18禁小説
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#220 [☆]
「…なんだ。」

相手は哲也らしい。

「ああ聞いた。…うん…」

電話をしながら、あたしの秘部に指を入れてきた。

「あッ…」

玲音は電話中。
あたしは声をだすのを我慢した。

玲音はそれを無視しながら、指を出し入れする。

「…ッ…ん」

⏰:09/02/27 14:18 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#221 [☆]
「…わかった。」

そういって電話を切る。
携帯は遠くへ投げた。

「よく我慢したな。」

そういいながら、あたしの足を大きく開いた。

「…やあッ!!…恥ずかしい。」

「丸見えだぞ。」

あたしの秘部に顔を近づける。

⏰:09/02/27 14:21 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#222 [☆]
ピチャっ…

玲音の舌が秘部に侵入した。

「い…やあッ…ん」

あたしは腰が浮いた。

「…あんッ!…やあッ…れおンッ…‥」


クリを吸いながら指を出し入れする。

⏰:09/02/27 14:24 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#223 [☆]
口を離し、指でクリをつまむ。

「‥やあッ‥ッあ…」

秘部からはとめどなく、愛液が溢れ出した。

ピチャッ…ピチャッ…

出し入れする指は速度を早める。

「あんッいや‥イッ‥ちゃうン…」


クリを触る指。
出し入れする指は止まることなく、動き続ける。

⏰:09/02/27 14:29 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#224 [pω・ξ]
>>1-230

⏰:09/02/27 21:08 📱:D705i 🆔:c3yElDxg


#225 [☆]
「ああッ‥イくッ…!!」


ピシャーピシャー

潮をふきながら
身体が大きく波打った。

ペロッと玲音が
自分の指を舐める。

「布団濡らすなよ。」

布団を指差しながらいう。

⏰:09/02/27 21:22 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#226 [☆]
>>224さん
安価ありがとです★

「はァ…ごめん…」

あたしはくたっとなりながら
答えた。


少したつとまた玲音は
あたしの足を大きく開いた。


「…入れるぞ。」


ゆっくり侵入する。

「ああッ‥」

⏰:09/02/27 21:24 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#227 [☆]
「‥締めすぎ。」


腰を激しく動かす。

グチュグチュグチュグチュ

部屋には沙菜の喘ぎ声と
いやらしい音が鳴り響く。

「あっ…やんッ!!…ああんッ‥」
「…くッ」


すると玲音の腰が急に止まった。

⏰:09/02/27 21:28 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#228 [☆]
…?

「上こいよ。」

玲音はあたしを玲音の身体に
またがせる。

あたしは自分から、玲音の
肉棒を秘部へと侵入させる。

クチュ…

「…ああんッ」


玲音が下から突く。
あたしは頭が真っ白になりかけていた。

⏰:09/02/27 21:31 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#229 [☆]
「…超可愛い。
自分で動いて。」

動きをとめた。

我慢できないあたしは
自分から腰を振り、自分の良いところを見つける。

「…ッあ…やんッ!!!」

「…あッ」

玲音からもいやらしい声がでる。

その声であたしは
もっと激しく動いた。

⏰:09/02/27 21:34 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


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