絶対やらない×××!
最新 最初 🆕
#220 [ウサギさん]
「俺疲れてるんです…」

「俺も疲れた…」

「ダァァァァ!!!!!暑い!!!抱きつくなぁぁぁ!!!!」

和哉は春日を離そうとするが中々離れようとしない。
むしろどんどん締め付けがきつくなっているような気がするぐらいだ。

⏰:07/05/13 14:34 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#221 [ウサギさん]
「はぁなぁれぇろぉぉぉ!!!!!!!!!」

「和哉…」

「へ?」

「隙(スキ)あり!」

「フッンッ…」

春日は和哉の唇を奪う。
さっきまで暴れていた和哉も徐々に力が抜けていく。

「ふぁ…ちょっ!!??ヤッ…やめ…ンンッ!!」

⏰:07/05/13 14:38 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#222 [ウサギさん]
「和哉…もう勃(タ)ってる…感じた?クスクス」

「!!??」

和哉は顔を赤くして春日を見つめた。
それに気付いた春日は「え?」と言って和哉を見る。

「あ…あ…ヤだ!!やっぱヤだ!!マジで辞めろ!!!」

「和哉!??」

⏰:07/05/13 14:45 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#223 [ウサギさん]
和哉はその場から逃げて部屋へと入る。

――バンッ!カチャッ…

「ハァ…ハァ…な…何だ!??…」

(春日さんに触れられただけなのに…
いつもの事なのに…
あれ以上されたら…










マジで引き返せなくなる…)

⏰:07/05/13 14:52 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#224 [ウサギさん]
少し休憩します!
今から感想スレに返事をお返しに行きますから
それが終わりしだいまた更新しますね!!
(´`★)三333

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/

⏰:07/05/13 14:57 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#225 [ウサギさん]
――コンコンッ…

「!!??」

「和哉?」

和哉は息を殺すように口を塞ぐ。

――ガチャガチャ…

「和哉…開けろよ」

(駄目だ…春日さんの声だけで…)

和哉はゆっくり手を下へと下(オ)ろしさっき勃った自身をギュッと押さえる。

⏰:07/05/13 15:37 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#226 [ウサギさん]
「ハァ…ハァ…」

――ガチャガチャ…!

和哉は恐(オソ)る恐る震える指先で自身を掴むと先走りの汁が指をヌメらせた。

(俺の躰(カラダ)は…もう春日さんを覚えさせられてるんだ…)

「和哉!?」

⏰:07/05/13 15:42 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#227 [ウサギさん]
――グチュッ…

「…ンッ…」

(怖い…)

「ハァ…」

(怖い…)

「ンアッ…」

(もしこのまま…)

「ッッ!!!!……―――」











捨てられたら…








俺は…生きていけない…

⏰:07/05/13 15:48 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#228 [ウサギさん]
和哉はそのまま気を失なった。

その数分後春日が自分の部屋から和哉の部屋へと飛び移り窓を破る。

――ガシャンッ!

「和哉…」

「スゥ…」

和哉は目に涙を浮かべながら眠っていた。
そんな和哉を抱き上げて涙を拭う。

⏰:07/05/13 15:59 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#229 [ウサギさん]
そして和哉の指についていた白濁をペロリと舐めとる。

「……一人で抱え込むなよ…」
そう言って和哉を自分の部屋へと連れていきベットに寝かした。


―――――………

⏰:07/05/13 16:04 📱:W41K 🆔:☆☆☆


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194