18禁小説
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#184 [☆]
「ああッん…ッ‥」


「沙菜。可愛い。」

玲音はまた少しだけ
口元を緩める。
あたしは玲音のこの顔が
大好き。


乳首を攻めながら、太ももへ手がのびる。


「‥いやッ…ん」

「嫌だったら、そんな可愛い声でないだろ。」

⏰:09/02/26 00:49 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#185 [☆]
下着の上から容赦なく触る。


クチュッ‥クチュッ‥

「…かなり濡れてるな。
そんなに気持ち良いのか?」


下着を一気に脱がされ、秘部が丸見えになる。

「沙菜のココ。すごいよ。
こんなに濡れてる…」

玲音は指先をいれ、その指を沙菜に見せた。

⏰:09/02/26 00:52 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#186 [☆]
「は…恥ずかしいよおッ」


「今から良くなるだろ。」

クチュッ‥クチュッ‥
クチュッ‥クチュッ‥

玲音は指を出し入れする。


「ッん…ああッやッ…あんッ」

沙菜は秘部から愛液をこぼしながら
鳴く。

「ココもこんなにたってる…」

⏰:09/02/26 00:55 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#187 [☆]
愛液でベタベタの指で
クリを攻める。


「ああッ…あんッ…れ…おンッ」


玲音は容赦なく攻め続ける。
空いてる手で、乳首をつまむ。

「あんッ!!‥ッやあ!‥イッ…イッ…ちゃう…」

「‥イけよ。」

クリを激しく摘んだり、こねる。

⏰:09/02/26 00:59 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#188 [☆]
「あッ!!…イくッ…いやァん!!」


ピシャー…ピシャー…

沙菜の秘部からは、大量の潮が吹き出し、沙菜自身の身体は大きく波打った。

⏰:09/02/26 01:01 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#189 [☆]
「‥すごいな。」


沙菜は、くたっとなっていたが
急に起き上がった。

「…あたしも、する。」


玲音のズボンをおろすと
下腹部がかなり膨らんでいた。

パンツの上から触る。

⏰:09/02/26 01:06 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#190 [☆]
「…だめだ。」

そういうと玲音は、沙菜を押し倒した。

「痛くても、我慢しろよな。」

下着を脱いだ玲音の大きな肉棒が
沙菜の中に侵入する。


「…あッ…」

大きい。
少し痛かったが、全て挿入された。

⏰:09/02/26 01:09 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#191 [☆]
「…動くぞ。」


ギシギシ…

「‥ッん‥ああッん!!」

「お前ッ…締めすぎ…」

パンパン…パンパン…

腰の動きが早くなる。

「やあッ…玲音ッ……」


「…沙菜ッ…」

沙菜の秘部からは、どんどん愛液が溢れ出す。

⏰:09/02/26 01:13 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#192 [☆]
グチュッ…グチュッ…
パンパン…パンパン…



「あッあッ…イくッん!…」


「はぁ…俺も…ヤバい。」

玲音は沙菜に、腰を打ち付ける。


「‥ああッ‥だめえッ」

「くッ‥」


同時に果てた。

⏰:09/02/26 01:18 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


#193 [☆]
はぁ‥はぁ‥


玲音はゴムをはずす。


「痛くなかったか…?」

「大丈夫‥幸せだよ。」

「…俺も。」


玲音の腕枕で、沙菜は眠りについた。

⏰:09/02/26 01:20 📱:D905i 🆔:2KeFtq3c


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