セフレ 〜だらしない私たち〜
最新 最初 全 
#1 [我輩は匿名である]
:09/09/16 18:20
:D903i
:☆☆☆
#2 [ちュぱちュぱ

]
:09/09/16 19:09
:SH706i
:☆☆☆
#3 [我輩は匿名である]
高校生の時の話…。
私の名前はマミ。当時15歳。
学校帰りに買い物をしていた。
ジュースを選んでいたら、声をかけられた。
:09/09/16 20:54
:D903i
:☆☆☆
#4 [我輩は匿名である]
『何してるのー?』
振り返ると20歳くらいの
3人の男だった。
お酒のニオイがプンプンした。
「は…?買い物だけど
」
『今から飲み行くべ!』
「無理ー」
『少しだけ遊ぼうよ!』
「無理!お酒くさいし!」
:09/09/16 21:13
:D903i
:☆☆☆
#5 [我輩は匿名である]
私は買い物を終えて外に出た。
さっき声をかけてきた男達がついてくる…。
『ねぇ!遊ぶべ!!』
「やだよ!怖いし!」
私はそのまま家へ帰宅。
男達は諦めて、ついてこなかった。
:09/09/16 21:17
:D903i
:☆☆☆
#6 [我輩は匿名である]
:09/09/16 21:21
:D903i
:☆☆☆
#7 [我輩は匿名である]
数日後…
またあの男達に会った。
『こっち来てー!』
男達に私は呼ばれた。
『ちょっと話すべ!』
「ちょっとだけね〜」
色々話をしていたら、いつの間にか
ひとりの男が私の携帯を持っていた。
:09/09/16 21:25
:D903i
:☆☆☆
#8 [我輩は匿名である]
私は少し焦ったけど、その時
携帯の電池が切れていたので
“別にいいや”と思い
特に携帯を返してもらおうと
したりしなかった。
:09/09/16 21:28
:D903i
:☆☆☆
#9 [我輩は匿名である]
『番号もらったよー』
私の携帯を持っている男が言った。
なぜか携帯の電源が入っていた。笑
そして男は私の携帯番号を
自分の携帯の電話帳に
登録していた。
:09/09/16 21:34
:D903i
:☆☆☆
#10 [我輩は匿名である]
携帯の電池が切れていて
安心してた私がバカだった…。
嫌な気分だった。
これからどうなるか
予想が付いたから…。
:09/09/16 21:38
:D903i
:☆☆☆
#11 [我輩は匿名である]
翌日━━夕方
予想通り電話がきた。
『わかる?昨日赤い服
だったやつだけど…』
「うん」
『名前“ケンタ”だから!』
「うん」
『ちゃんと登録しとけよー?』
「……うん」
:09/09/16 22:05
:D903i
:☆☆☆
#12 [我輩は匿名である]
『今から遊ぶべよ!』
「無理だってば!」
『なんで!!』
「嫌だから!」
『まーいいや!また連絡するから!』
「はいよー」
そして電話を切った。
:09/09/16 22:57
:D903i
:☆☆☆
#13 [我輩は匿名である]
それからほぼ毎日ケンタから
電話がくるようになった。
本当に予想通り…
:09/09/17 09:45
:D903i
:☆☆☆
#14 [我輩は匿名である]
学校から帰っている時いつものように
ケンタから電話がきた。
『今何してる?』
「帰ってる〜」
『迎えに行くから遊ぶべ!』
「だから嫌だってば…」
『なんで?そんな嫌?』
「怖いんだもん!」
:09/09/17 10:59
:D903i
:☆☆☆
#15 [我輩は匿名である]
『地元同じなんだし心配すんなよ!』
「もしなにかあったら嫌だよ…」
『大丈夫大丈夫!考えすぎ(笑)』
「うん…」
『今どこ?』
「○○公園!わかる?」
『うん!今から行くから待ってて!』
:09/09/17 14:12
:D903i
:☆☆☆
#16 [我輩は匿名である]
私は公園で15分くらい待っていた。
車が通る度にドキドキしたのを覚えてる。
辺りは既に薄暗くなっていた。
「まだかな〜…」
:09/09/17 14:56
:D903i
:☆☆☆
#17 [我輩は匿名である]
♪〜〜♪〜〜
私の携帯が鳴った。
“ケンタくん”
「もしもし」
『もしもし〜?どこらへんにいる?』
「駐車場だからすぐわかると思うよ〜」
2つの光が私を照らした。
『あ!いたかも!じゃーな〜』
車が私の前で止まった。
:09/09/17 15:01
:D903i
:☆☆☆
#18 [我輩は匿名である]
『よ!隣乗れよ!』
私はとりあえず助手席に座った。
何を話せばいいかわからなくて
最初に発した言葉は…
「ケンタくん何歳?」(笑)
『もーすぐ21』
「私、何歳だかわかってる?」
『16とかだろ?』
:09/09/17 15:06
:D903i
:☆☆☆
#19 [我輩は匿名である]
「あ…うん…15だけど…。」
『若いっていいねー!』
(笑)(笑)(笑)(笑)
こんな話をしている間に
ケンタの家に到着。
ケンタくんの部屋は男の子って
感じの部屋でなぜか落ち着いた。
スノボーの板やウェアー
スロットもあった。
あの部屋…あのニオイ…
忘れないよ………。
:09/09/17 15:14
:D903i
:☆☆☆
#20 [我輩は匿名である]
ケンタの部屋でテレビをみながら
いろいろ話をした。
初めて遊んだからお互い
知らないばかりで
話が尽きなかった。
『マミこっち来て』
私はケンタに呼ばれた。
:09/09/18 13:30
:D903i
:☆☆☆
#21 [我輩は匿名である]
>>20訂正
× 知らないばかりで
○ 知らない事ばかりで
:09/09/18 13:31
:D903i
:☆☆☆
#22 [我輩は匿名である]
『ここ座って』
あぐらをかいたケンタの膝の上に
座ってと言われた。
「えー!!」
私はもちろんビックリ。
『いいから!』
そう言われて私はケンタの
膝の上に座った。
:09/09/18 13:34
:D903i
:☆☆☆
#23 [我輩は匿名である]
恥ずかしくて私はテレビをガン見(笑)
『軽いな〜!体重何キロ?』
「言うわけ無いでしょ!」
『だよなー!』
「うん!うん!」
『マミこっち向いて』
私はケンタに顔を向けた。
:09/09/18 13:36
:D903i
:☆☆☆
#24 [我輩は匿名である]
『チュウしていい?』
「え!?………いいよ…。(恥)」
初めて遊んだケンタ…
彼氏でもない人…
だけどチュウしてもいいと思った。
イケメンだったから(笑)
:09/09/18 13:40
:D903i
:☆☆☆
#25 [我輩は匿名である]
私は目をつぶった。
ケンタは優しくチュッとした。
『マミ可愛い!もう一回目つぶって!』
「嫌だよ〜!!」
嬉しかったけど恥ずかしがった。
:09/09/18 13:46
:D903i
:☆☆☆
#26 [我輩は匿名である]
:09/09/19 17:46
:D903i
:☆☆☆
#27 [我輩は匿名である]
ケンタがベッドに移動した。
『マミも来なよ』
私はケンタがいるベッドに行った。
2人で布団の中…ドキドキした。
布団の中でケンタとチュウをした。
今度は“チュッ”ではない。
舌を絡め合った濃いキス。
:09/09/19 21:15
:D903i
:☆☆☆
#28 [我輩は匿名である]
自然と声が出た。
「んっ…あ……」
自分の顔が熱くなるのがわかった。
とても恥ずかしかった。
そのうちケンタの手が私の
胸へのびてきた。
:09/09/19 21:17
:D903i
:☆☆☆
#29 [我輩は匿名である]
洋服の上から胸を揉まれた。
「ちょっと待って〜…」
『揉むだけだから』
そう言ってケンタは
私の胸を揉み続けた。
キスをしながら胸を揉まれるのは
生まれて初めてだった。
気持ち良くて声が更に出る…。
:09/09/19 21:21
:D903i
:☆☆☆
#30 [我輩は匿名である]
ケンタの手は服の中に入っていた。
服と言っても制服。
いつの間にYシャツのボタンを
はずしたのだろうか…
ケンタの温かい手では
私の乳首を刺激し始めた。
今までにない気持ちよさ…
変な感じだったけど
体が反応して動いているのが
自分でもわかった。
:09/09/19 21:37
:D903i
:☆☆☆
#31 [我輩は匿名である]
そのままケンタの手は
私のオマンコへ…
スカートの中に手を入れ
パンツの上から指で撫でられた。
そのうちケンタの手はパンツの中へ。
クリを刺激するわけでもなく
穴に指を1本入れて動かしている。
:09/09/22 00:26
:D903i
:☆☆☆
#32 [我輩は匿名である]
少し痛かった。
実は私、処女(恥)
オナニーは何年もしているけど
クリをいじるだけで
穴に指なんて入れた
ことなんかなかった…。
パンツを脱がされ、ケンタは
ゴムをオチンチンにつけた。
ケンタのオチンチンは
既に大きくなっていた。
:09/09/22 00:30
:D903i
:☆☆☆
#33 [我輩は匿名である]
ケンタと私は合体した。
ケンタはとても気持ちよさそう。
だけど私は全く気持ち良くない。
気持ち良いどころか痛かった。
途中で私は「いやだ」と言って
ケンタから離れた。
:09/09/22 00:32
:D903i
:☆☆☆
#34 [我輩は匿名である]
『なんで?』
「痛いから…」
『優しくするから』
「痛いよ…」
私はオマンコをティッシュで拭いた。
そしてパンツをはいて
乱れた制服と髪を直した。
ケンタはゴムを外して
オチンチンを拭いて服を着た。
:09/09/22 00:35
:D903i
:☆☆☆
#35 [我輩は匿名である]
そのあとは2人でまた
テレビをみたり話をしたり。
今日はもう帰ることにした。
公園まで送ってもらい
家へ帰った。
オマンコがヒリヒリする…。
:09/09/22 00:38
:D903i
:☆☆☆
#36 [我輩は匿名である]
ケンタからは、変わらず
毎日のように連絡がきた。
アドレスも交換して
『今日暇?』とか『何してる?』
などのメールが多かった。
初めて遊んだ日から数日後
またケンタと遊んだ。
前、迎えにきてくれた
公園で待ち合わせ。
どこかへ行くわけでもなく
当たり前のようにケンタの
家に向かった。
:09/09/26 02:37
:D903i
:☆☆☆
#37 [我輩は匿名である]
ケンタは仕事が終わると
家に帰ってきて毎日酎ハイや
ビールを飲んでいるらしく
今日も飲んでいた。
『マミも飲む?』
「え!?私はいいよ(汗)」
私はケンタのベッドの上で
ゴロゴロしながら携帯を
いじっていた。
そしたらケンタがベッドに来て
一緒にくつろいだ。
今日は私からキスをした。
すごくドキドキ…。
このドキドキがケンタに
伝わるんじゃないかと思うくらい
ドキドキして恥ずかしかった。
:09/09/26 02:42
:D903i
:☆☆☆
#38 [我輩は匿名である]
>>37続き
ケンタは私の制服に手を伸ばし
Yシャツのボタンをはずした。
ブラの上から胸を揉み…
ブラのホックをはずして
私の乳首をつまんでコリコリした。
そのうちケンタの手が
私のパンツの中へ…。
:09/09/26 02:45
:D903i
:☆☆☆
#39 [我輩は匿名である]
我慢できず声が漏れる…。
今度はケンタが私の腕をつかみ
ケンタのオチンチンへ。
『触って』
そう言われた私はケンタの
オチンチンをズボンの上から
スリスリ撫でた。
:09/09/26 02:48
:D903i
:☆☆☆
#40 [我輩は匿名である]
ケンタはまた私の腕をつかみ
今度はパンツの中へ。
(オチンチンを触ったことなんて
ないのにどうしょう(恥))
私はオチンチンを触ったことが
なかったから戸惑った。
どうすればいいのかわからず
手をパンツから出した。
:09/09/26 02:50
:D903i
:☆☆☆
#41 [我輩は匿名である]
ケンタが『チンチン握って』
と私に言った。
私はケンタのオチンチンを握った。
するとケンタはオチンチンを握った
私の手を上下に動かして
『こうやって動かして』と言った。
よくわからないけど、私は
言われるように動かした。
:09/09/26 02:53
:D903i
:☆☆☆
#42 [我輩は匿名である]
みるみるうちにケンタのオチンチンは
大きくなって、かたくなった。
ケンタはゴムを取り出し装着した。
自分の指に唾液をつけて
その指で私のオマンコを濡らした。
そして挿入…。
(気持ち良くないよ…)
:09/09/26 02:55
:D903i
:☆☆☆
#43 [我輩は匿名である]
痛みは前回より無いけれど
気持ち良くない…。
生まれて2回目のエッチ。
やっぱり少し恐くて
私のオマンコに入っている
オチンチンを抜いた。
『どうしてマミは途中で
いつも終わらすんだよ』
ケンタは少し不機嫌そうに言った。
「恐いんだもん。」
そう言って私はオマンコを拭いた。
:09/09/26 02:58
:D903i
:☆☆☆
#44 [我輩は匿名である]
テレビを観ながら話をして
公園まで送ってもらい
ばいばいした。
家に着くとケンタから
タイミング良くメールがきた。
『ちゃんと家に着いたか?』
「今ちょうど着いたよ!」
と送ると
『またエッチしよーね!』
と返信が来た。
私はメールを返さなかった。
:09/09/26 03:01
:D903i
:☆☆☆
#45 [我輩は匿名である]
そしてその日の夜は
携帯でエッチな動画をさがし
フェラなどを研究した。(笑)
数日後ケンタから連絡がきて
遊ぶことになった。
やっぱりエッチをする流れ…。
『フェラして』
ケンタに言われて初めてのフェラ。
実際どうやってやるのか
動画を観ただけではわからない…
とりあえずやってみた。
『マミうまいね!ヤリマンか〜?』
:09/09/26 03:05
:D903i
:☆☆☆
#46 [我輩は匿名である]
「違うよー!!」
そう言葉を返して私は
またフェラを続けた。
ケンタはその間にゴムを用意した。
『マミここに膝立ちして』
私はケンタの言うとおり
ベッドの上のケンタの前で
膝立ちをしてみた。
:09/09/26 03:07
:D903i
:☆☆☆
#47 [我輩は匿名である]
ケンタはキスをして膝立ちを
している私のオマンコに
指を入れてクチュクチュ動かした。
(気持ち良い…)
自然と声が漏れる。
「あっ…あっ…ん〜…」
ケンタは私をベッドに寝かせ
ビショビショになった私の
オマンコにオチンチンを入れた。
:09/09/26 03:12
:D903i
:☆☆☆
#48 [我輩は匿名である]
『マミ…ビショビショ。』
そんな事を言われると
顔を隠したくなるくらい
恥ずかしくなる。
顔も体も熱い…。
そして気持ち良い。
:09/09/26 03:13
:D903i
:☆☆☆
#49 [我輩は匿名である]
3回目のエッチで私はやっと
気持ち良いと思えるようになった。
『マミのマンコきつくて気持ち良い』
『マミ…いっちゃうよ?』
そう言ってケンタはいってしまった。
初めて見る精子が入ったゴム。
なんとも言えなかった。(笑)
:09/09/26 03:17
:D903i
:☆☆☆
#50 [我輩は匿名である]
私はエッチが終わってから
ケンタに言った。
「私ね…エッチしたの
ケンタ君が初めてだよ」
『嘘だろ!?フェラうまかったし』
「嘘じゃないよ!フェラだって
初めてしたんだよ!」
『絶対嘘だろ〜!』
こんな会話が続いた。(笑)
:09/09/26 03:20
:D903i
:☆☆☆
#51 [我輩は匿名である]
帰り際ケンタが私に言った。
『付き合おう』
私は「は〜?」と言って流した。
本当は嬉しかったけど
ビックリして「は〜?」しか
言えなかった…。
家に帰るまでの間…
お風呂に入ってる間…
ケンタに言われたことを
ずっと考えていた。
寝る前に私はケンタに
メールを送った。
『付き合って』
:09/09/26 03:23
:D903i
:☆☆☆
#52 [我輩は匿名である]
>>51続き
ケンタからの返事は私が
想像していたのと違った。
『俺のどこがいいの?』
私は「優しいところとか!」と返信。
ケンタからは『俺優しいか?他の人と
つきあった方がいいよ』と、きた。
言ってることがメチャクチャで
頭が混乱した…。
:09/09/26 03:26
:D903i
:☆☆☆
#53 [我輩は匿名である]
そのあとケンタに電話をしたけど
ケンタは電話に出なかった。
数日後何事もなかったかのように
ケンタからメールがきた。
『今日ひま?』
私はもちろん暇(笑)
遊ぶことになった。
:09/09/30 01:16
:D903i
:☆☆☆
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194