18禁小説
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#244 [☆]
言うとおりにした。
「キスマーク‥彼氏の?
忘れさせてあげるよ。」
高山はまたあの媚薬を、沙菜の全身に塗りつけた。
あたしは感じたくないのに
秘部からは愛液が溢れ出した。
「身体は正直だね。
今日はいろいろ持ってきた♪
今日だけは俺の玩具だもんね♪」
:09/02/27 22:44
:D905i
:dwyDrT2M
#245 [☆]
目隠しをされていて、全く見えない。身体を触れられるだけでピクっとした。
「じゃあまずコレ♪」
あたしの秘部に、なにかを突っ込んだ。
「いやあ!!!!」
「これは、なんだろうね〜。」
といいながら出し入れする。
「やめてーッ!!」
:09/02/27 22:48
:D905i
:dwyDrT2M
#246 [☆]
抵抗するが愛液は流れ出る。
「やだなあ!!
ニンジンで感じてるの?」
こいつ最低だ‥
心でそう思っていても、沙菜の秘部はニンジンを加えている。
「次は‥これ。」
ヴィーンヴィーン
極太バイブがつっこまれる。
:09/02/27 22:50
:D905i
:dwyDrT2M
#247 [☆]
「‥あッ‥やめて‥」
「感じてるの?
可愛いね♪
これはどう?」
バイブを突っ込んだまま
クリにローターをあてる。
「いやあ!!‥あんッ…
玲音‥ッ」
「そんなに好きなの〜?」
「‥お願いッ‥やめ‥て
れおンッ…たすけ‥」
:09/02/27 22:54
:D905i
:dwyDrT2M
#248 [☆]
ヴィーンヴィーン
ヴィーンヴィーン
秘部内で激しく暴れるバイブ。
しかし沙菜はいくら感じても
イかない。
「おかしいなあ〜
我慢しなくていいんだよ?」
その時…
バンッ!!!!!!!!
:09/02/27 22:57
:D905i
:dwyDrT2M
#249 [☆]
目隠しで見えない。
バイブは秘部で加えている。
「‥てめぇ。」
その人物は、高山に殴りかかった。
あたしは涙がでた。
本当にきてくれた。
高山は殴られて逃げてしまった。
目隠しを外され、抱きしめられる。
:09/02/27 22:59
:D905i
:dwyDrT2M
#250 [☆]
「‥玲音ッ‥」
「沙菜ごめん。
また俺助けられなかった。」
「きてくれたじゃん‥。
怖かった。」
「ごめんな‥。
あいつに触られたとこ
全部消毒する‥。」
そういいながら、秘部に手を伸ばす。
「‥あんッ!!」
:09/02/27 23:01
:D905i
:dwyDrT2M
#251 [☆]
「こんなモノ入れやがって。」
玲音は自分のモノをだし
いきなり挿入してきた。
「忘れさせてやる。
壊してやるよ‥。」
玲音は物凄いスピードで
ピストンした。
「ああッ!!‥気持ちいッ!!‥もッと…」
するとバックから挿入し
立ったままピストンする。
:09/02/27 23:05
:D905i
:dwyDrT2M
#252 [☆]
とめどなく動く玲音の腰に
あたしは身をまかせていた。
「やッん…ああッ…玲音ッ…」
「‥沙菜‥ッ」
「イ…くッ…」
同時にイった。
玲音は秘部から抜くと
またあたしを抱き締めた。
:09/02/27 23:08
:D905i
:dwyDrT2M
#253 [☆]
「…こんな形でしか
助けることができなくて
本当にすまない。」
「苦しいよ。
大丈夫だから‥。
玲音がいればなんもいらないよ」
あたしたちは倉庫をでて
杉山家に向かった。
玲音はここにくるまでの話を
してくれた。
:09/02/27 23:10
:D905i
:dwyDrT2M
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