18禁小説
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#19 [☆]
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次の日
「昨日どうだった?先生に近づけた???」
りさがきた。
「あっうん。あのね…」
昨日あったことを話した。
「先生、叶わない恋っていっててそれでしょ?多分かなのことなんじゃないかなあ…かなも好きなら告りなよ♪」
:09/02/18 00:53
:D905i
:3kbsnC5A
#20 [☆]
そうかなあ。
「これで朝のHRは終わる。あと青山、話しがあるから放課後また生物実験室へ」
またか…なんだろう。
「ぺちゃぱい。昨日課題終わらなかったのかよ」
「おおお終わったよ。何の用だろう…」
「さーなー」
まったくよしきは自分勝手!!!!
:09/02/18 00:56
:D905i
:3kbsnC5A
#21 [☆]
放課後
「先生…」
「青山、こっちへきてくれ。鍵をしめて。」
カチッ
「…」
「…」
:09/02/18 00:58
:D905i
:3kbsnC5A
#22 [☆]
「昨日は悪かった。正直に言う。俺は、かなが好きだ。かなが入学してきた頃から気になっていて……もう抑えられないんだ」
先生…
「私も…好きです。私なんかでいいんですか?」
「かなじゃなきゃ嫌なんだ。こっちへこい。」
…
先生は私にキスをした。
:09/02/18 01:01
:D905i
:3kbsnC5A
#23 [☆]
触れるだけのキスから、だんだん熱く舌の絡み合うキスへと変わっていった。
「んッ…」
「悪い。我慢できなくて。今日はここまで。またあしたな!!」
そういって学校から家へ、他愛のない話をしながら送ってくれた。
:09/02/18 01:04
:D905i
:3kbsnC5A
#24 [☆]
家へついても、なんだか気持ちがふわふわしていた。そして一つ体に異変が起こっていた。
トイレで下着をみると、濡れていた。
「濡れるってこうなるんだ…」
自分でも驚いた。りさがエッチの話はよくしてるが、まさか自分が……
:09/02/18 01:07
:D905i
:3kbsnC5A
#25 [☆]
とりあえずりさにだけは、報告をすると、すごく喜んでくれた。
次の日もまた次の日も、生物実験室で熱いキスをして帰っていた。
そのまま3ヶ月がすぎたある日
「かな…今日このまま家にこないか?」
:09/02/18 01:09
:D905i
:3kbsnC5A
#26 [☆]
わたしは迷わず

した!!
うれしくてその日は一日はやかった♪
生物実験室からこっそり車に乗り、先生の家えと向かった。
:09/02/18 01:11
:D905i
:3kbsnC5A
#27 [☆]
「おじゃまします。」
先生の部屋はきれい!!
わたしの部屋とは大違い…
「風呂はいるか?」
「んーじゃあお言葉に甘えて…」
「そのあいだに食べ物用意しとくよ。」
:09/02/18 01:13
:D905i
:3kbsnC5A
#28 [☆]
ーお風呂
てかきっと今日…するよね。家に誘われたんだもん。
りさが3ヶ月なんだからもういいでしょ!!なんていってたけど、やっぱり緊張するな…
でますか。
「めしくうぞー」
「はーい」
先生の料理は本当においしかった♪
そして先生はお風呂に。
:09/02/18 01:15
:D905i
:3kbsnC5A
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