18禁小説
最新 最初 全 
#1 [☆]
こんにちは!
★です。
はじめて書くので
更新が遅れたりしますが
ご了承ください。
あとこの小説は
18禁ですので
エロいのが嫌な方は
閲覧しないでください。
>>2につづきます。
:09/02/18 00:17
:D905i
:3kbsnC5A
#2 [☆]
またまだこの話には
題名がありません。
短編集になるか
長編になるかも
未定なので、
そのへんもご了承ください。
:09/02/18 00:18
:D905i
:3kbsnC5A
#3 [☆]
-たんにんのせんせい-
:09/02/18 00:19
:D905i
:3kbsnC5A
#4 [☆]
私は青山かな!
高校2年生。
今までに彼氏できたことはあるけど、キスもしたことない。
ただ一緒に帰ったりするのが楽しかったんだ♪
けど今担任の先生…
杉山先生はなかなか優しくて、かっこよくて…すこし気になるの〜!
:09/02/18 00:22
:D905i
:3kbsnC5A
#5 [☆]
けど先生だし、友達のりさも気に入ってるみたい;
今だって杉山先生の生物の授業。
「今日も先生かっこいーなー」なんていってるし!!
けどりさはすごく美人!
先生ともお似合いだよ。
:09/02/18 00:24
:D905i
:3kbsnC5A
#6 [☆]
そんなわたしはちびだし、胸ちいさいし、いーとこない!!
よく幼なじみで同じクラスのよしきに
「ぺちゃぱい」とか言われる。
うざい。
:09/02/18 00:25
:D905i
:3kbsnC5A
#7 [☆]
「かな!なに自分の世界はいってんの!!終わったから教室もどろー」
はっ
終わったのか。
「ごめんごめん。じゃあもどりま…」
「おい青山。おまえ生物まだ30点に満たないから、放課後補習な。」
:09/02/18 00:27
:D905i
:3kbsnC5A
#8 [☆]
んなっ!
「えー、かなうらやましすぎる。ずるーい」
ってりさが。
なんか、うれしい気持ちと複雑な気持ちだなー。
なんて考えてたら放課後!!!
いざ生物実験室へ!!
:09/02/18 00:30
:D905i
:3kbsnC5A
#9 [☆]
「失礼しまーす…」
「おうきたな!!そこで古橋(よしき)とそのプリントやれ!終わった方から帰っていいぞー」
よしきが一緒とは…
「俺のみるなよ。みたら半殺し。」
「だれがおまえのなんかみるかー。絶対負けないもんっ」
:09/02/18 00:32
:D905i
:3kbsnC5A
#10 [☆]
1時間後…
「さて、俺は帰るからな。せいぜい頑張れかなちゃん。」
といい残し彼は帰りました。
悔しすぎる!!!!!
「青山、わからないのか?先生も暇だからおしえてやろう♪」
ラッキー!
:09/02/18 00:34
:D905i
:3kbsnC5A
#11 [☆]
「ここがな〜こうで…それで……」
先生かっこいいな。
まだ25だし。
「おい青山、きいてるか?」
「先生って彼女いるんですか?」
:09/02/18 00:36
:D905i
:3kbsnC5A
#12 [☆]
「はあ…この問題が当たったら、おしえてやる。」
よしきた!!!!
…
「正解だ。彼女はいない。」
まじですか!
「好きなタイプは?」
:09/02/18 00:38
:D905i
:3kbsnC5A
#13 [☆]
「…じゃあこの問題。」
…………
「正解だ。俺は今好きなやつがいる。そいつがタイプだ。でも…叶わない恋かな…。」
「すごく気になりますが、深入りはしません。」
「あははっ!別にいいんだぞ。正解すれば」
:09/02/18 00:40
:D905i
:3kbsnC5A
#14 [☆]
「じゃあもう一問やったら帰る。先生の好きな人って……りさ?」
「問題は正解だが質問の答えは不正解だな。りさって杉山か?確かに美人だけど俺は苦手だな。もうこんな時間だから帰るぞ。送る。」
「いいんですか?やったあ♪」
:09/02/18 00:43
:D905i
:3kbsnC5A
#15 [☆]
りさって杉山か→×
りさって金沢か→○
ですっ!
:09/02/18 00:45
:D905i
:3kbsnC5A
#16 [☆]
杉山Side
単純なやつだな。
送るといっただけで、こんなに喜んで。今も車のなかでるんるん歌なんか歌ってる。
もうわかってるとおもうが、俺はこいつが好きなんだ。教師と生徒なんて、よくないよな。
:09/02/18 00:47
:D905i
:3kbsnC5A
#17 [☆]
「先生、ここです。今日は本当にありがとうございました!」
「ちょっとこっちにきてくれないか?」
ぎゅっ
:09/02/18 00:49
:D905i
:3kbsnC5A
#18 [☆]
かなSide
えっ…今私、先生に抱きしめられてる…
「せんせい…」
「少しこのままでいさせてくれ…」
:09/02/18 00:51
:D905i
:3kbsnC5A
#19 [☆]
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次の日
「昨日どうだった?先生に近づけた???」
りさがきた。
「あっうん。あのね…」
昨日あったことを話した。
「先生、叶わない恋っていっててそれでしょ?多分かなのことなんじゃないかなあ…かなも好きなら告りなよ♪」
:09/02/18 00:53
:D905i
:3kbsnC5A
#20 [☆]
そうかなあ。
「これで朝のHRは終わる。あと青山、話しがあるから放課後また生物実験室へ」
またか…なんだろう。
「ぺちゃぱい。昨日課題終わらなかったのかよ」
「おおお終わったよ。何の用だろう…」
「さーなー」
まったくよしきは自分勝手!!!!
:09/02/18 00:56
:D905i
:3kbsnC5A
#21 [☆]
放課後
「先生…」
「青山、こっちへきてくれ。鍵をしめて。」
カチッ
「…」
「…」
:09/02/18 00:58
:D905i
:3kbsnC5A
#22 [☆]
「昨日は悪かった。正直に言う。俺は、かなが好きだ。かなが入学してきた頃から気になっていて……もう抑えられないんだ」
先生…
「私も…好きです。私なんかでいいんですか?」
「かなじゃなきゃ嫌なんだ。こっちへこい。」
…
先生は私にキスをした。
:09/02/18 01:01
:D905i
:3kbsnC5A
#23 [☆]
触れるだけのキスから、だんだん熱く舌の絡み合うキスへと変わっていった。
「んッ…」
「悪い。我慢できなくて。今日はここまで。またあしたな!!」
そういって学校から家へ、他愛のない話をしながら送ってくれた。
:09/02/18 01:04
:D905i
:3kbsnC5A
#24 [☆]
家へついても、なんだか気持ちがふわふわしていた。そして一つ体に異変が起こっていた。
トイレで下着をみると、濡れていた。
「濡れるってこうなるんだ…」
自分でも驚いた。りさがエッチの話はよくしてるが、まさか自分が……
:09/02/18 01:07
:D905i
:3kbsnC5A
#25 [☆]
とりあえずりさにだけは、報告をすると、すごく喜んでくれた。
次の日もまた次の日も、生物実験室で熱いキスをして帰っていた。
そのまま3ヶ月がすぎたある日
「かな…今日このまま家にこないか?」
:09/02/18 01:09
:D905i
:3kbsnC5A
#26 [☆]
わたしは迷わず

した!!
うれしくてその日は一日はやかった♪
生物実験室からこっそり車に乗り、先生の家えと向かった。
:09/02/18 01:11
:D905i
:3kbsnC5A
#27 [☆]
「おじゃまします。」
先生の部屋はきれい!!
わたしの部屋とは大違い…
「風呂はいるか?」
「んーじゃあお言葉に甘えて…」
「そのあいだに食べ物用意しとくよ。」
:09/02/18 01:13
:D905i
:3kbsnC5A
#28 [☆]
ーお風呂
てかきっと今日…するよね。家に誘われたんだもん。
りさが3ヶ月なんだからもういいでしょ!!なんていってたけど、やっぱり緊張するな…
でますか。
「めしくうぞー」
「はーい」
先生の料理は本当においしかった♪
そして先生はお風呂に。
:09/02/18 01:15
:D905i
:3kbsnC5A
#29 [☆]
先生はお風呂からでると、なんだかいつもと違って本当にかっこよかった。
「寝るぞ…」
2人でベッドにはいると…
先生はキスをしてきた。
:09/02/18 01:17
:D905i
:3kbsnC5A
#30 [☆]
熱いキスをしながら
「……いい?」
といった。
「……はい」
また熱い熱いキス。
:09/02/18 01:18
:D905i
:3kbsnC5A
#31 [☆]
キスにわたしが夢中になっていると、先生が胸を触りだした。
「あッん…」
「可愛いな…もっと聞かせて…」
今度は服を脱がし、上半身があらわになった。
「恥ずかしいッ…」
:09/02/18 01:20
:D905i
:3kbsnC5A
#32 [☆]
「本当にきれいな胸だな…」
先生は乳首をなめはじめた。
ピチャピチャ
「んんっ…あッあん」
わたしは気持ちよすぎて、なにがなんだか、わからなかった。
:09/02/18 01:22
:D905i
:3kbsnC5A
#33 [☆]
気がつくと、パンツまで脱がされていた。
「すごい、よだれたれてるよ。なにがほしいのかな…」
ヌプッ
指をいれた。
わたしはさらに気持ちよくなり、一瞬で腰が浮いた。
「あーッん」
ヌプッヌプッヌプッ
先生は指をだしいれする。
「あッあッん…ああんッ」
:09/02/18 01:27
:D905i
:3kbsnC5A
#34 [☆]
「ここがクリ。もうすごいことになってるよ。」
といいながら、クリを円を描くように、びしょびしょの指で触った。
「いやッん…あん…せ…ンせッ」
指の動きが激しくなり、右指はクリ。左指は穴を激しく刺激する。
:09/02/18 01:30
:D905i
:3kbsnC5A
#35 [☆]
「いやッあっん…せん…ッせ……イっ…あッちゃ…」
「早くイけよ。」
さらに激しくなり、
「あーッんっ…イくーッ」
ピシャーー
わたしは潮をふいて、イってしまった。
:09/02/18 01:33
:D905i
:3kbsnC5A
#36 [☆]
「まじ可愛い。てかかなだけずるいから…」
といいながら、イったばかりの私の中に先生のモノが入ってきた。
「あッ」
「動くぞ」
:09/02/18 01:35
:D905i
:3kbsnC5A
#37 [☆]
だんだんと腰の動きが早くなってくる…
「せッんせ…やばいよおッ」
「おまえ…締めすぎッ……」
あッ
くッ
2人で果てた。
:09/02/18 01:37
:D905i
:3kbsnC5A
#38 [☆]
「痛くなかったか?」
先生は本当に優しい。
エッチまでこんなに優しいなんて、思わなかった…
「全然。むしろすごく良かったよ♪」
「あ、俺の名前はさきと。これから学校以外では"さきと"って呼べよ。あと敬語禁止な。」
:09/02/18 01:39
:D905i
:3kbsnC5A
#39 [☆]
:09/02/18 01:42
:D905i
:3kbsnC5A
#40 [☆]
おはようございます!
おもしろいなんて、嬉しいです。
展開早いですよね…指摘ありがとうございます(・ω・)
少し書きます!
:09/02/18 21:18
:D905i
:3kbsnC5A
#41 [☆]
朝ー
んー
「おはよ。」
そっか…昨日は先生の家に泊まったんだ。隣に先生いるとか幸せすぎる!!!
「おはようございます。」
「敬語禁止。飯食うか」
:09/02/18 21:20
:D905i
:3kbsnC5A
#42 [☆]
先生はそういって朝ご飯を作ってくれた。
「日曜日かあ…。来週、デートでも行くか?もちろん、ばれないようにな」
嬉しいっ!!!
「行く行くっ!!超たのしみー♪」
なにきていこーかな♪
:09/02/18 21:22
:D905i
:3kbsnC5A
#43 [☆]
「まだ来週だぞ。今日はこのまま家に送る。俺のわがままで泊まらせて、悪かったな」
「全然大丈夫だよ…また来たいな。」
先生はごはんを食べると、送ってくれた。
「あしたからまたしっかり勉強しろよ。じゃあな。」
頭ぽんぽんして、先生は帰って行った。
:09/02/18 21:25
:D905i
:3kbsnC5A
#44 [☆]
家につくと、お母さんがいた。
「おかえりー。よしき君きてるわよ。」
えっ!!!!
なぜだ…
「なんでよー。」
よしきの家は隣の隣。幼なじみなだけに昔からお互いの家を出入りしてた。
自分の部屋にむかう。
:09/02/18 21:36
:D905i
:3kbsnC5A
#45 [☆]
「おー。おじゃましてるぞ。」
「うん。」
「てか、おまえ彼氏できたん?」
「うん。………ってえぇ??誰に聞いたの?」
:09/02/18 21:42
:D905i
:3kbsnC5A
#46 [☆]
よしきSide
やっぱり彼氏できたのか。
俺の周りは最近かなが可愛くなったとか、なんとか…確かにメイクとかうまくなったり、可愛くなったよな。
俺は、昔からかなを知ってる。俺は、昔から………
かなだけを見てるのに。
:09/02/18 22:37
:D905i
:3kbsnC5A
#47 [☆]
「彼氏ってどんなやつだよ。」
「…」
「俺にも会わせてくれよ。」
「…」
かながしぶってる。
俺には言えないってことかよ。
俺はおまえが好きなのに…
:09/02/18 22:39
:D905i
:3kbsnC5A
#48 [☆]
「おい!!言えよ!!!!」
俺はかなをベッドに押し倒した。
「やっ…やめて!!!!」
抵抗するかなの唇を、俺の唇で無理矢理ふさいだ。
「んー!!!!」
:09/02/18 22:41
:D905i
:3kbsnC5A
#49 [☆]
かなは抵抗するが、俺は絶対離さない。
落ちていたかなの学校用のネクタイで、かなの両手首を縛った。
「や…めて…」
唇が離れるとかなはこう言った。
「やめねえ。」
:09/02/18 23:41
:D905i
:3kbsnC5A
#50 [☆]
かなの口にタオルをつっこみ、なにも話せないようにした。
身体はもがいているが、無視して俺はかなの上半身を下着だけにした。
「意外とでかいんじゃん♪
ぺちゃぱいじゃなかったな♪」
俺は胸を強く揉みしだく。
:09/02/18 23:44
:D905i
:3kbsnC5A
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