セフレ 〜だらしない私たち〜
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#34 [我輩は匿名である]

『なんで?』

「痛いから…」

『優しくするから』

「痛いよ…」

私はオマンコをティッシュで拭いた。

そしてパンツをはいて
乱れた制服と髪を直した。

ケンタはゴムを外して
オチンチンを拭いて服を着た。

⏰:09/09/22 00:35 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#35 [我輩は匿名である]

そのあとは2人でまた
テレビをみたり話をしたり。

今日はもう帰ることにした。

公園まで送ってもらい
家へ帰った。





オマンコがヒリヒリする…。

⏰:09/09/22 00:38 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#36 [我輩は匿名である]

ケンタからは、変わらず
毎日のように連絡がきた。

アドレスも交換して
『今日暇?』とか『何してる?』
などのメールが多かった。

初めて遊んだ日から数日後
またケンタと遊んだ。

前、迎えにきてくれた
公園で待ち合わせ。

どこかへ行くわけでもなく
当たり前のようにケンタの
家に向かった。

⏰:09/09/26 02:37 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#37 [我輩は匿名である]

ケンタは仕事が終わると
家に帰ってきて毎日酎ハイや
ビールを飲んでいるらしく
今日も飲んでいた。

『マミも飲む?』

「え!?私はいいよ(汗)」

私はケンタのベッドの上で
ゴロゴロしながら携帯を
いじっていた。

そしたらケンタがベッドに来て
一緒にくつろいだ。

今日は私からキスをした。

すごくドキドキ…。

このドキドキがケンタに
伝わるんじゃないかと思うくらい
ドキドキして恥ずかしかった。

⏰:09/09/26 02:42 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#38 [我輩は匿名である]
>>37続き

ケンタは私の制服に手を伸ばし
Yシャツのボタンをはずした。

ブラの上から胸を揉み…
ブラのホックをはずして
私の乳首をつまんでコリコリした。

そのうちケンタの手が
私のパンツの中へ…。

⏰:09/09/26 02:45 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#39 [我輩は匿名である]

我慢できず声が漏れる…。

今度はケンタが私の腕をつかみ
ケンタのオチンチンへ。

『触って』

そう言われた私はケンタの
オチンチンをズボンの上から
スリスリ撫でた。

⏰:09/09/26 02:48 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#40 [我輩は匿名である]

ケンタはまた私の腕をつかみ
今度はパンツの中へ。

(オチンチンを触ったことなんて
ないのにどうしょう(恥))

私はオチンチンを触ったことが
なかったから戸惑った。

どうすればいいのかわからず
手をパンツから出した。

⏰:09/09/26 02:50 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#41 [我輩は匿名である]

ケンタが『チンチン握って』
と私に言った。

私はケンタのオチンチンを握った。

するとケンタはオチンチンを握った
私の手を上下に動かして
『こうやって動かして』と言った。

よくわからないけど、私は
言われるように動かした。

⏰:09/09/26 02:53 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#42 [我輩は匿名である]

みるみるうちにケンタのオチンチンは
大きくなって、かたくなった。

ケンタはゴムを取り出し装着した。

自分の指に唾液をつけて
その指で私のオマンコを濡らした。

そして挿入…。

(気持ち良くないよ…)

⏰:09/09/26 02:55 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#43 [我輩は匿名である]

痛みは前回より無いけれど
気持ち良くない…。

生まれて2回目のエッチ。

やっぱり少し恐くて
私のオマンコに入っている
オチンチンを抜いた。

『どうしてマミは途中で
いつも終わらすんだよ』

ケンタは少し不機嫌そうに言った。

「恐いんだもん。」

そう言って私はオマンコを拭いた。

⏰:09/09/26 02:58 📱:D903i 🆔:☆☆☆


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