遠距離恋愛
最新 最初 全 
#779 [(・∀・)]
本人が事実だっつってんだから黙って聞いてりゃいんだよ ほんと皆さん大人になって?
:07/10/28 11:50
:SH704i
:U/sA0H9I
#780 [我輩は匿名である]
779サンの言うとおり!!
最後まで読みたいので
綾サン頑張って下さい!!
:07/10/28 17:55
:D904i
:qH.1/GaA
#781 [
沙織、、]
塚

嘘と思うンだったら自分が読まンかったらいいだけやんεミ。・

・)g
綾さン気にUなL1で下さい


!!頑張って書いて下さいね(*゙・ω

)
:07/10/28 18:08
:SH903i
:xAu84goY
#782 [通りすがりの人]
綾ちんマジ頑張ってx自分は福岡と東京で今年の6月から遠距離したばっかでよく喧嘩もするケド…この小説読んでめっちゃ相手の大切さがわかった咐~いろいろ言う人もいるケドホそんなの気にしないで頑張って応援してるよ~P毎日楽しみにしてまーすッテ~綾ちんファイトxy
:07/10/29 00:50
:W41SH
:6qVYMklA
#783 [え]
でもこの話、題名が遠距離恋愛っておかしくない?
病気の事が主で遠距離の時期って題名になるほどメインかな?
まぁ話はおもしろいし、応援はしてますo(^-^)o
:07/10/29 01:46
:SH904i
:e4Fy1K6.
#784 [綾]
みなさんいろいろなコメントありがとうございます


嘘などの意見が結構出たため書くの辞めようと思ったけど、あと少しで完結する予定です

なので最後まで書きたいと思います


今日はもう遅いので

また明日書きたいと思います

:07/10/29 02:03
:F902iS
:☆☆☆
#785 [綾]
7時ぐらいだった。
晴輝は目を覚ます気配なし。あたしと翔は帰る事に。
翔「やばい!携帯忘れてきた。」
エレベーターの前で言う翔。翔は携帯を取りに部屋に戻った。あたしは1人エレベーターの前で待っていた。
少したってから、誰かが廊下を走る音が聞こえた。
翔「綾ちん!ちょっと!」
翔があたしの手を引っ張り、走り出した。
綾「痛いな。何!?」
着いたのは晴輝の部屋の前。翔は勢いよくドアを開け、中に入った。
:07/10/29 13:16
:F902iS
:☆☆☆
#786 [綾]
晴輝の方を見たら、さっきまで布団の中に入っていた手が、晴輝のおでこの上にあった。
……!!
綾「晴輝?」
あたしが名前を呼んでも反応なし。
翔「おい!」
翔が呼んでもだ。
ピッピッピッ。
その音だけ..。
体を揺らしながら、あたしは晴輝を呼んだ。
その時だった。
:07/10/29 13:21
:F902iS
:☆☆☆
#787 [綾]
おでこにあった手が、動いた。おでこから手が離れ、お腹の上に移動した。
その時、ゆっくりと晴輝の目が開いた。
今日は多分目を覚まさないと言われたって、晴輝のパパが言ってたのに。
晴輝は、目を覚ましたんだ。
綾「晴輝、大丈夫?」
ゆっくりと目線をあたしに向けた晴輝。少し微笑み、あたしに言った。
晴「綾。」
震えた手が、あたしの頭の上に移動し、撫でてきた晴輝。
その瞬間力が一気に抜け、涙が出そうだった。
でもこの後晴輝は、離れていった..。
:07/10/29 23:05
:F902iS
:☆☆☆
#788 [綾]
翔が話かけた時、話すのが辛そうだった晴輝。
翔も心配し、落ち着きがなかった。
あたしの頭を撫でていた晴輝の手が、あたしの手を握ってきた。
すごく震えていて、手汗をかいていた。
綾「晴輝、気分悪い?」
微笑んだ晴輝。でもその笑みは、無理にやっているのがわかる。
晴輝が手を握る力は、強くなったり、弱くなったり。
息が乱れてきたのは、晴輝が手を強く握ってきた時だった。
:07/10/30 00:08
:F902iS
:☆☆☆
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194