18禁小説
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#51 [☆]
「んッ…んーっ」


かなは騒ぐがタオルが邪魔して声がうまくでない。



今度はブラをはずし、あらわになったかなの乳首にしゃぶりついた。


「んーッ!!!!」

⏰:09/02/18 23:48 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#52 [☆]
抵抗しているわりに、だんだんたってくる乳首。
俺は音をたててしゃぶったり、甘噛みしたりをしばらく繰り返していた。


かなは少し抵抗しなくなってきた。


胸だけで満足なのか?笑
そうはいかないぜ。

俺は今日かなを壊すために、秘密のモノをもってきた。

⏰:09/02/18 23:51 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#53 [☆]
胸で遊びながら、太ももに手をのばすと、かながピクっと動いた。


俺は手をだんだんとスカートの中へと忍び込ませる。


「んッ!んッー…」

胸で感じながらも抵抗してくる。

けどな、身体は正直だぜ?


ピチャ

⏰:09/02/18 23:54 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#54 [☆]
パンツの上からなのに、ぐしょぐしょ。
すげー濡れてる。
そんなに気持ちいのかよ?


「身体は正直だね〜かなちゃん?ぐしょぐしょだよ。」


かなは涙を流して声にならない声をだしている。

抵抗しているかなをよそに、パンツをするりと脱がせた。

⏰:09/02/18 23:57 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#55 [☆]
「ッーー!!!!」


すげーきれいなピンク。


俺は指先だけで触れてみた。
すると次々とかなの愛液が溢れ出す。

「かな…やめてほしいか?」


かなは大きく頷く。

⏰:09/02/18 23:59 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#56 [☆]
かなSide


「そうか……
じゃあ、杉山先生と付き合ってること、みんなにばらしていいか?」


えっ?
私は耳を疑った。

「先生と付き合っちゃだめだよな。ばらされたくなかったら、抵抗するのはやめろ。」


よしきはどうやら、私が先生と放課後帰るのや、さっきみたいに送ってもらうとこを何度もみたらしい。

⏰:09/02/19 00:03 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#57 [☆]
「俺のデジカメに写真もある。ばらされたくなかったら、このまま抵抗するな。」



私、やっぱりいけないことしてたんだ…

先生…さきと………

本当にごめんね。



「おとなしくなったな。
今からすげー気持ちよくしてやるよ。
今日はこれ、持ってきたんだ♪」

⏰:09/02/19 00:05 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#58 [☆]
よしきSide

よしきが取り出したもの…



ヴィーンヴィーン


バイブだった。


「いーッんー」


もう抵抗はできないだろ。

俺は容赦なく、かなのマンコに突っ込んだ。

⏰:09/02/19 00:07 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#59 [我輩は匿名である]
>>1-100

⏰:09/02/19 00:09 📱:P905i 🆔:☆☆☆


#60 [☆]
「んんーーーーッッ!!!!」


かなは腰を浮かせた。
バイブをくわえたかなのマンコからは、汁が溢れ出す。


ヴィーンヴィーン


俺はバイブをだしいれする。


ヌプッヌプッ

ピチャ


かなの口のタオルを外した。

⏰:09/02/19 00:10 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#61 [☆]
>>59さん
安価ありがとです!


続き


「いやァーッんッ…ああッーあッ…」


かなが喘ぎ始めた。


バイブを強にし、更に出し入れをすると


「やめッ…あーッ…やめてッんーイっちゃ…」

⏰:09/02/19 00:13 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#62 [☆]
中断しますっ!

⏰:09/02/19 00:16 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#63 [☆]
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4248/

感想良かったら書きしてくださいねっ(^ω^)

⏰:09/02/19 00:19 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#64 [☆]
感想版のほうに
書いてくれといってくださる
方がいたので
続きを書きたいのですが…

あしたの昼頃になります。
ご了承ください。

⏰:09/02/21 00:25 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#65 [にゃん]
>>1-100

⏰:09/02/21 04:32 📱:P906i 🆔:BsXPsgOI


#66 [☆]
にゃんさん
安価ありがとです!

続き



プルルル…プルルル…



かなの携帯が鳴った。


「あッ……」


この着信音は間違いない。


さきとだ…

⏰:09/02/21 16:10 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#67 [☆]
「誰から電話?
さきと…って先生か。」


かなの涙はとまらない。


「はぁ。やめた。」



よしきはバイブを
ぬいた。


「またくるよ。
そんときは携帯の電源
切っとけよ!!
今度はもっと気持ちよく
してやるからよ〜♪」

⏰:09/02/21 16:13 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#68 [☆]
パタン…



「ヒック…うぅッ…」


こんなこと…さきとには
いえない。
誰にも言えない…。


さきとの電話が部屋で
鳴り響いていた。

⏰:09/02/21 16:15 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#69 [☆]
次の日

かなは学校を休んだ。
りさやほかの友達が
心配してメールくれて
なんだか少し気持ちが
楽になった。


よしきからも
メールがきていた。


「昨日は楽しかったな♪
またあそぼーな♪」

⏰:09/02/21 16:18 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#70 [☆]
「…ッ」


涙がでてきた。


プルルル…プルルル…


「わわっ」

持っていた携帯が鳴った。
相手は…さきと。

⏰:09/02/21 22:24 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#71 [☆]
「……もしもし」


「…かな…」



沈黙が続く。



「…うぅッ…」

⏰:09/02/21 22:26 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#72 [☆]
「…今から家行く。」



プツッ


電話が切れた。

⏰:09/02/21 22:27 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#73 [☆]
ピンポーン


「どうぞ…」

部屋にあげた。


「…かな。
ちゃんと話してくれ。」


「ック……うん…ッあの…ッね…」

⏰:09/02/21 22:29 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#74 [☆]
私はあったことをすべて話した。さきとはなにも言わずに、聞いてくれた。


「こっちへこい。」


さきとのとこへむかう。

思いっきり抱きしめてくれた。

⏰:09/02/21 22:37 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#75 [☆]
「つらかったよな…。
俺、かなのお母さんに話すよ。つき合ってるって。隠すようなことじゃない。こそこそつき合ってるワケじゃない。」



嬉しい。
さきとがそんな風に思ってくれてたなんて…。


「ありがとう。
さきとだいすき…。」


「じゃあお母さん帰ってきたら、話にいこう。」

⏰:09/02/21 22:42 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#76 [☆]
私とさきとは、お母さんの帰りを待った。


「ただいまー。」



「お母さん、話があるの。」

「なによ〜。
って誰?彼氏?」


「はじめまして。」

⏰:09/02/21 22:43 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#77 [☆]
「僕、かなさんとお付き合いさせていただいている、杉山沙希斗です。かなさんの担任です。」


「…」


お母さんは黙って聞いている


「かなさんとは、3ヶ月前からお付き合いさせてもらっています。本気なんです。3月で今の仕事も退職して、働くつもりです。」

⏰:09/02/21 22:46 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#78 [☆]
さきと…
そんな風に考えてくれてたんだ。


「あなたが本気なら、かまわないわ。けど、かなを悲しませるようなことはしないでよ。」

お母さんは笑いながら許してくれた。

⏰:09/02/21 22:48 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#79 [☆]
部屋に戻った。


「あー緊張した。
けど嬉しかった。
かなのお母さんが優しい人でよかったよ。」


「ありがとう…すごく嬉しかった。これからも、ずっと一緒だよ…?」


「当たり前だろ。お前しかいないんだ。好きだ。」

⏰:09/02/21 22:50 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#80 [☆]
それから月日は経ち…ー

3月。


さきとは学校を退職した。
よしきはもう家にもこなくなった。
あのあと謝られた。
最後までしてないということで、さきとは怒りをこらえて許すことにした。


私たちはきっとこれからも、幸せでやっていくよ…

⏰:09/02/21 22:53 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#81 [☆]
さきとと出会えて、本当によかった。


これからもずっとずっと
一緒だからねっ!


ー続くー

⏰:09/02/21 22:55 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#82 [☆]
ここでこの二人の話は、終了です!!

続きはこのままこのトピに書かせていただきます!

⏰:09/02/21 22:56 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#83 [☆]
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4248/

ただいまから、続編を書きます!
詳しくはこちらから★

⏰:09/02/21 23:21 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#84 [☆]
ーあれからー



_

⏰:09/02/21 23:23 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


#85 [☆]
更新しますっ!



こんにちは。
あたし、杉山沙菜。
今高校2年生。


お父さんが沙希斗。
お母さんが架菜。

2人のなまえを一文字ずつ
もらって、沙菜。

名前、気に入ってるんだ♪

⏰:09/02/22 23:05 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#86 [☆]
顔はお父さん似かな。

自分でいうのもなんだけど
美人系。


性格とかはお母さん。

明るいんだよ♪

⏰:09/02/22 23:07 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#87 [☆]
けど学校とかだと
あんま話さない。
話す相手いないし…


ってかこんな時間?!
学校いかなきゃ!!!!

⏰:09/02/22 23:09 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#88 [☆]
無事電車にのり学校についた。


私立の名門高校。
頭がいい人がそろっている。


「おはよー。」

支度をしていると、親友の愛がきた。


「沙菜きいてきいて!!!!!
あいつ…5組の久美。
超〜ヤリマンらしーよ。」

⏰:09/02/22 23:12 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#89 [☆]
久美って誰だ?
まあいっか。

「そおなんだ〜。」


「あんたあんま興味なさそうね。彼氏ができてとられても、知らないんだからね!!」


「てか、愛は最近
彼氏とどーなのよ?」


「あっ!きいてーあのね…」


愛が話そうとすると
チャイムが鳴った。

⏰:09/02/22 23:14 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#90 [☆]
「もうすぐ文化祭だー。
うちのクラスはなにやるか、今から決めてもらう。
決めるために文化祭実行委員を今から決めるぞー。」


えー
やだー


そんな声がクラスに
響いていた。


はあ〜ぁ。めんどい。
出番なしだな。


窓の外をみた。

⏰:09/02/22 23:17 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#91 [☆]
ガヤガヤ…


「はい!!俺やります!!」


「おっ!!頼もしいな。
じゃあ男子は高山に
お願いするぞー!!!!」

「がんばれー」
「いいぞー弘樹ー」


高山かぁ。
なかなかクラスでは、人気者だな。明るくて、スポーツできて、おまけにイケメンなんて言われてるんだよね〜。

⏰:09/02/22 23:20 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#92 [☆]
「あの…俺、杉山さんと
やりたいんですけど、
いいっすか??」


はっ
あたし?


「いいぞいいぞ、じゃあ高山と杉山で山コンビに決まり〜。」

こら担任!!



そんなわけであたしは虚しく文化祭実行委員になった。

⏰:09/02/22 23:22 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#93 [☆]
「よろしくねっ!!」

高山は自慢のスマイルで
攻撃?してきた。


「じゃあ今からなにをやるか、決めてくれ。」



ガヤガヤ…

⏰:09/02/22 23:23 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#94 [☆]
長い長い話し合いの結果
あたしのクラスは
軽い喫茶店をやることになった。


休み時間に愛が

「学園祭は、カップル誕生の時期だね〜」


なんていってた。


あたしも運命の人に
出会いたいなあ…

⏰:09/02/22 23:25 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#95 [☆]
今日は愛は彼氏と帰るらしいので、あたしは1人で帰った。

帰りに飲み物を買いたくて
コンビニによった。


「いらっしゃいませ〜」


何気なく寄ったつもりが、雑誌を買い忘れていたことに気づいた。


あるかなあ…

⏰:09/02/22 23:27 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#96 [☆]
するとお目当ての雑誌の前に、男がたっていた。


くっそ…
他校の男子じゃまだっ!!!


少したつと…
その人がこっちをみた。

「あんた…なにしてんだ。」


「いや、そこの雑誌がほしくて…」

⏰:09/02/22 23:30 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#97 [☆]
「…なんだ。さっきから
目障りだったんだ。
さっさと買ってくれ。」


なにー!!!!
お前がいたから
買えなかったのに。


「なによ。早くどいて。」


そういうと他校の男子は
本を棚に置き、帰った。


なんだったんだ…?
まあいっか。

⏰:09/02/22 23:32 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#98 [☆]
怒りを抑えながら帰ると
お父さんが家にいた。

「なんだ沙菜。
なんかあったのか?」


「別になんもないよ。
今日は早く寝よう。」

わけのわからないことを
いいながら部屋に戻った。

⏰:09/02/22 23:34 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#99 [☆]
毎日毎日喫茶店の準備に
追われていた。
高山くんは仕事も早くて
あたしの分までやってくれることもあった。


ついに明日は文化祭!!


「沙菜〜。マックいこ〜」


「いくいく♪」

⏰:09/02/22 23:36 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


#100 [☆]
「高山さあ〜。
絶対沙菜の事、好きだよ。
見え見えでこっちのほうが
恥ずかしいっつーの。」


「全然気づかなかった。」


「沙菜は鈍感ね〜。まあいいや。
その気がないってことよね。」

高山くんはそんな風に見たこと
一度もないなあ……

⏰:09/02/22 23:38 📱:D905i 🆔:2lgr4FG.


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