女子スポーツ選手写真館partW
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#1 [匿名さん] 16/01/21 20:05
さかな

#404 [匿名さん]
 浅田真央さんの引退記者会見は約50分間だった。
「最後の挨拶」では、立ち上がって「発表してからは温かいお言葉をいただいて、晴れやかな気持ちで引退を迎えることができた」と言った後、涙を浮かべて、約30秒間、言葉に詰まった。その間、気持ちを落ち着かせようとしたのか、しばらく報道陣に背中を向けたことも。正面に向き直り、「スケート人生で経験したことを忘れずに、これから新たな目標を見つけて、笑顔で、前に進んでいきたい」と話した。

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⏰:17/04/12 13:57 📱:PC 🆔:Oq1PWcb2


#405 [匿名さん]
樋口新葉

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⏰:17/04/20 22:21 📱:PC 🆔:nt/cnQao


#406 [匿名さん]
 フィギュアスケート女子でソチ五輪12位の村上佳菜子(22)が23日、東京・国立代々木競技場で行われた世界国別対抗戦のエキシビションにゲスト出演し、現役を引退した。公式サイトでも「本日をもちまして、私、村上佳菜子は19年間続けてきた現役を引退することを決意いたしました」と直筆メッセージで現役引退を発表した。

 「ソチオリンピックが終わってからの3年間、思うような結果を出せず、とても苦しい毎日でした」と切り出した村上。しかし「このままでは終われないという強い気持ち」があり「昨年の12月末に開催された全日本選手権の前から、最後になってもいい、自分の納得できる演技をしたいと心に決め、自分が納得できる演技とは何かを日々考えました」と振り返った。

 「結果として、先生方とも話し合い、選手としてとても悔しい決断ではありましたが、ジャンプのレベルを落としてでも見に来てくださる方々の心に残る演技をしたい!!と強く思い、それを目標に練習に励みました。試合後には多くの方にすごく良かった!!と言っていただき、何より先生たちが喜んでいる姿を久しぶりに見て胸がいっぱいになりました」

 そして「その日から今までずっと張っていた糸が切れたように…ここで終わろうと心から決心することができ、引退することを決意しました」と決断に至る経緯を明かした。

 「思い返せば私のスケート人生は浮き沈みが激しく、今まで応援してきてくださった皆さまにもたくさんご迷惑をかけてしまい、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。ただ皆さまの応援は私の支えであり、原動力でした」とファンへの謝辞をつづった。

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⏰:17/04/23 19:05 📱:PC 🆔:czmSancs


#407 [匿名さん]
早川さくら

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⏰:17/04/30 18:39 📱:PC 🆔:rWON2jec


#408 [匿名さん]
マーメイドジャパン1

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⏰:17/04/30 18:41 📱:PC 🆔:rWON2jec


#409 [匿名さん]
マーメイドジャパン2

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⏰:17/04/30 18:41 📱:PC 🆔:rWON2jec


#410 [匿名さん]
マーメイドジャパン3

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⏰:17/04/30 18:41 📱:PC 🆔:rWON2jec


#411 [匿名さん]
東レアローズ(女子)は、30日、ともにロンドン五輪銅メダリストの迫田さおり選手と中道瞳コーチが退団することを発表した。

 迫田選手は現役を引退するが、引退後についてはまだ発表していない。中道コーチは社業に専念するという。

 迫田選手は、11年間、同チームでウィングスパイカーとしてチームを支えた。また、中道コーチはセッターとして12年間同チームでプレーの後、2年間コーチを務めた。ともに全日本代表にも選出され、ロンドン五輪では銅メダルを獲得。迫田選手はリオ五輪代表として、2大会連続の五輪出場も果たしている。

【迫田さおり選手のコメント】
いつも東レアローズの応援ありがとうございます。
5月末をもって、東レアローズを退団し現役を引退致します。

誰もが入れる訳ではない東レアローズに入団でき、素晴らしい環境で思う存分
バレーボールに取り組めたこと、心から感謝しております。

私の事を思い、時に厳しく、時に自分の事かのように一緒になって喜んでくれたスタッフの方々。
切磋琢磨し合い、一緒に戦い続けてきたチームメイト。
そして、いつも熱い声援で背中を押し続けてくれたファンの方々。

沢山の方と出会えた事、本当に嬉しく思います。
今後、東レアローズで育んできたものを次のステップへ繋げていきます。
これからも私と一緒に東レアローズを応援しましょう!

ありがとうございました。

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⏰:17/05/31 11:13 📱:PC 🆔:MkuYAr2E


#412 [匿名さん]
 元バレーボール女子日本代表で現在はバレーボールの普及活動などを行っている大山加奈さんの母・久美子さんが30日、55歳で亡くなっていたことが1日、分かった。大山さんの所属事務所が報道各社にFAXを送った。

 大山さんは以前から久美子さんがステージ4の膵臓がんを患っていることを公表。昨年12月のブログでは抗がん剤治療をやめる選択をしたことなどもつづり「ガンをやっつけるのでなく、共存していく道を選んだのです」と久美子さんの様子も明かしていた。その時のブログでは一緒に柴又観光をした元気な姿もアップしていた。

 大山は最新となる27日のブログではバレーボールイベントに参加したものの、久美子さんの容体が急変したのか、午後のイベントには参加せず帰京したことを明かし「楽しみにしてくれていた子供たち、本当にごめんなさい」とつづっていた。

 大山さんは東レアローズバレー部に入部し、その後アテネ五輪などに出場。栗原恵と「メグカナ」として人気を博した。2010年に引退し、バレーボール普及活動などに力を入れている。

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⏰:17/06/01 11:51 📱:PC 🆔:t/a4lid.


#413 [匿名さん]
16歳のフレッシュな高校2年ペアが念願のメダルに到達した。伊藤、早田組が香港ペアにストレート勝ちで01年大阪大会の武田・川越組以来、16年(8大会)ぶりの女子ダブルスの表彰台を決めた。昨年の世界選手権団体戦やリオデジャネイロ五輪ではメダルを獲っている伊藤も、個人戦では初めて。「2001年以来のメダルというのも凄いと思うけど、目標だったメダルを獲ったことの方が大きい。みんなで獲るのとは、またうれしさが違う」と喜んだ。

 同い年だが、本格的にペアを組むのは今年からだ。伊藤はこれまで平野との「みうみま」ペアで数々の最年少記録をつくってきた。知名度で劣ってきた早田は「みうみまに追い付くところからスタートした。2人がいなかったら、今私はここにいない」と謙虚に話した。

 伊藤が相手を惑わせ、早田が強打で仕留める攻撃は破壊力十分。シングルス4回戦で敗れた後に臨んだ伊藤は「気持ちを切り替えて臨んだ。もっともっと上の、いい色のメダルを持って帰れるように」と意気込んだ。

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⏰:17/06/03 12:53 📱:PC 🆔:FZExshMg


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