18禁小説
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#55 [☆]
「ッーー!!!!」


すげーきれいなピンク。


俺は指先だけで触れてみた。
すると次々とかなの愛液が溢れ出す。

「かな…やめてほしいか?」


かなは大きく頷く。

⏰:09/02/18 23:59 📱:D905i 🆔:3kbsnC5A


#56 [☆]
かなSide


「そうか……
じゃあ、杉山先生と付き合ってること、みんなにばらしていいか?」


えっ?
私は耳を疑った。

「先生と付き合っちゃだめだよな。ばらされたくなかったら、抵抗するのはやめろ。」


よしきはどうやら、私が先生と放課後帰るのや、さっきみたいに送ってもらうとこを何度もみたらしい。

⏰:09/02/19 00:03 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#57 [☆]
「俺のデジカメに写真もある。ばらされたくなかったら、このまま抵抗するな。」



私、やっぱりいけないことしてたんだ…

先生…さきと………

本当にごめんね。



「おとなしくなったな。
今からすげー気持ちよくしてやるよ。
今日はこれ、持ってきたんだ♪」

⏰:09/02/19 00:05 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#58 [☆]
よしきSide

よしきが取り出したもの…



ヴィーンヴィーン


バイブだった。


「いーッんー」


もう抵抗はできないだろ。

俺は容赦なく、かなのマンコに突っ込んだ。

⏰:09/02/19 00:07 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#59 [我輩は匿名である]
>>1-100

⏰:09/02/19 00:09 📱:P905i 🆔:☆☆☆


#60 [☆]
「んんーーーーッッ!!!!」


かなは腰を浮かせた。
バイブをくわえたかなのマンコからは、汁が溢れ出す。


ヴィーンヴィーン


俺はバイブをだしいれする。


ヌプッヌプッ

ピチャ


かなの口のタオルを外した。

⏰:09/02/19 00:10 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#61 [☆]
>>59さん
安価ありがとです!


続き


「いやァーッんッ…ああッーあッ…」


かなが喘ぎ始めた。


バイブを強にし、更に出し入れをすると


「やめッ…あーッ…やめてッんーイっちゃ…」

⏰:09/02/19 00:13 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#62 [☆]
中断しますっ!

⏰:09/02/19 00:16 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#63 [☆]
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4248/

感想良かったら書きしてくださいねっ(^ω^)

⏰:09/02/19 00:19 📱:D905i 🆔:1Gji6YXA


#64 [☆]
感想版のほうに
書いてくれといってくださる
方がいたので
続きを書きたいのですが…

あしたの昼頃になります。
ご了承ください。

⏰:09/02/21 00:25 📱:D905i 🆔:fH1gyKwo


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