18禁小説
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#201 [我輩は匿名である]
:09/02/26 08:30
:W56T
:uqzYwByg
#202 [☆]
その日はまたバイクで送ってもらい
家でゆっくりすごそうと思ったが
玲音が両親と話をするなんて
いいだすから、家にあげた。
「昨日は夜分遅くに
本当に申し訳ありませんでした。」
玲音は頭を下げた。
「君たち2人のことだから
私たちは何も言わないよ。」
お父さんがいった。
:09/02/26 22:55
:D905i
:2KeFtq3c
#203 [☆]
「けどね、玲音君。
沙菜を悲しませるようなことは
絶対にやめてね。」
「はい。」
涼しげな顔で
返事をしていた。
「玲音君。君はいろいろ
大変な思いをしてきたみたいだな。
家でよかったら、いつでも
くるといい。」
「そうよ!!
ご飯とかいつでも食べにきて♪」
:09/02/26 22:57
:D905i
:2KeFtq3c
#204 [☆]
お母さんはスマイルで言った。
玲音は笑わずに
「ありがとうございます。」
って言ってた。
今日は部屋には寄らず
帰って行った。
:09/02/26 22:59
:D905i
:2KeFtq3c
#205 [☆]
玲音が帰ってから部屋にこもる。
そういえばあたし…
初めてエッチしたんだ。
なんか今になって恥ずかしい。
玲音ってあんな顔するんだ…
ああっ!!もう!!
あたしただの変態じゃない。
明日学校だし…寝よ!!!!
:09/02/27 12:49
:D905i
:dwyDrT2M
#206 [☆]
次の日ー
「愛!!おはよ!!」
「…おはよ」
暗い!!
「なんかあったの?…」
「うん…うぅッ……」
「あっちょっ…
屋上いこっ!!!!」
愛の腕をひいて屋上にむかった。
:09/02/27 12:52
:D905i
:dwyDrT2M
#207 [☆]
愛は泣き続けていたが
話せるよう落ち着くまで
頭を撫でていた。
「…あのねッ」
愛が悲しんでいる理由…
それは哲也だった。
哲也は愛とつきあうまで
いろいろな女と簡単に
身体の関係をもつ人だった。
いわゆるヤリチン。
最近少しだけ様子がおかしかった
哲也を尾行すると、
哲也と同じ高校の女子と2人で
町を歩いているのを見てしまった
:09/02/27 12:57
:D905i
:dwyDrT2M
#208 [☆]
それはつらい…
あたしが同じ立場だったら
言えないし泣きまくる…
「愛。もしかしたら
勘違いかもしれないよ?
あたしが玲音に確認するよ。」
「…ごめん。」
こんなに弱った愛を黙って
みてるなんてできない!!!!
さっそく玲音に電話した。
…が、でない。
:09/02/27 13:00
:D905i
:dwyDrT2M
#209 [☆]
もしかして、玲音まで…
あたしは変な妄想をし始めた。
ブーブー
「わわっ!」
「もしもし!!」
「なんだ…うるさいな。
授業中に電話するなって
いってるだろ。」
「ごめんなさい〜
今日放課後話あるから
あえないかな?」
「じゃあ家くるか?
迎え行くよ。」
:09/02/27 13:29
:D905i
:dwyDrT2M
#210 [☆]
「愛、今日玲音にいろいろ
きいてくる。」
「愛も哲也と会う。」
「大丈夫?」
「会って話さないと
わからないこともあるから。」
こうしてお互い放課後は
別々に帰った。
:09/02/27 13:33
:D905i
:dwyDrT2M
#211 [☆]
玲音の部屋につくと
コーヒーをだしてくれた。
「で、なんだ?」
「あの…哲也の話で」
先ほど愛から聞いた話を
玲音にそのまま話した。
「うーん。
確かに哲也は昔は
そうだったな。」
「昔はもう愛は許してるよ。
今の話。」
…
:09/02/27 13:39
:D905i
:dwyDrT2M
#212 [☆]
「今は…ないと思うぞ?」
「なんでよ。
なにか証明できるの?」
「哲也は俺に秘密を作らない。
昔からそうだった。
俺も哲也に隠し事はしない。」
「…」
「…」
「…てゆうかさ、
玲音、なんか隠してない?」
:09/02/27 13:45
:D905i
:dwyDrT2M
#213 [☆]
「……はぁ。
愛には言うなよ?」
「そうなんだ!!!!
じゃあ今日あの2人
話し合うらしいから…」
「多分大丈夫だろ?」
玲音は煙草に火をつけた。
:09/02/27 13:48
:D905i
:dwyDrT2M
#214 [☆]
玲音は煙草を吸いながら
「今日何時までいる?」
「んーっと、八時くらいかな。」
「そ。」
と流された。
ブーブー
愛からメールだった。
:09/02/27 13:59
:D905i
:dwyDrT2M
#215 [☆]
「哲也、あたしの誕生日プレゼントを選ぶのに、付き合ってもらったんだって。
本気で謝られたし、プレゼントも
一日早いけどもらったし
一件落着だよっ!!
沙菜、ありがとう★」
良かった…
「仲直りしたって。」
「それは良かったな。
ってか風呂入る?」
:09/02/27 14:02
:D905i
:dwyDrT2M
#216 [☆]
「いいい一緒に????」
「んなわけないだろ。
先入れよ。」
「ありがとう。
今日やっぱり泊まろうかな?」
「…どーぞご自由に。」
結局泊まることにして、お風呂を借りた。
「俺も入ってくる。」
風呂場からはシャワーの音が
鳴り響いていた。
:09/02/27 14:05
:D905i
:dwyDrT2M
#217 [☆]
「長風呂だねぇ。」
「いつも一人だからな。」
風呂上がりの玲音は、いつもと雰囲気が違ってまた格好良かった。
「…」
玲音がこっちにきた。
「…ベッドいこ?」
:09/02/27 14:07
:D905i
:dwyDrT2M
#218 [☆]
玲音に促され、ベッドにきた。
するとキスをした。
「んッ…」
胸を触る。
強弱をつけて揉んだり、乳首を摘んだりする。
「あッん…ん…」
「可愛いな。」
首筋にキスをしながら、だんだんブラの中に手が入り、直接乳首を触る。
「…やあッ…んッ…」
:09/02/27 14:11
:D905i
:dwyDrT2M
#219 [☆]
だんだん身体が熱くなる。
ブラははずされ、パンツにも手をかけたその時…
ブーブー
玲音の携帯がなる。
「…でなよ。」
「ったく邪魔だな。」
携帯を手に取ると、ベッドに戻ってきてあたしのパンツを脱がせた。
鳴りっぱなしの電話にでる。
:09/02/27 14:15
:D905i
:dwyDrT2M
#220 [☆]
「…なんだ。」
相手は哲也らしい。
「ああ聞いた。…うん…」
電話をしながら、あたしの秘部に指を入れてきた。
「あッ…」
玲音は電話中。
あたしは声をだすのを我慢した。
玲音はそれを無視しながら、指を出し入れする。
「…ッ…ん」
:09/02/27 14:18
:D905i
:dwyDrT2M
#221 [☆]
「…わかった。」
そういって電話を切る。
携帯は遠くへ投げた。
「よく我慢したな。」
そういいながら、あたしの足を大きく開いた。
「…やあッ!!…恥ずかしい。」
「丸見えだぞ。」
あたしの秘部に顔を近づける。
:09/02/27 14:21
:D905i
:dwyDrT2M
#222 [☆]
ピチャっ…
玲音の舌が秘部に侵入した。
「い…やあッ…ん」
あたしは腰が浮いた。
「…あんッ!…やあッ…れおンッ…‥」
クリを吸いながら指を出し入れする。
:09/02/27 14:24
:D905i
:dwyDrT2M
#223 [☆]
口を離し、指でクリをつまむ。
「‥やあッ‥ッあ…」
秘部からはとめどなく、愛液が溢れ出した。
ピチャッ…ピチャッ…
出し入れする指は速度を早める。
「あんッいや‥イッ‥ちゃうン…」
クリを触る指。
出し入れする指は止まることなく、動き続ける。
:09/02/27 14:29
:D905i
:dwyDrT2M
#224 [
pω・ξ]
:09/02/27 21:08
:D705i
:c3yElDxg
#225 [☆]
「ああッ‥イくッ…!!」
ピシャーピシャー
潮をふきながら
身体が大きく波打った。
ペロッと玲音が
自分の指を舐める。
「布団濡らすなよ。」
布団を指差しながらいう。
:09/02/27 21:22
:D905i
:dwyDrT2M
#226 [☆]
>>224さん
安価ありがとです★
「はァ…ごめん…」
あたしはくたっとなりながら
答えた。
少したつとまた玲音は
あたしの足を大きく開いた。
「…入れるぞ。」
ゆっくり侵入する。
「ああッ‥」
:09/02/27 21:24
:D905i
:dwyDrT2M
#227 [☆]
「‥締めすぎ。」
腰を激しく動かす。
グチュグチュグチュグチュ
部屋には沙菜の喘ぎ声と
いやらしい音が鳴り響く。
「あっ…やんッ!!…ああんッ‥」
「…くッ」
すると玲音の腰が急に止まった。
:09/02/27 21:28
:D905i
:dwyDrT2M
#228 [☆]
…?
「上こいよ。」
玲音はあたしを玲音の身体に
またがせる。
あたしは自分から、玲音の
肉棒を秘部へと侵入させる。
クチュ…
「…ああんッ」
玲音が下から突く。
あたしは頭が真っ白になりかけていた。
:09/02/27 21:31
:D905i
:dwyDrT2M
#229 [☆]
「…超可愛い。
自分で動いて。」
動きをとめた。
我慢できないあたしは
自分から腰を振り、自分の良いところを見つける。
「…ッあ…やんッ!!!」
「…あッ」
玲音からもいやらしい声がでる。
その声であたしは
もっと激しく動いた。
:09/02/27 21:34
:D905i
:dwyDrT2M
#230 [☆]
「‥俺やばいッ。」
「…あたしもッ」
止まらない腰を玲音がつかみ
玲音からもとめどなく突かれる。
「ああッ‥玲音ッ…
愛してるッ…」
「‥俺も‥」
2人でイってしまった。
:09/02/27 21:36
:D905i
:dwyDrT2M
#231 [☆]
「…はァ…はァ」
「超良かった。
沙菜、ヤラシイな。」
「玲音のせいだよ。」
「…シャワーいこ。
今度は一緒に。」
「…恥ずかしいよ。」
玲音にだっこされて
お風呂に浸かった。
「…」
あたしは恥ずかしくて話せない。
:09/02/27 21:39
:D905i
:dwyDrT2M
#232 [☆]
「明日、学校めんどくせぇ。」
「…あたしも行きたくないな。」
「けど休んだら沙菜の親に
怒られるからな…。
行くか。」
玲音は笑った。
「あっ!!笑った!!」
「あはは。そうか。
幸せだからな。」
あたしはすごく嬉しかった。
なにより笑った玲音は
すごく格好良かった。
:09/02/27 21:43
:D905i
:dwyDrT2M
#233 [☆]
「…沙菜はきれいな身体してるな。
両親に感謝だよ。」
そういいながら
抱きしめた。
「‥じゃああたしは
玲音の両親に感謝。
こんなイケメンになってくれて。」
「なんだ。それ。」
そういいながら、優しくキスをする。
キスはだんだん激しくなる。
:09/02/27 21:46
:D905i
:dwyDrT2M
#234 [☆]
「‥んッ」
玲音はキスしながら
秘部へと手を伸ばす。
「…キスしながら濡らしてんのな。」
指を見せる。
「やだッ…」
クチュ…クチュ…
クチュ…クチュ…
沙菜の言葉にお構いなしに
秘部内を掻き回す。
「…やあッん!…いッや‥」
掻き回しながらキスをする。
:09/02/27 21:49
:D905i
:dwyDrT2M
#235 [☆]
「…んんッー!!‥ん!!」
止まらない指を加える沙菜の秘部。
玲音の肉棒も、大きくなってきた。
「風呂からでるか。」
お風呂からでるとまたベッドに
横になる。
あたしは玲音の上に乗った。
「あたしも‥したい。」
:09/02/27 21:53
:D905i
:dwyDrT2M
#236 [☆]
「‥じゃあこっちに。」
玲音の顔にはあたしの秘部。
あたしの前には玲音のモノがある。
手で上下に動かす。
同時に玲音は、指でクリを触る。
「…あン…ッ」
「…うッ」
玲音のモノを加えた。
「‥あッ」
:09/02/27 21:58
:D905i
:dwyDrT2M
#237 [☆]
加えて上下に動く。
「…ああ…沙菜」
玲音が動かす指も早くなる。
夢中にしゃぶりつくと
「沙菜‥もうダメだ‥」
玲音は沙菜を押し倒した。
「‥。」
黙って挿入してきた。
:09/02/27 22:02
:D905i
:dwyDrT2M
#238 [☆]
長い間愛し合った二人。
身体が疲れて、いつのまにか
寝てしまっていた。
「沙菜起きろ。」
玲音に起こされたらもう朝だった。
2人で支度をして
お互いの学校にむかう。
やだな‥っていったら
優しくキスをしてくれた。
:09/02/27 22:25
:D905i
:dwyDrT2M
#239 [☆]
教室につくと笑顔の愛。
「昨日はありがと!!」
「ううん。
ハッピーバースデー♪」
前から用意していたプレゼントを渡すと、あたしにとびついた。
「沙菜だいすき!!」
「あたしも!!」
クラスでは女子たちが愛に
誕生日おめでとうと言っていた。
:09/02/27 22:28
:D905i
:dwyDrT2M
#240 [☆]
「あの‥」
一人の女の子があたしに話しかけた。
「あの人が杉山さんを呼んでます。」
気になって行くと
5組の久美だった。
「ちょっときてもらえる?」
屋上にきた。
:09/02/27 22:31
:D905i
:dwyDrT2M
#241 [☆]
「あなた、○○高校の玲音君と付き合ってるの?」
「え‥はい。」
「別れて。」
えっ‥この人
なに言ってんの‥
「そんなの無理です。」
「へえ〜。
じゃあ、この写真流してもいい‥?」
:09/02/27 22:33
:D905i
:dwyDrT2M
#242 [☆]
見せられたのは薄暗い体育館倉庫で、服がはだけ、秘部が見えているもの。
「高山がくれたの。
高山がね、杉山とヤりたいからこれでまた倉庫に呼んでって言ったの。」
あたしはなにも言えない。
「私も玲音君狙ってたから、丁度よくて♪
写真流されたくなかったら、今から倉庫にいって高山の言うとおりにしなさい。」
‥
:09/02/27 22:37
:D905i
:dwyDrT2M
#243 [☆]
玲音‥‥ごめんね…
あたしは倉庫にむかう。
ガラッ
「きたね♪
今日は俺の言うこと、なんでも聞いてもらうよ。
そしたら写真は燃やすからさ。」
‥
「じゃあ、全部脱いでその目隠しつけてマットに座って♪」
玲音‥ごめんね…
:09/02/27 22:41
:D905i
:dwyDrT2M
#244 [☆]
言うとおりにした。
「キスマーク‥彼氏の?
忘れさせてあげるよ。」
高山はまたあの媚薬を、沙菜の全身に塗りつけた。
あたしは感じたくないのに
秘部からは愛液が溢れ出した。
「身体は正直だね。
今日はいろいろ持ってきた♪
今日だけは俺の玩具だもんね♪」
:09/02/27 22:44
:D905i
:dwyDrT2M
#245 [☆]
目隠しをされていて、全く見えない。身体を触れられるだけでピクっとした。
「じゃあまずコレ♪」
あたしの秘部に、なにかを突っ込んだ。
「いやあ!!!!」
「これは、なんだろうね〜。」
といいながら出し入れする。
「やめてーッ!!」
:09/02/27 22:48
:D905i
:dwyDrT2M
#246 [☆]
抵抗するが愛液は流れ出る。
「やだなあ!!
ニンジンで感じてるの?」
こいつ最低だ‥
心でそう思っていても、沙菜の秘部はニンジンを加えている。
「次は‥これ。」
ヴィーンヴィーン
極太バイブがつっこまれる。
:09/02/27 22:50
:D905i
:dwyDrT2M
#247 [☆]
「‥あッ‥やめて‥」
「感じてるの?
可愛いね♪
これはどう?」
バイブを突っ込んだまま
クリにローターをあてる。
「いやあ!!‥あんッ…
玲音‥ッ」
「そんなに好きなの〜?」
「‥お願いッ‥やめ‥て
れおンッ…たすけ‥」
:09/02/27 22:54
:D905i
:dwyDrT2M
#248 [☆]
ヴィーンヴィーン
ヴィーンヴィーン
秘部内で激しく暴れるバイブ。
しかし沙菜はいくら感じても
イかない。
「おかしいなあ〜
我慢しなくていいんだよ?」
その時…
バンッ!!!!!!!!
:09/02/27 22:57
:D905i
:dwyDrT2M
#249 [☆]
目隠しで見えない。
バイブは秘部で加えている。
「‥てめぇ。」
その人物は、高山に殴りかかった。
あたしは涙がでた。
本当にきてくれた。
高山は殴られて逃げてしまった。
目隠しを外され、抱きしめられる。
:09/02/27 22:59
:D905i
:dwyDrT2M
#250 [☆]
「‥玲音ッ‥」
「沙菜ごめん。
また俺助けられなかった。」
「きてくれたじゃん‥。
怖かった。」
「ごめんな‥。
あいつに触られたとこ
全部消毒する‥。」
そういいながら、秘部に手を伸ばす。
「‥あんッ!!」
:09/02/27 23:01
:D905i
:dwyDrT2M
#251 [☆]
「こんなモノ入れやがって。」
玲音は自分のモノをだし
いきなり挿入してきた。
「忘れさせてやる。
壊してやるよ‥。」
玲音は物凄いスピードで
ピストンした。
「ああッ!!‥気持ちいッ!!‥もッと…」
するとバックから挿入し
立ったままピストンする。
:09/02/27 23:05
:D905i
:dwyDrT2M
#252 [☆]
とめどなく動く玲音の腰に
あたしは身をまかせていた。
「やッん…ああッ…玲音ッ…」
「‥沙菜‥ッ」
「イ…くッ…」
同時にイった。
玲音は秘部から抜くと
またあたしを抱き締めた。
:09/02/27 23:08
:D905i
:dwyDrT2M
#253 [☆]
「…こんな形でしか
助けることができなくて
本当にすまない。」
「苦しいよ。
大丈夫だから‥。
玲音がいればなんもいらないよ」
あたしたちは倉庫をでて
杉山家に向かった。
玲音はここにくるまでの話を
してくれた。
:09/02/27 23:10
:D905i
:dwyDrT2M
#254 [☆]
久美が校門で待っていた。
前から何度か声をかけられたが、全て無視をしていた。
すると沙菜のことをネタにして、話しかけられたんだ。
写真も見せられた。
けど俺は、こんな写真誰かだってわかんないし、たとえ回されても俺は絶対に沙菜を手放さないと言ったんだ。
すると久美は、もう沙菜は違う男に犯されてると言った。
久美を無視してここまできたら、こんなことになっていた。
:09/02/27 23:13
:D905i
:dwyDrT2M
#255 [☆]
中断します!
誰か読んでくれてますか(´Д`)…?
感想まってます。
:09/02/27 23:14
:D905i
:dwyDrT2M
#256 [我輩は匿名である]
見てます`
更新頑張って
下さい~
:09/02/27 23:34
:W52T
:☆☆☆
#257 [☆たこさん☆]
見てます!!
凄く楽しいです

:09/02/27 23:52
:F705i
:mlxiugUk
#258 [☆]
:09/02/28 22:10
:D905i
:SuGwHh1c
#259 [☆]
「こっちにきて正解だった。
あの女しつこすぎる。」
玲音は怖い顔をしながら
いっていた。
家につくとお母さんの友達の
りささんがきていた。
「あら、沙菜ちゃん。
と、彼氏?
イケメンじゃない。
名前はぁ?」
:09/03/02 13:47
:D905i
:kYfcK8g6
#260 [☆]
「…玲音です。」
「あら、本当にイケメンね。
沙菜、いい男捕まえたわね。」
「なに言ってるのりさ。
玲音君いらっしゃい。
ゆっくりしてってね。」
「はい。
ありがとうございます。」
あたしはジュースを持って
二階へ上がった。
:09/03/02 13:51
:D905i
:kYfcK8g6
#261 [☆]
「ごめんねうるさくて。
昔から仲良しだった。」
「ああ大丈夫だよ。
楽しい人だな。」
話をしてると玲音の電話が鳴った。
「…はい。」
玲音は5分くらい話していたが
ほとんど何も話さなかった。
「…はい。」
:09/03/02 13:55
:D905i
:kYfcK8g6
#262 [☆]
「はあー。」
電話を切ると大きなため息をついた。
「どうしたの…?」
玲音の話。
玲音が他校に侵入し、高山を殴ったことが学校にバレた。
被害者がいたが玲音も、学校から謹慎処分になった。
3日間学校は行けないって。
「なんか…ごめんね?」
「お前のせいじゃない。
助かって本当によかった。」
:09/03/02 13:59
:D905i
:kYfcK8g6
#263 [☆]
そのあと玲音は家でご飯をたべて
帰った。
次の日学校へ行くと
高山が無期停学になったという
噂が流れていた。
噂って怖いなあ。
そのおかげで平和に
過ごせたんだけどね。
:09/03/02 23:02
:D905i
:kYfcK8g6
#264 [☆]
謹慎中なのに哲也が哲也宅で
宅飲みをしようと言い出した。
4人で語りたいことが
あるらしい。
帰宅して化粧を念入りにし
哲也宅に愛とむかった。
家につくと哲也と玲音は
ゲームの真っ最中。
灰皿には煙草の吸い殻が
あった。
:09/03/02 23:04
:D905i
:kYfcK8g6
#265 [☆]
「早くのもーよ!!!!」
愛はそういいながら
お酒やらつまみやらを
たくさん袋からだした。
「わりぃ。だって玲音が
負けてくれないんだもん。」
「哲也が弱いだけだろ。」
4人で乾杯をした。
男子はビール
女子はチューハイから飲み始めた。
:09/03/02 23:06
:D905i
:kYfcK8g6
#266 [☆]
「てかもーすぐ三年生か〜。
俺は多分就職だなぁ。」
「哲也就職?
一緒の学校いこーよー。」
「玲音は?」
「さあな。」
「つまんねえ!!
酔ったら喋れ!!」
そう話してる哲也は
もう出来上がっている。
「そーいえばさあ…」
愛が口を開く。
:09/03/02 23:09
:D905i
:kYfcK8g6
#267 [☆]
「玲音君と沙菜って
もうエッチしたあ?!」
げっ。
愛酔ってる〜!!
「俺も気になった!!
おい玲音!!どうなんだ!!」
「したよ。」
あっさり答えるな。
「えぇ〜どおだったぁ〜?」
愛は目を輝かせながら
話しかける。
「…さあな。」
:09/03/02 23:11
:D905i
:kYfcK8g6
#268 [☆]
「ちょっと愛!!
酔いすぎ。
少し寝なさい。」
「えぇやだあー。
けど頭痛いから
少しだけ寝ようかなあ。」
そういうと哲也のベッドに
入り込んだ。
「俺も寝る〜。」
哲也も一緒に寝るようだ。
「俺、一服してくる。」
「あたしも行く!!」
玲音とベランダにでた。
:09/03/02 23:14
:D905i
:kYfcK8g6
#269 [☆]
外にでると気持ちよい風が
酔いを少し冷ましてくれた。
「玲音、酔わないの?
すごい飲んでたじゃん。」
「まったくだな。
酒も煙草もだから
沙菜は結婚したら大変だな。」
結婚っ?!
「結婚かあ。
できるかな?」
「するよ。
俺にはお前しかいない。」
:09/03/02 23:18
:D905i
:kYfcK8g6
#270 [☆]
玲音は少し口元が緩んでいた。
無言で夜景を眺めていた
その時…
「あッん…てつやあ‥‥」
「愛…愛…」
「‥」
玲音と顔を見合わせた。
:09/03/02 23:20
:D905i
:kYfcK8g6
#271 [☆]
「…俺ら、帰るか。」
「…うん。」
夢中になってる2人に気づかれないよう、外にでた。
「家こいよ。」
「うん!!やった♪」
軽い足取りで玲音宅に向かった。
:09/03/02 23:22
:D905i
:kYfcK8g6
#272 [☆]
:09/03/02 23:24
:D905i
:kYfcK8g6
#273 [か]
:09/03/03 02:22
:SH905i
:bYFdlPxA
#274 [☆]
更新できませんが
あげときます。
かさん
安価ありがとおです!
:09/03/04 00:21
:D905i
:N2vhIx6g
#275 [柚
]
まじで楽しい

早く

:09/03/04 07:32
:SH706i
:VTKlv3DM
#276 [☆]
柚さん
ありがとうございます!
今から少し更新します

:09/03/04 11:07
:D905i
:N2vhIx6g
#277 [☆]
ガチャ
「ただいま〜」
玲音は電気をつけると
ベッドにダイブした。
「謹慎ってやることなくて
暇なんだ。」
「あたしがいるじゃん。」
「じゃあ、こっちきて。」
あたしはベッドに座る。
:09/03/04 11:10
:D905i
:N2vhIx6g
#278 [☆]
ベッドにつくなり玲音に
押し倒された。
唇が重なり、玲音の手は
シャツの中。
「んッ…玲音…」
「我慢できない。」
激しく胸を揉む。
「あん…ッ‥やっ‥」
シャツを脱がしブラをずらす。
:09/03/04 11:12
:D905i
:N2vhIx6g
#279 [☆]
乳首に吸いつく。
「ああッ‥ん!‥」
「‥その声、もっと聞きたい。」
夢中で胸を弄る。
胸だけで沙菜の秘部は、とろとろの愛液を垂れ流す。
「やあッん…あん!!‥」
パンツの上からクリを刺激する。
:09/03/04 11:16
:D905i
:N2vhIx6g
#280 [☆]
「…どうした?」
グリグリと刺激を与えられ、パンツはもうグショグショ。
「こんなに汚して…」
パンツをおろす。
「…太ももまで流れてる。」
太ももを撫でる。
「…ッんあ‥」
溢れ出る愛液は止まらない。
:09/03/04 11:21
:D905i
:N2vhIx6g
#281 [☆]
指を入れる。
「‥あんッ!!‥やあ」
グチュ…グチュ…
だんだん指が早くなる。
「‥ああッ…れおッ…」
指がとまった。
「‥れおん?」
「これ使うか?」
:09/03/04 11:24
:D905i
:N2vhIx6g
#282 [☆]
玲音が取り出したのはローター。
「やあッ‥」
ローターは振動しながら、沙菜のクリに近づけられる。
「…すぐイくなよ。」
玲音は少し微笑みながら
あたしの顔をみる。
「‥ああッ!!!…やあッん!!…」
沙菜は腰を浮かし、自ら動かす。
:09/03/04 11:28
:D905i
:N2vhIx6g
#283 [☆]
「れおッ‥ん!…きも…ちい…」
愛液はとめどなく溢れ
布団には大きな水溜まりができていた。
「くッ‥」
玲音はベルトを外し、ギンギンに固まったモノを、沙菜の秘部にあてがう。
「‥入れてッ」
沙菜のその言葉と共に、玲音は最奥まで突き上げた。
:09/03/04 11:32
:D905i
:N2vhIx6g
#284 [☆]
「ああッ!!‥」
ピシャッ
一気に突き上げられ、秘部からは愛液が飛び出した。
「…動くぞ…優しくできない。」
物凄い勢いで突く。
沙菜の鳴き声は、だんだん大きくなる。
「四つん這いになって。」
:09/03/04 11:36
:D905i
:N2vhIx6g
#285 [☆]
沙菜は言われたとおりに、四つん這いになる。
すると玲音は後ろから挿入し、
激しく腰を打ちつける。
「ああッん!!…やあッ…」
玲音は後ろから乳首を摘む。
「いやあッ!!…ああんッ!!」
沙菜の膣壁は、玲音のモノを締め付ける。
「‥ああ‥沙菜」
:09/03/04 11:40
:D905i
:N2vhIx6g
#286 [☆]
玲音はそのまま沙菜を立たせ、壁に押し付ける。
立ちバックで突き上げる。
「んやッ…立って…られなッ」
そんな沙菜を無視し、右手はクリをつまみ上げた。
「…やあッん!!気持ちいッ」
沙菜の足は限界が近いのか、ガクガクと震える。
沙菜はテーブルに手を置く。
:09/03/04 11:44
:D905i
:N2vhIx6g
#287 [☆]
「イッ…ちやう…」
「…俺もヤバい。」
そういうと、玲音はピストンを早めた。
「…あん!!…イくッ…イくッ…」
「…くッ…愛してる」
ドピュッドピュッ…
沙菜の膣内で、玲音の肉棒が波打つ。
それと共に、沙菜の体は大きく跳ね上がる。
:09/03/04 11:49
:D905i
:N2vhIx6g
#288 [☆]
玲音は膣から引き抜き、ゴムをはずす。
沙菜はその場にしゃがみこんだ。
「…沙菜。きれいにしてあげる。」
そういうとぐったりした沙菜の足をM字に開き、秘部をなめあげた。
「…ああッ…ッ」
沙菜は抵抗できず、玲音に身を任せる。
:09/03/04 11:51
:D905i
:N2vhIx6g
#289 [我輩は匿名である]
:09/03/04 18:37
:F905i
:ibKUQLLc
#290 [柚
]
まじ楽しい

大好きこうゆう小説
早く書いてね
:09/03/04 19:20
:SH706i
:VTKlv3DM
#291 [☆]
>>289さん
安価ありがとです

柚さん
感想板にお返事かかせて
もらいますね(^ω^)
毎回ありがとです

:09/03/04 22:50
:D905i
:N2vhIx6g
#292 [☆]
:09/03/04 22:50
:D905i
:N2vhIx6g
#293 [み☆]
:09/03/04 22:58
:W52CA
:Ft/e71gM
#294 [我輩は匿名である]
更新楽しみ★
:09/03/05 11:57
:W52T
:☆☆☆
#295 [☆]
今日は更新できませんが
あげておきます!
時間あるかたはぜひ
みてみてください★
:09/03/07 00:19
:D905i
:dXe8Vg.s
#296 [☆]
少し更新します。
ピチャッ…ピチャッ…
部屋にはいやらしい音が
鳴り響く。
2人はこのあとも何度か
身体を重ねた。
ー‥
:09/03/07 22:47
:D905i
:dXe8Vg.s
#297 [☆]
朝ー
沙菜は携帯を見ると
メールがきていた。
受信:愛
いつ帰ったの?
まったく気づかなかった〜!!
気づかれないように
帰ったのよ‥。
玲音がいない。
お風呂からシャワーの音がする。
:09/03/07 22:49
:D905i
:dXe8Vg.s
#298 [☆]
あたしはめざましテレビを
ぼーっとみていた。
もうすぐ三年生かあ‥。
玲音は進学するのかな?
あたしは、どうしよう。
だんだん考えてるうちに、頭がくるくるしてきた‥‥。
「いっ‥おいっ!!」
:09/03/07 22:51
:D905i
:dXe8Vg.s
#299 [☆]
目を覚ました。
「そろそろ起きろよ。
シャワー空いてるぞ?」
髪がまだ濡れている玲音が言った。
あたし寝てたのか。
ひとまずシャワーをかりた。
出てくるとコーヒーのいい香りがした。
:09/03/07 22:53
:D905i
:dXe8Vg.s
#300 [☆]
「ありがと。」
そういってコーヒーを飲み始める。
「あのさ、今日デートしない?」
えっー!!!!
「するっ!!
一回帰りたい。」
「じゃあ12時に迎えに行く。」
あたしはコーヒーを飲み終えて、玲音にバイクで送ってもらった。
:09/03/07 22:56
:D905i
:dXe8Vg.s
#301 [我輩は匿名である]
:09/03/08 00:05
:SH903iTV
:/fx/OnYY
#302 [我輩は匿名である]
:09/03/08 15:15
:W61SA
:SG9fUumo
#303 [☆]
安価ありがとですっ!
あしたから沖縄へ
旅行に行くので、
14日まで不定期更新ですが
よかったら読んでください
更新できるときには
少しでも書きます!
>>258感想板
:09/03/09 23:35
:D905i
:QmiVASdY
#304 [あ]
:09/03/10 23:01
:W62SA
:nQVJ3i1E
#305 [あ]
:09/03/10 23:12
:W62SA
:nQVJ3i1E
#306 [☆]
お久しぶりです!!
あした更新します

よかったらみてください★
:09/03/13 23:12
:D905i
:oN7wv9Kk
#307 [姫ちゃん◆uIgJzSQRjo]
楽しみにしてますイ
:09/03/13 23:15
:W52S
:AB7OnJrQ
#308 [真姫]
リクいいっすか´ ̄`
小学生(♂)1年
小学生(♀)6年
がいいです´_
:09/03/13 23:53
:SO905i
:C5WA0Pio
#309 [梅]
:09/03/14 01:12
:D905i
:J9FKsUXw
#310 [☆]
こんばんわ!
リクには答えてないので
すいません

いまから書きます
:09/03/14 23:28
:D905i
:lY88/fII
#311 [☆]
家についたが誰もいなかった。
あたしは服を沢山だして
どれを着ていこうか悩み
悩みながら化粧を念入りにした。
時間をみると11時45分。
どきどきしながら待っていた。
バイクの音が聞こえてきた。
:09/03/14 23:30
:D905i
:lY88/fII
#312 [☆]
「おう。」
さっきとは違い、私服に着替え髪をセットしてきた玲音。
「いくぞ。」
玲音は近くの駅までバイクを走らせる。
「どこいくの?」
「水族館。」
:09/03/14 23:32
:D905i
:lY88/fII
#313 [☆]
そういえばあたしが前に
水族館好きっていったっけ。
覚えててくれたんだ…。
駅で電車に乗り換えて、少し遠い水族館についた。
「玲音は水族館好き?」
「さあな。来たことないから。」
「絶対楽しいよー♪」
楽しそうなあたしをみて
玲音も微笑んでくれた。
:09/03/14 23:35
:D905i
:lY88/fII
#314 [☆]
中には沢山の魚。
「玲音!!
これニモだよ。」
「本当にオレンジなのか。」
玲音は近くでじーっと
眺めていた。
「なーんか玲音可愛い!!!!」
「はあ?
俺より沙菜のが可愛いだろ。」
頭を撫でられる。
:09/03/14 23:37
:D905i
:lY88/fII
#315 [☆]
あたしは顔が赤くなった。
一通りみてイルカショーを
見に行くことにした。
「俺イルカ初めてみるよ。」
「あたし小さい頃から大好きで、お父さん達に水族館たくさん連れてきてもらったよ。」
「沙菜がうらやましいな…」
そういう玲音の目は
少しだけ寂しげにみえた。
:09/03/14 23:40
:D905i
:lY88/fII
#316 [我輩は匿名である]
>>308
真姫さん

リク

とか書いてないのにリクしないで下さい

しかもいろんな小説に


:09/03/14 23:43
:F01A
:vHPFGPBU
#317 [真姫]
すいません´;д;`
迷惑かけました…………
今度から気お付けます´*`
:09/03/15 00:07
:SO905i
:qgyh5UDc
#318 [☆]
真姫さん
大丈夫ですよ。
リクには答えられませんが(・∀・)
:09/03/15 00:20
:D905i
:YYeZHE8g
#319 [真姫]
主さん
有難うございます´_`
けど本当すいませんでした……
:09/03/15 00:21
:SO905i
:qgyh5UDc
#320 [☆]
「なんか…ごめんね」
「…沙菜は悪くないよ。」
そんな話をしていると
イルカショーが始まった。
可愛くて可愛くて
あたしはずっと騒いでた。
「イルカ飼いたいな〜。」
「それは無理だな。」
玲音はくすくす笑いながら答えた。
:09/03/15 00:22
:D905i
:YYeZHE8g
#321 [☆]
「もうっ!!」
軽くお昼を食べて
午後からは場所を移動して
買い物をすることにした。
「玲音、いつもシルバーアクセサリ身につけてるね。」
「落ち着くんだ。」
手を繋ながら
仲良くあるいた。
:09/03/15 00:24
:D905i
:YYeZHE8g
#322 [☆]
「俺が好きなアクセサリの
店行くか?」
「いくいくっ♪」
少し歩くと、すぐについた。
アクセサリがずらっと
並んでいた。
「おっ、玲音じゃん。
いらっしゃい。」
「おう。」
店員さんが近寄ってきた。
:09/03/15 22:37
:D905i
:YYeZHE8g
#323 [☆]
「彼女?」
「はい。」
「かーわいいねー。」
店員さんはまじまじと
あたしを見てきた。
「あまり見るなよ。
他のとこ行かれたら困る。」
あたしはなんかうれしくて
にやけた。
「玲音がそんなこと言うなんて、珍しいなあ。」
:09/03/15 22:40
:D905i
:YYeZHE8g
#324 [☆]
「うるせえ。」
2人はいすに座って
話し始めた。
あたしは店内を見回ることにした。
「あっ!!!」
あたしの声に玲音が振り向いた。
「なんでもない。」
:09/03/15 22:48
:D905i
:YYeZHE8g
#325 [☆]
玲音はまた話し始めた。
これ、玲音がつけてるピアスだ。
すごくきれい。
あたしもほしいなあ。
値段は…20000円。
たっかー…。
「おい、沙菜。」
「はーい。」
:09/03/15 22:50
:D905i
:YYeZHE8g
#326 [☆]
「こいつ龍。
俺が小さい頃から仲良かったんだ。」
「よろしくー!!」
龍さんは明るくて、玲音とは正反対の人だった。
「沙菜ちゃんの前では
玲音どんなんなの?」
「余計な事を聞くな。」
そういいながら、玲音はなんだかうれしそう。
:09/03/15 23:11
:D905i
:YYeZHE8g
#327 [☆]
龍さんがコーヒーをだしてくれて、飲みながらゆっくり話をした。
「俺最近彼女できなくてさ。
たまってんだよね〜。」
「そんなこと俺にいっても
仕方ないだろ。」
「玲音はたまってないから、そういうことが言えるんだよ。
ね、沙菜ちゃん。」
「…。」
なんとなく何も言えない。
:09/03/15 23:37
:D905i
:YYeZHE8g
#328 [☆]
「沙菜ちゃん、スタイルいーし
可愛いし本当そそるね。」
龍さんは、玲音の反応を
楽しそうにしていた。
「…龍。いい加減にしろ。」
「すいませーん♪」
あたしはアクセサリを
もう一度見て回った。
「なんか欲しいのあった?」
:09/03/15 23:41
:D905i
:YYeZHE8g
#329 [☆]
龍さんに声をかけられた。
玲音は煙草を吸っている。
「これ、玲音がつけてて
すごくかっこいいなって
思ったんです。」
「あ〜確かに!!
男用だから少しごついしね。
じゃあ俺が沙菜ちゃん用に
つくってあげる。同じヤツ。」
「本当ですか?
ありがとうございますっ!!」
「じゃあ一週間後にきてね。」
:09/03/15 23:46
:D905i
:YYeZHE8g
#330 [☆]
龍さんと約束をして、お店を後にした。
歩いていると、ラブホ街を
通りがかった。
「寄る?」
玲音の言葉に少し驚いたけど
あたし達はよることにした。
部屋を選んで、鍵をもらって入る。
玲音は綺麗で可愛い部屋を選んでくれた。
「可愛いーっ!!!!」
:09/03/15 23:50
:D905i
:YYeZHE8g
#331 [☆]
「喜んでくれて、良かった。」
玲音はそういいながら、煙草に火をつけた。
「風呂、一緒に入ろう。」
「うん。楽しみ〜!!」
玲音が煙草を吸い終わるのを待ち
あたし達はシャワールームに向かった。
泡風呂ができるみたい!!
:09/03/16 00:09
:D905i
:jlRNSs5.
#332 [☆]
泡風呂にして浴槽に浸かる。
あたしは泡風呂にテンションが上がりまくっていた。
「さっき、龍と何話してた?」
「べつに〜玲音には秘密★」
そういうと玲音は黙ってしまった。
「ごめん‥怒った?」
言い終わる前に唇を塞がれた。
:09/03/16 00:12
:D905i
:jlRNSs5.
#333 [☆]
キスをしながら玲音の手は
あたしの胸を揉んでいた。
「あッ…やあ‥ん‥」
「‥隠し事はなしだろ?」
そういいながら乳首に吸いつく。
「…ああッん‥ごめ…ッ…」
玲音は止まらない。
:09/03/16 00:13
:D905i
:jlRNSs5.
#334 [☆]
中断します!
読んでもらってますかね?
最近あまり更新できなくて
すいません
>>258感想板
:09/03/16 00:14
:D905i
:jlRNSs5.
#335 [もも]
凄く面白いです\(^O^)/
めっちぁドキドキします

更新頑張ってくださいね(・・)

:09/03/17 00:17
:SO905i
:BV5tYIrc
#336 [☆]
ももさん
ありがとうございます

これからもがんばるので
応援してくださいねっ

:09/03/17 01:07
:D905i
:Wl4XzmfE
#337 [☆]
「だめだ…」
あたし達はお風呂から
あがる。
「我慢できない。」
「あたしも…。」
好きな人と一つになるって、どうしてこんなに幸せなんだろう。
「…ッ」
:09/03/17 22:16
:D905i
:Wl4XzmfE
#338 [☆]
腰を打ちつける玲音が、動くのをやめる。
「…どうした?」
「‥ッ‥ごめッ…」
「…泣くな。」
あまりにも"今"が
玲音といるときが
幸せすぎて、涙がでた。
:09/03/17 22:18
:D905i
:Wl4XzmfE
#339 [☆]
「‥玲音、大好き。」
「…沙菜。」
あたし達は幸せすぎて
涙を流しながら笑った。
ねぇ玲音。
:09/03/17 22:25
:D905i
:Wl4XzmfE
#340 [☆]
ねぇ玲音。
玲音がいてくれて
あたしは本当に幸せだよ。
玲音が大好きだよ。
だからこれからも
ずっとずっと
永遠に
一緒にいてね。
END。
:09/03/17 22:27
:D905i
:Wl4XzmfE
#341 [☆]
これで終わりです!!
がっ!!
続編を書きたいです

題名が18禁のままなんで
新しくタイトルを
つけて続編を書きたいと
思います

:09/03/17 22:28
:D905i
:Wl4XzmfE
#342 [エ]
続編っ!!!
楽しみです★笑
みてますからね〜←
:09/03/17 22:32
:W51CA
:.ZjsSLHs
#343 [☆]
>>342さん
ありがとうございます!!
がんばります

:09/03/17 22:38
:D905i
:Wl4XzmfE
#344 [コ]
初めましてI
毎日更新されるのが楽しみでした
スッゴく
ストーリーが好きです続編めちゃ楽しみにしています(^O^)/
:09/03/17 23:25
:W52H
:WikyBDKQ
#345 [☆]
>>344さん
はじめまして

かきありがとうです

みなさまの書き込みが
本当に励みになります

これからもがんばります

:09/03/18 00:05
:D905i
:7L3oJ4Go
#346 [☆]
:09/03/18 00:06
:D905i
:7L3oJ4Go
#347 [かえで]
:09/03/19 22:34
:re
:☆☆☆
#348 [☆]
かえでさん
安価ありがとです

:09/03/19 23:07
:D905i
:4VvXWkOc
#349 [☆]
あげます

:09/03/25 00:39
:D905i
:tpGNOAW6
#350 [我輩は匿名である]
あかさ
:09/03/26 02:10
:N906imyu
:q5LGtRnc
#351 [も]
247>>-250
:09/04/04 03:23
:W44K
:Pb9TRjvg
#352 [も]
:09/04/04 03:24
:W44K
:Pb9TRjvg
#353 [☆]
:09/04/05 01:59
:D905i
:Hut2v9zQ
#354 [我輩は匿名である]
:09/04/13 23:24
:W61P
:XLPMc6jA
#355 [我輩は匿名である]
:09/04/13 23:30
:W61P
:XLPMc6jA
#356 [☆]
:09/04/13 23:43
:D905i
:qSXuMwpc
#357 [
]
:09/08/04 08:44
:N02A
:V..04EBY
#358 [RUNA
]
*

さん
あげありがとですっ

たくさんの人に読んで
いただけたら嬉しいです◆
_
:09/08/04 21:35
:D905i
:IJ/hVs4I
#359 [みかちん]
保守

:09/09/03 23:41
:SH706i
:☆☆☆
#360 [我輩は匿名である]
文の崩壊
汚い言葉の羅列
よく小説なんて言えたもんだな
:09/09/04 08:05
:N905i
:uCmQM3s2
#361 [
:/ぶーちゃん]
:10/04/28 11:17
:N02A
:EDjbY3zA
#362 [あ]
:10/04/28 23:14
:933SH
:E4dbhPcw
#363 [我輩は匿名である]
:10/04/29 08:03
:SH003
:yz8Wyv/Q
#364 [我輩は匿名である]
あげます(^O^)x
:10/05/01 23:40
:auSH3F
:rFyDaVeQ
#365 [我輩は匿名である]
トトト
:11/02/04 11:15
:SH06B
:QNw81iUc
#366 [我輩は匿名である]
あげます
:11/05/04 07:47
:PC
:pr2T57vo
#367 [我輩は匿名である]
:13/08/20 22:03
:P06C
:c0y1rDiM
#368 [我輩は匿名である]
:13/08/20 22:03
:P06C
:c0y1rDiM
#369 [○○&◆.x/9qDRof2]
(´∀`∩)↑age↑
:22/10/05 08:33
:Android
:dfJ9pWTw
#370 [ん◇◇]
↑(*゚∀゚*)
:22/10/26 22:07
:Android
:AtV/.tU6
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