君のメール
最新 最初 全 🆕
#322 [佑奈]
それからは幸せだった。

裕とも順調だったし、
四人で仲良く過ごせてた。

そんなある日、

「四人で遊園地行かない!?」

と咲が提案した。

⏰:09/04/26 11:39 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#323 [ゆう]
咲わもう沙和に
何もしないかな
そーだといいけど

個人的に沙和わ
一希とくっついて
もらいたいですね

更新頑張でーす

⏰:09/04/26 18:07 📱:SH906i 🆔:Rj9zp8WE


#324 [佑奈]

>>323
ゆう様

コメント
ありがとうございます!!
どうなるんでしょう…笑
更新がんばるので
見てやってください\(^O^)/
本当嬉しいです!

⏰:09/04/30 19:14 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#325 [佑奈]
「おっ!いいね〜」
と一希は乗り気。

「行く〜!」
と遊園地が大好きな
私も賛成した。

「まぁ…みんな行くなら。」
と裕はしぶしぶ
オッケーしてくれた。

「よ〜しっ!決まり。
じゃあまた連絡するねっ。」
咲はそう言って席へ戻る。

⏰:09/04/30 19:16 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#326 [佑奈]
裕も席に向かう。

私は自分の席につき
隣にいる一希に話しかけた。

「遊園地、久々っ!
楽しみだね〜っ」

私がそう言うと

「俺もっ!絶叫系大好き!」

一希は嬉しそうに言った。

「私も!いっぱい乗ろうね。」

そんな話をしているうちに
先生が入ってきて
授業が終わり…

時間はあっという間に
過ぎていった。

⏰:09/04/30 19:20 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#327 [佑奈]

>>326
またまたすみません(´;ω;`)

⏰:09/04/30 19:20 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#328 [佑奈]
そしていつも通り
四人で家に帰った。

「じゃあ、また。」

家まで送ってくれた裕が
そう言った。

「うん。またね!
………あっ。いつ言う?」

帰ろうと背を向けた裕に
声をかけた。

「日曜日でいいんじゃね?」

「そうだねっ。ならまた!」
そう言って私は家に入った。

⏰:09/04/30 19:23 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#329 [はるか]
初めまして�。�~
ものすごい
良い小説やな�イ
楽しみしとるから
頑張って更新してな��

⏰:09/05/01 17:02 📱:W62SH 🆔:Mp0EEtYQ


#330 [我輩は匿名である]
泣きました(ノ_・。)
更新頑張ってください!

⏰:09/05/01 22:37 📱:SH906i 🆔:EB9m7oRg


#331 [らい]
 
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
 

⏰:09/05/04 08:17 📱:W61SH 🆔:AYp2AtYM


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
↑ msgβ
💬
🔍 ↔ V 📝
C-BoX E194.194