も、生物実験室で熱いキスをして帰っていた。

そのまま3ヶ月がすぎたある日

「かな…今日このまま家にこないか?」

⏰:09/02/18 01:09 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#26 [☆]
わたしは迷わずした!!
うれしくてその日は一日はやかった♪


生物実験室からこっそり車に乗り、先生の家えと向かった。

⏰:09/02/18 01:11 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#27 [☆]
「おじゃまします。」


先生の部屋はきれい!!
わたしの部屋とは大違い…


「風呂はいるか?」

「んーじゃあお言葉に甘えて…」

「そのあいだに食べ物用意しとくよ。」

⏰:09/02/18 01:13 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#28 [☆]
ーお風呂


てかきっと今日…するよね。家に誘われたんだもん。
りさが3ヶ月なんだからもういいでしょ!!なんていってたけど、やっぱり緊張するな…


でますか。


「めしくうぞー」
「はーい」

先生の料理は本当においしかった♪

そして先生はお風呂に。

⏰:09/02/18 01:15 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#29 [☆]
先生はお風呂からでると、なんだかいつもと違って本当にかっこよかった。


「寝るぞ…」


2人でベッドにはいると…


先生はキスをしてきた。

⏰:09/02/18 01:17 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#30 [☆]
熱いキスをしながら

「……いい?」

といった。

「……はい」



また熱い熱いキス。

⏰:09/02/18 01:18 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#31 [☆]
キスにわたしが夢中になっていると、先生が胸を触りだした。

「あッん…」

「可愛いな…もっと聞かせて…」


今度は服を脱がし、上半身があらわになった。
「恥ずかしいッ…」

⏰:09/02/18 01:20 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#32 [☆]
「本当にきれいな胸だな…」


先生は乳首をなめはじめた。

ピチャピチャ


「んんっ…あッあん」


わたしは気持ちよすぎて、なにがなんだか、わからなかった。

⏰:09/02/18 01:22 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#33 [☆]
気がつくと、パンツまで脱がされていた。


「すごい、よだれたれてるよ。なにがほしいのかな…」

ヌプッ

指をいれた。


わたしはさらに気持ちよくなり、一瞬で腰が浮いた。


「あーッん」


ヌプッヌプッヌプッ

先生は指をだしいれする。


「あッあッん…ああんッ」

⏰:09/02/18 01:27 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#34 [☆]
「ここがクリ。もうすごいことになってるよ。」

といいながら、クリを円を描くように、びしょびしょの指で触った。


「いやッん…あん…せ…ンせッ」

指の動きが激しくなり、右指はクリ。左指は穴を激しく刺激する。

⏰:09/02/18 01:30 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#35 [☆]
「いやッあっん…せん…ッせ……イっ…あッちゃ…」

「早くイけよ。」


さらに激しくなり、
「あーッんっ…イくーッ」


ピシャーー


わたしは潮をふいて、イってしまった。

⏰:09/02/18 01:33 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#36 [☆]
「まじ可愛い。てかかなだけずるいから…」


といいながら、イったばかりの私の中に先生のモノが入ってきた。


「あッ」


「動くぞ」

⏰:09/02/18 01:35 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#37 [☆]
だんだんと腰の動きが早くなってくる…


「せッんせ…やばいよおッ」

「おまえ…締めすぎッ……」




あッ

くッ


2人で果てた。

⏰:09/02/18 01:37 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#38 [☆]
「痛くなかったか?」

先生は本当に優しい。
エッチまでこんなに優しいなんて、思わなかった…


「全然。むしろすごく良かったよ♪」


「あ、俺の名前はさきと。これから学校以外では"さきと"って呼べよ。あと敬語禁止な。」

⏰:09/02/18 01:39 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#39 [☆]
今日はここまでにします!
良かったら感想などをいただきたいです★

感想版作りました(^ω^)
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4248/

⏰:09/02/18 01:42 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#40 [☆]
おはようございます!
おもしろいなんて、嬉しいです。

展開早いですよね…指摘ありがとうございます(・ω・)


少し書きます!

⏰:09/02/18 21:18 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#41 [☆]
朝ー


んー


「おはよ。」


そっか…昨日は先生の家に泊まったんだ。隣に先生いるとか幸せすぎる!!!


「おはようございます。」

「敬語禁止。飯食うか」

⏰:09/02/18 21:20 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#42 [☆]
先生はそういって朝ご飯を作ってくれた。


「日曜日かあ…。来週、デートでも行くか?もちろん、ばれないようにな」


嬉しいっ!!!

「行く行くっ!!超たのしみー♪」

なにきていこーかな♪

⏰:09/02/18 21:22 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#43 [☆]
「まだ来週だぞ。今日はこのまま家に送る。俺のわがままで泊まらせて、悪かったな」


「全然大丈夫だよ…また来たいな。」


先生はごはんを食べると、送ってくれた。


「あしたからまたしっかり勉強しろよ。じゃあな。」

頭ぽんぽんして、先生は帰って行った。

⏰:09/02/18 21:25 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#44 [☆]
家につくと、お母さんがいた。

「おかえりー。よしき君きてるわよ。」


えっ!!!!
なぜだ…

「なんでよー。」


よしきの家は隣の隣。幼なじみなだけに昔からお互いの家を出入りしてた。

自分の部屋にむかう。

⏰:09/02/18 21:36 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#45 [☆]
「おー。おじゃましてるぞ。」

「うん。」


「てか、おまえ彼氏できたん?」


「うん。………ってえぇ??誰に聞いたの?」

⏰:09/02/18 21:42 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#46 [☆]
よしきSide


やっぱり彼氏できたのか。


俺の周りは最近かなが可愛くなったとか、なんとか…確かにメイクとかうまくなったり、可愛くなったよな。

俺は、昔からかなを知ってる。俺は、昔から………


かなだけを見てるのに。

⏰:09/02/18 22:37 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#47 [☆]
「彼氏ってどんなやつだよ。」

「…」


「俺にも会わせてくれよ。」


「…」

かながしぶってる。
俺には言えないってことかよ。

俺はおまえが好きなのに…

⏰:09/02/18 22:39 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#48 [☆]
「おい!!言えよ!!!!」


俺はかなをベッドに押し倒した。


「やっ…やめて!!!!」



抵抗するかなの唇を、俺の唇で無理矢理ふさいだ。

「んー!!!!」

⏰:09/02/18 22:41 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#49 [☆]
かなは抵抗するが、俺は絶対離さない。
落ちていたかなの学校用のネクタイで、かなの両手首を縛った。


「や…めて…」

唇が離れるとかなはこう言った。

「やめねえ。」

⏰:09/02/18 23:41 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#50 [☆]
かなの口にタオルをつっこみ、なにも話せないようにした。

身体はもがいているが、無視して俺はかなの上半身を下着だけにした。

「意外とでかいんじゃん♪
ぺちゃぱいじゃなかったな♪」

俺は胸を強く揉みしだく。

⏰:09/02/18 23:44 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#51 [☆]
「んッ…んーっ」


かなは騒ぐがタオルが邪魔して声がうまくでない。



今度はブラをはずし、あらわになったかなの乳首にしゃぶりついた。


「んーッ!!!!」

⏰:09/02/18 23:48 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#52 [☆]
抵抗しているわりに、だんだんたってくる乳首。
俺は音をたててしゃぶったり、甘噛みしたりをしばらく繰り返していた。


かなは少し抵抗しなくなってきた。


胸だけで満足なのか?笑
そうはいかないぜ。

俺は今日かなを壊すために、秘密のモノをもってきた。

⏰:09/02/18 23:51 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#53 [☆]
胸で遊びながら、太ももに手をのばすと、かながピクっと動いた。


俺は手をだんだんとスカートの中へと忍び込ませる。


「んッ!んッー…」

胸で感じながらも抵抗してくる。

けどな、身体は正直だぜ?


ピチャ

⏰:09/02/18 23:54 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#54 [☆]
パンツの上からなのに、ぐしょぐしょ。
すげー濡れてる。
そんなに気持ちいのかよ?


「身体は正直だね〜かなちゃん?ぐしょぐしょだよ。」


かなは涙を流して声にならない声をだしている。

抵抗しているかなをよそに、パンツをするりと脱がせた。

⏰:09/02/18 23:57 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#55 [☆]
「ッーー!!!!」


すげーきれいなピンク。


俺は指先だけで触れてみた。
すると次々とかなの愛液が溢れ出す。

「かな…やめてほしいか?」


かなは大きく頷く。

⏰:09/02/18 23:59 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#56 [☆]
かなSide


「そうか……
じゃあ、杉山先生と付き合ってること、みんなにばらしていいか?」


えっ?
私は耳を疑った。

「先生と付き合っちゃだめだよな。ばらされたくなかったら、抵抗するのはやめろ。」


よしきはどうやら、私が先生と放課後帰るのや、さっきみたいに送ってもらうとこを何度もみたらしい。

⏰:09/02/19 00:03 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#57 [☆]
「俺のデジカメに写真もある。ばらされたくなかったら、このまま抵抗するな。」



私、やっぱりいけないことしてたんだ…

先生…さきと………

本当にごめんね。



「おとなしくなったな。
今からすげー気持ちよくしてやるよ。
今日はこれ、持ってきたんだ♪」

⏰:09/02/19 00:05 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#58 [☆]
よしきSide

よしきが取り出したもの…



ヴィーンヴィーン


バイブだった。


「いーッんー」


もう抵抗はできないだろ。

俺は容赦なく、かなのマンコに突っ込んだ。

⏰:09/02/19 00:07 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#59 [我輩は匿名である]
>>1-100

⏰:09/02/19 00:09 📱:P905i 🆔:☆☆☆


#60 [☆]
「んんーーーーッッ!!!!」


かなは腰を浮かせた。
バイブをくわえたかなのマンコからは、汁が溢れ出す。


ヴィーンヴィーン


俺はバイブをだしいれする。


ヌプッヌプッ

ピチャ


かなの口のタオルを外した。

⏰:09/02/19 00:10 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#61 [☆]
>>59さん
安価ありがとです!


続き


「いやァーッんッ…ああッーあッ…」


かなが喘ぎ始めた。


バイブを強にし、更に出し入れをすると


「やめッ…あーッ…やめてッんーイっちゃ…」

⏰:09/02/19 00:13 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#62 [☆]
中断しますっ!

⏰:09/02/19 00:16 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#63 [☆]
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4248/

感想良かったら書きしてくださいねっ(^ω^)

⏰:09/02/19 00:19 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#64 [☆]
感想版のほうに
書いてくれといってくださる
方がいたので
続きを書きたいのですが…

あしたの昼頃になります。
ご了承ください。

⏰:09/02/21 00:25 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#65 [にゃん]
>>1-100

⏰:09/02/21 04:32 📱:P906i 🆔:BsXPsgOI


#66 [☆]
にゃんさん
安価ありがとです!

続き



プルルル…プルルル…



かなの携帯が鳴った。


「あッ……」


この着信音は間違いない。


さきとだ…

⏰:09/02/21 16:10 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#67 [☆]
「誰から電話?
さきと…って先生か。」


かなの涙はとまらない。


「はぁ。やめた。」



よしきはバイブを
ぬいた。


「またくるよ。
そんときは携帯の電源
切っとけよ!!
今度はもっと気持ちよく
してやるからよ〜♪」

⏰:09/02/21 16:13 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#68 [☆]
パタン…



「ヒック…うぅッ…」


こんなこと…さきとには
いえない。
誰にも言えない…。


さきとの電話が部屋で
鳴り響いていた。

⏰:09/02/21 16:15 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#69 [☆]
次の日

かなは学校を休んだ。
りさやほかの友達が
心配してメールくれて
なんだか少し気持ちが
楽になった。


よしきからも
メールがきていた。


「昨日は楽しかったな♪
またあそぼーな♪」

⏰:09/02/21 16:18 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#70 [☆]
「…ッ」


涙がでてきた。


プルルル…プルルル…


「わわっ」

持っていた携帯が鳴った。
相手は…さきと。

⏰:09/02/21 22:24 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#71 [☆]
「……もしもし」


「…かな…」



沈黙が続く。



「…うぅッ…」

⏰:09/02/21 22:26 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#72 [☆]
「…今から家行く。」



プツッ


電話が切れた。

⏰:09/02/21 22:27 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#73 [☆]
ピンポーン


「どうぞ…」

部屋にあげた。


「…かな。
ちゃんと話してくれ。」


「ック……うん…ッあの…ッね…」

⏰:09/02/21 22:29 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#74 [☆]
私はあったことをすべて話した。さきとはなにも言わずに、聞いてくれた。


「こっちへこい。」


さきとのとこへむかう。

思いっきり抱きしめてくれた。

⏰:09/02/21 22:37 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#75 [☆]
「つらかったよな…。
俺、かなのお母さんに話すよ。つき合ってるって。隠すようなことじゃない。こそこそつき合ってるワケじゃない。」



嬉しい。
さきとがそんな風に思ってくれてたなんて…。


「ありがとう。
さきとだいすき…。」


「じゃあお母さん帰ってきたら、話にいこう。」

⏰:09/02/21 22:42 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#76 [☆]
私とさきとは、お母さんの帰りを待った。


「ただいまー。」



「お母さん、話があるの。」

「なによ〜。
って誰?彼氏?」


「はじめまして。」

⏰:09/02/21 22:43 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#77 [☆]
「僕、かなさんとお付き合いさせていただいている、杉山沙希斗です。かなさんの担任です。」


「…」


お母さんは黙って聞いている


「かなさんとは、3ヶ月前からお付き合いさせてもらっています。本気なんです。3月で今の仕事も退職して、働くつもりです。」

⏰:09/02/21 22:46 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#78 [☆]
さきと…
そんな風に考えてくれてたんだ。


「あなたが本気なら、かまわないわ。けど、かなを悲しませるようなことはしないでよ。」

お母さんは笑いながら許してくれた。

⏰:09/02/21 22:48 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#79 [☆]
部屋に戻った。


「あー緊張した。
けど嬉しかった。
かなのお母さんが優しい人でよかったよ。」


「ありがとう…すごく嬉しかった。これからも、ずっと一緒だよ…?」


「当たり前だろ。お前しかいないんだ。好きだ。」

⏰:09/02/21 22:50 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#80 [☆]
それから月日は経ち…ー

3月。


さきとは学校を退職した。
よしきはもう家にもこなくなった。
あのあと謝られた。
最後までしてないということで、さきとは怒りをこらえて許すことにした。


私たちはきっとこれからも、幸せでやっていくよ…

⏰:09/02/21 22:53 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#81 [☆]
さきとと出会えて、本当によかった。


これからもずっとずっと
一緒だからねっ!


ー続くー

⏰:09/02/21 22:55 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#82 [☆]
ここでこの二人の話は、終了です!!

続きはこのままこのトピに書かせていただきます!

⏰:09/02/21 22:56 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#83 [☆]
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4248/

ただいまから、続編を書きます!
詳しくはこちらから★

⏰:09/02/21 23:21 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#84 [☆]
ーあれからー



_

⏰:09/02/21 23:23 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#85 [☆]
更新しますっ!



こんにちは。
あたし、杉山沙菜。
今高校2年生。


お父さんが沙希斗。
お母さんが架菜。

2人のなまえを一文字ずつ
もらって、沙菜。

名前、気に入ってるんだ♪

⏰:09/02/22 23:05 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#86 [☆]
顔はお父さん似かな。

自分でいうのもなんだけど
美人系。


性格とかはお母さん。

明るいんだよ♪

⏰:09/02/22 23:07 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#87 [☆]
けど学校とかだと
あんま話さない。
話す相手いないし…


ってかこんな時間?!
学校いかなきゃ!!!!

⏰:09/02/22 23:09 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#88 [☆]
無事電車にのり学校についた。


私立の名門高校。
頭がいい人がそろっている。


「おはよー。」

支度をしていると、親友の愛がきた。


「沙菜きいてきいて!!!!!
あいつ…5組の久美。
超〜ヤリマンらしーよ。」

⏰:09/02/22 23:12 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#89 [☆]
久美って誰だ?
まあいっか。

「そおなんだ〜。」


「あんたあんま興味なさそうね。彼氏ができてとられても、知らないんだからね!!」


「てか、愛は最近
彼氏とどーなのよ?」


「あっ!きいてーあのね…」


愛が話そうとすると
チャイムが鳴った。

⏰:09/02/22 23:14 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#90 [☆]
「もうすぐ文化祭だー。
うちのクラスはなにやるか、今から決めてもらう。
決めるために文化祭実行委員を今から決めるぞー。」


えー
やだー


そんな声がクラスに
響いていた。


はあ〜ぁ。めんどい。
出番なしだな。


窓の外をみた。

⏰:09/02/22 23:17 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#91 [☆]
ガヤガヤ…


「はい!!俺やります!!」


「おっ!!頼もしいな。
じゃあ男子は高山に
お願いするぞー!!!!」

「がんばれー」
「いいぞー弘樹ー」


高山かぁ。
なかなかクラスでは、人気者だな。明るくて、スポーツできて、おまけにイケメンなんて言われてるんだよね〜。

⏰:09/02/22 23:20 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#92 [☆]
「あの…俺、杉山さんと
やりたいんですけど、
いいっすか??」


はっ
あたし?


「いいぞいいぞ、じゃあ高山と杉山で山コンビに決まり〜。」

こら担任!!



そんなわけであたしは虚しく文化祭実行委員になった。

⏰:09/02/22 23:22 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#93 [☆]
「よろしくねっ!!」

高山は自慢のスマイルで
攻撃?してきた。


「じゃあ今からなにをやるか、決めてくれ。」



ガヤガヤ…

⏰:09/02/22 23:23 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#94 [☆]
長い長い話し合いの結果
あたしのクラスは
軽い喫茶店をやることになった。


休み時間に愛が

「学園祭は、カップル誕生の時期だね〜」


なんていってた。


あたしも運命の人に
出会いたいなあ…

⏰:09/02/22 23:25 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#95 [☆]
今日は愛は彼氏と帰るらしいので、あたしは1人で帰った。

帰りに飲み物を買いたくて
コンビニによった。


「いらっしゃいませ〜」


何気なく寄ったつもりが、雑誌を買い忘れていたことに気づいた。


あるかなあ…

⏰:09/02/22 23:27 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#96 [☆]
するとお目当ての雑誌の前に、男がたっていた。


くっそ…
他校の男子じゃまだっ!!!


少したつと…
その人がこっちをみた。

「あんた…なにしてんだ。」


「いや、そこの雑誌がほしくて…」

⏰:09/02/22 23:30 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#97 [☆]
「…なんだ。さっきから
目障りだったんだ。
さっさと買ってくれ。」


なにー!!!!
お前がいたから
買えなかったのに。


「なによ。早くどいて。」


そういうと他校の男子は
本を棚に置き、帰った。


なんだったんだ…?
まあいっか。

⏰:09/02/22 23:32 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#98 [☆]
怒りを抑えながら帰ると
お父さんが家にいた。

「なんだ沙菜。
なんかあったのか?」


「別になんもないよ。
今日は早く寝よう。」

わけのわからないことを
いいながら部屋に戻った。

⏰:09/02/22 23:34 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#99 [☆]
毎日毎日喫茶店の準備に
追われていた。
高山くんは仕事も早くて
あたしの分までやってくれることもあった。


ついに明日は文化祭!!


「沙菜〜。マックいこ〜」


「いくいく♪」

⏰:09/02/22 23:36 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#100 [☆]
「高山さあ〜。
絶対沙菜の事、好きだよ。
見え見えでこっちのほうが
恥ずかしいっつーの。」


「全然気づかなかった。」


「沙菜は鈍感ね〜。まあいいや。
その気がないってことよね。」

高山くんはそんな風に見たこと
一度もないなあ……

⏰:09/02/22 23:38 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#101 [☆]
「てかねっ!!彼氏が
文化祭きてくれるってー!!
友達と2人でくるみたい。
相手は彼女いないみたいだから、沙菜チャンスだよ!!!!
超イケメン♪」


「それはそれは、楽しみにしてますよ。」


それから他愛のない話をして
あたしたちは帰った。

⏰:09/02/22 23:41 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#102 [☆]
文化祭当日ー


一般も出入りできるので
物凄い人が学校にいた。

喫茶店は、なかなかお客さんの入りがいい感じ♪


「沙菜ーっ!!
彼氏きた♪
一緒にいこー♪♪♪」


超ハイテンションな愛に
連れられて愛の彼氏の
ところへむかった。

⏰:09/02/22 23:44 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#103 [☆]
「おう愛!!と沙菜ちゃん。」


「どうも。」


愛の彼氏は明るくて、やんちゃ系。すごく愛とお似合い。

「今日は友達連れてきた♪
名前は玲音(れおん)。」





げっ…こいつ……

⏰:09/02/22 23:47 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#104 [☆]
むこうも頭を抱えている。


「なに?!知り合い?」


「あのね、こないだコンビ…
「知り合いじゃない。」


玲音はあたしの言葉に
蓋をした。

⏰:09/02/22 23:49 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#105 [☆]
なんか悔しい。
愛と哲也君も頭にはてなマークがでてる。



「ちょっときて!!!!」

あたしは玲音を外に連れ出した。


「一応知り合いじゃない。
なんで知り合いじゃないなんて言うのよ。」

⏰:09/02/22 23:51 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#106 [☆]
「…」

玲音はなにも言わない。

てゆーか、かっこよすぎる。

茶色いサラサラな髪。
茶色いきれいな瞳。
高い身長。
なにより顔が本当に綺麗。


「そんなに俺をみて楽しいか?」


「あっ、ごめん…」

なんか見とれてしまって、言葉がでない。

⏰:09/02/22 23:53 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#107 [☆]
「戻るぞ。」


「彼女…いないの?」
あたしはわけのわからないことを聞いた。


「…いない。」

表情一つ変えずに
言った。


「かっこいいのに。」


「…はぁ。戻るぞ。」

今度は玲音に連れられて、愛達のところへ戻った。

⏰:09/02/22 23:56 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#108 [☆]
「おそーい!!!!
なにしてんのよ。」


「悪い。俺がひきとめたんだ。
知り合いだったのに見間違えたみたいだ。」


「なんだぁ。沙菜も言ってくれればいーのに!!」


「なぁ、4人で抜け出して、飯食いにいこーぜ!!!!」


哲也の提案で、近くのファミレスに4人できた。

⏰:09/02/22 23:59 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#109 [☆]
中断します。


感想版
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4248/

⏰:09/02/23 00:01 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#110 [☆]
書きます


ファミレスに入り、とりあえずドリンクバー。


「で、玲音と沙菜はどーゆー
知り合いなんだあ?」

哲也はなんだか
うれしそう。


「知り合いっていうか、一度会ったことがあるだけだ。コンビニで。」

コーヒーをのみながら
玲音が答えた。

⏰:09/02/23 01:04 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#111 [☆]
「沙菜〜いってよ〜。
全然知らなかったし!!」

愛がふくれながら言った。


「けど、これもなにかの縁だなっ!!これからも4人で仲良くしよーぜ。」


玲音はファミレスにいる間、一度もあたしと目を合わせなかった。


「あ〜食った食った!
愛!帰るぞ!!!!」


⏰:09/02/23 01:07 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#112 [☆]
「沙菜が1人に…」

「大丈夫。
俺が送ってく。」


玲音のその一言に
すごく驚いた。


「悪いよ…。」

「気にしなくていい。
哲也、また明日。」

⏰:09/02/23 01:09 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#113 [☆]
なんか気まずい。
とにかく話さないと。


「あのさ?…」

「悪い。俺、本当に
女と話したりするの苦手なんだ。
だから、相手にはいつも
冷たい、冷めてるなんて
言われる。」


「うん。」

「けど、お前…沙菜は
なんだか違う。」

⏰:09/02/23 23:41 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#114 [☆]
「なんか話した方がいいかなとか、なに考えてるのかな、とか、俺には関係ないことが気になったりするんだ。」


なんだかあたしが
恥ずかしくなってきた。


「無理して話したりは
しなくていいんじゃない?
話したい時に声かけたり…
あたしでよかったら話し相手になるよ。」

あたし達は携帯の番号と
メールアドレスを交換した。

⏰:09/02/23 23:44 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#115 [☆]
「じゃあな。」

「ありがとう。」

「こちらこそ。」


玲音は一度も振り返らずに
帰って行った。


部屋にいてもあたしは
玲音のことが頭から
離れなかった。


メールしてみようかな……

⏰:09/02/23 23:46 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#116 [☆]
プルルル…


「うわっ!!」


あたしは持っていた携帯を
落とした。


着信:愛


なんだ愛か…


「もしもし。」

「あっ沙菜〜?
あのあと玲音君とどうだった?」

⏰:09/02/23 23:47 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#117 [☆]
「なんもないですー。」


「なんだあ!!つまんないっ!」

そんな話をしていたら
もう30分もたっていた。


「じゃあまたあした。
学校でね〜。」

電話を切った。


するとメールがきていた。

⏰:09/02/23 23:49 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#118 [☆]
玲音君だ…。


《今日はいろいろ
ありがとう。
また話そうな。》


絵文字もないメールだったけど
なんだかうれしかった。


あたし、玲音君のこと
好きなのかなあ?
けど、なんか好きになっちゃ
いけない気がするんだよね。


考えてるうちに
寝てしまった。

⏰:09/02/23 23:51 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#119 [☆]
あたし達は毎日
メールをした。

玲音もそんなに嫌では
ないみたいだった。


そんなある日
学校で掃除当番で
残っていた日。

愛は当番ではないので、先に彼氏と帰ってしまった。



「杉山さん…ちょっといい?」

声をかけてきたのは
高山君だった。

⏰:09/02/23 23:54 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#120 [☆]
「なに〜?」


「○○先生が体育館の倉庫の掃除を頼んだのに、きてないって怒ってんだ!!


「まじ?!!
じゃあいかないと。」


あたし達は
小走りに体育館倉庫に
むかった。


薄暗い倉庫は少しほこりっぽいが
きれいだった。

⏰:09/02/23 23:57 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#121 [☆]
カチャ…


高山は鍵をしめた。

「高山君…?」


「俺…杉山さんの事、好きだ。
付き合ってくんない?」


え…あたしの事…


「あたし…今
好きな人がいるの。
だからつき合えない。
ごめんね…」

⏰:09/02/23 23:59 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#122 [☆]
「そう言うと思った。
だけど大丈夫。
今からその人とはつき合えないようにしてあげる。」


そういうと高山は
沙菜を床のマットに
押し倒した。


「やっ…ちょっとやめて!!!」

「そんなこと言ってられるのも、今のうちだよ。」


そういいながら意図も簡単に
ネクタイで沙菜の両手首を
縛り付けた。

⏰:09/02/24 00:02 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#123 [☆]
「いやっ…やめて!!!!」


騒ぐ沙菜に高山が

「うるさいなぁ。」

ガムテープを貼った。


あっという間に
ブラジャーがさらけ出した。


「細い割に、でかいじゃん♪
しかも乳首たってるし!!
これ、もってきたんだ…
塗ってあげる…」

高山はクリームのようなものを、ポケットからだすと、沙菜の胸に塗りたくった。

⏰:09/02/24 00:06 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#124 [☆]
「んんー!!!!」

声のでない沙菜はじたばたするが、男の力にはかなわない。


しばらくすると身体が、熱くなってきた。

「これはね、媚薬だよ。
息も上がってきたね。
今から気持ちよくなろう。」


「ん!!!んーっ!!!!」


高山は胸をしゃぶり始めた。

「すごいよ…。
こんなにたってる…。」

乳首を舌で転がす。

「んんっ!!!!」

⏰:09/02/24 00:10 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#125 [☆]
媚薬が効いてるのか、身体がものすごく熱く、力がほとんどでなくなっていた。


「下のお口はどうだろ?」


「んっ!!んーっ!!」


パンツはするりと脱がされ
秘部がまるみえになった。


「ものすごい汁だよ。
なんでだろ…?」

⏰:09/02/24 00:13 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#126 [☆]
すると高山が指にクリームをつけ、沙菜の秘部へ触れる。


「んッ…ん……」


「感じちゃった?
もっと気持ちよくしてあげるからね♪」


更にクリームを指につけ
クリトリスに円を描くように
塗りつけた。

「んんッ!!…ん!!」

⏰:09/02/24 00:17 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#127 [☆]
数分後、沙菜には
限界が近づいていた。

媚薬を塗られたまま
数分放置されていたのだ。


「…ハァ…ハァ」


秘部からは、溢れ出る汁がマットに水たまりを作る。


「…」

⏰:09/02/24 00:20 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#128 [☆]
「見てるのも楽しいけど、
もう見るのはおしまい。
一回、イこっか?♪」

沙菜は大きく首を横に振るが
高山はまたクリームを沙菜の
全身に塗った。


そして沙菜の後ろに座り、
左手は乳首、右手はクリを
転がし始めた。


「んーッ…んんッ…」

泣きながら抵抗したが
抵抗虚しく、身体は正直だった。

⏰:09/02/24 00:24 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#129 [☆]
だんだん早まる指。
早まる高山の呼吸。
早まる媚薬の効果。



「んんーッ!!!!!!」


ピシャー…


潮をふいてイってしまった。

⏰:09/02/24 00:27 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#130 [☆]
'
中断します。

誰か読んでくれてますかね…

感想版です
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4248/

⏰:09/02/24 00:28 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#131 [我輩は匿名である]
>>50-100
>>101-150

⏰:09/02/24 02:38 📱:W53T 🆔:gCX8BPwE


#132 [七氏]
>>1-100
>>101-200
>>201-300

⏰:09/02/24 13:35 📱:823P 🆔:nwdKwPEw


#133 [☆]
あたし最低だ…


涙を流しながら
心の中でつぶやいた。


「次は俺の番♪」


カチャ…

ベルトに手をかける。


すると

⏰:09/02/24 22:58 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#134 [☆]
ドンドンッ!!!!


「誰かいるのかあ?」


先生が見回りにきたみたいだ。

しばらくすると
足音が聞こえなくなった。


「今日はやめにしよ♪
楽しみは後に残しとく。」

高山はあたしをおいて
そのまま倉庫を後にした。

⏰:09/02/24 23:03 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#135 [☆]
「ッ…ック…ック」

涙がとまらない。


そういえばかなり前から
携帯のバイブが
鳴りっぱなしだった。

震える手で携帯をとりだす。


着信:玲音

「うぅッ…ッ」


あたしは電話にでた。

⏰:09/02/24 23:06 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#136 [☆]
「…どうした?」


玲音の声…
久々に聞いた。

「ッ…ック…」


「今どこにいる?」


「学校の体育館…ッ」


「行くからそこにいろ。」


電話は切れた。

⏰:09/02/24 23:10 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#137 [☆]
玲音は他校生だから
入れないんじゃないの?

そんな疑問が浮かんだけど
おとなしく待つことにした。




数分後、

⏰:09/02/24 23:12 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#138 [☆]
ガチャ…


倉庫があいた。


「…なにがあった。」


全部話した。
黙ってあたしを見ながら
玲音は聞いてくれた。


涙がとまらなくて
途中でなにを話しているのか
わからなくなるくらいだった。

その時

⏰:09/02/24 23:14 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#139 [☆]
「…キスはされてないのか?」

玲音は切なげな瞳で
あたしをみた。
吸い込まれそうな瞳を
見つめながら頷いた。



そして…


あたしを引き寄せ
キスをした。

⏰:09/02/24 23:23 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#140 [☆]
あたしは驚きすぎて
涙が一気にひいた。


「お前にとって、俺はどんな存在か
わからないけど、俺にとって
お前は特別な存在なんだ。
今も、大切に守りたいっていう
気持ちでいっぱいだ。」


あたしは俯いていた。


「過去を変えることはできない。
けど未来なら、今からなんとか
なるかもしれないだろ?」

⏰:09/02/24 23:26 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#141 [☆]
あたしは玲音を見る。
玲音があたしを見る。


「沙菜…
好きだ。」


そういって玲音は
またキスをした。


あたしは嬉しくて
目からは大粒の涙が
とめどなく溢れた。

⏰:09/02/24 23:28 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#142 [☆]
玲音はどうやら、裏からこっそり学校に入ってきたらしい。
哲也がしゅっちゅうやってるから、覚えたんだって。


2人で帰る。


「玲音。本当にあたしなんかでいいの…?」


「…はぁ。もう言わない。
めんどくさい。」


いつもの玲音に
戻ってるー!!!!

あまり会話をしないまま
杉山宅についた。

⏰:09/02/24 23:31 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#143 [☆]
「じゃあな。」


「本当にありがとう…。
また明日!!!!」


学校が違うのに、また明日なんて
言ってしまった。
玲音はまた振り返らずに
帰って行った。


夜ー

⏰:09/02/24 23:33 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#144 [☆]
「お母さん。」


「なぁに沙菜。」


彼氏ができたと言った。

「お母さん嬉しいわあ♪
きっといい子だろうから
家にも連れてきてねっ★」

なんていってくれた。
嬉しいな。


部屋に戻ると携帯が
鳴っていた。

⏰:09/02/24 23:36 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#145 [☆]
「…あー俺。
出ないからどうしたのかと
思ったよ。
大丈夫か?いろいろと。」


「大丈夫。
玲音がきてくれたおかげで
嫌な思いが吹き飛んだよ!!」


「それはすごいな。
けど、気をつけろよ。
俺、学校違うから大事なときに
いけないことだってあるから…」

⏰:09/02/24 23:38 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#146 [☆]
きっと玲音は玲音なりに、心配してくれてる。


「すぐ連絡するし。大丈夫。

玲音…大好きだよ。」


「…あぁ。
じゃあまたな。
帰り回れそうだったら連絡する。」


カチャ

玲音はクールだなぁ。
学校でもモテるのかな…?

⏰:09/02/24 23:41 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#147 [☆]
中断します!
感想がありましたら
こちらにお願いします!

感想版
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4248/

⏰:09/02/24 23:46 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#148 [我輩は匿名である]
>>73-150

⏰:09/02/25 00:41 📱:W53T 🆔:5WHVgZZQ


#149 [☆]
>>148さん
安価ありがとうです!
かきます

⏰:09/02/25 22:59 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#150 [☆]
今日も学校へ行く。
ぼーっと電車にのり
降りて歩いていく。


その時話し声が耳に入った。


「○○高校の制服だった気がする!!!!」

「まじ?!超みたいし〜!!」


話し声の一人は5組の久美。
確か愛がヤリマンって
言ってたような……

⏰:09/02/25 23:01 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#151 [☆]
狙われた男子も運が悪いなあ…


「おはよっ!!!!」

「うわっ!!
なんだ、愛かあ。」


「なによなによ。
てか玲音君のこと、詳しく聞かせてもらうわよ〜!!」


昨日つきあうことになったって
メールしといたんだ。


愛はきらきらと目を輝かせていた。

⏰:09/02/25 23:05 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#152 [☆]
教室で詳しく話そうと思ったけど
一限をサボって、屋上にきた。

玲音との過程をはなしながら
高山の話もした。


「高山最低。
犯罪じゃんそれ。
セックスは好きな人としないと、意味ないんだよ。
お互いに好きじゃないとさ。
まあ最後まで犯されなくてよかったけど、これからはあたしと行動しよ?」

⏰:09/02/25 23:08 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#153 [☆]
愛はいい子だなあ…。

「…ありがとう。」

「当たり前だよ!!
てか嬉しいなあ〜♪
4人で出かけたりしよーねっ!!!!」


愛はものすごいスマイルを
こちらに向けてきた。


あたしたちは時間が残ったので
寝ることにした。

⏰:09/02/25 23:10 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#154 [☆]
「…ッん」


ん…?


なにか声がしたので
目を覚ました。


「あッ…いいッ…ん…もっと…」

喘ぎ声じゃん…。

「ああッ…久美…」


5組の久美か。
屋上でヤるなんて…

⏰:09/02/25 23:12 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#155 [我輩は匿名である]
>>01-200

⏰:09/02/25 23:18 📱:F904i 🆔:9dkebhMM


#156 [☆]
>>155さん
安価ありがとです


愛はぐっすり寝ていたので
沙菜も知らん顔をして
寝ることにした。


「ん〜!」


目が覚めた。


時間をみるとなんと12時。

「愛〜学食いこ〜。」

「…なんだ、もうそんな時間?
寝過ぎちゃったね。」

⏰:09/02/25 23:42 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#157 [☆]
学食は混んでいたが、二人なら座れるスペースが確保できた。

と、遠くに久美の姿が見えた。

…高山と一緒だった。


「あいつら仲良いの?
同類じゃん。
さっきも屋上で
お盛んだったみたいだし。」

「なんだ〜起きてたの?
一人で超気まずかった。」


ブーブー

⏰:09/02/25 23:45 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#158 [☆]
メールだ…。


受信:玲音
今日放課後回るから
待ってろ。


「愛。
今日玲音くるって。」

「うっそー!!!!
哲也部活だからこれないし。
正門まで一緒いこーね♪」


あたしは嬉しかった。
今日玲音に会えるんだ。

⏰:09/02/25 23:47 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#159 [☆]
放課後まではにやにやしながら
過ごした気がする。


正門まで愛と向かうと
玲音が待っていた。

「帰るぞ。」

「今日もらぶらぶだねー。
じゃ!!気をつけて〜」

「愛も気をつけてねっ!!!!」


愛は小走りに帰って行った。

⏰:09/02/25 23:49 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#160 [☆]
「今日は大丈夫だったか?」

「うん。
なんか愛ができるだけ
一緒にいてくれるって。」


「それは安心だな。
けど,なんかあったらすぐに言え。」


「ありがとう。」


「…家くるか?
っつっても、寮だけど。」

⏰:09/02/25 23:52 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#161 [☆]
「えっ!!いいの??」


「悪かったら言わないだろ。」

「行きます!!!!」


帰り途中に玲音が話してくれたこと。

玲音には、両親がいなくて
孤児院で育ってきたんだって。
今の寮も孤児院のもので
16〜20歳までの人たちが
利用してるみたい。

部外者の出入りは自由だって。
騒がなければね。

⏰:09/02/25 23:56 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#162 [☆]
玲音の部屋は3階だった。
とにかく寮がすごくきれい!!
あと意外と家に近い。

「ただいまー。」

玲音はそういうと電気をつけた。
片づいているし、ものもあまりないし
玲音らしい部屋だった。

玲音がつけてるライオンハートの
いい香りがした。

⏰:09/02/25 23:58 📱:D905i 🆔:DJzDtowc


#163 [☆]
「適当に座って。
飲み物…コーヒーしかない。」

「コーヒーでいいよ。」


「だってドリンクバーで
お前、コーヒー飲まなかっただろ?
だから嫌いだと思った。」


そんなとこまで見てたんだ。


「あの時は飲まなかっただけで
本当は飲めるの。」

⏰:09/02/26 00:00 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#164 [☆]
「あっそ。はい。」


コトンとカップを置く。

「悪い。
吸ってもいいか?」

「大丈夫だよ。」

玲音は煙草に火をつけた。

すごく似合ってる…。


「……またそうやって。
俺の顔になんかついてるか?」

⏰:09/02/26 00:02 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#165 [☆]
「見つめるのが癖かなんかか?」

そういうと煙草を片手に
キスされた。

「悪い。まずかっただろ?」


「ううん。幸せ。」


「そっか。」


そういえばあたし…
玲音の笑った顔見たことない。

⏰:09/02/26 00:04 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#166 [☆]
「玲音…」


「なんだ。」

煙草を消しながら言う。

「玲音は、笑わないの?」

「また妙な質問だな。
笑いたいと思ったら、自然と
笑顔になるだろ。
大丈夫。
笑わなくても、好きだから。」
玲音は親の愛情が足りないから
笑わないのかな。なんて
言った。

⏰:09/02/26 00:07 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#167 [☆]
うぅ…。
あたしは泣けてきた。


「おっおい…。
俺なんかしたか?」

「ッちが…だって玲音ッ…
可哀想でッ……」

「……
今幸せだから、それで満足。」

玲音は、あたしを見つめた。

「沙菜がいれば、ほかになにもいらない。」

⏰:09/02/26 00:10 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#168 [☆]
あたしは涙ながら頷いた。

「玲音…大好き。」

「俺も沙菜が好きだ。」

自然と唇が、重なり合った。
玲音の舌が入ってきて、戸惑ったけど玲音はキスがすごく上手かった。


「沙菜…可愛いな。」

あたしを見ながら
玲音の口元が少しだけ緩んだ。
涙をぬぐう玲音の手を
握りしめた。

⏰:09/02/26 00:13 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#169 [☆]
あたしは帰りたくなかったけど
玲音に送ってもらいながら帰った。
玲音はバイクで送ってくれた。

「免許持ってるんだ。」

「早く大型がほしいんだけどな。」

なんて言ってた。

⏰:09/02/26 00:15 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#170 [☆]
あれから3ヶ月がすぎた。

玲音とあたしは順調。
愛と哲也も順調。
4人でたくさん遊んだ。
愛と哲也は一年記念日を迎えた。


学校では何事もなく、楽しく過ごせていた。


今日は3ヶ月記念日。

⏰:09/02/26 00:18 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#171 [☆]
玲音からメール。

今日は会えなくなった。
悪い。


えー!!!!
あたしはいきなりのことに
かなり不機嫌になった。

玲音に電話する。

なかなかでない。

カチャ
「…もしもし」

⏰:09/02/26 00:19 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#172 [☆]
「もしもしじゃないよ。
会えないってなに?
約束してたじゃん。」

「…悪い。
わけはあとで話す。
とにかく今は連絡とれない。」

「あたしより大事なの?!
ひどい……」

「…悪い。」


あたしは部屋で
泣きじゃくった。
壁を殴った。
痛かった。

⏰:09/02/26 00:22 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#173 [☆]
夜になってからも
玲音からの連絡なし。

泣くしかない。
浮気かなあ…
あたしだめだったのかなあ…


途中お母さんが部屋にきて
「うるさいわよ。
お父さんがお風呂くらい
静かに入りたいって。」

そんなでかい音がするほど
壁を殴ったのだろうか…


玲音…さみしいよ。
付き合ってからこんなこと
初めてだよ。

⏰:09/02/26 00:24 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#174 [☆]
壁を殴ったため
赤く腫れた手にお母さんが
湿布をしてくれた。

「きっとなにか理由があるのよ。
勝手に浮気なんて、決めつけたらだめ。」


時計をみると
23:50…


3ヶ月記念日も終わりか…

⏰:09/02/26 00:26 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#175 [☆]
プルル…
携帯がなる。


「…俺。
今から家にこれるか?
迎え行く。」


自己中だな。
なんて思いながらも
言えないあたし。

「親に聞く。」

そういって電話を切ると

ビーンポーン

お母さんがでた。

⏰:09/02/26 00:29 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#176 [☆]
下に行くとなんと
玲音がいた。

「沙菜…いっておいで。
ちゃんと話してきなさい。」

「沙菜をよろしく。」

お父さんまで…

「夜分にすいません。
失礼します。」


あたしの腕をひっぱって
バイクに乗せた。

⏰:09/02/26 00:31 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#177 [☆]
玲音の部屋。


玲音は、煙草に火をつける。


「今日は本当に悪かった。
話すから、聞いてくれ。」

「うん‥」


玲音から聞いた話は
こういう内容だった。

⏰:09/02/26 00:33 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#178 [☆]
今日は朝から
玲音のお父さんがきた。
何度か顔は見たけど
今日は大事な話があるって言われて
断れなかったんだって。


大事な話っていうのは
玲音のお母さんの話。

お母さんは、玲音を産んですぐ
亡くなった。
病気だったんだって。

今まで言わなくて悪かったって
お父さんに何度も謝られたって。

あたしは泣いた。

⏰:09/02/26 00:36 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#179 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>100-200
>>200-300
>>300-400
>>400-500

あげ(・∀・テ)

⏰:09/02/26 00:37 📱:re 🆔:X0ROgz9o


#180 [☆]
あたし…なにもわかってない。
ひどいのはあたしだ。

「お前が泣くことはない。
約束を破って、本当に悪かった。」

玲音はあたしを引き寄せた。


「ごめんなさい…。」

「俺は暴力女は嫌いだぞ。」

湿布の上から手をさすりながら
玲音はつぶやいた。

⏰:09/02/26 00:38 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#181 [☆]
>>179さん
安価ありがとです


泣いてるあたしを
玲音が見つめる。
この瞳に何度吸い込まれるんだろう。


「…沙菜。」

玲音からキスをした。
あたしは、キスに答える。


だんだん舌が絡まり合い、呼吸も荒くなる。

⏰:09/02/26 00:40 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#182 [☆]
玲音の唇が、首筋に降りてくる。


「んッ…」

首筋からだんだん下に
降りてくる。

玲音は無言で、あたしのブラウスを脱がす。


「…我慢できない。」

「大丈夫…」


「優しくする…」

⏰:09/02/26 00:43 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#183 [☆]
あたしのブラが露わになる。


「恥ずかしい…」

「俺だけだろ?」

そういってブラを剥ぎ取り
胸が露わになった。

優しく包み込むように揉み始める。

「あッ…んんッ‥」

乳首を集中的に攻めてくる。
唇が胸まで降りてきて、固くなった乳首を甘噛みする。

⏰:09/02/26 00:46 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#184 [☆]
「ああッん…ッ‥」


「沙菜。可愛い。」

玲音はまた少しだけ
口元を緩める。
あたしは玲音のこの顔が
大好き。


乳首を攻めながら、太ももへ手がのびる。


「‥いやッ…ん」

「嫌だったら、そんな可愛い声でないだろ。」

⏰:09/02/26 00:49 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#185 [☆]
下着の上から容赦なく触る。


クチュッ‥クチュッ‥

「…かなり濡れてるな。
そんなに気持ち良いのか?」


下着を一気に脱がされ、秘部が丸見えになる。

「沙菜のココ。すごいよ。
こんなに濡れてる…」

玲音は指先をいれ、その指を沙菜に見せた。

⏰:09/02/26 00:52 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#186 [☆]
「は…恥ずかしいよおッ」


「今から良くなるだろ。」

クチュッ‥クチュッ‥
クチュッ‥クチュッ‥

玲音は指を出し入れする。


「ッん…ああッやッ…あんッ」

沙菜は秘部から愛液をこぼしながら
鳴く。

「ココもこんなにたってる…」

⏰:09/02/26 00:55 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#187 [☆]
愛液でベタベタの指で
クリを攻める。


「ああッ…あんッ…れ…おンッ」


玲音は容赦なく攻め続ける。
空いてる手で、乳首をつまむ。

「あんッ!!‥ッやあ!‥イッ…イッ…ちゃう…」

「‥イけよ。」

クリを激しく摘んだり、こねる。

⏰:09/02/26 00:59 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#188 [☆]
「あッ!!…イくッ…いやァん!!」


ピシャー…ピシャー…

沙菜の秘部からは、大量の潮が吹き出し、沙菜自身の身体は大きく波打った。

⏰:09/02/26 01:01 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#189 [☆]
「‥すごいな。」


沙菜は、くたっとなっていたが
急に起き上がった。

「…あたしも、する。」


玲音のズボンをおろすと
下腹部がかなり膨らんでいた。

パンツの上から触る。

⏰:09/02/26 01:06 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#190 [☆]
「…だめだ。」

そういうと玲音は、沙菜を押し倒した。

「痛くても、我慢しろよな。」

下着を脱いだ玲音の大きな肉棒が
沙菜の中に侵入する。


「…あッ…」

大きい。
少し痛かったが、全て挿入された。

⏰:09/02/26 01:09 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#191 [☆]
「…動くぞ。」


ギシギシ…

「‥ッん‥ああッん!!」

「お前ッ…締めすぎ…」

パンパン…パンパン…

腰の動きが早くなる。

「やあッ…玲音ッ……」


「…沙菜ッ…」

沙菜の秘部からは、どんどん愛液が溢れ出す。

⏰:09/02/26 01:13 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#192 [☆]
グチュッ…グチュッ…
パンパン…パンパン…



「あッあッ…イくッん!…」


「はぁ…俺も…ヤバい。」

玲音は沙菜に、腰を打ち付ける。


「‥ああッ‥だめえッ」

「くッ‥」


同時に果てた。

⏰:09/02/26 01:18 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#193 [☆]
はぁ‥はぁ‥


玲音はゴムをはずす。


「痛くなかったか…?」

「大丈夫‥幸せだよ。」

「…俺も。」


玲音の腕枕で、沙菜は眠りについた。

⏰:09/02/26 01:20 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#194 [☆]
気がつくと朝。
隣には、玲音。


のはずが玲音がいない。

どこ?




玲音はベランダにいた。

⏰:09/02/26 01:21 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#195 [☆]
ベランダで遠くを見つめながら、煙草を吸っていた。


すごく綺麗なんだ…玲音は。
きっとお母さんは美人だったんだろうね。



ずっと見つめてるあたしに気づくと、煙草を消して部屋に入ってきた。


「未成年が堂々と煙草吸って…」

「もうみんなわかってるから。
ご飯、食べるか?」

⏰:09/02/26 01:24 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#196 [☆]
「あたし、朝は食べないんだ。」

「俺も。
コーヒー入れるな。」

そういいながらコーヒーをいれてくれた。


なんか幸せだな。
ずっと続くといいな。

「あたし達、ずっと一緒?」

「またそういうこと聞く。
一緒だろ?お前が嫌でも
俺は一緒にいるつもりだ。」

そういいながら玲音は
ポケットを探り出した。

⏰:09/02/26 01:27 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#197 [☆]
「…」

「…」

沈黙。


すると玲音がポケットから
なにかを取り出した。

「愛の証だ。」


取り出したのはシルバーリング。
玲音が毎日していた指輪と
同じデザインのものだった。

⏰:09/02/26 01:30 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#198 [☆]
あたしは涙がでた。

「泣き虫だな…。
右につけろ。俺も右につける。
結婚したら、左にしよう。」


なんていいながら、あたしの右指にはめてくれた。


「言葉なんかなくても、沙菜は俺だけの女だ。俺も沙菜だけの男だ。沙菜に見合ういい男になれるよう、努力するよ。」

⏰:09/02/26 01:32 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#199 [☆]
「玲音は努力しなくていいよ。
今だってすごくかっこいいじゃん。
あたしも可愛くなれるように
たくさん努力するね。」

玲音は黙って抱きしめてくれた。


お互いの指では、愛の証が
輝いていた。

⏰:09/02/26 01:34 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#200 [☆]
'
中断します!!
今日は大量更新です♪
良かったら感想くださいねっ★

感想版
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4248/

⏰:09/02/26 01:35 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#201 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>101-200
>>201-300

⏰:09/02/26 08:30 📱:W56T 🆔:uqzYwByg


#202 [☆]
その日はまたバイクで送ってもらい
家でゆっくりすごそうと思ったが
玲音が両親と話をするなんて
いいだすから、家にあげた。


「昨日は夜分遅くに
本当に申し訳ありませんでした。」

玲音は頭を下げた。


「君たち2人のことだから
私たちは何も言わないよ。」

お父さんがいった。

⏰:09/02/26 22:55 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#203 [☆]
「けどね、玲音君。
沙菜を悲しませるようなことは
絶対にやめてね。」

「はい。」


涼しげな顔で
返事をしていた。

「玲音君。君はいろいろ
大変な思いをしてきたみたいだな。
家でよかったら、いつでも
くるといい。」

「そうよ!!
ご飯とかいつでも食べにきて♪」

⏰:09/02/26 22:57 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#204 [☆]
お母さんはスマイルで言った。

玲音は笑わずに
「ありがとうございます。」
って言ってた。


今日は部屋には寄らず
帰って行った。

⏰:09/02/26 22:59 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#205 [☆]
玲音が帰ってから部屋にこもる。

そういえばあたし…
初めてエッチしたんだ。
なんか今になって恥ずかしい。

玲音ってあんな顔するんだ…


ああっ!!もう!!
あたしただの変態じゃない。


明日学校だし…寝よ!!!!

⏰:09/02/27 12:49 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#206 [☆]
次の日ー


「愛!!おはよ!!」

「…おはよ」


暗い!!

「なんかあったの?…」


「うん…うぅッ……」

「あっちょっ…
屋上いこっ!!!!」

愛の腕をひいて屋上にむかった。

⏰:09/02/27 12:52 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#207 [☆]
愛は泣き続けていたが
話せるよう落ち着くまで
頭を撫でていた。


「…あのねッ」

愛が悲しんでいる理由…
それは哲也だった。

哲也は愛とつきあうまで
いろいろな女と簡単に
身体の関係をもつ人だった。
いわゆるヤリチン。

最近少しだけ様子がおかしかった
哲也を尾行すると、
哲也と同じ高校の女子と2人で
町を歩いているのを見てしまった

⏰:09/02/27 12:57 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#208 [☆]
それはつらい…

あたしが同じ立場だったら
言えないし泣きまくる…

「愛。もしかしたら
勘違いかもしれないよ?
あたしが玲音に確認するよ。」

「…ごめん。」


こんなに弱った愛を黙って
みてるなんてできない!!!!

さっそく玲音に電話した。


…が、でない。

⏰:09/02/27 13:00 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#209 [☆]
もしかして、玲音まで…

あたしは変な妄想をし始めた。

ブーブー

「わわっ!」

「もしもし!!」

「なんだ…うるさいな。
授業中に電話するなって
いってるだろ。」

「ごめんなさい〜
今日放課後話あるから
あえないかな?」

「じゃあ家くるか?
迎え行くよ。」

⏰:09/02/27 13:29 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#210 [☆]
「愛、今日玲音にいろいろ
きいてくる。」

「愛も哲也と会う。」

「大丈夫?」

「会って話さないと
わからないこともあるから。」

こうしてお互い放課後は
別々に帰った。

⏰:09/02/27 13:33 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#211 [☆]
玲音の部屋につくと
コーヒーをだしてくれた。

「で、なんだ?」

「あの…哲也の話で」

先ほど愛から聞いた話を
玲音にそのまま話した。


「うーん。
確かに哲也は昔は
そうだったな。」

「昔はもう愛は許してるよ。
今の話。」

⏰:09/02/27 13:39 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#212 [☆]
「今は…ないと思うぞ?」

「なんでよ。
なにか証明できるの?」

「哲也は俺に秘密を作らない。
昔からそうだった。
俺も哲也に隠し事はしない。」

「…」

「…」


「…てゆうかさ、
玲音、なんか隠してない?」

⏰:09/02/27 13:45 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#213 [☆]
「……はぁ。
愛には言うなよ?」






「そうなんだ!!!!
じゃあ今日あの2人
話し合うらしいから…」

「多分大丈夫だろ?」

玲音は煙草に火をつけた。

⏰:09/02/27 13:48 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#214 [☆]
玲音は煙草を吸いながら

「今日何時までいる?」

「んーっと、八時くらいかな。」

「そ。」

と流された。


ブーブー


愛からメールだった。

⏰:09/02/27 13:59 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#215 [☆]
「哲也、あたしの誕生日プレゼントを選ぶのに、付き合ってもらったんだって。
本気で謝られたし、プレゼントも
一日早いけどもらったし
一件落着だよっ!!
沙菜、ありがとう★」


良かった…


「仲直りしたって。」

「それは良かったな。
ってか風呂入る?」

⏰:09/02/27 14:02 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#216 [☆]
「いいい一緒に????」

「んなわけないだろ。
先入れよ。」

「ありがとう。
今日やっぱり泊まろうかな?」

「…どーぞご自由に。」


結局泊まることにして、お風呂を借りた。


「俺も入ってくる。」

風呂場からはシャワーの音が
鳴り響いていた。

⏰:09/02/27 14:05 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#217 [☆]
「長風呂だねぇ。」

「いつも一人だからな。」

風呂上がりの玲音は、いつもと雰囲気が違ってまた格好良かった。


「…」

玲音がこっちにきた。

「…ベッドいこ?」

⏰:09/02/27 14:07 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#218 [☆]
玲音に促され、ベッドにきた。
するとキスをした。

「んッ…」


胸を触る。
強弱をつけて揉んだり、乳首を摘んだりする。

「あッん…ん…」

「可愛いな。」

首筋にキスをしながら、だんだんブラの中に手が入り、直接乳首を触る。

「…やあッ…んッ…」

⏰:09/02/27 14:11 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#219 [☆]
だんだん身体が熱くなる。
ブラははずされ、パンツにも手をかけたその時…


ブーブー

玲音の携帯がなる。

「…でなよ。」

「ったく邪魔だな。」


携帯を手に取ると、ベッドに戻ってきてあたしのパンツを脱がせた。

鳴りっぱなしの電話にでる。

⏰:09/02/27 14:15 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#220 [☆]
「…なんだ。」

相手は哲也らしい。

「ああ聞いた。…うん…」

電話をしながら、あたしの秘部に指を入れてきた。

「あッ…」

玲音は電話中。
あたしは声をだすのを我慢した。

玲音はそれを無視しながら、指を出し入れする。

「…ッ…ん」

⏰:09/02/27 14:18 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#221 [☆]
「…わかった。」

そういって電話を切る。
携帯は遠くへ投げた。

「よく我慢したな。」

そういいながら、あたしの足を大きく開いた。

「…やあッ!!…恥ずかしい。」

「丸見えだぞ。」

あたしの秘部に顔を近づける。

⏰:09/02/27 14:21 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#222 [☆]
ピチャっ…

玲音の舌が秘部に侵入した。

「い…やあッ…ん」

あたしは腰が浮いた。

「…あんッ!…やあッ…れおンッ…‥」


クリを吸いながら指を出し入れする。

⏰:09/02/27 14:24 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#223 [☆]
口を離し、指でクリをつまむ。

「‥やあッ‥ッあ…」

秘部からはとめどなく、愛液が溢れ出した。

ピチャッ…ピチャッ…

出し入れする指は速度を早める。

「あんッいや‥イッ‥ちゃうン…」


クリを触る指。
出し入れする指は止まることなく、動き続ける。

⏰:09/02/27 14:29 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#224 [pω・ξ]
>>1-230

⏰:09/02/27 21:08 📱:D705i 🆔:c3yElDxg


#225 [☆]
「ああッ‥イくッ…!!」


ピシャーピシャー

潮をふきながら
身体が大きく波打った。

ペロッと玲音が
自分の指を舐める。

「布団濡らすなよ。」

布団を指差しながらいう。

⏰:09/02/27 21:22 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#226 [☆]
>>224さん
安価ありがとです★

「はァ…ごめん…」

あたしはくたっとなりながら
答えた。


少したつとまた玲音は
あたしの足を大きく開いた。


「…入れるぞ。」


ゆっくり侵入する。

「ああッ‥」

⏰:09/02/27 21:24 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#227 [☆]
「‥締めすぎ。」


腰を激しく動かす。

グチュグチュグチュグチュ

部屋には沙菜の喘ぎ声と
いやらしい音が鳴り響く。

「あっ…やんッ!!…ああんッ‥」
「…くッ」


すると玲音の腰が急に止まった。

⏰:09/02/27 21:28 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#228 [☆]
…?

「上こいよ。」

玲音はあたしを玲音の身体に
またがせる。

あたしは自分から、玲音の
肉棒を秘部へと侵入させる。

クチュ…

「…ああんッ」


玲音が下から突く。
あたしは頭が真っ白になりかけていた。

⏰:09/02/27 21:31 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#229 [☆]
「…超可愛い。
自分で動いて。」

動きをとめた。

我慢できないあたしは
自分から腰を振り、自分の良いところを見つける。

「…ッあ…やんッ!!!」

「…あッ」

玲音からもいやらしい声がでる。

その声であたしは
もっと激しく動いた。

⏰:09/02/27 21:34 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#230 [☆]
「‥俺やばいッ。」

「…あたしもッ」

止まらない腰を玲音がつかみ
玲音からもとめどなく突かれる。

「ああッ‥玲音ッ…
愛してるッ…」

「‥俺も‥」



2人でイってしまった。

⏰:09/02/27 21:36 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#231 [☆]
「…はァ…はァ」

「超良かった。
沙菜、ヤラシイな。」

「玲音のせいだよ。」


「…シャワーいこ。
今度は一緒に。」


「…恥ずかしいよ。」

玲音にだっこされて
お風呂に浸かった。

「…」

あたしは恥ずかしくて話せない。

⏰:09/02/27 21:39 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#232 [☆]
「明日、学校めんどくせぇ。」
「…あたしも行きたくないな。」

「けど休んだら沙菜の親に
怒られるからな…。
行くか。」

玲音は笑った。

「あっ!!笑った!!」

「あはは。そうか。
幸せだからな。」

あたしはすごく嬉しかった。
なにより笑った玲音は
すごく格好良かった。

⏰:09/02/27 21:43 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#233 [☆]
「…沙菜はきれいな身体してるな。
両親に感謝だよ。」

そういいながら
抱きしめた。

「‥じゃああたしは
玲音の両親に感謝。
こんなイケメンになってくれて。」


「なんだ。それ。」

そういいながら、優しくキスをする。

キスはだんだん激しくなる。

⏰:09/02/27 21:46 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#234 [☆]
「‥んッ」

玲音はキスしながら
秘部へと手を伸ばす。

「…キスしながら濡らしてんのな。」

指を見せる。

「やだッ…」

クチュ…クチュ…
クチュ…クチュ…

沙菜の言葉にお構いなしに
秘部内を掻き回す。

「…やあッん!…いッや‥」

掻き回しながらキスをする。

⏰:09/02/27 21:49 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#235 [☆]
「…んんッー!!‥ん!!」

止まらない指を加える沙菜の秘部。
玲音の肉棒も、大きくなってきた。

「風呂からでるか。」


お風呂からでるとまたベッドに
横になる。


あたしは玲音の上に乗った。

「あたしも‥したい。」

⏰:09/02/27 21:53 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#236 [☆]
「‥じゃあこっちに。」

玲音の顔にはあたしの秘部。
あたしの前には玲音のモノがある。

手で上下に動かす。

同時に玲音は、指でクリを触る。
「…あン…ッ」

「…うッ」

玲音のモノを加えた。

「‥あッ」

⏰:09/02/27 21:58 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#237 [☆]
加えて上下に動く。

「…ああ…沙菜」

玲音が動かす指も早くなる。

夢中にしゃぶりつくと

「沙菜‥もうダメだ‥」

玲音は沙菜を押し倒した。

「‥。」

黙って挿入してきた。

⏰:09/02/27 22:02 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#238 [☆]
長い間愛し合った二人。

身体が疲れて、いつのまにか
寝てしまっていた。


「沙菜起きろ。」

玲音に起こされたらもう朝だった。

2人で支度をして
お互いの学校にむかう。

やだな‥っていったら
優しくキスをしてくれた。

⏰:09/02/27 22:25 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#239 [☆]
教室につくと笑顔の愛。

「昨日はありがと!!」

「ううん。
ハッピーバースデー♪」

前から用意していたプレゼントを渡すと、あたしにとびついた。

「沙菜だいすき!!」

「あたしも!!」


クラスでは女子たちが愛に
誕生日おめでとうと言っていた。

⏰:09/02/27 22:28 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#240 [☆]
「あの‥」

一人の女の子があたしに話しかけた。

「あの人が杉山さんを呼んでます。」

気になって行くと
5組の久美だった。

「ちょっときてもらえる?」


屋上にきた。

⏰:09/02/27 22:31 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#241 [☆]
「あなた、○○高校の玲音君と付き合ってるの?」


「え‥はい。」

「別れて。」

えっ‥この人
なに言ってんの‥

「そんなの無理です。」


「へえ〜。
じゃあ、この写真流してもいい‥?」

⏰:09/02/27 22:33 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#242 [☆]
見せられたのは薄暗い体育館倉庫で、服がはだけ、秘部が見えているもの。

「高山がくれたの。
高山がね、杉山とヤりたいからこれでまた倉庫に呼んでって言ったの。」

あたしはなにも言えない。

「私も玲音君狙ってたから、丁度よくて♪
写真流されたくなかったら、今から倉庫にいって高山の言うとおりにしなさい。」

⏰:09/02/27 22:37 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#243 [☆]
玲音‥‥ごめんね…

あたしは倉庫にむかう。

ガラッ

「きたね♪
今日は俺の言うこと、なんでも聞いてもらうよ。
そしたら写真は燃やすからさ。」



「じゃあ、全部脱いでその目隠しつけてマットに座って♪」

玲音‥ごめんね…

⏰:09/02/27 22:41 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#244 [☆]
言うとおりにした。

「キスマーク‥彼氏の?
忘れさせてあげるよ。」

高山はまたあの媚薬を、沙菜の全身に塗りつけた。


あたしは感じたくないのに
秘部からは愛液が溢れ出した。

「身体は正直だね。
今日はいろいろ持ってきた♪
今日だけは俺の玩具だもんね♪」

⏰:09/02/27 22:44 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#245 [☆]
目隠しをされていて、全く見えない。身体を触れられるだけでピクっとした。

「じゃあまずコレ♪」

あたしの秘部に、なにかを突っ込んだ。

「いやあ!!!!」

「これは、なんだろうね〜。」
といいながら出し入れする。

「やめてーッ!!」

⏰:09/02/27 22:48 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#246 [☆]
抵抗するが愛液は流れ出る。

「やだなあ!!
ニンジンで感じてるの?」

こいつ最低だ‥
心でそう思っていても、沙菜の秘部はニンジンを加えている。

「次は‥これ。」

ヴィーンヴィーン

極太バイブがつっこまれる。

⏰:09/02/27 22:50 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#247 [☆]
「‥あッ‥やめて‥」

「感じてるの?
可愛いね♪
これはどう?」

バイブを突っ込んだまま
クリにローターをあてる。


「いやあ!!‥あんッ…
玲音‥ッ」

「そんなに好きなの〜?」

「‥お願いッ‥やめ‥て
れおンッ…たすけ‥」

⏰:09/02/27 22:54 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#248 [☆]
ヴィーンヴィーン
ヴィーンヴィーン

秘部内で激しく暴れるバイブ。

しかし沙菜はいくら感じても
イかない。


「おかしいなあ〜
我慢しなくていいんだよ?」



その時…

バンッ!!!!!!!!

⏰:09/02/27 22:57 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#249 [☆]
目隠しで見えない。
バイブは秘部で加えている。

「‥てめぇ。」

その人物は、高山に殴りかかった。

あたしは涙がでた。
本当にきてくれた。


高山は殴られて逃げてしまった。

目隠しを外され、抱きしめられる。

⏰:09/02/27 22:59 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#250 [☆]
「‥玲音ッ‥」

「沙菜ごめん。
また俺助けられなかった。」


「きてくれたじゃん‥。
怖かった。」

「ごめんな‥。
あいつに触られたとこ
全部消毒する‥。」

そういいながら、秘部に手を伸ばす。

「‥あんッ!!」

⏰:09/02/27 23:01 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#251 [☆]
「こんなモノ入れやがって。」

玲音は自分のモノをだし
いきなり挿入してきた。

「忘れさせてやる。
壊してやるよ‥。」

玲音は物凄いスピードで
ピストンした。


「ああッ!!‥気持ちいッ!!‥もッと…」

するとバックから挿入し
立ったままピストンする。

⏰:09/02/27 23:05 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#252 [☆]
とめどなく動く玲音の腰に
あたしは身をまかせていた。

「やッん…ああッ…玲音ッ…」

「‥沙菜‥ッ」


「イ…くッ…」


同時にイった。

玲音は秘部から抜くと
またあたしを抱き締めた。

⏰:09/02/27 23:08 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#253 [☆]
「…こんな形でしか
助けることができなくて
本当にすまない。」

「苦しいよ。
大丈夫だから‥。
玲音がいればなんもいらないよ」




あたしたちは倉庫をでて
杉山家に向かった。

玲音はここにくるまでの話を
してくれた。

⏰:09/02/27 23:10 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#254 [☆]
久美が校門で待っていた。
前から何度か声をかけられたが、全て無視をしていた。
すると沙菜のことをネタにして、話しかけられたんだ。
写真も見せられた。

けど俺は、こんな写真誰かだってわかんないし、たとえ回されても俺は絶対に沙菜を手放さないと言ったんだ。


すると久美は、もう沙菜は違う男に犯されてると言った。

久美を無視してここまできたら、こんなことになっていた。

⏰:09/02/27 23:13 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#255 [☆]
中断します!
誰か読んでくれてますか(´Д`)…?

感想まってます。

⏰:09/02/27 23:14 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#256 [我輩は匿名である]
見てます`
更新頑張って
下さい~

⏰:09/02/27 23:34 📱:W52T 🆔:☆☆☆


#257 [☆たこさん☆]
見てます!!
凄く楽しいです

⏰:09/02/27 23:52 📱:F705i 🆔:mlxiugUk


#258 [☆]
こめありがとです★!

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4248/
こちらに返事書きます。

⏰:09/02/28 22:10 📱:D905i 🆔:SuGwHh1c


#259 [☆]
「こっちにきて正解だった。
あの女しつこすぎる。」


玲音は怖い顔をしながら
いっていた。


家につくとお母さんの友達の
りささんがきていた。

「あら、沙菜ちゃん。
と、彼氏?
イケメンじゃない。
名前はぁ?」

⏰:09/03/02 13:47 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#260 [☆]
「…玲音です。」

「あら、本当にイケメンね。
沙菜、いい男捕まえたわね。」

「なに言ってるのりさ。

玲音君いらっしゃい。
ゆっくりしてってね。」

「はい。
ありがとうございます。」


あたしはジュースを持って
二階へ上がった。

⏰:09/03/02 13:51 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#261 [☆]
「ごめんねうるさくて。
昔から仲良しだった。」

「ああ大丈夫だよ。
楽しい人だな。」


話をしてると玲音の電話が鳴った。


「…はい。」


玲音は5分くらい話していたが
ほとんど何も話さなかった。


「…はい。」

⏰:09/03/02 13:55 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#262 [☆]
「はあー。」

電話を切ると大きなため息をついた。

「どうしたの…?」


玲音の話。
玲音が他校に侵入し、高山を殴ったことが学校にバレた。
被害者がいたが玲音も、学校から謹慎処分になった。
3日間学校は行けないって。


「なんか…ごめんね?」

「お前のせいじゃない。
助かって本当によかった。」

⏰:09/03/02 13:59 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#263 [☆]
そのあと玲音は家でご飯をたべて
帰った。


次の日学校へ行くと
高山が無期停学になったという
噂が流れていた。


噂って怖いなあ。
そのおかげで平和に
過ごせたんだけどね。

⏰:09/03/02 23:02 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#264 [☆]
謹慎中なのに哲也が哲也宅で
宅飲みをしようと言い出した。

4人で語りたいことが
あるらしい。

帰宅して化粧を念入りにし
哲也宅に愛とむかった。

家につくと哲也と玲音は
ゲームの真っ最中。

灰皿には煙草の吸い殻が
あった。

⏰:09/03/02 23:04 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#265 [☆]
「早くのもーよ!!!!」

愛はそういいながら
お酒やらつまみやらを
たくさん袋からだした。

「わりぃ。だって玲音が
負けてくれないんだもん。」

「哲也が弱いだけだろ。」


4人で乾杯をした。

男子はビール
女子はチューハイから飲み始めた。

⏰:09/03/02 23:06 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#266 [☆]
「てかもーすぐ三年生か〜。
俺は多分就職だなぁ。」

「哲也就職?
一緒の学校いこーよー。」


「玲音は?」

「さあな。」

「つまんねえ!!
酔ったら喋れ!!」

そう話してる哲也は
もう出来上がっている。

「そーいえばさあ…」

愛が口を開く。

⏰:09/03/02 23:09 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#267 [☆]
「玲音君と沙菜って
もうエッチしたあ?!」

げっ。
愛酔ってる〜!!

「俺も気になった!!
おい玲音!!どうなんだ!!」

「したよ。」


あっさり答えるな。

「えぇ〜どおだったぁ〜?」

愛は目を輝かせながら
話しかける。

「…さあな。」

⏰:09/03/02 23:11 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#268 [☆]
「ちょっと愛!!
酔いすぎ。
少し寝なさい。」

「えぇやだあー。
けど頭痛いから
少しだけ寝ようかなあ。」


そういうと哲也のベッドに
入り込んだ。

「俺も寝る〜。」

哲也も一緒に寝るようだ。

「俺、一服してくる。」

「あたしも行く!!」

玲音とベランダにでた。

⏰:09/03/02 23:14 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#269 [☆]
外にでると気持ちよい風が
酔いを少し冷ましてくれた。

「玲音、酔わないの?
すごい飲んでたじゃん。」

「まったくだな。
酒も煙草もだから
沙菜は結婚したら大変だな。」

結婚っ?!

「結婚かあ。
できるかな?」

「するよ。
俺にはお前しかいない。」

⏰:09/03/02 23:18 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#270 [☆]
玲音は少し口元が緩んでいた。

無言で夜景を眺めていた
その時…


「あッん…てつやあ‥‥」

「愛…愛…」


「‥」


玲音と顔を見合わせた。

⏰:09/03/02 23:20 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#271 [☆]
「…俺ら、帰るか。」

「…うん。」


夢中になってる2人に気づかれないよう、外にでた。

「家こいよ。」

「うん!!やった♪」


軽い足取りで玲音宅に向かった。

⏰:09/03/02 23:22 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#272 [☆]
中断します

感想お待ちします。
>>258
感想板

⏰:09/03/02 23:24 📱:D905i 🆔:kYfcK8g6


#273 [か]
>>2-280

⏰:09/03/03 02:22 📱:SH905i 🆔:bYFdlPxA


#274 [☆]
更新できませんが
あげときます。


かさん
安価ありがとおです!

⏰:09/03/04 00:21 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#275 [柚]
まじで楽しい

早く

⏰:09/03/04 07:32 📱:SH706i 🆔:VTKlv3DM


#276 [☆]
柚さん
ありがとうございます!
今から少し更新します

⏰:09/03/04 11:07 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#277 [☆]
ガチャ

「ただいま〜」

玲音は電気をつけると
ベッドにダイブした。

「謹慎ってやることなくて
暇なんだ。」

「あたしがいるじゃん。」


「じゃあ、こっちきて。」


あたしはベッドに座る。

⏰:09/03/04 11:10 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#278 [☆]
ベッドにつくなり玲音に
押し倒された。

唇が重なり、玲音の手は
シャツの中。


「んッ…玲音…」

「我慢できない。」


激しく胸を揉む。

「あん…ッ‥やっ‥」

シャツを脱がしブラをずらす。

⏰:09/03/04 11:12 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#279 [☆]
乳首に吸いつく。

「ああッ‥ん!‥」

「‥その声、もっと聞きたい。」


夢中で胸を弄る。
胸だけで沙菜の秘部は、とろとろの愛液を垂れ流す。


「やあッん…あん!!‥」

パンツの上からクリを刺激する。

⏰:09/03/04 11:16 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#280 [☆]
「…どうした?」

グリグリと刺激を与えられ、パンツはもうグショグショ。

「こんなに汚して…」

パンツをおろす。


「…太ももまで流れてる。」


太ももを撫でる。

「…ッんあ‥」

溢れ出る愛液は止まらない。

⏰:09/03/04 11:21 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#281 [☆]
指を入れる。

「‥あんッ!!‥やあ」

グチュ…グチュ…

だんだん指が早くなる。

「‥ああッ…れおッ…」




指がとまった。

「‥れおん?」

「これ使うか?」

⏰:09/03/04 11:24 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#282 [☆]
玲音が取り出したのはローター。

「やあッ‥」

ローターは振動しながら、沙菜のクリに近づけられる。

「…すぐイくなよ。」

玲音は少し微笑みながら
あたしの顔をみる。


「‥ああッ!!!…やあッん!!…」

沙菜は腰を浮かし、自ら動かす。

⏰:09/03/04 11:28 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#283 [☆]
「れおッ‥ん!…きも…ちい…」

愛液はとめどなく溢れ
布団には大きな水溜まりができていた。


「くッ‥」


玲音はベルトを外し、ギンギンに固まったモノを、沙菜の秘部にあてがう。


「‥入れてッ」

沙菜のその言葉と共に、玲音は最奥まで突き上げた。

⏰:09/03/04 11:32 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#284 [☆]
「ああッ!!‥」

ピシャッ

一気に突き上げられ、秘部からは愛液が飛び出した。


「…動くぞ…優しくできない。」

物凄い勢いで突く。
沙菜の鳴き声は、だんだん大きくなる。

「四つん這いになって。」

⏰:09/03/04 11:36 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#285 [☆]
沙菜は言われたとおりに、四つん這いになる。

すると玲音は後ろから挿入し、
激しく腰を打ちつける。

「ああッん!!…やあッ…」


玲音は後ろから乳首を摘む。

「いやあッ!!…ああんッ!!」

沙菜の膣壁は、玲音のモノを締め付ける。

「‥ああ‥沙菜」

⏰:09/03/04 11:40 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#286 [☆]
玲音はそのまま沙菜を立たせ、壁に押し付ける。

立ちバックで突き上げる。

「んやッ…立って…られなッ」

そんな沙菜を無視し、右手はクリをつまみ上げた。

「…やあッん!!気持ちいッ」


沙菜の足は限界が近いのか、ガクガクと震える。

沙菜はテーブルに手を置く。

⏰:09/03/04 11:44 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#287 [☆]
「イッ…ちやう…」


「…俺もヤバい。」

そういうと、玲音はピストンを早めた。

「…あん!!…イくッ…イくッ…」

「…くッ…愛してる」


ドピュッドピュッ…

沙菜の膣内で、玲音の肉棒が波打つ。
それと共に、沙菜の体は大きく跳ね上がる。

⏰:09/03/04 11:49 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#288 [☆]
玲音は膣から引き抜き、ゴムをはずす。

沙菜はその場にしゃがみこんだ。

「…沙菜。きれいにしてあげる。」

そういうとぐったりした沙菜の足をM字に開き、秘部をなめあげた。


「…ああッ…ッ」

沙菜は抵抗できず、玲音に身を任せる。

⏰:09/03/04 11:51 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#289 [我輩は匿名である]
>>1-300

⏰:09/03/04 18:37 📱:F905i 🆔:ibKUQLLc


#290 [柚]
まじ楽しい
大好きこうゆう小説
早く書いてね

⏰:09/03/04 19:20 📱:SH706i 🆔:VTKlv3DM


#291 [☆]
>>289さん
安価ありがとです

柚さん
感想板にお返事かかせて
もらいますね(^ω^)
毎回ありがとです

⏰:09/03/04 22:50 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#292 [☆]
>>258
感想板

⏰:09/03/04 22:50 📱:D905i 🆔:N2vhIx6g


#293 [み☆]
>>1-50
>>50-100
>>100-150
>>150-200
>>200-250
>>250-300

⏰:09/03/04 22:58 📱:W52CA 🆔:Ft/e71gM


#294 [我輩は匿名である]
更新楽しみ★

⏰:09/03/05 11:57 📱:W52T 🆔:☆☆☆


#295 [☆]
今日は更新できませんが
あげておきます!

時間あるかたはぜひ
みてみてください★

⏰:09/03/07 00:19 📱:D905i 🆔:dXe8Vg.s


#296 [☆]
少し更新します。


ピチャッ…ピチャッ…


部屋にはいやらしい音が
鳴り響く。


2人はこのあとも何度か
身体を重ねた。


ー‥

⏰:09/03/07 22:47 📱:D905i 🆔:dXe8Vg.s


#297 [☆]
朝ー
沙菜は携帯を見ると
メールがきていた。

受信:愛
いつ帰ったの?
まったく気づかなかった〜!!



気づかれないように
帰ったのよ‥。


玲音がいない。


お風呂からシャワーの音がする。

⏰:09/03/07 22:49 📱:D905i 🆔:dXe8Vg.s


#298 [☆]
あたしはめざましテレビを
ぼーっとみていた。

もうすぐ三年生かあ‥。
玲音は進学するのかな?
あたしは、どうしよう。

だんだん考えてるうちに、頭がくるくるしてきた‥‥。





「いっ‥おいっ!!」

⏰:09/03/07 22:51 📱:D905i 🆔:dXe8Vg.s


#299 [☆]
目を覚ました。


「そろそろ起きろよ。
シャワー空いてるぞ?」

髪がまだ濡れている玲音が言った。


あたし寝てたのか。


ひとまずシャワーをかりた。


出てくるとコーヒーのいい香りがした。

⏰:09/03/07 22:53 📱:D905i 🆔:dXe8Vg.s


#300 [☆]
「ありがと。」

そういってコーヒーを飲み始める。

「あのさ、今日デートしない?」


えっー!!!!

「するっ!!
一回帰りたい。」


「じゃあ12時に迎えに行く。」
あたしはコーヒーを飲み終えて、玲音にバイクで送ってもらった。

⏰:09/03/07 22:56 📱:D905i 🆔:dXe8Vg.s


#301 [我輩は匿名である]
>>1-200
>>201-400
>>401-600
>>601-800
>>801-1000

⏰:09/03/08 00:05 📱:SH903iTV 🆔:/fx/OnYY


#302 [我輩は匿名である]
>>73-140
>>140-210

⏰:09/03/08 15:15 📱:W61SA 🆔:SG9fUumo


#303 [☆]
安価ありがとですっ!

あしたから沖縄へ
旅行に行くので、
14日まで不定期更新ですが
よかったら読んでください

更新できるときには
少しでも書きます!

>>258
感想板

⏰:09/03/09 23:35 📱:D905i 🆔:QmiVASdY


#304 [あ]
>>55-100
>>101-150
>>151-200

⏰:09/03/10 23:01 📱:W62SA 🆔:nQVJ3i1E


#305 [あ]
>>240-300

⏰:09/03/10 23:12 📱:W62SA 🆔:nQVJ3i1E


#306 [☆]
お久しぶりです!!
あした更新します

よかったらみてください★

⏰:09/03/13 23:12 📱:D905i 🆔:oN7wv9Kk


#307 [姫ちゃん◆uIgJzSQRjo]
楽しみにしてますイ

⏰:09/03/13 23:15 📱:W52S 🆔:AB7OnJrQ


#308 [真姫]
リクいいっすか´ ̄`

小学生(♂)1年

小学生(♀)6年

がいいです´_

⏰:09/03/13 23:53 📱:SO905i 🆔:C5WA0Pio


#309 [梅]
>>001-400

⏰:09/03/14 01:12 📱:D905i 🆔:J9FKsUXw


#310 [☆]
こんばんわ!
リクには答えてないので
すいません

いまから書きます

⏰:09/03/14 23:28 📱:D905i 🆔:lY88/fII


#311 [☆]
家についたが誰もいなかった。

あたしは服を沢山だして
どれを着ていこうか悩み
悩みながら化粧を念入りにした。

時間をみると11時45分。

どきどきしながら待っていた。

バイクの音が聞こえてきた。

⏰:09/03/14 23:30 📱:D905i 🆔:lY88/fII


#312 [☆]
「おう。」

さっきとは違い、私服に着替え髪をセットしてきた玲音。


「いくぞ。」


玲音は近くの駅までバイクを走らせる。


「どこいくの?」

「水族館。」

⏰:09/03/14 23:32 📱:D905i 🆔:lY88/fII


#313 [☆]
そういえばあたしが前に
水族館好きっていったっけ。
覚えててくれたんだ…。


駅で電車に乗り換えて、少し遠い水族館についた。


「玲音は水族館好き?」

「さあな。来たことないから。」

「絶対楽しいよー♪」

楽しそうなあたしをみて
玲音も微笑んでくれた。

⏰:09/03/14 23:35 📱:D905i 🆔:lY88/fII


#314 [☆]
中には沢山の魚。


「玲音!!
これニモだよ。」

「本当にオレンジなのか。」

玲音は近くでじーっと
眺めていた。

「なーんか玲音可愛い!!!!」

「はあ?
俺より沙菜のが可愛いだろ。」

頭を撫でられる。

⏰:09/03/14 23:37 📱:D905i 🆔:lY88/fII


#315 [☆]
あたしは顔が赤くなった。


一通りみてイルカショーを
見に行くことにした。


「俺イルカ初めてみるよ。」


「あたし小さい頃から大好きで、お父さん達に水族館たくさん連れてきてもらったよ。」


「沙菜がうらやましいな…」

そういう玲音の目は
少しだけ寂しげにみえた。

⏰:09/03/14 23:40 📱:D905i 🆔:lY88/fII


#316 [我輩は匿名である]
>>308真姫さん
リクとか書いてないのにリクしないで下さいしかもいろんな小説に

⏰:09/03/14 23:43 📱:F01A 🆔:vHPFGPBU


#317 [真姫]
すいません´;д;`

迷惑かけました…………

今度から気お付けます´*`

⏰:09/03/15 00:07 📱:SO905i 🆔:qgyh5UDc


#318 [☆]
真姫さん
大丈夫ですよ。
リクには答えられませんが(・∀・)

⏰:09/03/15 00:20 📱:D905i 🆔:YYeZHE8g


#319 [真姫]
主さん

有難うございます´_`

けど本当すいませんでした……

⏰:09/03/15 00:21 📱:SO905i 🆔:qgyh5UDc


#320 [☆]
「なんか…ごめんね」

「…沙菜は悪くないよ。」


そんな話をしていると
イルカショーが始まった。

可愛くて可愛くて
あたしはずっと騒いでた。


「イルカ飼いたいな〜。」

「それは無理だな。」

玲音はくすくす笑いながら答えた。

⏰:09/03/15 00:22 📱:D905i 🆔:YYeZHE8g


#321 [☆]
「もうっ!!」


軽くお昼を食べて
午後からは場所を移動して
買い物をすることにした。


「玲音、いつもシルバーアクセサリ身につけてるね。」

「落ち着くんだ。」


手を繋ながら
仲良くあるいた。

⏰:09/03/15 00:24 📱:D905i 🆔:YYeZHE8g


#322 [☆]
「俺が好きなアクセサリの
店行くか?」

「いくいくっ♪」


少し歩くと、すぐについた。
アクセサリがずらっと
並んでいた。


「おっ、玲音じゃん。
いらっしゃい。」

「おう。」

店員さんが近寄ってきた。

⏰:09/03/15 22:37 📱:D905i 🆔:YYeZHE8g


#323 [☆]
「彼女?」

「はい。」

「かーわいいねー。」

店員さんはまじまじと
あたしを見てきた。

「あまり見るなよ。
他のとこ行かれたら困る。」


あたしはなんかうれしくて
にやけた。

「玲音がそんなこと言うなんて、珍しいなあ。」

⏰:09/03/15 22:40 📱:D905i 🆔:YYeZHE8g


#324 [☆]
「うるせえ。」


2人はいすに座って
話し始めた。

あたしは店内を見回ることにした。



「あっ!!!」

あたしの声に玲音が振り向いた。

「なんでもない。」

⏰:09/03/15 22:48 📱:D905i 🆔:YYeZHE8g


#325 [☆]
玲音はまた話し始めた。

これ、玲音がつけてるピアスだ。
すごくきれい。
あたしもほしいなあ。

値段は…20000円。
たっかー…。


「おい、沙菜。」


「はーい。」

⏰:09/03/15 22:50 📱:D905i 🆔:YYeZHE8g


#326 [☆]
「こいつ龍。
俺が小さい頃から仲良かったんだ。」

「よろしくー!!」

龍さんは明るくて、玲音とは正反対の人だった。

「沙菜ちゃんの前では
玲音どんなんなの?」

「余計な事を聞くな。」


そういいながら、玲音はなんだかうれしそう。

⏰:09/03/15 23:11 📱:D905i 🆔:YYeZHE8g


#327 [☆]
龍さんがコーヒーをだしてくれて、飲みながらゆっくり話をした。


「俺最近彼女できなくてさ。
たまってんだよね〜。」


「そんなこと俺にいっても
仕方ないだろ。」

「玲音はたまってないから、そういうことが言えるんだよ。
ね、沙菜ちゃん。」

「…。」

なんとなく何も言えない。

⏰:09/03/15 23:37 📱:D905i 🆔:YYeZHE8g


#328 [☆]
「沙菜ちゃん、スタイルいーし
可愛いし本当そそるね。」

龍さんは、玲音の反応を
楽しそうにしていた。

「…龍。いい加減にしろ。」

「すいませーん♪」


あたしはアクセサリを
もう一度見て回った。


「なんか欲しいのあった?」

⏰:09/03/15 23:41 📱:D905i 🆔:YYeZHE8g


#329 [☆]
龍さんに声をかけられた。
玲音は煙草を吸っている。


「これ、玲音がつけてて
すごくかっこいいなって
思ったんです。」


「あ〜確かに!!
男用だから少しごついしね。
じゃあ俺が沙菜ちゃん用に
つくってあげる。同じヤツ。」

「本当ですか?
ありがとうございますっ!!」

「じゃあ一週間後にきてね。」

⏰:09/03/15 23:46 📱:D905i 🆔:YYeZHE8g


#330 [☆]
龍さんと約束をして、お店を後にした。


歩いていると、ラブホ街を
通りがかった。

「寄る?」

玲音の言葉に少し驚いたけど
あたし達はよることにした。

部屋を選んで、鍵をもらって入る。
玲音は綺麗で可愛い部屋を選んでくれた。

「可愛いーっ!!!!」

⏰:09/03/15 23:50 📱:D905i 🆔:YYeZHE8g


#331 [☆]
「喜んでくれて、良かった。」

玲音はそういいながら、煙草に火をつけた。


「風呂、一緒に入ろう。」

「うん。楽しみ〜!!」

玲音が煙草を吸い終わるのを待ち
あたし達はシャワールームに向かった。

泡風呂ができるみたい!!

⏰:09/03/16 00:09 📱:D905i 🆔:jlRNSs5.


#332 [☆]
泡風呂にして浴槽に浸かる。
あたしは泡風呂にテンションが上がりまくっていた。


「さっき、龍と何話してた?」

「べつに〜玲音には秘密★」


そういうと玲音は黙ってしまった。

「ごめん‥怒った?」

言い終わる前に唇を塞がれた。

⏰:09/03/16 00:12 📱:D905i 🆔:jlRNSs5.


#333 [☆]
キスをしながら玲音の手は
あたしの胸を揉んでいた。


「あッ…やあ‥ん‥」


「‥隠し事はなしだろ?」

そういいながら乳首に吸いつく。

「…ああッん‥ごめ…ッ…」


玲音は止まらない。

⏰:09/03/16 00:13 📱:D905i 🆔:jlRNSs5.


#334 [☆]
中断します!
読んでもらってますかね?
最近あまり更新できなくて
すいません

>>258
感想板

⏰:09/03/16 00:14 📱:D905i 🆔:jlRNSs5.


#335 [もも]
凄く面白いです\(^O^)/
めっちぁドキドキします
更新頑張ってくださいね(・・)

⏰:09/03/17 00:17 📱:SO905i 🆔:BV5tYIrc


#336 [☆]
ももさん

ありがとうございます
これからもがんばるので
応援してくださいねっ

⏰:09/03/17 01:07 📱:D905i 🆔:Wl4XzmfE


#337 [☆]
「だめだ…」


あたし達はお風呂から
あがる。

「我慢できない。」

「あたしも…。」


好きな人と一つになるって、どうしてこんなに幸せなんだろう。

「…ッ」

⏰:09/03/17 22:16 📱:D905i 🆔:Wl4XzmfE


#338 [☆]
腰を打ちつける玲音が、動くのをやめる。

「…どうした?」


「‥ッ‥ごめッ…」

「…泣くな。」

あまりにも"今"が
玲音といるときが
幸せすぎて、涙がでた。

⏰:09/03/17 22:18 📱:D905i 🆔:Wl4XzmfE


#339 [☆]
「‥玲音、大好き。」


「…沙菜。」


あたし達は幸せすぎて
涙を流しながら笑った。







ねぇ玲音。

⏰:09/03/17 22:25 📱:D905i 🆔:Wl4XzmfE


#340 [☆]
ねぇ玲音。

玲音がいてくれて
あたしは本当に幸せだよ。

玲音が大好きだよ。


だからこれからも
ずっとずっと
永遠に
一緒にいてね。



END。

⏰:09/03/17 22:27 📱:D905i 🆔:Wl4XzmfE


#341 [☆]
これで終わりです!!


がっ!!


続編を書きたいです
題名が18禁のままなんで
新しくタイトルを
つけて続編を書きたいと
思います

⏰:09/03/17 22:28 📱:D905i 🆔:Wl4XzmfE


#342 [エ]
続編っ!!!
楽しみです★笑
みてますからね〜←

⏰:09/03/17 22:32 📱:W51CA 🆔:.ZjsSLHs


#343 [☆]
>>342さん
ありがとうございます!!
がんばります

⏰:09/03/17 22:38 📱:D905i 🆔:Wl4XzmfE


#344 [コ]
初めましてI
毎日更新されるのが楽しみでした
スッゴく
ストーリーが好きです続編めちゃ楽しみにしています(^O^)/

⏰:09/03/17 23:25 📱:W52H 🆔:WikyBDKQ


#345 [☆]
>>344さん
はじめまして
かきありがとうです

みなさまの書き込みが
本当に励みになります

これからもがんばります

⏰:09/03/18 00:05 📱:D905i 🆔:7L3oJ4Go


#346 [☆]
'

続編
-LEON STORY-
bbs1.ryne.jp/r.php/novel-f/10123/

⏰:09/03/18 00:06 📱:D905i 🆔:7L3oJ4Go


#347 [かえで]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350

⏰:09/03/19 22:34 📱:re 🆔:☆☆☆


#348 [☆]
かえでさん

安価ありがとです

⏰:09/03/19 23:07 📱:D905i 🆔:4VvXWkOc


#349 [☆]
あげます

⏰:09/03/25 00:39 📱:D905i 🆔:tpGNOAW6


#350 [我輩は匿名である]
あかさ

⏰:09/03/26 02:10 📱:N906imyu 🆔:q5LGtRnc


#351 [も]
247>>-250

⏰:09/04/04 03:23 📱:W44K 🆔:Pb9TRjvg


#352 [も]
>>240

⏰:09/04/04 03:24 📱:W44K 🆔:Pb9TRjvg


#353 [☆]
'


続編
-LEON STORY-
bbs1.ryne.jp/r.php/novel-f/10123/


_

⏰:09/04/05 01:59 📱:D905i 🆔:Hut2v9zQ


#354 [我輩は匿名である]
>>1-50

⏰:09/04/13 23:24 📱:W61P 🆔:XLPMc6jA


#355 [我輩は匿名である]
>>50-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400

⏰:09/04/13 23:30 📱:W61P 🆔:XLPMc6jA


#356 [☆]
>>354
>>355さん

安価ありがとうです◎

⏰:09/04/13 23:43 📱:D905i 🆔:qSXuMwpc


#357 []
消えちゃう

⏰:09/08/04 08:44 📱:N02A 🆔:V..04EBY


#358 [RUNA]
*

さん

あげありがとですっ
たくさんの人に読んで
いただけたら嬉しいです◆

_

⏰:09/08/04 21:35 📱:D905i 🆔:IJ/hVs4I


#359 [みかちん]
保守

⏰:09/09/03 23:41 📱:SH706i 🆔:☆☆☆


#360 [我輩は匿名である]
文の崩壊 
汚い言葉の羅列

よく小説なんて言えたもんだな

⏰:09/09/04 08:05 📱:N905i 🆔:uCmQM3s2


#361 [:/ぶーちゃん]
>>1-200
>>201-400
>>401-600
>>601-800
>>801-1000

⏰:10/04/28 11:17 📱:N02A 🆔:EDjbY3zA


#362 [あ]
>>100-200
>>50-100

⏰:10/04/28 23:14 📱:933SH 🆔:E4dbhPcw


#363 [我輩は匿名である]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350

⏰:10/04/29 08:03 📱:SH003 🆔:yz8Wyv/Q


#364 [我輩は匿名である]
あげます(^O^)x

⏰:10/05/01 23:40 📱:auSH3F 🆔:rFyDaVeQ


#365 [我輩は匿名である]
トトト

⏰:11/02/04 11:15 📱:SH06B 🆔:QNw81iUc


#366 [我輩は匿名である]
あげます

⏰:11/05/04 07:47 📱:PC 🆔:pr2T57vo


#367 [我輩は匿名である]
>>100ー300

⏰:13/08/20 22:03 📱:P06C 🆔:c0y1rDiM


#368 [我輩は匿名である]
>>100-300

⏰:13/08/20 22:03 📱:P06C 🆔:c0y1rDiM


#369 [○○&◆.x/9qDRof2]
(´∀`∩)↑age↑

⏰:22/10/05 08:33 📱:Android 🆔:dfJ9pWTw


#370 [ん◇◇]
↑(*゚∀゚*)

⏰:22/10/26 22:07 📱:Android 🆔:AtV/.tU6


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