家庭教師 (エロ)
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#281 [来夢]
この小説はまりました
めっちゃ書くの上手いですね(`・・)憧れますっ
これからも頑張って下さい(>ч<)見に来まーす

⏰:07/05/16 18:58 📱:SH702iD 🆔:☆☆☆


#282 [RUI]
>>280砂チャンサン
応援して下さり、ありがとうございますあたしも大大大好きです

>>281来夢サン
ありがとうございますそんな風に言って頂いて、作者冥利につきます
全然上手くないですよでも、見に来て下さるみなさんに、面白くて分かりやすい小説を書いていこうと思っていますこれからも宜しくお願いします

⏰:07/05/16 19:12 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#283 [砂チャン]
書かないんですか????

⏰:07/05/16 20:20 📱:N701i 🆔:☆☆☆


#284 [RUI]
>>283砂チャンサン
更新止めてしまってごめんなさいちょっと出掛けてたのでまた後で、更新再開します

⏰:07/05/16 23:26 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#285 [ぁゃ]
更新楽しみに
してますネ

⏰:07/05/16 23:58 📱:N901iS 🆔:☆☆☆


#286 [RUI]
>>275続き☆


「んー…んーッ!!!」


あたしが唇を離そうとしても、春樹の唇はそれを防ぐみたいに、更に深く口付けられる。


「…―ッはぁ//いきなり何するの?!」
「…ッ…―」


春樹を責めても、何も言わない。


…ファーストキスだったのに。

⏰:07/05/17 02:02 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#287 [RUI]
>>285ぁゃサン
更新再開しました
お待たせしてしまい、すみませんコメありがとうございます

⏰:07/05/17 02:04 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#288 [RUI]
「ねぇ、何で?!何でいきなりこんな事すんの?!」


春樹を責めたくなんかないのに、止まらない…


「彼女居るなら、彼女とすればいいじゃない!!あたしを代わりにしないで!!」


ヤバイ…なんか、


涙出そう。

⏰:07/05/17 02:08 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#289 [RUI]
「代わりなんかにするわけねーだろ…」
「…―ッえ??きゃあッ!?」


春樹が何か言ったと思って顔を上げたら、今度こそ、逃げる事などできない態勢になってしまった。


「やッ!!春樹やめっ…ッ痛」


シュッと音が聞こえたかと思うと、自分の制服のネクタイが解かれて、それを春樹は、手首に巻き付け、ベッドの端にくくりつけた。

⏰:07/05/17 02:16 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#290 [Я][м]
ぉも∪ろくなってきたァ

がむば----★

⏰:07/05/17 03:58 📱:SH902i 🆔:☆☆☆


#291 [兎春]
頑張って
応援してます

⏰:07/05/17 06:36 📱:P702iD 🆔:☆☆☆


#292 [ゆり]
すっごく面白いです!!
更新待ってます

⏰:07/05/17 17:42 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#293 [礼]
面白いです頑張って下さいね

>>110-400

⏰:07/05/17 21:28 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#294 [RUI]
>>290
[Я][м]サン
コメありがとうございます
>>291兎春
ありがとう励みになるよ頑張るね

>>292ゆりサン
ありがとうございます頑張りますね

>>293サン
アンカー&コメありがとうございます(幸′3`*〇)頑張りますねっ(◆′3`)b*゚

⏰:07/05/18 00:50 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#295 [華恋]
全部読みましたぁ
めっちゃこうゆうの好きです
更新待ってます
頑張って下さい

⏰:07/05/18 01:02 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#296 [RUI]
>>289続き☆


―…プチプチ‥


真奈美の手をネクタイで縛り上げた春樹は、制服のカッターボタンを一つずつ、まるで、真奈美自身に分からせるかの様に丁寧に外しだした。


「…ッ?!やッ//やだ…」


【あの日とは違う】

あたしを見下ろす春樹の瞳が、《怒り》を含んだ《本気》の目をしてる…

本能的に
それを感じる自分。


春樹にされている“行為”からして、それが止まるとは思わないが、それでも、真奈美は抵抗した。

⏰:07/05/18 01:11 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#297 [RUI]
>>295華恋サン
全部読んで頂いたなんて、光栄ですッヾ(м<o●)泣ありがとございますッ
更新頑張ります

⏰:07/05/18 01:13 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#298 [RUI]
「…ッやだ//見ないで‥」


自分の体が見られている…そう感じて、思わず顔を逸らす。


ボタンを外し終えた春樹は、露になった真奈美の白い肌をまじまじと見つめる。


…ツゥ―ッ‥


「‥ぅ…やぁッあ…//」


温かい肌の上を、すっと冷たい春樹の指が滑り降ち、真奈美の体が悶える。

⏰:07/05/18 01:21 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#299 [みー汰]
RUIさん        初めまして     最初から読ませてもらってます
好きな小説にはいるくらい大好きです。
これからも頑張ってください。

⏰:07/05/18 20:52 📱:P901iS 🆔:☆☆☆


#300 [リの]
おもしろいです!
一気に読み終えました
これからも、
楽しみにしてるンで
がンばッてください*゚

⏰:07/05/18 23:29 📱:P701iD 🆔:☆☆☆


#301 [華恋]
頑張って下さい
いつも楽しみにしています

⏰:07/05/18 23:48 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#302 [我輩は匿名である]
>>200-300

⏰:07/05/19 12:26 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#303 [ち]
>>251-300

⏰:07/05/19 13:08 📱:auTS3B 🆔:☆☆☆


#304 [RUI]
>>299みー汰サン
はじめまして最初から読んで頂いて…ありがとうございますすごく嬉しいですこれからも頑張ります(幸′3`*〇)

>>300リのサン
一気に読んで下さったンですか??△'?)ありがとうございますッ素敵なコメも…これからも頑張りますねッ(≧∀∧)

>>301華恋サン
コメありがとうございます励みになります頑張りますねッ(∪)

>>302匿名サン
アンカーして下さり、ありがとうございます

>>303ちサン
アンカーして下さり、ありがとうございます*゚

⏰:07/05/19 16:39 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#305 [ァンナ]
>>300-400

⏰:07/05/19 17:29 📱:N903i 🆔:☆☆☆


#306 [RUI]
>>305ァンナサン
アンカーして下さり、ありがとうございます*゚

⏰:07/05/19 18:10 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#307 [RUI]
「やだッ!!やめて‥///」


真奈美のお腹の上を這っていた春樹の指は、胸まで辿り、下着をずらした。


「…止める??何で??(笑)
真奈美の乳首立ってるじゃん」
「…んぁっ‥やぁあ//」


外気に反応し、小さく主張するそれを春樹は、指で軽く弾く。

⏰:07/05/19 18:20 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#308 [RUI]
>>307は、
>>298の続きです。
アンカー忘れましたスミマセン

⏰:07/05/19 18:21 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#309 [RUI]
「感じてんの??(笑)
嫌って…ホントは気持ちいんでしょ??(笑」
「そんなこと…ひぅッ!!」


春樹の言葉に反論しようとしたら、今度は、そこを摘まれ、捻られた上に、執拗にこね回された。


…クチュッ‥


春樹の舌が真奈美の首筋を這い、そこに紅い痕がくっきりと浮かぶ。

⏰:07/05/19 18:39 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#310 [RUI]
「んんぅっ//」
「あ…制服着る時、気を付けねーとダメかも(笑」


首筋から離れた春樹は、ぽそっと笑いながら言った。


「…ふぇ??あっ//やっぁあぁぁッ!!」


春樹のその言葉を確認しようとした瞬間、指とは全く違う別の快楽が体を駆け巡った。

⏰:07/05/19 20:59 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#311 [のい]
春樹かっこい〜
おもしろくなってきたー
...頑張って下さいッ

⏰:07/05/20 01:45 📱:SH902i 🆔:☆☆☆


#312 [RUI]
>>311のいサン
春樹、カッコイイですか-??完全に野獣化してますが上手く書けるよに頑張りますねッ応援ありがとうございます*゚

⏰:07/05/20 01:57 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#313 [RUI]
「…ん…っはぁあぁ//」


自分の口から、漏れ出る甘い喘ぎともとれる声。

恥ずかしい…//

そんな風に思いながらも、依然として、突起から口を離さない春樹。


「っはぁ…も、やっ…」
「…っ‥なにが嫌??」


春樹が口を離すと、突起の周りは、唾液でヌルヌルになっていて妖しく光る。

⏰:07/05/20 02:02 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#314 [RUI]
「春樹、も…やめ、よ??」


春樹の体が起き上がり、ふと目が合い、必死の思いで懇願する真奈美。


「ふーん??ここは続けてほしそうにしてるけど??」
「ぇ…??ッひゃあ!!///」


突起を指で捻られるが、唾液でヌルヌルのそこは、上手く摘めず、もどかしい快感が体を巡る。

⏰:07/05/20 02:09 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#315 [みLl]
>>200-300
>>300-400

⏰:07/05/20 16:54 📱:W42H 🆔:☆☆☆


#316 [RUI]
>>315みL1サン
アンカーして下さり、ありがとうございます*゚

⏰:07/05/21 16:07 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#317 [RUI]
「あっあっ…んぅう…//」


…嫌だ!!!!



頭では、拒絶しているのに春樹から与えられる快感に麻痺して、声が出る。


「結構感度いいじゃん?」「…ちがっ//あぁっ!!」


違う

そう言おうとしたら、
スッとスカートの中の太股を
撫であげられ、ビクビクと体が跳ねる。

⏰:07/05/21 17:00 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#318 [華恋]
fight

⏰:07/05/22 01:51 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#319 [我輩は匿名である]
>>250-350

⏰:07/05/22 01:59 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#320 [ゆきき]
この話めっさ好き
春樹のSさがたまらんッ

⏰:07/05/22 19:13 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#321 [のい]
あげまっす(´⌒`)

⏰:07/05/24 00:50 📱:SH902i 🆔:☆☆☆


#322 [RUI]
更新なかなか出来なくてすみません
たくさんコメント頂いて嬉しいデス(・。ハ
時間見つけて、更新再開していこうと思います

⏰:07/05/25 20:58 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#323 [RUI]
>>318華恋サン
応援ありがとうございます(幸′3`*〇)

>>319我輩サン
アンカーして下さって、ありがとうございます

>>320ゆきさサン
好きって言って頂けて、とっても嬉しいデス春樹のSっぽさ…ちゃんと表現出来ているか不安だったのですが伝わってるみたいで、感激しました

>>321のいサン
ageどうもありがとうございます(≧∀∧)

⏰:07/05/25 20:59 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#324 [RUI]
>>320
ゆききサンですね
お名前間違えてすみませんでした

⏰:07/05/25 21:00 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#325 [ゆきき]
全然問題ないです
むしろアタシなんかスルーして頑張ってください
(∩´∀`)∩

影から応援してます

⏰:07/05/25 22:44 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#326 [RUI]
>>325ゆききサン
ホントすみませんでも、スルーは問題有りですよコメントは更新の励みなので、影ながらの応援ではなく表立ってコメントしていって下さい(幸′3`*〇)

⏰:07/05/25 23:12 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#327 [RUI]
>>317続き☆

「やぁあッ…うぁ///…!!」「…腰揺れてるよ??(笑」


春樹の腕から逃れようと体をよじると、卑猥な言葉を浴びせられる。


もう、やだ…


真奈美の目には、うっすらと涙が滲む。

それを見た春樹は、更に興奮を覚えた。

⏰:07/05/26 00:15 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#328 [RUI]
「あっ!?ぅんッ…痛ッ…」


抵抗する気力さえ失いかけた時―。

あたしは、自分のソコに痺れのような痛みを感じた。

⏰:07/05/26 00:23 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#329 [RUI]
「…狭ッ!!…真奈、もしかして―」


ソコに指を押し入れようとした春樹と目が合う。


「春ッ…樹ぃ…離して//」

イワナイデ。
…キキタクナイ。


麻痺した様な意識の中で、次に春樹が言う言葉が脳裏に浮かぶ。

⏰:07/05/26 00:26 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#330 [ここ]
気になる…ゴクッホ頑張って下さい

⏰:07/05/26 00:32 📱:W44K 🆔:☆☆☆


#331 [RUI]
「…―初めて??」


……ッ!!!!!///


真剣な表情で、自分の目を見つめる春樹の目が見れなくて、顔を逸らす。


「…―でも、ごめんな??」「は、る―ッぁあ゛ぁ!!」


名前を呼ぶ前に、まだ濡れてもいないソコへ強引に、ゴツゴツした指が入ってくる。

⏰:07/05/26 00:33 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#332 [RUI]
>>330ここサン
コメありがとうございます頑張りますねー

⏰:07/05/26 00:34 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#333 [RUI]
「ふっ…ッはぁ…やめっ…いた…ぃ…」


あたしのソコへ強引に押し入る春樹の指と、抵抗する代わりに、ギリギリと食い込んでくる手首のネクタイ。

もうどっちの痛みなのか、分からない。


ねぇ…
痛いよ、春樹。


「…―真奈美」
「ひっ…やぁっ…」


痛みに耐えるあたしに、春樹の呼ぶ声に答える余裕なんかない。

⏰:07/05/26 01:21 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#334 [我輩は匿名である]
>>250-350

⏰:07/05/26 07:22 📱:W41S 🆔:☆☆☆


#335 []
更新してくださぃ
めっちゃ気になるぅ

⏰:07/05/27 08:47 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#336 [我輩は匿名である]
>>100-200
>>200-300
>>300-400
>>400-500

⏰:07/05/27 09:07 📱:SH902i 🆔:☆☆☆


#337 [RUI]
>>334我輩サン
アンカーどうもありがとうございます

>>335サン
出掛けていて更新中断していましたすみませんでしたゆっくりペースですが、更新再開していきますね

>>336我輩サン
アンカーどうもありがとうございます()

⏰:07/05/27 22:23 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#338 [RUI]
>>333続き☆


「んんぅっ…春樹ぃ…!!」


…―痛いはずなのに。


強引に押し入ってきた春樹の指は、さっきから同じリズムでソコを出し入れする。


「…真奈」
「ふっ…ぁあぁ…ッッ?!」


やっ!!!何っ…―??!!


出し入れされていた指が、引いてソコを擦ったかと思うと、動きが止まり、春樹の顔が近づいてきた。

⏰:07/05/27 22:41 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#339 [な]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400

⏰:07/05/27 22:56 📱:W41CA 🆔:☆☆☆


#340 [RUI]
>>339なサン
アンカーどうもありがとうございます(´∀`)+゚

⏰:07/05/27 23:07 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#341 [RUI]
>>338続き☆


「…ッんん"?!」


ネクタイが食い込んでいる手首に、体温を感じた真奈美は咄嗟に上を向いた。


「…春、樹」
「ここ、赤くなっちゃったな…痛い?(笑」
「いっ…ひゃあぁッ///」


返事をする前に、春樹があたしの耳に息を吹き掛け、甘噛みした。

⏰:07/05/27 23:23 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#342 [RUI]
「真奈…やらしー(笑」
「やぁっ…もぉ…ンンッ!!」


ゾクゾクする…
低く甘い声で囁かれると。


春樹の言葉に気をとられていると、いきなり口を塞がれた。


「んっ…ふぁッ…//」


息が上手くできずに、口を開けると、その隙をぬって春樹の舌が侵入してきた。

⏰:07/05/28 01:15 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#343 [RUI]
「…っうぅう…ッ!!!」


苦しいッ!!


春樹をふりほどきたくても手首のネクタイがそれを許さない。


「…ッふぁっ…!?」


ツーッと歯列をなぞると、一気に奥まで押し寄せて、春樹の舌が、あたしの舌を絡めとる。

⏰:07/05/28 01:21 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#344 [RUI]
「んっ…ふぅうぅっ//」


もがけばもがくほど、春樹は激しめのキスを幾度となく繰り返す。


「…キスでも感じちゃうんだ??」
「はぁっ…んあっ?!///
あっ…ぁあぁァぁッ!!!!!」


やっと口を開放されたと思ったら…


下半身に違和感…―。


下着の間をぬって、挿入されている春樹の指が動き出した。

⏰:07/05/28 09:03 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#345 [RUI]
「ひゃあぅっ…ぁあ//」


ある一点を擦ると、真奈美の反応が変わった。


「…へぇ??
ここがいいんだ??(笑)」


涙で霞む目に、
クッと嫌味な笑みを浮かべる春樹が映る。


「足閉じんなよ??よく見えないじゃん…ほら(笑」
「やっ…んんっぁあ!!」


閉じようとする足の間に、春樹が割って入り、M字に大きく開かせられた。

⏰:07/05/28 09:22 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#346 [RUI]
「うわっ…やば(笑)真奈美のここ、ヒクついてる…そんなに気持ちいー?(笑)」


指を出し入れされながら、言葉で攻める春樹。


自分の大事な部分に春樹の蔑むような視線を浴びるだけで、ソコから溢れ出るのが分かる。


「んっ…もぉ…やぁッ!!」「嫌じゃねーだろ??(笑)」


感じたくないと拒否しておきながら、気持ちよさに、思わず腰が浮く。

⏰:07/05/28 09:51 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#347 [RUI]
「腰浮いてるし…(笑)」
「んんッ…ふっ…!!」


あたしの中の僅かに残る理性が、春樹の言葉を否定する。


「ふーん…じゃあ、これはどうなんだよ?(笑)」
「ふぇッ…やぁ…汚なっ…んあっ…」


指の動きと一緒に、生暖かいモノが触れ、ヌチャッと卑猥な音がソコから聞こえた。

⏰:07/05/28 10:17 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#348 [RUI]
クチュッ…クチュンッ…―。


「あっ…ふぁッ…!!///
いやッ…ぁあぁ…」


奥深くまで浸食する指とは違って、春樹の舌は、入り口周辺と膣内の天井を舐め回して、ソコを往復する。


「真奈…せっかくキレイにしてあげてんのに、汚しちゃだめだろ?(笑)」


ソコから顔を上げた春樹は、真奈美の蜜で塗れた唇を舌でペロッと舐める。

⏰:07/05/28 11:18 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#349 [RUI]
「汚してなんかッ…!!//」
「じゃあ、この指に絡まってる厭らしい蜜は誰のなんだよ?」


目の前で見せられた、
自分の蜜…。

一筋の道を作って、それは春樹の指から腕へ向かって垂れる。

⏰:07/05/28 11:26 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#350 [RUI]
「…///…ッ!!!!」


それを春樹は、まるで、掬い上げるように、腕から指に向かって舐め上げる。



ピチャッと漏れる卑猥な音。



あたしに分かるように、あからさまに舌を出して舐める春樹の姿は、妖艶で、体の奥がジュンッと疼いた。

⏰:07/05/28 11:28 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


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