本当にあった怖い話【小説板編】
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#325 [稲川]
拓「まいったなぁ〜安いとこはあるけど満室だったから断られたよ(笑)」
麗「そっかぁ〜じゃあ今回は諦めよっか?」
拓「あっ!!友達が○○スキー場の近くに小さななペンション持ってるんだ、今度おいでよ?って誘われてたから聞いてみるかな」
TEL>>>友人の賢也
賢「‥はい、拓郎かどうした?」
拓「もしもし、賢也のペンションて今度の連休お邪魔していいかな?」
賢「え?‥あっうん、いいよ、今は誰もいないから、俺も用事あるからいないけど良ければ鍵貸すよ」
:08/11/07 11:01
:F904i
:tGtf14dA
#326 [稲川]
賢也どことなく元気なかったな‥
とにかく
ペンションにいくことになった‥
当日
:08/11/07 11:03
:F904i
:tGtf14dA
#327 [稲川]
心配していたが天気は晴れていた
2人は朝から車で山道を軽快に登っていく
しかし、雪道は険しくなる上に天候は急変快晴から一転して大雪になっていた。
麗「拓郎、大丈夫?雪で前ほとんど見えないよ‥」
拓「大丈夫、もぅ着くはずだから」
:08/11/07 11:09
:F904i
:tGtf14dA
#328 [我輩は匿名である]
:08/11/07 18:00
:SH906i
:t.WZS8Ys
#329 [凜]
:08/11/07 19:58
:W52SH
:u2ZkJmhA
#330 [ぴ]
更新ありがと
ございます

頑張って書いて
くださいね

いつも楽しみに
してますよー(´

`)
:08/11/08 05:02
:P905i
:Lyn.dv5I
#331 [稲川]
匿名さん
凜さん
ぴさん
ありがとうございます、しばらく休んでいましたが、引き続き更新させていただきます★
:08/11/08 08:55
:F904i
:lswF6juA
#332 [凜]
頑張ってねえ〜
続き気になるから!
書いてA(・o・)ノ
:08/11/08 09:37
:W52SH
:O4eIBrv.
#333 [稲川]
>>327より
ペンション更新します
拓(地図によるとさっきの看板がすぎたからもう少しでつくはずなんだけどなぁ‥‥)
2人を遭難させるかのように吹雪は強さを増していく‥
麗「拓也‥引き返さない??」
:08/11/08 21:44
:F904i
:lswF6juA
#334 [稲川]
拓
「‥‥確かにこのままだと本当に遭難するかもしれない‥引き返そう」
麗
「うん‥」
その時
拓
「あ!!あれじゃない?」
:08/11/08 21:59
:F904i
:lswF6juA
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