絶対やらない×××!
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#101 [ウサギ]
「な…何言って!!??あっ孝!??嫌じゃないからな!!??」

「え?本当か?」

「おう!」

その言葉の後に和哉はニコリと笑う。
それを見た春日は眉間に紫波を寄せてさっきより激しく和哉の物を擦る。

――グヂュ…グヂュ…

「ッッ!!!!」

「和哉…声聞かせて?…キスしたい…」

「あっ!!!!ダメっ!!!イ…ク…ッッ!!!」

「!?和哉?どうし…」

―――ツーツー…

⏰:07/03/11 01:23 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#102 [ウサギ]
>>ナナミさん

100おめでとうございますイ
(´`●)

⏰:07/03/11 01:24 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#103 [ウサギ]
和哉は思わず受話器を切る。
そしてベットにうつむせになるとイッた。

「はぁ…はぁ…」

「和哉…まだ終わってない」

そう言うなり春日は和哉の腰を持ち上げて和哉の窄(ツボ)まりに舌を這(ハ)わす。

「あっ!!ヤァ…舌…入れん…な…アッ…ッッ」

少し下を入れただけで和哉の窄まりは蜜を垂らし出した。

⏰:07/03/11 01:30 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#104 [ナナミ☆彡]
キリ番踏んじゃL1ま∪たッ (笑´艸`)゚.+:。
絶対やらなL1×××楽∪みにみてま⌒すトP

春日サンかっこL1L1ですネッ゙~

⏰:07/03/11 01:31 📱:W43H 🆔:☆☆☆


#105 [ウサギ]
――ピチャッ…ピチャッ…

イヤらしい音が部屋に響く。
和哉は頭の中が真っ白になりそうになっていた。

「も…もぅ…」

「もう…ナニ?」

「もう…入れ…て…ハァ…ハァ…」

和哉は自分から窄まりを大きく開く。

「大胆だな…クスクス…」

そう言うと春日は自分の物を和哉の窄まりに先端(センタン)だけ少し当てる。

⏰:07/03/11 01:35 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#106 [ウサギ]
>>104ナナミさん

キリ番踏んじゃいましたね(笑)~~

春日結構人気者(笑)イ

良かったら見てて下さいヘヘヘ(´`〃)

⏰:07/03/11 01:36 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#107 [ウサギ]
「ンン…早…く…!!」

和哉はもうイキたくてうずうずしていた。

「クスクス…急(セ)かすなよ…」

そう言って春日は一気に和哉の中へと入る。

「ンアッ!!アッ…ま…まだ…動かす…な…よ…?」

和哉は急に入って来た異物にもうイキそうになっていた。

――ズンッ!!

「あっ!!!!ッッ…」

――グチャ…

⏰:07/03/11 01:42 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#108 [ウサギ]
春日の一瞬の動きで和哉はイッた。

「まだって…言った…の…に…ッッ」

そんな和哉の言葉を無視して春日はまた腰を降る。
それと同時に和哉のイッたばかりの物も擦(コス)る。

「やっ…アッ…一緒に…するな…!!!」

「気持ちいいくせに…ハァ…ハァ…」

和哉は顔を赤くする。
その時に少し春日の物を締め付けた。

「ッッ…絞めすぎ…ハァ…」

⏰:07/03/11 01:47 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#109 [ウサギ]
眠いので寝ます…
(´`〃)Zzz…

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/

さっきコメントくれたナナミさん…良かったら第一部もどうぞ(笑)
bbs1.ryne.jp/r.php/novel-f/2711/

⏰:07/03/11 01:52 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#110 [なな]
>>94-110

⏰:07/03/12 18:35 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#111 [なな]
あげぇ(・∀・)

⏰:07/03/14 20:06 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#112 []
頑張ってね楽しいから

⏰:07/03/15 06:27 📱:SH702iS 🆔:☆☆☆


#113 [ウサギ]
ななさんyy

安価&あげありがとうございます~~~
(´`●)

⏰:07/03/15 06:54 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#114 [なな]
あげます(・∀・)
頑張って下さい

⏰:07/03/17 18:14 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#115 [ウサギさん]
ななさんありがとうございます(´`〃)

少し更新…

⏰:07/03/19 23:51 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#116 [ウサギさん]
>>108


「動くぞ…」

春日はそう言って和哉の中をかき乱す。

「アッ…ッッ…ファ…ア…」

和哉は春日を締め付けないようにしようとするがどうしてもそこに力が入る。
その度に春日自身の形がわかりいきそうになる。

「も……だ…アッッッ…や…ンンッ!!」

―――グチャッ…

「ッッ…」

二人はほぼ同時に果てた。

⏰:07/03/19 23:58 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#117 [ウサギさん]
「ハァ…ハァ…」

和哉は仰向けになり肩で息をして腕で顔を少し隠す。

まだ抜けていない春日の物が脈を打つのが伝わる。

「ぬ…抜け…よ…ハァ…ハァ」

「嫌って言ったら?クスクス」

「!!??バッ…何言って??!!」

そう言った瞬間和哉のおでこへとキスをして唇に触れるか触れないかと言う所で止まる。

「ッッ…」

和哉は自然と自分から舌を出して春日を求める。

⏰:07/03/20 00:04 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#118 [ウサギさん]
――クチュッ…

微(カス)かに聞こえる音に恥ずかしくなったが和哉はキスを止めない。

自分でも矛盾していると解っていても春日を独り占めしたくて仕方がない自分もいる。

「ンッ…」

春日の舌が和哉の舌を愛撫すると和哉の口元からは透明な蜜が溢れる。

「ファ…ンッ…」

優しいキスは過激さを増す。

「ンンッ…苦…し…ッッ…」

⏰:07/03/20 00:10 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#119 [ウサギさん]
――ビクッ!!

和哉は下腹部に違和感を感じて思わず春日を離す。

「どっ…どこ触って!!??」

「また…蜜が出てきてる…クスクス…感じた?」

「ちっ違っっ!!!」

そう言った途端に春日は和哉の先端を爪でひっかく。

「あっ!!…ちょっ!!マジやめ!!ンッ…」

「こっちは止めて欲しくないみたいだけど?クスクス…」

春日はまた和哉の唇を奪い入ったままの自分の物をゆっくり動かし快感を感じさせる。

⏰:07/03/20 00:15 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#120 [ウサギさん]
―――…………


「ゔ〜…痛てぇ…」

和哉はあの後また何回もイき布団にくるまっていた。

「信じらんねぇ…俺を何だと思ってやがんだチクショ〜ッッ…ってアイツどこいきやがった?」

和哉は辺りを見るが部屋に春日の気配は無かった。

「……ッッ…ヤリ逃げか…?ヤリ逃げなのか!!??…春日護〜!!!!!」

和哉はおもいっきり叫んだ。

⏰:07/03/20 00:21 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#121 [まや]
>>1-100
>>100-200

⏰:07/03/20 00:25 📱:P902i 🆔:hcFcCtig


#122 [ウサギさん]
――ガチャッ…

「何だ?」

「……何だじゃねぇ!!清々しい顔しやがって!!!テメェのせいで起き上がれねぇだろ!!!どうしてくれる!!!???」

「……もう一回ヤルか?」

和哉は拳を握る。

「テメェ〜…ッッ…いい加減にしや」

――ピーンポーン…

和哉の声はチャイムでかき消される。

「?出るか?」

―――ピーンポーン…

「〜ッッ…アンタが出たら怪しいだろ!!!」

―――ピーンポーン…

⏰:07/03/20 00:26 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#123 [ウサギさん]
>>121まやさん

安価ありがとうございます(´`●)

⏰:07/03/20 00:28 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#124 [ウサギさん]
――ピンポンピンポンピーン……ポー---ン…

「だぁぁぁ----!!!うるせぇぇ!!!!!」

和哉は痛みも忘れて玄関へと向かう。

―――ガチャッ!!

「何回もうるさいっ!!!!!」

「お兄ちゃん!!!」

「え?……」

女の子は急に和哉に飛びついて頬をする。

「逢いたかったぁ!!!」

「ん!??」

和哉はあたふたする。
しかし少女は離れない。

⏰:07/03/20 00:32 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#125 [ウサギさん]
「和哉?」

春日は玄関がやけに騒がしかったのでヒョッコリ顔を出す。

「え??え??だっ誰??!!」

そう言うと少女は顔を上げて少し悲しげな表情を見せる。

「忘れたの?」

「あ…え…と…」

「奈弥(ナミ)!!倉橋(クラハシ) 奈弥だよ!!!」

和哉はポンと手を叩くと驚いた用に奈弥の肩をもちしゃがみこむ。

「あの奈弥ちゃん?大きくなったなぁ!」

⏰:07/03/20 00:39 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#126 [ウサギさん]
「もう!!忘れられたのかと思った!!お兄ちゃんも大きくなったねぇ」

「いやいや俺はもとからでかかったよ…でもどうして?」

「和哉!!」

「うえっはい!??」

急に呼ばれて和哉は変な返事をして春日を見た。

「どっどうしたの?」

「誰だ?その子」

春日は近付いて奈弥へと指をさす。

「ん?あ…えと…俺の従姉妹の姪の倉橋 奈弥ちゃん…あれ?」

春日と奈弥は睨みあっていた。
それを見て和哉は春日の足を踏む。

⏰:07/03/20 00:47 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#127 [ウサギさん]
「ッッ!!??」

「コホンッ…何子供にガン喰らわしてんだ」

「お兄ちゃん!奈弥子供じゃないもん!!」

小さい体を立てて奈弥はフンッとすねる。
和哉は「ハハハ…」と言って流す。

―――……………

「なるほど…美菜穂(ミナホ)さんがこっちに来てるのかぁ…で探検がてらにここに来た…てか?」

「そう!!お兄ちゃんに奈弥逢いたかったの!!」

奈弥はそう言って隣に座っている和哉にしがみつく。
それを見て春日はまた睨む。

⏰:07/03/20 00:54 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#128 [ウサギさん]
「春日さん…!」

「……」

春日はふてくされたようにキッチンへと行き煙草を吹かす。

「ハァ…」

「ねぇお兄ちゃん!!ママね2日こっちに泊まるんだって!!」

「そうなの?で?」

「ここに奈弥を泊めて〜!」

和哉は「え」と言ってチラリと春日を見ると春日は煙草を吹かしながらギロリとこっちを見ていた。

「え…えと…」

「いいよね?ママもきっといいよって言うわ!」

「あぁ…う…ん…」

和哉は思わず「うん」と言ってしまっていた。

⏰:07/03/20 00:59 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#129 [ウサギさん]
「やったぁ!!!」

奈弥はソファーの上で万歳をして跳び跳ねる。
和哉は「あ…」と思い恐る恐る春日を見ると持っている煙草を震わしながら空いてる片手で顔を隠してうつ向いていた。

「じゃぁママに電話してくるね!!」

そう言って奈弥は電話をかけにいった。

「……春日さん?」

「和哉…」

「へ?」

「俺も泊まる!!!」

「はあ!??」

春日はもう決めたと言わんばかりに笑みを浮かべていた。
和哉は「だぁぁ」と言って髪をクシャクシャにして唸っていると奈弥が戻ってきた。

⏰:07/03/20 01:07 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#130 [ウサギさん]
「ママねいいよって!」

「あ…そう…?よ…良かったなぁ…あは…あはははは…ハァ…」

そして2日間和哉と奈弥、春日は一緒に過ごす事になった。







――――………

⏰:07/03/20 01:11 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#131 [ウサギさん]
今日の更新終了です…
(´`〃)
良かったら感想ください
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/

⏰:07/03/20 01:12 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#132 [なな]
>>110-131
失礼しまぷ(・∀・)

⏰:07/03/21 15:21 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#133 [ウサギさん]
ななさん安価ありがとうございます(´`〃)

自上げ(笑

⏰:07/03/22 05:49 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#134 [ウサギさん]
「ハァ…どうしたもんか…」

和哉は溜め息をつきながら食器を洗っていた。

「スゥ…ハァ…」

「…………春日さん?」

「ん?」

「さっきからずっと俺の側に居るけど…離れてよ」

「何で?」

春日は煙草を吹かしキッチンの床に座り込んでいた。

「…何でって…」

「お兄ちゃん!!!」

「え?あ、はい!?」

和哉はとっさに呼ばれてソファーに座りこっちを向く奈弥を見る。

⏰:07/03/22 13:46 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#135 [ウサギさん]
「どうした?」

「奈弥つまんない!!お兄ちゃん遊ぼぉ!!!」

奈弥はそう言って立ち上がり和哉に近付く。
そして和哉の服を引っ張る。

「…………」

「…………」

「……はいはい遊ぼぉか!!奈弥先に庭に行ってて!!これやってから直ぐ行くから!!!」

「はぁ〜い!」

奈弥はいそいそと庭へ向かう。

「……春日さん…」

「何だ」

「何子供相手にガン喰らわしてるの!!??いい加減にしろよ!?」

和哉はそう言って庭に向かおうとした時

―――グイッ…

⏰:07/03/22 13:54 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#136 [ウサギさん]
「え…?」

和哉は腕を引っ張られて春日の方へと倒れ込む。

「お前が悪い…」

そう言って強引に和哉キスをする。

「ンッ!!??ちょっ!??何や…てンンッ!!!」

和哉は暴れるが抱き寄せられる力の方が強くて離れられない。

「ンン!!ハァ…ハァ…ッッ…いい加減に…しろっ!!!!!」

――ゴンッ!!!

「ッッ!!!!!」

和哉は頭突きを喰らわすと直ぐ様春日から離れて庭へと向かう。

「アイツ……痛(ツ)…」

⏰:07/03/22 14:03 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#137 [ウサギさん]
――カラカラ…

「あ!お兄ちゃん!!遅いよぉ!!」

「ごめんごめん!」

そう言って和哉と奈弥は日が暮れるまで遊んだ。





―――――…………

「あぁ面白かった!!お兄ちゃん明日も遊ぼうね!!」

「おう!遊ぼぉ…さて、夕飯夕飯」

「ハンバーグがいい〜♪」

奈弥がソファーにバフッと座りそう叫ぶ。

「ハンバーグか…うん、そうするか…あれ?春日さん何処行ったんだろ?」

そんなことを呟きながら和哉はエプロンをして夕飯の用意を始めた。

⏰:07/03/22 14:10 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#138 [(^ω^)]
>>1-40
>>40-80
>>80-120
>>120-160

⏰:07/03/22 15:31 📱:W42K 🆔:DYVfANjU


#139 [ウサギさん]
(^ω^)さん安価ありがとうございます----!!!!

⏰:07/03/23 03:38 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#140 [ウサギさん]
「プハァ!!美味しかった!!」

「…………。」

「?お兄ちゃん?」

「え!?あ、ごめ、何て!??」

「美味しかったって言ったの!!どうしたの?お兄ちゃん…」

奈弥は和哉を覗き見る。
和哉は笑顔で「何でもないよ」と言って食べた食器を片付ける。
ただ一つ春日の分のハンバーグを残して。

「あ!奈弥ちゃん、お風呂沸いてるから入っといで」

「はぁい!」

奈弥はパタパタと足音をたててお風呂場へと向かう。

⏰:07/03/23 03:44 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#141 [ウサギさん]
「あ!!」

奈弥の声を聞いて和哉はお風呂場へと向かう。

「どうした?」

「着替えお母さんが持ってるんだった!」

「あぁ…じゃぁ俺の服貸してあげるから入っといで、後で置いとくからさ」

奈弥は「はぁい」と返事をして服を脱ぎだす。
和哉は一応レディーの体は見てはいけないと思い急いでお風呂場を離れてリビングへと行く。

⏰:07/03/23 03:48 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#142 [ウサギさん]
―――………


「ん〜…これまだ小さい方だし…これでいっかな?…あぁ…でも下のズボンがでかすぎるかぁ…あっ姉ちゃんの借りるかな」

和哉は独り言を呟きながら奈弥に貸す服を用意する。

「………春日さん何処にいったんだろう…家に帰ったのかな?」

春日の心配をしているとお風呂場から奈弥の呼ぶ声が聞こえて和哉は「はぁいはい!」と言ってお風呂場へと向かう。

⏰:07/03/23 03:54 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#143 [ウサギさん]
「うわぁ!!ぶっかぶか!!」

「文句言わない。急に来たんだからそれしかなかったんだからな」

「あ…でもお兄ちゃんの匂いがして落ち着くなぁ♪」

「はいはい…あ、寝るとこどうしよう…姉ちゃんの部屋でもいいか?」

奈弥は「いや」と言って和哉の服を引っ張る。
和哉は「え?」と言うと奈弥は笑顔で

「お兄ちゃんと一緒に寝る♪」
と言ってリビングへと向かう。

⏰:07/03/23 03:58 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#144 [ウサギさん]
「お兄ちゃん!テレビ見ていい?」

「え?うんいいよ?」

奈弥はテレビをつけてドラマを見出した。

その間に和哉は食器を洗う。


―――――…………

22時00分

奈弥はドラマを見ながらいつの間にかソファーの上で眠りについていた。

和哉は奈弥に毛布をかけてお風呂場へと向かう。

「ハァ…結局春日さん何処にいったんだろう…電話しても繋らないし…」

そして和哉はお風呂へと入る。

⏰:07/03/23 04:05 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#145 [ウサギさん]
―――………

「ふぅ…」

お風呂から上がった和哉はまだ濡れている髪をタオルで拭きながら奈弥に近付き部屋に連れて行こうとした瞬間後ろから口を塞がれた。

そして相手を見る余裕もなく目隠しを去れる。

「(誰だ!!??)ン―ン―!!??」

「静かに…」

――ビクッ!

耳元で囁かれる甘い声は聞き覚えのある人の声。

「春日……さ…ん?」

⏰:07/03/23 04:11 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#146 [ウサギさん]
「な!??何考えて!?つか目隠しとれよ!!」

和哉は両手を捕まれていたので身動きがとれなかった。

春日はそんな和哉を立たせて開いてるソファーの上に座らせる。

「!??何??!」

「目隠し…取るなよ?」

「え?」

そう言うと春日は和哉の腕を離す。
そして首元へとキスをして、どんどん下へと唇を下ろしていく。

⏰:07/03/23 04:27 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#147 [ウサギさん]
「ちょっ!やめ…」

「止(ヤ)めない…」

春日は和哉の胸の突起をあま噛みして和哉を煽(アオ)る。

「ア…」

それを転がす用に舐めるとピンと立ち、和哉が感じているのが手に取るようにわかる。

そして布越しでもわかるほど和哉の自身は膨らみをおびる。

「…もうこんなに感じたの?…クスクス…」

「ッッ!!??」

そう言って一気にズボンを下ろすともう和哉の自身は形を作っていた。

⏰:07/03/23 04:34 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#148 [ウサギさん]
更新ストップッ!!
(´`〃)

良かったら感想下さいな〜

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/

⏰:07/03/23 04:45 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#149 [なな]
>>131-148
失礼しまぷ(´∀`)

⏰:07/03/23 07:08 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#150 []
失礼します
>>1-100
>>100-200

⏰:07/03/23 09:20 📱:P902i 🆔:☆☆☆


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