心の声
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#341 [主]
私達は30分ぐらい公園にいた
家に着いた時だった
車が止まってる
ゆうたの車だ…
ドクンドクン
一気に恐怖と緊張に
襲われた
:10/03/05 14:04
:P02A
:☆☆☆
#342 [主]
私は裕磨の腕をギュっと掴んだ
「千夏?どした?」
「あ…れ…ゆうたの車…」
「え?」
ドンッ
運転席からゆうたが出てきて私達の元にきた
:10/03/05 14:06
:P02A
:☆☆☆
#343 [主]
私は裕磨の後ろに隠れた
「久しぶりだね〜♪」
ゆうたは機嫌よく私に話し掛けてきた
「おいっ千夏に何の用?」
裕磨がゆうたに問いかけた
:10/03/05 14:09
:P02A
:☆☆☆
#344 [主]
「君が裕磨君?初めまして♪千夏の彼氏のゆうたです。千夏を取り戻しに来ました♪」
「あ?しつけえなー.千夏は俺と付き合ってんの。あとストーカー行為やめてくんね?いい加減警察に言うよ?」
「ふっ…はははっ!」
狂ったかのように
ゆうたは笑いだした
:10/03/05 14:14
:P02A
:☆☆☆
#345 [主]
「てめぇ!何がおかしいんだよ!」
裕磨はゆうたに掴みかかった
「まぁまぁ♪落ち着いて♪裕磨君の気持ちも分かる…だからこれはどう?裕磨君が夜遅い時は俺が千夏の相手してあげるの」
この人…狂ってる
「ふざけんじゃねえ!」
バキッ
裕磨はゆうたを殴った
「千夏いくぞ!」
裕磨は私の手を引っ張り歩き始めた
私は手を引かれるも
後ろを見た
:10/03/05 14:19
:P02A
:☆☆☆
#346 [主]
ゆうたはこっちを見て
笑っていた
狂ってる…
狂ってるよ…
家に帰り裕磨は
抱き着いてきた
:10/03/05 14:26
:P02A
:☆☆☆
#347 [主]
「怖かった?」
心配そうに裕磨は
聞いてきた
私は首を横にふった
「裕磨がいてくれたから怖くなかったよ」
私は抱き返した
:10/03/05 14:28
:P02A
:☆☆☆
#348 [主]
裕磨は深いキスをしてきた
「ん…裕磨…ここ玄関…」
裕磨は胸を触ってきた
「ぁ…裕磨…」
「可愛い」
裕磨はキスしながら
千夏の服を脱がせた
:10/03/05 14:33
:P02A
:☆☆☆
#349 [主]
「好きだよ」
裕磨は胸を舐めまわした
「んぁ…あ…」
いつもより丁寧にしてくる裕磨にまた感じちゃう
ほんとにほんとに
愛しい
裕磨…大好き…
:10/03/05 14:37
:P02A
:☆☆☆
#350 [主]
裕磨はパンツに手をあてた
「ビショビショ」
裕磨は円を書くように
パンツの上から触った
「ふぁ…あぁ…!んあ…」
「脱がせるよ?」
裕磨は一気にスカートとパンツを下げた
:10/03/05 14:44
:P02A
:☆☆☆
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