エージェント!?
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#102 [テトこ]
玲「へぇ〜…この子のためを思って…両手縛って…馬乗りになって…ボタン剥ぎ取ったんだ…ふぅ〜ん」
絡みつくような声で攻める玲
仁「ヒッ!?いやッだからよ,俺はコイツに―
玲「問答無用…―」
仁「ぎゃぁあぁぁ!!!!!!」
数分後
仁の魂が抜け出たのは,言うまでもない
:09/10/19 16:00
:F902i
:cPSgGHIg
#103 [テトこ]
:09/10/20 00:32
:F902i
:2sckf7BI
#104 [テトこ]
━━━━━━━━━━━
梓「……;」
玲「ゴメンねぇ,ホントうちのエロ仁が。こーんな可愛い女子高生にあんなことするなんて…ほーんと男って嫌よねぇ〜!!」
さっきまでの恐怖や絶望が一気に吹き飛んだ
それはきっと
いや確実に,今目の前にいるこの超絶美人のお姉さんのおかげだろう
:09/10/21 00:50
:F902i
:ELHEuz/2
#105 [テトこ]
玲「それより大丈夫だった!?まさか最後までヤられてないよねッ!?!?」
び,美女が下品なお言葉を…;;
梓「あ,いや…大丈夫,です;ちょっと胸触られただけで…」
――ギョッ!?!?
梓は思った
仁さん…(ちょっとだけ)ゴメン;;
:09/10/21 00:54
:F902i
:ELHEuz/2
#106 [テトこ]
玲「アイツ…あとでもう1回殺しとくからね(ハート)」
こッ……こぇ〜;;
この人に逆らっちゃいけないッ!!
そう確信した梓だった―
:09/10/21 00:56
:F902i
:ELHEuz/2
#107 [テトこ]
━━━━━━━━━━━
程なくして
起き上がろうとした仁に,再び死が訪れ
玲はズルズルと仁を(笑顔で)引きずりながら部屋を出ていった
何だったんだ…いったい;
嵐の後の静けさとはこのことなのだろうか
独り取り残された気がした…―
:09/10/22 00:37
:F902i
:txvwyC2o
#108 [テトこ]
コンコンッ―
突然ドアがノックされる
さっきの事もありビクッと強張る梓の体
海「梓さん…海です。入ってもよろしいですか??」
丁寧な挨拶,海だった
梓「あ,はい…どうぞ。」
海「失礼します。」
静かに海が入ってきた
:09/10/22 00:41
:F902i
:txvwyC2o
#109 [テトこ]
ベッドの上の梓が少し震えているように見えたので,海は優しく声をかけた
海「起きてらしたんですね。気分はいかがですか??まだお腹,痛みます??」
申し訳なさそうな海に
梓の体は力を手放した
:09/10/22 00:43
:F902i
:txvwyC2o
#110 [テトこ]
:09/10/22 00:45
:F902i
:txvwyC2o
#111 [テトこ]
梓「…大丈夫です。」
海「それは良かった。さっそくで申し訳ないのですがボスが待ってますので…ついて来ていただきます。大丈夫,何も怖いことはありません。全てボスから説明してもらいます。」
ボス…私をここにつれてきた奴―…
分かりました。
とだけ伝えて梓はベッドを出た
:09/10/25 10:56
:F902i
:usJf.D46
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