18禁小説
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#250 [☆]
「‥玲音ッ‥」
「沙菜ごめん。
また俺助けられなかった。」
「きてくれたじゃん‥。
怖かった。」
「ごめんな‥。
あいつに触られたとこ
全部消毒する‥。」
そういいながら、秘部に手を伸ばす。
「‥あんッ!!」
:09/02/27 23:01
:D905i
:dwyDrT2M
#251 [☆]
「こんなモノ入れやがって。」
玲音は自分のモノをだし
いきなり挿入してきた。
「忘れさせてやる。
壊してやるよ‥。」
玲音は物凄いスピードで
ピストンした。
「ああッ!!‥気持ちいッ!!‥もッと…」
するとバックから挿入し
立ったままピストンする。
:09/02/27 23:05
:D905i
:dwyDrT2M
#252 [☆]
とめどなく動く玲音の腰に
あたしは身をまかせていた。
「やッん…ああッ…玲音ッ…」
「‥沙菜‥ッ」
「イ…くッ…」
同時にイった。
玲音は秘部から抜くと
またあたしを抱き締めた。
:09/02/27 23:08
:D905i
:dwyDrT2M
#253 [☆]
「…こんな形でしか
助けることができなくて
本当にすまない。」
「苦しいよ。
大丈夫だから‥。
玲音がいればなんもいらないよ」
あたしたちは倉庫をでて
杉山家に向かった。
玲音はここにくるまでの話を
してくれた。
:09/02/27 23:10
:D905i
:dwyDrT2M
#254 [☆]
久美が校門で待っていた。
前から何度か声をかけられたが、全て無視をしていた。
すると沙菜のことをネタにして、話しかけられたんだ。
写真も見せられた。
けど俺は、こんな写真誰かだってわかんないし、たとえ回されても俺は絶対に沙菜を手放さないと言ったんだ。
すると久美は、もう沙菜は違う男に犯されてると言った。
久美を無視してここまできたら、こんなことになっていた。
:09/02/27 23:13
:D905i
:dwyDrT2M
#255 [☆]
中断します!
誰か読んでくれてますか(´Д`)…?
感想まってます。
:09/02/27 23:14
:D905i
:dwyDrT2M
#256 [我輩は匿名である]
見てます`
更新頑張って
下さい~
:09/02/27 23:34
:W52T
:☆☆☆
#257 [☆たこさん☆]
見てます!!
凄く楽しいです

:09/02/27 23:52
:F705i
:mlxiugUk
#258 [☆]
:09/02/28 22:10
:D905i
:SuGwHh1c
#259 [☆]
「こっちにきて正解だった。
あの女しつこすぎる。」
玲音は怖い顔をしながら
いっていた。
家につくとお母さんの友達の
りささんがきていた。
「あら、沙菜ちゃん。
と、彼氏?
イケメンじゃない。
名前はぁ?」
:09/03/02 13:47
:D905i
:kYfcK8g6
#260 [☆]
「…玲音です。」
「あら、本当にイケメンね。
沙菜、いい男捕まえたわね。」
「なに言ってるのりさ。
玲音君いらっしゃい。
ゆっくりしてってね。」
「はい。
ありがとうございます。」
あたしはジュースを持って
二階へ上がった。
:09/03/02 13:51
:D905i
:kYfcK8g6
#261 [☆]
「ごめんねうるさくて。
昔から仲良しだった。」
「ああ大丈夫だよ。
楽しい人だな。」
話をしてると玲音の電話が鳴った。
「…はい。」
玲音は5分くらい話していたが
ほとんど何も話さなかった。
「…はい。」
:09/03/02 13:55
:D905i
:kYfcK8g6
#262 [☆]
「はあー。」
電話を切ると大きなため息をついた。
「どうしたの…?」
玲音の話。
玲音が他校に侵入し、高山を殴ったことが学校にバレた。
被害者がいたが玲音も、学校から謹慎処分になった。
3日間学校は行けないって。
「なんか…ごめんね?」
「お前のせいじゃない。
助かって本当によかった。」
:09/03/02 13:59
:D905i
:kYfcK8g6
#263 [☆]
そのあと玲音は家でご飯をたべて
帰った。
次の日学校へ行くと
高山が無期停学になったという
噂が流れていた。
噂って怖いなあ。
そのおかげで平和に
過ごせたんだけどね。
:09/03/02 23:02
:D905i
:kYfcK8g6
#264 [☆]
謹慎中なのに哲也が哲也宅で
宅飲みをしようと言い出した。
4人で語りたいことが
あるらしい。
帰宅して化粧を念入りにし
哲也宅に愛とむかった。
家につくと哲也と玲音は
ゲームの真っ最中。
灰皿には煙草の吸い殻が
あった。
:09/03/02 23:04
:D905i
:kYfcK8g6
#265 [☆]
「早くのもーよ!!!!」
愛はそういいながら
お酒やらつまみやらを
たくさん袋からだした。
「わりぃ。だって玲音が
負けてくれないんだもん。」
「哲也が弱いだけだろ。」
4人で乾杯をした。
男子はビール
女子はチューハイから飲み始めた。
:09/03/02 23:06
:D905i
:kYfcK8g6
#266 [☆]
「てかもーすぐ三年生か〜。
俺は多分就職だなぁ。」
「哲也就職?
一緒の学校いこーよー。」
「玲音は?」
「さあな。」
「つまんねえ!!
酔ったら喋れ!!」
そう話してる哲也は
もう出来上がっている。
「そーいえばさあ…」
愛が口を開く。
:09/03/02 23:09
:D905i
:kYfcK8g6
#267 [☆]
「玲音君と沙菜って
もうエッチしたあ?!」
げっ。
愛酔ってる〜!!
「俺も気になった!!
おい玲音!!どうなんだ!!」
「したよ。」
あっさり答えるな。
「えぇ〜どおだったぁ〜?」
愛は目を輝かせながら
話しかける。
「…さあな。」
:09/03/02 23:11
:D905i
:kYfcK8g6
#268 [☆]
「ちょっと愛!!
酔いすぎ。
少し寝なさい。」
「えぇやだあー。
けど頭痛いから
少しだけ寝ようかなあ。」
そういうと哲也のベッドに
入り込んだ。
「俺も寝る〜。」
哲也も一緒に寝るようだ。
「俺、一服してくる。」
「あたしも行く!!」
玲音とベランダにでた。
:09/03/02 23:14
:D905i
:kYfcK8g6
#269 [☆]
外にでると気持ちよい風が
酔いを少し冷ましてくれた。
「玲音、酔わないの?
すごい飲んでたじゃん。」
「まったくだな。
酒も煙草もだから
沙菜は結婚したら大変だな。」
結婚っ?!
「結婚かあ。
できるかな?」
「するよ。
俺にはお前しかいない。」
:09/03/02 23:18
:D905i
:kYfcK8g6
#270 [☆]
玲音は少し口元が緩んでいた。
無言で夜景を眺めていた
その時…
「あッん…てつやあ‥‥」
「愛…愛…」
「‥」
玲音と顔を見合わせた。
:09/03/02 23:20
:D905i
:kYfcK8g6
#271 [☆]
「…俺ら、帰るか。」
「…うん。」
夢中になってる2人に気づかれないよう、外にでた。
「家こいよ。」
「うん!!やった♪」
軽い足取りで玲音宅に向かった。
:09/03/02 23:22
:D905i
:kYfcK8g6
#272 [☆]
:09/03/02 23:24
:D905i
:kYfcK8g6
#273 [か]
:09/03/03 02:22
:SH905i
:bYFdlPxA
#274 [☆]
更新できませんが
あげときます。
かさん
安価ありがとおです!
:09/03/04 00:21
:D905i
:N2vhIx6g
#275 [柚
]
まじで楽しい

早く

:09/03/04 07:32
:SH706i
:VTKlv3DM
#276 [☆]
柚さん
ありがとうございます!
今から少し更新します

:09/03/04 11:07
:D905i
:N2vhIx6g
#277 [☆]
ガチャ
「ただいま〜」
玲音は電気をつけると
ベッドにダイブした。
「謹慎ってやることなくて
暇なんだ。」
「あたしがいるじゃん。」
「じゃあ、こっちきて。」
あたしはベッドに座る。
:09/03/04 11:10
:D905i
:N2vhIx6g
#278 [☆]
ベッドにつくなり玲音に
押し倒された。
唇が重なり、玲音の手は
シャツの中。
「んッ…玲音…」
「我慢できない。」
激しく胸を揉む。
「あん…ッ‥やっ‥」
シャツを脱がしブラをずらす。
:09/03/04 11:12
:D905i
:N2vhIx6g
#279 [☆]
乳首に吸いつく。
「ああッ‥ん!‥」
「‥その声、もっと聞きたい。」
夢中で胸を弄る。
胸だけで沙菜の秘部は、とろとろの愛液を垂れ流す。
「やあッん…あん!!‥」
パンツの上からクリを刺激する。
:09/03/04 11:16
:D905i
:N2vhIx6g
#280 [☆]
「…どうした?」
グリグリと刺激を与えられ、パンツはもうグショグショ。
「こんなに汚して…」
パンツをおろす。
「…太ももまで流れてる。」
太ももを撫でる。
「…ッんあ‥」
溢れ出る愛液は止まらない。
:09/03/04 11:21
:D905i
:N2vhIx6g
#281 [☆]
指を入れる。
「‥あんッ!!‥やあ」
グチュ…グチュ…
だんだん指が早くなる。
「‥ああッ…れおッ…」
指がとまった。
「‥れおん?」
「これ使うか?」
:09/03/04 11:24
:D905i
:N2vhIx6g
#282 [☆]
玲音が取り出したのはローター。
「やあッ‥」
ローターは振動しながら、沙菜のクリに近づけられる。
「…すぐイくなよ。」
玲音は少し微笑みながら
あたしの顔をみる。
「‥ああッ!!!…やあッん!!…」
沙菜は腰を浮かし、自ら動かす。
:09/03/04 11:28
:D905i
:N2vhIx6g
#283 [☆]
「れおッ‥ん!…きも…ちい…」
愛液はとめどなく溢れ
布団には大きな水溜まりができていた。
「くッ‥」
玲音はベルトを外し、ギンギンに固まったモノを、沙菜の秘部にあてがう。
「‥入れてッ」
沙菜のその言葉と共に、玲音は最奥まで突き上げた。
:09/03/04 11:32
:D905i
:N2vhIx6g
#284 [☆]
「ああッ!!‥」
ピシャッ
一気に突き上げられ、秘部からは愛液が飛び出した。
「…動くぞ…優しくできない。」
物凄い勢いで突く。
沙菜の鳴き声は、だんだん大きくなる。
「四つん這いになって。」
:09/03/04 11:36
:D905i
:N2vhIx6g
#285 [☆]
沙菜は言われたとおりに、四つん這いになる。
すると玲音は後ろから挿入し、
激しく腰を打ちつける。
「ああッん!!…やあッ…」
玲音は後ろから乳首を摘む。
「いやあッ!!…ああんッ!!」
沙菜の膣壁は、玲音のモノを締め付ける。
「‥ああ‥沙菜」
:09/03/04 11:40
:D905i
:N2vhIx6g
#286 [☆]
玲音はそのまま沙菜を立たせ、壁に押し付ける。
立ちバックで突き上げる。
「んやッ…立って…られなッ」
そんな沙菜を無視し、右手はクリをつまみ上げた。
「…やあッん!!気持ちいッ」
沙菜の足は限界が近いのか、ガクガクと震える。
沙菜はテーブルに手を置く。
:09/03/04 11:44
:D905i
:N2vhIx6g
#287 [☆]
「イッ…ちやう…」
「…俺もヤバい。」
そういうと、玲音はピストンを早めた。
「…あん!!…イくッ…イくッ…」
「…くッ…愛してる」
ドピュッドピュッ…
沙菜の膣内で、玲音の肉棒が波打つ。
それと共に、沙菜の体は大きく跳ね上がる。
:09/03/04 11:49
:D905i
:N2vhIx6g
#288 [☆]
玲音は膣から引き抜き、ゴムをはずす。
沙菜はその場にしゃがみこんだ。
「…沙菜。きれいにしてあげる。」
そういうとぐったりした沙菜の足をM字に開き、秘部をなめあげた。
「…ああッ…ッ」
沙菜は抵抗できず、玲音に身を任せる。
:09/03/04 11:51
:D905i
:N2vhIx6g
#289 [我輩は匿名である]
:09/03/04 18:37
:F905i
:ibKUQLLc
#290 [柚
]
まじ楽しい

大好きこうゆう小説
早く書いてね
:09/03/04 19:20
:SH706i
:VTKlv3DM
#291 [☆]
>>289さん
安価ありがとです

柚さん
感想板にお返事かかせて
もらいますね(^ω^)
毎回ありがとです

:09/03/04 22:50
:D905i
:N2vhIx6g
#292 [☆]
:09/03/04 22:50
:D905i
:N2vhIx6g
#293 [み☆]
:09/03/04 22:58
:W52CA
:Ft/e71gM
#294 [我輩は匿名である]
更新楽しみ★
:09/03/05 11:57
:W52T
:☆☆☆
#295 [☆]
今日は更新できませんが
あげておきます!
時間あるかたはぜひ
みてみてください★
:09/03/07 00:19
:D905i
:dXe8Vg.s
#296 [☆]
少し更新します。
ピチャッ…ピチャッ…
部屋にはいやらしい音が
鳴り響く。
2人はこのあとも何度か
身体を重ねた。
ー‥
:09/03/07 22:47
:D905i
:dXe8Vg.s
#297 [☆]
朝ー
沙菜は携帯を見ると
メールがきていた。
受信:愛
いつ帰ったの?
まったく気づかなかった〜!!
気づかれないように
帰ったのよ‥。
玲音がいない。
お風呂からシャワーの音がする。
:09/03/07 22:49
:D905i
:dXe8Vg.s
#298 [☆]
あたしはめざましテレビを
ぼーっとみていた。
もうすぐ三年生かあ‥。
玲音は進学するのかな?
あたしは、どうしよう。
だんだん考えてるうちに、頭がくるくるしてきた‥‥。
「いっ‥おいっ!!」
:09/03/07 22:51
:D905i
:dXe8Vg.s
#299 [☆]
目を覚ました。
「そろそろ起きろよ。
シャワー空いてるぞ?」
髪がまだ濡れている玲音が言った。
あたし寝てたのか。
ひとまずシャワーをかりた。
出てくるとコーヒーのいい香りがした。
:09/03/07 22:53
:D905i
:dXe8Vg.s
#300 [☆]
「ありがと。」
そういってコーヒーを飲み始める。
「あのさ、今日デートしない?」
えっー!!!!
「するっ!!
一回帰りたい。」
「じゃあ12時に迎えに行く。」
あたしはコーヒーを飲み終えて、玲音にバイクで送ってもらった。
:09/03/07 22:56
:D905i
:dXe8Vg.s
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