─澪─
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#41 [澪]
そしてお母さんはスナックで働き始めた。
ふみ君も反対はしなくて
『稼げる時に稼いでこい。風俗でもいいぞ。』
と言っていた。
スナックで働き始めたら楽しさを感じ毎日のようにお母さんは働いていた。
:12/08/14 10:20
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:☆☆☆
#42 [澪]
スナックで働いているから昼夜逆転の生活になりあたしともふみ君ともすれ違いの生活になった。
昼間の家事をしなくなったけどふみ君は何も言わなかった。
あたしとふみ君で家事を分担してやっていた。
そして小6の7月、ふみ君があたしの胸を触ってきた。
:12/08/14 10:23
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#43 [澪]
お母さんが仕事でいない夜、ふみ君があたしの布団に近付いてきて寝てるあたしを起き上がらせた。
そして
『胸触っていい?』
と聞いてきた。
どうゆう意味か分からなくて返事をしなかったらふみ君は胸を触ってきた。
:12/08/14 10:26
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:☆☆☆
#44 [澪]
『柔らかいねー。』
そう言いながら触ってきて咄嗟の事でびっくりして体がフリーズしてしまった。
何も言わないのを良い事にふみ君はもっと触ってきた。
:12/08/14 10:28
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#45 [澪]
最初片胸だったけど両胸になり触るって言うか揉んできた。
『俺がこんな事したってお母さんに言っちゃダメだよ。』
言ったらどうなるか分かってんだろうなみたいな目付きで言われて怖かった。
それからふみ君の行動はエスカレートしていった。
:12/08/14 10:30
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#46 [澪]
胸を全体的に揉み、今度は乳首を触るようになった。
乳首を触ったり摘まんだり弄んできた。
乳首が立ったら今度は乳首を舐めたり吸ったりして弄んできた。
学校の友達との間でエッチな話をしたりしていたし、知識としてはまだ未熟だけどエッチをするって事がどんな事かは少しだけは分かっていた。
ふみ君があたしにしてくる事は前戯だと分かってた。
:12/08/14 10:34
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#47 [澪]
乳首を弄ぶ事に飽きたら今度は下半身を触ってきた。
パンツの上から優しくなぞられあたしの体がピクンとなる反応を楽しんでた。
パンツを食い込ませたりして割れ目を触ってきた。
そしてパンツを脱がせてきて生でアソコを触ってきた。
指でなぞるように触ってきて指の爪先を本当少し入れる程度だけで指は入れてこなかった。
:12/08/14 10:38
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#48 [澪]
触るのにも飽きたら今度はアソコをジロジロと明るい所で見られて広げられたりした。
『毛が無いから興奮する。すっごいピンクだね。』
とか言いながら見られた。
触られると濡れるって事に気付き、濡れてふみ君の手に付いたあたしの糸を見せてきたりした。
そしてアソコも舐められた。
:12/08/14 10:41
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#49 [澪]
オシッコが出るとこなんて舐めて汚いと思ったのが最初だった。
そしてアソコの上にある突起物を舐められた時はなんか体に電気が走るような感じだった。
気持ち良いとか気持ち良くないとかは分からなかったけど、変な感じになるのは確かだった。
ふみ君は唾でベタベタになるまで舐めてきた。
そんな日々が続いた。
:12/08/14 10:44
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#50 [澪]
そして中学に進級したけど何故か皆あたしに近付こうとはしなかった。
小学校で友達だった子達も離れていってしまい、あたしは一匹狼みたいになってた。
4月下旬には3年の先輩に告白され、初めて告白された事に嬉しさを感じて付き合う事にした。
『澪がはぶかれてるなら俺も1人でいるよ。』
と先輩に言われ、優しいなと思った。
:12/08/14 10:48
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