18禁小説
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#281 [☆]
指を入れる。
「‥あんッ!!‥やあ」
グチュ…グチュ…
だんだん指が早くなる。
「‥ああッ…れおッ…」
指がとまった。
「‥れおん?」
「これ使うか?」
:09/03/04 11:24
:D905i
:N2vhIx6g
#282 [☆]
玲音が取り出したのはローター。
「やあッ‥」
ローターは振動しながら、沙菜のクリに近づけられる。
「…すぐイくなよ。」
玲音は少し微笑みながら
あたしの顔をみる。
「‥ああッ!!!…やあッん!!…」
沙菜は腰を浮かし、自ら動かす。
:09/03/04 11:28
:D905i
:N2vhIx6g
#283 [☆]
「れおッ‥ん!…きも…ちい…」
愛液はとめどなく溢れ
布団には大きな水溜まりができていた。
「くッ‥」
玲音はベルトを外し、ギンギンに固まったモノを、沙菜の秘部にあてがう。
「‥入れてッ」
沙菜のその言葉と共に、玲音は最奥まで突き上げた。
:09/03/04 11:32
:D905i
:N2vhIx6g
#284 [☆]
「ああッ!!‥」
ピシャッ
一気に突き上げられ、秘部からは愛液が飛び出した。
「…動くぞ…優しくできない。」
物凄い勢いで突く。
沙菜の鳴き声は、だんだん大きくなる。
「四つん這いになって。」
:09/03/04 11:36
:D905i
:N2vhIx6g
#285 [☆]
沙菜は言われたとおりに、四つん這いになる。
すると玲音は後ろから挿入し、
激しく腰を打ちつける。
「ああッん!!…やあッ…」
玲音は後ろから乳首を摘む。
「いやあッ!!…ああんッ!!」
沙菜の膣壁は、玲音のモノを締め付ける。
「‥ああ‥沙菜」
:09/03/04 11:40
:D905i
:N2vhIx6g
#286 [☆]
玲音はそのまま沙菜を立たせ、壁に押し付ける。
立ちバックで突き上げる。
「んやッ…立って…られなッ」
そんな沙菜を無視し、右手はクリをつまみ上げた。
「…やあッん!!気持ちいッ」
沙菜の足は限界が近いのか、ガクガクと震える。
沙菜はテーブルに手を置く。
:09/03/04 11:44
:D905i
:N2vhIx6g
#287 [☆]
「イッ…ちやう…」
「…俺もヤバい。」
そういうと、玲音はピストンを早めた。
「…あん!!…イくッ…イくッ…」
「…くッ…愛してる」
ドピュッドピュッ…
沙菜の膣内で、玲音の肉棒が波打つ。
それと共に、沙菜の体は大きく跳ね上がる。
:09/03/04 11:49
:D905i
:N2vhIx6g
#288 [☆]
玲音は膣から引き抜き、ゴムをはずす。
沙菜はその場にしゃがみこんだ。
「…沙菜。きれいにしてあげる。」
そういうとぐったりした沙菜の足をM字に開き、秘部をなめあげた。
「…ああッ…ッ」
沙菜は抵抗できず、玲音に身を任せる。
:09/03/04 11:51
:D905i
:N2vhIx6g
#289 [我輩は匿名である]
:09/03/04 18:37
:F905i
:ibKUQLLc
#290 [柚
]
まじ楽しい

大好きこうゆう小説
早く書いてね
:09/03/04 19:20
:SH706i
:VTKlv3DM
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