18禁小説
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#231 [☆]
「…はァ…はァ」

「超良かった。
沙菜、ヤラシイな。」

「玲音のせいだよ。」


「…シャワーいこ。
今度は一緒に。」


「…恥ずかしいよ。」

玲音にだっこされて
お風呂に浸かった。

「…」

あたしは恥ずかしくて話せない。

⏰:09/02/27 21:39 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#232 [☆]
「明日、学校めんどくせぇ。」
「…あたしも行きたくないな。」

「けど休んだら沙菜の親に
怒られるからな…。
行くか。」

玲音は笑った。

「あっ!!笑った!!」

「あはは。そうか。
幸せだからな。」

あたしはすごく嬉しかった。
なにより笑った玲音は
すごく格好良かった。

⏰:09/02/27 21:43 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#233 [☆]
「…沙菜はきれいな身体してるな。
両親に感謝だよ。」

そういいながら
抱きしめた。

「‥じゃああたしは
玲音の両親に感謝。
こんなイケメンになってくれて。」


「なんだ。それ。」

そういいながら、優しくキスをする。

キスはだんだん激しくなる。

⏰:09/02/27 21:46 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#234 [☆]
「‥んッ」

玲音はキスしながら
秘部へと手を伸ばす。

「…キスしながら濡らしてんのな。」

指を見せる。

「やだッ…」

クチュ…クチュ…
クチュ…クチュ…

沙菜の言葉にお構いなしに
秘部内を掻き回す。

「…やあッん!…いッや‥」

掻き回しながらキスをする。

⏰:09/02/27 21:49 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#235 [☆]
「…んんッー!!‥ん!!」

止まらない指を加える沙菜の秘部。
玲音の肉棒も、大きくなってきた。

「風呂からでるか。」


お風呂からでるとまたベッドに
横になる。


あたしは玲音の上に乗った。

「あたしも‥したい。」

⏰:09/02/27 21:53 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#236 [☆]
「‥じゃあこっちに。」

玲音の顔にはあたしの秘部。
あたしの前には玲音のモノがある。

手で上下に動かす。

同時に玲音は、指でクリを触る。
「…あン…ッ」

「…うッ」

玲音のモノを加えた。

「‥あッ」

⏰:09/02/27 21:58 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#237 [☆]
加えて上下に動く。

「…ああ…沙菜」

玲音が動かす指も早くなる。

夢中にしゃぶりつくと

「沙菜‥もうダメだ‥」

玲音は沙菜を押し倒した。

「‥。」

黙って挿入してきた。

⏰:09/02/27 22:02 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#238 [☆]
長い間愛し合った二人。

身体が疲れて、いつのまにか
寝てしまっていた。


「沙菜起きろ。」

玲音に起こされたらもう朝だった。

2人で支度をして
お互いの学校にむかう。

やだな‥っていったら
優しくキスをしてくれた。

⏰:09/02/27 22:25 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#239 [☆]
教室につくと笑顔の愛。

「昨日はありがと!!」

「ううん。
ハッピーバースデー♪」

前から用意していたプレゼントを渡すと、あたしにとびついた。

「沙菜だいすき!!」

「あたしも!!」


クラスでは女子たちが愛に
誕生日おめでとうと言っていた。

⏰:09/02/27 22:28 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


#240 [☆]
「あの‥」

一人の女の子があたしに話しかけた。

「あの人が杉山さんを呼んでます。」

気になって行くと
5組の久美だった。

「ちょっときてもらえる?」


屋上にきた。

⏰:09/02/27 22:31 📱:D905i 🆔:dwyDrT2M


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