…キコエナイ歌声…
最新 最初 全 
#401 [彗]
ぁげ

続き楽しみにしてるので少しずつでもいいので更新お願いします


:07/10/09 12:52
:N702iD
:☆☆☆
#402 [我輩は匿名である]
放置しないでK
:07/10/26 21:22
:W42K
:☆☆☆
#403 [我輩は匿名である]
あげ(・ω・)
:07/11/03 22:50
:SO903iTV
:☆☆☆
#404 [まぃ]
書かないんですか

?
完結してほしいです・・・
:08/06/22 22:08
:F902iS
:☆☆☆
#405 [みみ]
:09/07/25 01:05
:P905i
:☆☆☆
#406 [
]
あげ

:10/01/24 22:35
:SH01B
:☆☆☆
#407 [まりな]
面白い!
続きが気になります

:10/01/25 04:12
:SH904i
:☆☆☆
#408 [三ッ葉]
長い間留守にしてしまい
すみません(;_;)
完結できるよう
こちらの小説から
少しずつ頑張って
書かせていただきます!!
:10/02/03 10:22
:F906i
:☆☆☆
#409 [三ッ葉]
>>397から
「まだ傍にいろ。」
その言葉と同時に引っ張られた体は、身動きがとれなくなってしまった。
なぜなら麻人がしっかりと私の腕をつかみ、真剣な瞳でこちらを見るからーー。
"……あさ…と?
…どうかしたの?"
:10/02/03 10:31
:F906i
:☆☆☆
#410 [三ッ葉]
「いや…何でもない。俺…熱の所為でどーかしてるわ。……ほんと、どーかしてる――っ…」
麻人が急に胸のあたりで部屋着をぎゅっと掴み、苦しそうな表情を見せた。
"麻人っ…とりあえず安静にして寝て!!"
私は慌ててベッドに麻人の体を寝かせ、掛け布団を被せた。
"おでこまだ熱いし、濡れた布持ってく――"
「……傍に…い…ろ」
:10/02/03 10:49
:F906i
:☆☆☆
#411 [我輩は匿名である]
どうせ完結しないんだろうが。嘘つくなよ。放置大好き人間。お前のことなんか誰も信用しないから。
:10/02/03 10:55
:PC
:☆☆☆
#412 [三ッ葉]
また麻人に止められた。
"…わかったから早く寝なさい!!"
麻人はほっとした表情をみせた。
…なんだか子供みたい。
"ふふっ…"
「……笑うな。」
麻人はムスッとしながら、私の手を握ろうとした……が、私は避けた。
また、麻人が苦しんじゃったら嫌だから。
"今は、危険だよ"
:10/02/03 10:59
:F906i
:☆☆☆
#413 [三ッ葉]
*******
麻人はあれからすぐに寝てしまった。
私はベッド隣にずっと付き添っていた。
"傍にいるにきまってるじゃんっ
ずっと傍にいたいよ"
そして
傍にいてほしい。
いつのまにこんなに欲張りになったんだろう…
「……っ」
麻人が苦しそうな声をもらす。
:10/02/03 11:30
:F906i
:☆☆☆
#414 [三ッ葉]
麻人が寝てから、何回もある光景。
心配で心配でずっと手を握りしめていたい私。
でも触っちゃいけない。
でも触れたい――
まただ…体が勝手に動いていく。
"麻人…早く良くなってっ……!!"
気持ちを込めて念じる。
そしてキスを落とす…
麻人の頬に。
:10/02/03 11:36
:F906i
:☆☆☆
#415 [三ッ葉]
ドキ…ドキ…ドキ……
心臓の音がうるさい。
麻人に聞こえてしまうんじゃないだろうか?
"……っ…"
一気に体温が上昇し、慌てて近づけた顔を離す。麻人の顔をさりげなく横目で見てみると、どうやらまだ寝ている。
先ほどより寝顔が穏やかになっている事に気づいた。
:10/02/03 11:41
:F906i
:☆☆☆
#416 [三ッ葉]
ほっ…と安堵の息をもらした。
…………。
"麻人、好きなんだよ"
声にならない思いは、すぐに宙消えてしまう。
ベッド脇で顔を伏せ、布団をぎゅっと握りしめる。
まだ気付かれてしまってはいけない――。
この関係が壊れてしまうのが怖い。
でも……
でもいつか声で――
私は考えているうちに眠りの世界へとひかれた。
:10/02/03 11:49
:F906i
:☆☆☆
#417 [観客さん]
放置〜
゚*。+-想いの行方-+。*゚の
続き読めない〜
:10/07/13 09:02
:SH905i
:☆☆☆
#418 [我輩は匿名である]
:10/07/14 20:12
:SH706i
:☆☆☆
#419 [○○&◆.x/9qDRof2]
(´∀`∩)↑a
:22/10/02 02:06
:Android
:☆☆☆
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