漆黒の夜に君と。V[BL]
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#22 [ちか]
「や……んあ、ッハァ…」
「なにがヤなの?もうこんなになってるのに。」
恭弥はズボンの上から強弱をつけてソレは擦る。
恭弥の言う通り、俺のソレはたしかにもう欲情を求める媒体として完成していた。
暖房のきいた部屋。
俺たちが動く度に揺れるベッド。
外にまで聞こえてしまいそうに淫らな自身のあえぎ声。
その全てが欲望をさらに掻き立てていく。
「直接触ってほしい?」
その問い掛けに力なく頷くと、恭弥は俺の履き物を下着ごと剥いだ。
:11/10/10 00:07
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