【携帯小説】書き手の語り場【集まれ(・∀・)】
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#216 [垂斐]
わかりました

今書いてる物語の前に「心の傷が治る時」と言う短い小説を書いたんだけど一回書いただけじゃ駄目なんだよね

少し意地はりすぎたかな…
:08/02/01 15:58
:P903i
:qj6jM1Jo
#217 [名無しの書き手さん◆vzApYZDoz6]
登場人物は、それぞれに個性や見せ場なんかを作ってあげれば存在感が出ると思いますよー(^-^)/
あんまりキャラ増やすのは良くないですがね;
遥さんの言う通り、特に出番がないキャラが多いような気がします^^;
小説では脇役に名前付ける必要は無いですよ!
:08/02/01 17:21
:P903i
:pWX5uKXI
#218 [垂斐]
わかりました…
キャラに個性や見せ場を作るようにします。あと、今書いてる物語はゲスト出演(?)的なキャラにも名前をつけてたので次書くときは名前をつけないようにします。
適切なアドバイスありがとうございました
:08/02/01 17:43
:P903i
:qj6jM1Jo
#219 [ふむ◆s8/1o/v/Vc]
敬語に戻っている件www
やっぱりなかなか抜けないですよね
:08/02/01 17:55
:SH905i
:mgn9Pj12
#220 [遥]
全面否定してるわけじゃないからね、
私は下手だけど下のAよりBみたいな一瞬で世界にぐっと引き込むようなタイプの文章を使うのがいいよ
A:それは何千年も前の話。世界から太陽が消えたあの日の事件。それは次世代へと語り継がれ、時の流れに寄り添うようにして依然と居座り、普遍的な神話を作りあげてきた。
B:
「うそだろ‥」
僕は山が連なるいつもの景色を穴があくほど見つめた。この夢はさめるような気はしなかった。
「ねぇ、母さんってばっ」
全身の身の毛がよだつのを感じ、深く深呼吸して恐る恐る自分の足元を見た。
「かっ、影が‥母さんっ!!」
これは夢じゃない。あの日の予言は本当だった。今、あの山の上をいったい何人の人が見ているのだろうか。
「もー、どうしたのよリオ、母さん今忙し‥‥」可能な限り最大の武力もってしてもそれを守る事は、多分どの国にも出来ないと思う。
32歴8期と6夜。世界から太陽が消えた。
:08/02/01 18:08
:D703i
:0CwCQRtE
#221 [星夜]
垂斐サン
>>206よかったね

やっぱりさ、読者の皆様大切さ〜

俺も、100毎にアンカ付けてたんだけど「アンカない」て言われて、結構な頻度で入れる様にしたもん

みんな、テストとか受験とか色々大変だろうけど、頑張ってね


:08/02/01 18:40
:SH903i
:PAuREA8Q
#222 [◆vzApYZDoz6]
:08/02/01 22:38
:P903i
:pWX5uKXI
#223 [遥]
私もここで小説を一つ書こうかな(´∀`)
:08/02/01 23:33
:D703i
:0CwCQRtE
#224 [◆vzApYZDoz6]
俺は逆にサイトを作ってみようかなw
:08/02/02 00:41
:P903i
:0G05y1.6
#225 [遥]
URL教えて下さいね、せっかくですしね!ホームページはどこにされるんですか?
私iランドでしたがやっぱり他のサイトにしようか迷ってて‥
なんし、使いにくい(笑)
:08/02/02 00:44
:D703i
:rnUmJQm.
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