蜜サァン昨日あのまま寝ちゃった

ゴメンナパイ(ノд*、)
蜜サンへのコメント
・屋上のコンクリート
日本のどこか
大きな室外機がいくつも並ぶ殺伐とした感じ。
・長い長い階段が、あたしの生誕を祝っていた。
主人公が階段を見上げながら落胆する様子。生まれたくて生まれたんじゃない‥
・……そこで見ててよ。
感情のない太陽に言うってところが主人公が現実社会から切り離されてる=孤独を表してて、そんな自分を皮肉ってるように感じていいなって思った。
主人公の孤独、諦め、絶望感が伝わってきました。
だけど
「……だってほら、そこに妄想の扉が」
これは桃がお題を妄想の扉にしたから無理矢理入れてくれたのかな?って。
「妄想」って言葉が出て来ることによって主人公の行動が一気に説得力のないものに見えちゃった‥かな。
だけどラストの
「あたしの世界はここから始まる」
ってところが、現実にはもう何も未練がない、主人公の強い意志みたいなものが感じられて、自殺を肯定する‥じゃないけどこの物語を受け入れる最大のポイントになったかな(*´ェ`*)
偉そうに長々とごめんナサイ

ここはこんなつもりだったんだけど‥みたいなのがあったら教えてください
