家庭教師 (エロ)
最新 最初 全 
#330 [ここ]
気になる…ゴクッホ頑張って下さい
:07/05/26 00:32
:W44K
:☆☆☆
#331 [RUI]
「…―初めて??」
……ッ!!!!!///
真剣な表情で、自分の目を見つめる春樹の目が見れなくて、顔を逸らす。
「…―でも、ごめんな??」「は、る―ッぁあ゛ぁ!!」
名前を呼ぶ前に、まだ濡れてもいないソコへ強引に、ゴツゴツした指が入ってくる。
:07/05/26 00:33
:SH902iS
:☆☆☆
#332 [RUI]
:07/05/26 00:34
:SH902iS
:☆☆☆
#333 [RUI]
「ふっ…ッはぁ…やめっ…いた…ぃ…」
あたしのソコへ強引に押し入る春樹の指と、抵抗する代わりに、ギリギリと食い込んでくる手首のネクタイ。
もうどっちの痛みなのか、分からない。
ねぇ…
痛いよ、春樹。
「…―真奈美」
「ひっ…やぁっ…」
痛みに耐えるあたしに、春樹の呼ぶ声に答える余裕なんかない。
:07/05/26 01:21
:SH902iS
:☆☆☆
#334 [我輩は匿名である]
:07/05/26 07:22
:W41S
:☆☆☆
#335 [

]
更新してくださぃ

めっちゃ気になるぅ
:07/05/27 08:47
:F902i
:☆☆☆
#336 [我輩は匿名である]
:07/05/27 09:07
:SH902i
:☆☆☆
#337 [RUI]
:07/05/27 22:23
:SH902iS
:☆☆☆
#338 [RUI]
>>333続き☆
「んんぅっ…春樹ぃ…!!」
…―痛いはずなのに。
強引に押し入ってきた春樹の指は、さっきから同じリズムでソコを出し入れする。
「…真奈」
「ふっ…ぁあぁ…ッッ?!」
やっ!!!何っ…―??!!
出し入れされていた指が、引いてソコを擦ったかと思うと、動きが止まり、春樹の顔が近づいてきた。
:07/05/27 22:41
:SH902iS
:☆☆☆
#339 [な]
:07/05/27 22:56
:W41CA
:☆☆☆
#340 [RUI]
>>339
なサン

アンカーどうもありがとうございます(

´∀`)


+゚
:07/05/27 23:07
:SH902iS
:☆☆☆
#341 [RUI]
>>338続き☆
「…ッんん"?!」
ネクタイが食い込んでいる手首に、体温を感じた真奈美は咄嗟に上を向いた。
「…春、樹」
「ここ、赤くなっちゃったな…痛い?(笑」
「いっ…ひゃあぁッ///」
返事をする前に、春樹があたしの耳に息を吹き掛け、甘噛みした。
:07/05/27 23:23
:SH902iS
:☆☆☆
#342 [RUI]
「真奈…やらしー(笑」
「やぁっ…もぉ…ンンッ!!」
ゾクゾクする…
低く甘い声で囁かれると。
春樹の言葉に気をとられていると、いきなり口を塞がれた。
「んっ…ふぁッ…//」
息が上手くできずに、口を開けると、その隙をぬって春樹の舌が侵入してきた。
:07/05/28 01:15
:SH902iS
:☆☆☆
#343 [RUI]
「…っうぅう…ッ!!!」
苦しいッ!!
春樹をふりほどきたくても手首のネクタイがそれを許さない。
「…ッふぁっ…!?」
ツーッと歯列をなぞると、一気に奥まで押し寄せて、春樹の舌が、あたしの舌を絡めとる。
:07/05/28 01:21
:SH902iS
:☆☆☆
#344 [RUI]
「んっ…ふぅうぅっ//」
もがけばもがくほど、春樹は激しめのキスを幾度となく繰り返す。
「…キスでも感じちゃうんだ??」
「はぁっ…んあっ?!///
あっ…ぁあぁァぁッ!!!!!」
やっと口を開放されたと思ったら…
下半身に違和感…―。
下着の間をぬって、挿入されている春樹の指が動き出した。
:07/05/28 09:03
:SH902iS
:☆☆☆
#345 [RUI]
「ひゃあぅっ…ぁあ//」
ある一点を擦ると、真奈美の反応が変わった。
「…へぇ??
ここがいいんだ??(笑)」
涙で霞む目に、
クッと嫌味な笑みを浮かべる春樹が映る。
「足閉じんなよ??よく見えないじゃん…ほら(笑」
「やっ…んんっぁあ!!」
閉じようとする足の間に、春樹が割って入り、M字に大きく開かせられた。
:07/05/28 09:22
:SH902iS
:☆☆☆
#346 [RUI]
「うわっ…やば(笑)真奈美のここ、ヒクついてる…そんなに気持ちいー?(笑)」
指を出し入れされながら、言葉で攻める春樹。
自分の大事な部分に春樹の蔑むような視線を浴びるだけで、ソコから溢れ出るのが分かる。
「んっ…もぉ…やぁッ!!」「嫌じゃねーだろ??(笑)」
感じたくないと拒否しておきながら、気持ちよさに、思わず腰が浮く。
:07/05/28 09:51
:SH902iS
:☆☆☆
#347 [RUI]
「腰浮いてるし…(笑)」
「んんッ…ふっ…!!」
あたしの中の僅かに残る理性が、春樹の言葉を否定する。
「ふーん…じゃあ、これはどうなんだよ?(笑)」
「ふぇッ…やぁ…汚なっ…んあっ…」
指の動きと一緒に、生暖かいモノが触れ、ヌチャッと卑猥な音がソコから聞こえた。
:07/05/28 10:17
:SH902iS
:☆☆☆
#348 [RUI]
クチュッ…クチュンッ…―。
「あっ…ふぁッ…!!///
いやッ…ぁあぁ…」
奥深くまで浸食する指とは違って、春樹の舌は、入り口周辺と膣内の天井を舐め回して、ソコを往復する。
「真奈…せっかくキレイにしてあげてんのに、汚しちゃだめだろ?(笑)」
ソコから顔を上げた春樹は、真奈美の蜜で塗れた唇を舌でペロッと舐める。
:07/05/28 11:18
:SH902iS
:☆☆☆
#349 [RUI]
「汚してなんかッ…!!//」
「じゃあ、この指に絡まってる厭らしい蜜は誰のなんだよ?」
目の前で見せられた、
自分の蜜…。
一筋の道を作って、それは春樹の指から腕へ向かって垂れる。
:07/05/28 11:26
:SH902iS
:☆☆☆
#350 [RUI]
「…///…ッ!!!!」
それを春樹は、まるで、掬い上げるように、腕から指に向かって舐め上げる。
ピチャッと漏れる卑猥な音。
あたしに分かるように、あからさまに舌を出して舐める春樹の姿は、妖艶で、体の奥がジュンッと疼いた。
:07/05/28 11:28
:SH902iS
:☆☆☆
#351 [RUI]
「…そろそろイきたい?」「なッ…///」
ふと、思い出したように話す春樹の言葉に、頬が赤くなっていく。
…でも、
どこかでそれを
期待していた自分。
SEXの経験なんてないのに体が本能的に求めている。
:07/05/28 11:52
:SH902iS
:☆☆☆
#352 [RUI]
春樹に
“もっと触って”って
望んでる。
:07/05/28 11:53
:SH902iS
:☆☆☆
#353 [RUI]
「イきたくねーの?」
「…ゃだ…」
確認するように、繰り返し聞いてくる春樹に対して、あたしはハッキリと拒む。
欲求のまま春樹の言葉に応えてしまったら、この“行為”が、
【双方の同意】の下に
成り立ってしまう。
:07/05/28 11:58
:SH902iS
:☆☆☆
#354 [RUI]
「体に聞くしかねーな」
ポツリと春樹が呟く。
…何て言ったの??
「…ぇ??
あっ…んん…ぅあッ!?」
返事する間もなく、ソコへと一気に根元まで指が滑り込む。
:07/05/28 12:05
:SH902iS
:☆☆☆
#355 [RUI]
「はっ…弄ってねぇのに十分濡れてるじゃん(笑)」
しばらく触れていなかったソコが、まだ湿り気を帯びているのを関心したように春樹は笑う。
「ひゃッ…ゃあぁ…///」
根元まで挿入されたかと思うと、抜け落ちそうなくらいギリギリまで引いて、また奥深く挿入される。
:07/05/28 12:18
:SH902iS
:☆☆☆
#356 [RUI]
「こんだけ濡れたら大丈夫か…」
「ふぇ…な、に…ッあぁ!!やっ…だぁ…いたッ//」
今まで1本だけで動かされていた指が2本になり、狭い入り口を、無理矢理、押し広げられて、膣がヒクヒクと痙攣を起こす。
:07/05/28 12:19
:SH902iS
:☆☆☆
#357 [RUI]
「やだ…やめッ…てぇ…春樹…いた…んっ」
春樹は、抵抗する声に耳も貸さずに、ジュボジュボと指を抜き差しする。
「我慢して…気持ちくなるから」
少し切なげな声で、春樹はあたしに囁き、鎖骨へとキスを落とす。
:07/05/28 14:13
:SH902iS
:☆☆☆
#358 [RUI]
「ひゃっ…んあっぁあぁァあッ!!!!」
快感に負けたくなくて、首をイヤイヤと振る。
…そうでもしないと、自分を見失いそうで。
さっきと同じトコロを擦られて、親指でクリトリスを押し潰され、真奈美にさっきよりも大きな快感が襲う。
「ふっ…あっ…んゃあぁぁあぁっ///」
真奈美自身は気付いていないが、さっきよりも春樹の指に沢山の蜜が絡み付き、膣の締め付けも徐々にキツクなってきていた。
:07/05/28 14:23
:SH902iS
:☆☆☆
#359 [RUI]
「もうイっちゃいそう?」「ひゃあッ…ん…っあぁあぁあッ!!」
あたしの様子を楽しみながら、春樹が何か話してる。
だけど、
…聞こえない。
何だか頭の中が、真っ白く包まれるような感覚になっていく。
:07/05/28 22:22
:SH902iS
:☆☆☆
#360 [RUI]
「ここもこんなヒクついてるし…限界みたいだな…」
舌でツンツンと突かれると、ビクビクと体が反応する。
「ひっ…んやぁあぁあァあぁァァあっ///」
春樹の指が奥深くまで、挿入され、クリトリスを上下左右に舐められて、
強く吸い上げられると、真奈美は、あっけなく絶頂に上り詰めてしまった。
:07/05/28 22:48
:SH902iS
:☆☆☆
#361 [
]
:07/05/28 22:55
:SH902iS
:☆☆☆
#362 [我輩は匿名である]
:07/05/29 00:40
:P702iD
:☆☆☆
#363 [RUI]
>>361

サン

アンカーどうもありがとうございます


(

∀

`

)
:07/05/29 00:41
:SH902iS
:☆☆☆
#364 [RUI]
>>362
我輩サン

アンカーして下さり、ありがとうございます(


3


)
:07/05/29 00:42
:SH902iS
:☆☆☆
#365 [京子☆]
気になります☆がんばって(・∀・)
:07/05/29 06:21
:PC
:☆☆☆
#366 [我輩は匿名である]
:07/05/29 13:00
:V705SH
:☆☆☆
#367 [RUI]
>>365
京子☆サン

コメントして下さり、ありがとうございます(*


<*)

頑張ります
>>366
我輩サン

アンカーどうもありがとうございます(

´∀`)


+゚
:07/05/30 19:20
:SH902iS
:☆☆☆
#368 [RUI]
>>360続き☆
「…ッはぁ…ハァ…」
しばらく何も考えられなかった。
今さっきの感覚は
一体なに…??
真奈美は、肩で荒い呼吸を繰り返した。
「…イっちゃった??」
「…っつ…ッ!!///」
自分の足元で、春樹が満足そうにイタズラっぽく笑って居た。
:07/05/30 22:11
:SH902iS
:☆☆☆
#369 [RUI]
「そろそろ俺も満足させてもらわないと…」
「…ぇ…―??」
何のこと??
どうゆう…意味??
春樹の言ってることがよく分からなくて、頭の中が混乱する。
「…悪いけど、」
ハッと我に返ると、春樹と目が合う。
「止める気ないから」
それだけ言うと、春樹が着ていた服の上着をバサッとベッドの下に脱ぎ落とした。
:07/05/30 23:39
:SH902iS
:☆☆☆
#370 [RUI]
「あッ…ちょっ…春樹、やぁあッ///」
上着を脱いだ後、春樹は、あたしの腰に腕を回すと、いとも簡単に持ち上げ、スカートと下着を剥ぎ取られてしまった。
「や…ッ見ないで…///」
自分の耳に、パサッと下着とスカートがベッドの下に落とされた音が聞こえた。
下半身を隠す事が出来ない真奈美は、足を閉じ膝を擦り合わせる。
:07/05/31 00:54
:SH902iS
:☆☆☆
#371 [RUI]
「…今の真奈美、超ェロぃよ(笑」
クックッと笑いながら、あたしを見下ろす春樹。
抵抗の出来ないあたしは、キッと睨み返すことしか出来なかった。
「抵抗してんだ?(笑)
…それって誘ってんの?」
僅かな抵抗さえ、春樹には何の意味も持たず、余計に笑みを零すだけだった。
:07/05/31 01:06
:SH902iS
:☆☆☆
#372 [RUI]
…けど、確かに
春樹の言う通りだ。
制服のカッターは全開、
ブラは上にずらされて、手首は抵抗出来ないように
拘束されてる。
おまけに、
こんな明るいトコで、自分の大事な部分晒けてるんだもん…
自分でもェロぃと思わずには居られない。
…もう、何だか
頭が麻痺してくる。
:07/05/31 01:07
:SH902iS
:☆☆☆
#373 [我輩は匿名である]
:07/05/31 03:45
:SH902i
:☆☆☆
#374 [://しュン]
続き読みたいです!
頑張ってくださいx
:07/06/01 12:07
:W43H
:☆☆☆
#375 [
来夢
]
めっちゃ

楽しいO(≧∇≦)o続きみたいけど

マイペースに頑張って下さい


:07/06/01 17:26
:SH702iD
:☆☆☆
#376 [RUI]
:07/06/02 00:20
:SH902iS
:☆☆☆
#377 [RUI]
>>372続き☆
「ひゃあッ?!///あっ…ぅん…や、だぁ…春樹…」
大事な部分が隠しきれていなかったから、いとも簡単に春樹の指が挿入される。
「もうそれ聞き飽きた。
嫌なわけねーじゃん?濡らしてるクセに(笑)」
そこに指を出し入れしながら、春樹がクスクス笑う。
再び言葉で攻められ、喜ぶ体…その証拠に、そこが
クチュッ…
って厭らしい音を漏らす。
:07/06/02 00:31
:SH902iS
:☆☆☆
#378 [RUI]
「ぁんッ…ぁァあぁ…ッ//」
奥深く挿入されて、天井を引っ掻かれると、腰が浮いてしまう。
「気持ちいーんだ?(笑)
…もう大丈夫かな」
春樹は、真奈美の様子を見てソコから指を抜いた。
:07/06/02 00:38
:SH902iS
:☆☆☆
#379 [RUI]
カチャカチャッ…―。
「…ッ///…―春樹??」
呼吸を整えていると、
足元で春樹が、ベルトを外して、ズボンを下げた。
「ふぅ…痛ぇ〜…っつか、パンパンだし(笑)」
春樹は、自分のモノを取り出すと一息着いた。
:07/06/02 00:48
:SH902iS
:☆☆☆
#380 [ゆきき]
見てマス!
(∩´∀`)∩
鼻血がチョチョぎれ気味ですが頑張って見てます☆
(///∀///)
あ、ちなみに春樹の膝グリのシーンと今現在のシーンがめちゃ好き


:07/06/02 00:48
:SH903i
:☆☆☆
#381 [!]
:07/06/02 01:24
:W43H
:☆☆☆
#382 [yUukI
]
:07/06/02 04:18
:SH902iS
:☆☆☆
#383 [RUI]
>>380
ゆききサン

お久しぶりですね〜


見て下さってありがとうございます

*゚

鼻血チョチョ切れ気味ですか

(笑)春樹の膝グリのシーンは人気あるみたいですね

今のシーンも好きって言って頂いて嬉しい限りです

頑張ります
>>381
!サン

アンカーして下さり、ありがとうございます

>>382
我輩サン

アンカーどうもありがとうございます

。:*O+゚
:07/06/02 23:35
:SH902iS
:☆☆☆
#384 [RUI]
:07/06/02 23:37
:SH902iS
:☆☆☆
#385 [
]ナナ[
]
やば

ぃ

おもしろ

ぃ

えろ

ぃ

ゎら
まなみ目線と春樹目線が
あるのがおもしろぃです(

〃ω`)

+。

がんばてさぃ


:07/06/02 23:44
:P701iD
:☆☆☆
#386 [かなめ]
:07/06/03 19:53
:N901iC
:☆☆☆
#387 [我輩は匿名である]
:07/06/03 20:16
:911SH
:☆☆☆
#388 [ゆい]
はやく続きみたいよっ!

急かすつもりはないけど
更新してほしいなっ


:07/06/03 21:05
:D903i
:☆☆☆
#389 [RUI]
>>385
[

]ナナ[

]サン

コメントどうもありがとうございます

。:*O+゚目線がコロコロ変わって読みにくかったりとか、あれば言って下さいね


改善するので

更新

頑張りマス(幸′3`*〇)
>>386
かなめサン

更新

できなくてすみません



これから、少しずつしてくので、飽きずに読んで下さると嬉しい限りです(


3


)
>>387
我輩サン

アンカーどうもありがとうございます(

´∀`)


+゚
>>389
ゆいサン

マイペース更新

でホントすみません

でも、感想頂けて嬉しいデス(

・

・。ハ


頑張ります

〃
:07/06/04 00:16
:SH902iS
:☆☆☆
#390 [
]ナナ[
]
お返事ありがとござぃます(艸・A・。


嬉しィ

笑
目線変わるのゎ

ふたり

のキモチの動きがわかッて楽しぃのでこのままがィィです

(

・艸

*゚
:07/06/04 21:06
:P701iD
:☆☆☆
#391 [RUI]
>>379続き☆
「春樹…??―ひゃあッ///」
足元に視線を向けると、
そこには…高ぶった春樹自身が見えた。
な、なにあれ…///
ドクドクと脈打って、まるで意思を持ってるみたいに、空を仰いでる。
:07/06/04 22:00
:SH902iS
:☆☆☆
#392 [RUI]
>>390
[

]ナナ[

]サン

コメント頂けるのは、更新

の励みになるし、お返事

は必ずしますよ

。:*O+゚あたしも嬉しいです


そうですか

貴重な意見ありがとうございました

*゚
:07/06/04 22:15
:SH902iS
:☆☆☆
#393 [かなめ]
頑張ってください

:07/06/04 22:23
:N901iC
:☆☆☆
#394 [RUI]
「…んな、拒否んなよ(笑)傷つくじゃん??」
太腿をスッと撫でられ、体がピクリと動くと、春樹は満足そうに笑う。
「あッ!!やだぁあァぁ///」
ギシッ…とベッドが軋んだかと思うと、“何か”があたしのソコに触れた。
:07/06/04 22:30
:SH902iS
:☆☆☆
#395 [RUI]
:07/06/04 22:33
:SH902iS
:☆☆☆
#396 [我輩は匿名である]
:07/06/04 23:34
:SH902iS
:☆☆☆
#397 [ぁゃ]
305-400
:07/06/04 23:34
:SH902iS
:☆☆☆
#398 [RUI]
「あ…やぁァぁ…ッふ…!!」
指や舌がソコを這っていた時とは、全く違う。
熱くて 硬くて
大っきい…
濡れそぼっている入り口をクリュクリュと弄られる。
:07/06/04 23:34
:SH902iS
:☆☆☆
#399 [ぁゃ]
:07/06/04 23:35
:SH902iS
:☆☆☆
#400 [ぁゃ]
:07/06/04 23:36
:SH902iS
:☆☆☆
#401 [RUI]
:07/06/04 23:42
:SH902iS
:☆☆☆
#402 [RUI]
:07/06/05 00:05
:SH902iS
:☆☆☆
#403 [y]
:07/06/05 00:38
:W42S
:☆☆☆
#404 [RUI]
>>403
yサン

何を送って下さったんでしょう?

引き続き、更新

します

:07/06/05 00:51
:SH902iS
:☆☆☆
#405 [RUI]
「んッ…真奈、もっと力抜いて…狭ッ…くっ!!」
グッと春樹が力んだかと思ったら、指を添えて、熱くて大きい、“それ”を入れようとする。
「ゃあッ…痛…ッぃ…も、無理ぃ///」
春樹が指で押し広げているのに、経験がないソコには、中々入らない。
:07/06/05 01:17
:SH902iS
:☆☆☆
#406 [RUI]
「真奈…大丈夫だから」
「ふぁッ…んんッ…」
心配そうに見下ろす
春樹の顔…―。
知らない間に、目に涙が溜まってた。
一筋流れ落ちたのを、春樹が拭って、そっと優しくキスで口を塞がれる。
やだ…ぃやだょ…
あたし、こんな風に
“初めて”を
終えちゃうの…??
:07/06/05 01:21
:SH902iS
:☆☆☆
#407 [RUI]
「…ッく…ッぅあ…ッ」
「…ンッ…んん…ッ?!?!
ふぅうぅゥぅ―…ッ!!!!」
春樹のキスが激しくなってきて、舌を絡められ、
ほんの一瞬、気が抜けてしまった時だった。
グチュッて音と一緒に、
春樹自身が、あたしを一気に貫いた。
:07/06/05 01:27
:SH902iS
:☆☆☆
#408 [めい
]
このスト-リ-めっちゃスキ

いつも楽しく読んでマス

春樹カッコ良すぎ


:07/06/05 06:22
:P903i
:☆☆☆
#409 [璃袈]
:07/06/05 19:56
:P702iD
:☆☆☆
#410 [
]ナナ[
]
めッちゃィィ


w>н<w)p

q

引き続き

更新がんばッてさぃね

:07/06/05 21:35
:P701iD
:☆☆☆
#411 [璃袈]
:07/06/05 21:50
:P702iD
:☆☆☆
#412 [y]
:07/06/06 01:09
:W44K
:☆☆☆
#413 [RUI]
>>408
めい

サン

コメありがとうございます

とっても嬉しいです

これからも楽しんで読んで頂けるよう、努力していきますねッゞ(




)
>>409
璃袈サン

アンカーどうもありがとうございます(

´∀`)


+゚
>>410
[

]ナナ[

]サン

応援

コメありがとうございます(

O

o艸)⌒★:*゚
更新

頑張りマス
>>411
璃袈サン

応援

ありがとうございます(*`o∀o艸)

更新

の励みになります


ファンクラブですか


笑
>>

[]サン

アンカーどうもありがとうございます(

δ

δ)

:07/06/06 01:43
:SH902iS
:☆☆☆
#414 [RUI]
わぁッΣ(●

●V)焦

また、アンカー忘れが…


すみません(#p□<。涙)
>>413のアンカー忘れで、
>>

[]サン

は、
>>412の

[]サン

への
アンカーです


:07/06/06 01:58
:SH902iS
:☆☆☆
#415 [RUI]

作者より…ボヤキ



質問です

今まで更新

してきて、春樹人気がここにきて上昇

しているよぅで

自分としては、春樹は理想でも好みでもなく(笑)思いのまま書かせて頂いてるキャラクターですが…何故、皆様に好評なのか??△'?)皆様は、どういった仕草・行動で春樹が好きなのか、という事をコメントして頂きたいのです

無理にとは言いません

(ご自分の中のイメージとして留まらせて頂いていても結構です


)
今後の小説更新

の参考の為にも、是非、お願いいたしますヽ(。。

)ノ

:07/06/06 02:01
:SH902iS
:☆☆☆
#416 [ゆきき]
単純にウチがドMで
春樹のよーなソフトSが
タイプだからです

ブハッ(・∀・)
:07/06/06 02:14
:SH903i
:☆☆☆
#417 [りな]
:07/06/06 16:00
:SO702i
:☆☆☆
#418 [我輩は匿名である]
感想いッぱいで
読みにくいーッ


こんなに人気が
あるんだから、
感想板作ッたら
どぉですかー


:07/06/06 17:19
:N903i
:☆☆☆
#419 [我輩は匿名である]
早く書いてもらえませんか?
:07/06/06 19:18
:D903i
:☆☆☆
#420 [しぃ]
:07/06/06 21:31
:P702iD
:☆☆☆
#421 [璃袈]
:07/06/06 22:55
:P702iD
:☆☆☆
#422 [RUI]
:07/06/07 00:35
:SH902iS
:☆☆☆
#423 [我輩は匿名である]
:07/06/07 00:42
:W43S
:☆☆☆
#424 [RUI]
:07/06/07 00:46
:SH902iS
:☆☆☆
#425 [RUI]
>>423
我輩サン

アンカーどうもありがとうございます(

O

o艸)⌒★:*゚
:07/06/07 00:47
:SH902iS
:☆☆☆
#426 [RUI]
>>407続き☆
「…ん″んッ…んッ!!」
…―痛いッ!!!!!
春樹がソコへ一気に入ってきた瞬間、体中に電流が走ったみたいに、痛みと痺れを感じた。
:07/06/07 01:01
:SH902iS
:☆☆☆
#427 [RUI]
「んァぁッ…///
ん″ぅ〜…ぁ…―ッ!!!!」
春樹が、それを更に奥へ押し込もうとして、肉襞と擦れ合う。
ソコからは、グチュグチュと卑猥な音が漏れ、痛みに耐え切れないあたしは、春樹の胸を押し返す。
:07/06/07 01:02
:SH902iS
:☆☆☆
#428 [RUI]
「‥ん…んぅッ…!!」
奥まで押し込むと、春樹はあたしの腰を引き寄せて掴むと、動きを止めて、執拗に舌を絡めてくる。
「…ッも…やぁッ…///」
離された唇から
声を漏らす。
「んんッぅ…ッ!!」
でも、それは
ほんの一瞬のことで、
また口を塞がれる。
苦しくて
やめてほしくて
春樹の胸を
力の入らない腕で
ドンドンと叩いた。
:07/06/07 01:13
:SH902iS
:☆☆☆
#429 [RUI]
「んっ…ハァッ…ハァ…」
無駄な“抵抗”―…。
今のあたしには
この言葉がピッタリだ。
…でも、それのおかげか分からないけど。
透明な糸を引きながら、
春樹の唇が離れた。
:07/06/07 01:26
:SH902iS
:☆☆☆
#430 [RUI]
:07/06/07 01:29
:SH902iS
:☆☆☆
#431 [ひよこ
]
:07/06/07 09:00
:D903i
:☆☆☆
#432 [ひよこ
]
:07/06/07 09:28
:D903i
:☆☆☆
#433 [イリア]
更新しないの?
:07/06/08 01:18
:D903i
:☆☆☆
#434 [さぁこ]
:07/06/08 07:12
:F904i
:☆☆☆
#435 [葵]
今日の夜更新するって書いてあるじゃん。
:07/06/08 07:15
:P902i
:☆☆☆
#436 [さぁこ]
:07/06/08 07:23
:F904i
:☆☆☆
#437 [みあ]
さぁこさん、勘違いしてませんか?

主さんが更新するって書き込んだ時間、昼間じゃなくて夜中ですよ


ァタシも主さんの小説好きで早く読みたいキモチ分かるヶド、主さんにもいろいろあるんだし気長に待ちましょう(p

q・v・嬉)
主さん、頑張って下さい

:07/06/08 12:27
:P902i
:☆☆☆
#438 [RUI]
みなさん、ご迷惑おかけしてすみません

昨日の夜、更新

するつもりでいたのですが、思いの外、忙しくて出来ませんでした

言い訳するつもりはないですが(上記で十分な言い訳ですね

)、投げ出さずに完結させますので、最後までお付き合い下さい


:07/06/08 13:24
:SH902iS
:☆☆☆
#439 [RUI]
>>431-432
ひよこ

サン

アンカーどうもありがとうございます(

δ

δ)
>>433
イリアサン

ごめんなさい

私情で更新できましたでした
>>434
さぁこサン

更新待っていて下さったのにすみませんでした

木曜日の夜中に更新して、その日の夜に更新するつもりでした

次からはちゃんと出来るよう心掛けます

応援

ありがとうございます


頑張ります

:07/06/08 13:40
:SH902iS
:☆☆☆
#440 [RUI]
:07/06/08 13:40
:SH902iS
:☆☆☆
#441 [RUI]
返信レスしか出来てませんが時間がある時に、また更新しに来ます


:07/06/08 14:24
:SH902iS
:☆☆☆
#442 [プは]
:07/06/08 17:54
:W44K
:☆☆☆
#443 [ホ]
:07/06/08 18:09
:W44K
:☆☆☆
#444 [あIナみ]
↑
荒らし?
:07/06/08 18:18
:N903i
:☆☆☆
#445 [我輩は匿名である]
感想とかばっかで読みずらいです。
:07/06/08 22:48
:SH903i
:☆☆☆
#446 [RUI]
:07/06/09 01:00
:SH902iS
:☆☆☆
#447 [RUI]
>>429続き☆
「…んぁ……ッ///」
春樹が体を起こす時に、中にあるモノが、少し動き甘い痺れに声を漏らした。
「…ッはぁ〜…‥」
溜め息をつきながら、春樹は真奈美の手首を掴む。
:07/06/09 01:21
:SH902iS
:☆☆☆
#448 [RUI]
「…ゃ…春‥樹…」
また、“何かされる”。
目の前に居るのは…―。
“幼なじみ”の春樹。
だけど、
…春樹じゃない。
いつもと違う春樹が、
まるで、
知らない人みたいで
怖かった。
手首を縛られて
今の状況に至ったのだから当然の反応だった。
:07/06/09 01:22
:SH902iS
:☆☆☆
#449 [RUI]
「真奈、ダメだろ?
暴れるから解けちゃってるじゃん?(笑)」
自分の胸に押し当てられてた、あたしの手首を掴んだまま、春樹は楽しむように笑う。
「は…離してッ‥!!///」
指先から
リアルに伝わる、
春樹の心音…。
それにシンクロするみたいに
動く自分の心臓。
頭の奥で、ドクドクと響くその音が気持ち悪くて、春樹の腕を振り払おうとした。
:07/06/09 01:30
:SH902iS
:☆☆☆
#450 [RUI]
「……………」
「ねぇッ…‥ゃだぁ…///
離してよぉ……ッ!!!」
グイグイと引っ張っても、
…いくら抵抗しても、
腕を離してくれない。
「春樹…ぃ‥」
その間にも、変わらず
ドクドクと脈打つ音に、思考回路が麻痺していく。
:07/06/09 01:45
:SH902iS
:☆☆☆
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