18禁小説
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#43 [☆]
「まだ来週だぞ。今日はこのまま家に送る。俺のわがままで泊まらせて、悪かったな」


「全然大丈夫だよ…また来たいな。」


先生はごはんを食べると、送ってくれた。


「あしたからまたしっかり勉強しろよ。じゃあな。」

頭ぽんぽんして、先生は帰って行った。

⏰:09/02/18 21:25 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#44 [☆]
家につくと、お母さんがいた。

「おかえりー。よしき君きてるわよ。」


えっ!!!!
なぜだ…

「なんでよー。」


よしきの家は隣の隣。幼なじみなだけに昔からお互いの家を出入りしてた。

自分の部屋にむかう。

⏰:09/02/18 21:36 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#45 [☆]
「おー。おじゃましてるぞ。」

「うん。」


「てか、おまえ彼氏できたん?」


「うん。………ってえぇ??誰に聞いたの?」

⏰:09/02/18 21:42 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#46 [☆]
よしきSide


やっぱり彼氏できたのか。


俺の周りは最近かなが可愛くなったとか、なんとか…確かにメイクとかうまくなったり、可愛くなったよな。

俺は、昔からかなを知ってる。俺は、昔から………


かなだけを見てるのに。

⏰:09/02/18 22:37 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#47 [☆]
「彼氏ってどんなやつだよ。」

「…」


「俺にも会わせてくれよ。」


「…」

かながしぶってる。
俺には言えないってことかよ。

俺はおまえが好きなのに…

⏰:09/02/18 22:39 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#48 [☆]
「おい!!言えよ!!!!」


俺はかなをベッドに押し倒した。


「やっ…やめて!!!!」



抵抗するかなの唇を、俺の唇で無理矢理ふさいだ。

「んー!!!!」

⏰:09/02/18 22:41 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#49 [☆]
かなは抵抗するが、俺は絶対離さない。
落ちていたかなの学校用のネクタイで、かなの両手首を縛った。


「や…めて…」

唇が離れるとかなはこう言った。

「やめねえ。」

⏰:09/02/18 23:41 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#50 [☆]
かなの口にタオルをつっこみ、なにも話せないようにした。

身体はもがいているが、無視して俺はかなの上半身を下着だけにした。

「意外とでかいんじゃん♪
ぺちゃぱいじゃなかったな♪」

俺は胸を強く揉みしだく。

⏰:09/02/18 23:44 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#51 [☆]
「んッ…んーっ」


かなは騒ぐがタオルが邪魔して声がうまくでない。



今度はブラをはずし、あらわになったかなの乳首にしゃぶりついた。


「んーッ!!!!」

⏰:09/02/18 23:48 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#52 [☆]
抵抗しているわりに、だんだんたってくる乳首。
俺は音をたててしゃぶったり、甘噛みしたりをしばらく繰り返していた。


かなは少し抵抗しなくなってきた。


胸だけで満足なのか?笑
そうはいかないぜ。

俺は今日かなを壊すために、秘密のモノをもってきた。

⏰:09/02/18 23:51 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


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