数学の質問 その5
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#380 [時雨]
0・1・2・3・4・5
これら6枚のカードから3枚を取り出し3桁の整数をつくる
(1)奇数は何個あるか。
立式…4P1×4P1×3P1=48(個)
(2)5の倍数は何個あるか。
立式…5P2+(4P1×4P1)=36(個)

という答えになるのですが、どうしてこの立式になったのかが理解できません。どなたか教えてください(>_<;)

⏰:09/05/27 13:01 📱:Premier3 🆔:EPDBAp1Y


#381 [名前なし]
立式という言葉を初めて見た

⏰:09/05/27 13:47 📱:N905i 🆔:pK5hXSNc


#382 [時雨]
>>381
数学の先生がよく使っているんです。もしかして辞書にない言葉…ですかね^^;

⏰:09/05/27 13:54 📱:Premier3 🆔:EPDBAp1Y


#383 [名前なし]
各位の数字の和が奇数になるのは次の事柄に理由がある\\
《写メです》

なんで5×5なのかわかりませんorz

見にくいですか[h [jpg/25KB]
⏰:09/05/27 14:51 📱:W61SH 🆔:/CumCqyQ


#384 [名前なし]
>>380
まず(1)
3桁の整数で奇数になるのは、
一の位が奇数の時。奇数=1,3,5
よって、この3枚の中から一の位になる数字を1枚選ぶので3P1。
3桁の整数ということは、
百の位に0はあり得ない。
よって選ぶのは0以外で、更に一の位の数字でないもの。
つまり(6-2=)4枚の中から選ぶ。
したがって4P1。

残りのカードは一の位のもの、
百の位のものを抜いた4枚。
したがって4P1。

あとはこれを掛け合わせる。

⏰:09/05/27 16:54 📱:SO706i 🆔:TJQkAFas


#385 [名前なし]
>>380
続いて(2)
5の倍数は一の位が5,0のとき。
i)
5の時。
百の位は(1)と同様に考えて4P1。十の位も同様。
で掛け合わせて4P1×4P1。

ii)
0の時。
百の位と十の位。異なる5枚のカードから2枚とるので5P2。

i)とii)を足しあわせる。

⏰:09/05/27 17:45 📱:SO706i 🆔:TJQkAFas


#386 [名前なし]
>>380

間違ってたらスマソ。

⏰:09/05/27 17:46 📱:SO706i 🆔:TJQkAFas


#387 [名前なし]
>>384
即メモらせていただきました。2問とも分かりやすい説明でしたのでようやく理解できました…!
ありがとうございました”(ノ><)ノ

⏰:09/05/27 18:47 📱:Premier3 🆔:EPDBAp1Y


#388 [ヨウ1ロー]
>>383

まずは
「二桁の整数の各位の和の遇奇」
について

・偶数+偶数=偶数

奇数=偶数+1であるから

・偶数+(奇数)=偶数+(偶数+1)=奇数

・奇数+奇数=偶数+偶数+2=偶数

※四角形の1枚のタイルを1とすると
偶数枚のタイルを並べるときちんと四角形を作れる
奇数枚のタイルを並べると四角形は作れない

↓続き

⏰:09/05/27 21:35 📱:D905i 🆔:jBssFhew


#389 [ヨウ1ロー]
よって 各位の和が奇数となる場合


□□

前の□を十の位 後ろを一の位だと考える

画像の上の下線部の場合

□□
↑↑
奇遇
数数
のの
値値

が□の中に入る。

奇数は1,3,5,7,9
偶数は0,2,4,6,8


↓続き

⏰:09/05/27 21:36 📱:D905i 🆔:jBssFhew


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