18禁小説
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#229 [☆]
「…超可愛い。
自分で動いて。」
動きをとめた。
我慢できないあたしは
自分から腰を振り、自分の良いところを見つける。
「…ッあ…やんッ!!!」
「…あッ」
玲音からもいやらしい声がでる。
その声であたしは
もっと激しく動いた。
:09/02/27 21:34
:D905i
:dwyDrT2M
#230 [☆]
「‥俺やばいッ。」
「…あたしもッ」
止まらない腰を玲音がつかみ
玲音からもとめどなく突かれる。
「ああッ‥玲音ッ…
愛してるッ…」
「‥俺も‥」
2人でイってしまった。
:09/02/27 21:36
:D905i
:dwyDrT2M
#231 [☆]
「…はァ…はァ」
「超良かった。
沙菜、ヤラシイな。」
「玲音のせいだよ。」
「…シャワーいこ。
今度は一緒に。」
「…恥ずかしいよ。」
玲音にだっこされて
お風呂に浸かった。
「…」
あたしは恥ずかしくて話せない。
:09/02/27 21:39
:D905i
:dwyDrT2M
#232 [☆]
「明日、学校めんどくせぇ。」
「…あたしも行きたくないな。」
「けど休んだら沙菜の親に
怒られるからな…。
行くか。」
玲音は笑った。
「あっ!!笑った!!」
「あはは。そうか。
幸せだからな。」
あたしはすごく嬉しかった。
なにより笑った玲音は
すごく格好良かった。
:09/02/27 21:43
:D905i
:dwyDrT2M
#233 [☆]
「…沙菜はきれいな身体してるな。
両親に感謝だよ。」
そういいながら
抱きしめた。
「‥じゃああたしは
玲音の両親に感謝。
こんなイケメンになってくれて。」
「なんだ。それ。」
そういいながら、優しくキスをする。
キスはだんだん激しくなる。
:09/02/27 21:46
:D905i
:dwyDrT2M
#234 [☆]
「‥んッ」
玲音はキスしながら
秘部へと手を伸ばす。
「…キスしながら濡らしてんのな。」
指を見せる。
「やだッ…」
クチュ…クチュ…
クチュ…クチュ…
沙菜の言葉にお構いなしに
秘部内を掻き回す。
「…やあッん!…いッや‥」
掻き回しながらキスをする。
:09/02/27 21:49
:D905i
:dwyDrT2M
#235 [☆]
「…んんッー!!‥ん!!」
止まらない指を加える沙菜の秘部。
玲音の肉棒も、大きくなってきた。
「風呂からでるか。」
お風呂からでるとまたベッドに
横になる。
あたしは玲音の上に乗った。
「あたしも‥したい。」
:09/02/27 21:53
:D905i
:dwyDrT2M
#236 [☆]
「‥じゃあこっちに。」
玲音の顔にはあたしの秘部。
あたしの前には玲音のモノがある。
手で上下に動かす。
同時に玲音は、指でクリを触る。
「…あン…ッ」
「…うッ」
玲音のモノを加えた。
「‥あッ」
:09/02/27 21:58
:D905i
:dwyDrT2M
#237 [☆]
加えて上下に動く。
「…ああ…沙菜」
玲音が動かす指も早くなる。
夢中にしゃぶりつくと
「沙菜‥もうダメだ‥」
玲音は沙菜を押し倒した。
「‥。」
黙って挿入してきた。
:09/02/27 22:02
:D905i
:dwyDrT2M
#238 [☆]
長い間愛し合った二人。
身体が疲れて、いつのまにか
寝てしまっていた。
「沙菜起きろ。」
玲音に起こされたらもう朝だった。
2人で支度をして
お互いの学校にむかう。
やだな‥っていったら
優しくキスをしてくれた。
:09/02/27 22:25
:D905i
:dwyDrT2M
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