18禁小説
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#235 [☆]
「…んんッー!!‥ん!!」
止まらない指を加える沙菜の秘部。
玲音の肉棒も、大きくなってきた。
「風呂からでるか。」
お風呂からでるとまたベッドに
横になる。
あたしは玲音の上に乗った。
「あたしも‥したい。」
:09/02/27 21:53
:D905i
:dwyDrT2M
#236 [☆]
「‥じゃあこっちに。」
玲音の顔にはあたしの秘部。
あたしの前には玲音のモノがある。
手で上下に動かす。
同時に玲音は、指でクリを触る。
「…あン…ッ」
「…うッ」
玲音のモノを加えた。
「‥あッ」
:09/02/27 21:58
:D905i
:dwyDrT2M
#237 [☆]
加えて上下に動く。
「…ああ…沙菜」
玲音が動かす指も早くなる。
夢中にしゃぶりつくと
「沙菜‥もうダメだ‥」
玲音は沙菜を押し倒した。
「‥。」
黙って挿入してきた。
:09/02/27 22:02
:D905i
:dwyDrT2M
#238 [☆]
長い間愛し合った二人。
身体が疲れて、いつのまにか
寝てしまっていた。
「沙菜起きろ。」
玲音に起こされたらもう朝だった。
2人で支度をして
お互いの学校にむかう。
やだな‥っていったら
優しくキスをしてくれた。
:09/02/27 22:25
:D905i
:dwyDrT2M
#239 [☆]
教室につくと笑顔の愛。
「昨日はありがと!!」
「ううん。
ハッピーバースデー♪」
前から用意していたプレゼントを渡すと、あたしにとびついた。
「沙菜だいすき!!」
「あたしも!!」
クラスでは女子たちが愛に
誕生日おめでとうと言っていた。
:09/02/27 22:28
:D905i
:dwyDrT2M
#240 [☆]
「あの‥」
一人の女の子があたしに話しかけた。
「あの人が杉山さんを呼んでます。」
気になって行くと
5組の久美だった。
「ちょっときてもらえる?」
屋上にきた。
:09/02/27 22:31
:D905i
:dwyDrT2M
#241 [☆]
「あなた、○○高校の玲音君と付き合ってるの?」
「え‥はい。」
「別れて。」
えっ‥この人
なに言ってんの‥
「そんなの無理です。」
「へえ〜。
じゃあ、この写真流してもいい‥?」
:09/02/27 22:33
:D905i
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#242 [☆]
見せられたのは薄暗い体育館倉庫で、服がはだけ、秘部が見えているもの。
「高山がくれたの。
高山がね、杉山とヤりたいからこれでまた倉庫に呼んでって言ったの。」
あたしはなにも言えない。
「私も玲音君狙ってたから、丁度よくて♪
写真流されたくなかったら、今から倉庫にいって高山の言うとおりにしなさい。」
‥
:09/02/27 22:37
:D905i
:dwyDrT2M
#243 [☆]
玲音‥‥ごめんね…
あたしは倉庫にむかう。
ガラッ
「きたね♪
今日は俺の言うこと、なんでも聞いてもらうよ。
そしたら写真は燃やすからさ。」
‥
「じゃあ、全部脱いでその目隠しつけてマットに座って♪」
玲音‥ごめんね…
:09/02/27 22:41
:D905i
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#244 [☆]
言うとおりにした。
「キスマーク‥彼氏の?
忘れさせてあげるよ。」
高山はまたあの媚薬を、沙菜の全身に塗りつけた。
あたしは感じたくないのに
秘部からは愛液が溢れ出した。
「身体は正直だね。
今日はいろいろ持ってきた♪
今日だけは俺の玩具だもんね♪」
:09/02/27 22:44
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