乱日々
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#37 [
]
激しいキスと、胸への愛撫で声が漏れる。
美香「んッふぁ…ァンッ」
健「ンッ…美香チャンのこの声聞いたの久しぶりっ。僕その間他の女とヤらずに我慢してたんだからっ!!」
口が離れ、健くんは私の下も脱がせ、自分も上を脱いだ。
美香「はぁはぁ…そうなんだっ笑」
健「だから今日は…止まんないから…」
美香「キャッ//ヤァッ恥ずかッ…しぃよおッ!」
健くんは美香の足を大きく開かせた。
:07/11/25 11:36
:F703i
:tFbXmCbo
#38 [
]
健はアソコに顔をうずめた。
美香「健ッく…ンッヤァッ///ァアッ」
健「美香ちゃんのココおいしいよ」
美香「ンッそこでッ//しゃべらッないでンッ//あァッッ!!」
健に舌でクリを刺激され、腰をくねらす。
ピチャピチャ…ジュルッ
やらしい音と声が部屋中に響く。
健「美香ちゃんのココ、固くなってる笑」
ねっとりと舐めあげたり、舌の先を尖らせて刺激したり、唇で摘んだり、そのたび私は声を上げた。
:07/11/25 11:49
:F703i
:tFbXmCbo
#39 [我輩は匿名である]
面白いもっと読みたいx
:07/11/25 12:15
:W43SA
:kMe6xlSY
#40 [佳奈子]
ぉもしろぃデス

:07/11/25 13:34
:SH903i
:☆☆☆
#41 [
]
匿名さん佳奈子さん

ありがとうございます


美香「ンッアァッ!!健くんッも…むりィッン//」
そう言うと健は顔をあげ、胸の先端を口に含む。
激しく下を愛撫されたので物足りなさがあった。
美香「ねぇッン//健くんッ…」
健「なーにぃ??」
美香「焦らさないッでぇッ//」
健「焦らしてないよー。ちゃんとおっぱい可愛がってるもん」
美香「だってッ//ンッアァッ」
健「美香ちゃんのおっぱいだぁいすきー」
健くんはキスマークをつけた。
普段はみんなあまりつけないようにしてるのに、健くんは
健「僕のおっぱいなんだからッ」
と言っていた。
:07/11/25 15:49
:F703i
:tFbXmCbo
#42 [
]
翔に見られたら怒りそー…笑
翔は独占欲が強いから。
健くんは相変わらず胸ばかり。
いつもはこんなSじゃないのに…
健「美香ちゃん…僕と付き合ってよぉー」
美香「えっ…アッ!アンッ健くんッアァッ」
健くんはいきなり入れてきた。
健「ンッ美香っちゃんの中ッきもちいぃーッ」
美香「アッンッ///アッアッイッき…そぅッアァッ!//」
健くんは私がそう言うとさらに激しく突いてきた。
:07/11/25 15:57
:F703i
:tFbXmCbo
#43 [我輩は匿名である]
:07/11/25 16:56
:P902iS
:7KgisG8c
#44 [
]
美香「アァァッ!健ッくンッアッ//」
健「美香ッッンッ」
私と健くんは同時に果て、しばらく沈黙が続いた。
健「美香ちゃんさー、好きな人いないの?」
好きな人…私はもう恋をする事はないと思う。
みんなとの関係も、みんなが喜ぶなら…と思ってやってるだけ。
「お前なんかただの性欲処理機だ。その為だけにいればいい」
あの一言を言われたあと、私はホントにただの処理機になった。
美香「私は恋なんてしないよ。」
健「さっきも言ったけど…付き合ってよ。
俺だけの美香になって。」
:07/11/25 23:58
:F703i
:tFbXmCbo
#45 [
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美香「私は…誰かのモノにはなっちゃだめ。なれない。私は…」
あとの言葉はどうしても言えなかった。
久しぶりにいろんな事を思い出し、涙が一粒流れた。
健くんは察してくれたのか
健「ざんねーん。僕ふられちゃったッ。」
と、なにも聞かずただ頭を撫でてくれた。
今はこの優しさがとてもありがたい。
美香「でも、嬉しかった。また今まで通りで…いて欲しい、な。」
健「当たり前っ★でも、みんな美香ちゃんの事好きだから。だから一緒にいるんだから。大切な存在なんだから。」
健くんの言葉は私にとって贅沢過ぎるくらい嬉しい言葉だった。
:07/11/26 00:09
:F703i
:zUbxLPa.
#46 [
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そのあと、外も明るくなってきて健くんも眠そうだったから私は帰った。
6時頃家につき、もう起きていた母に学校を休むとだけ伝え、寝る事にした。
学校へ行く元気もなかった。
さすがにヤり過ぎたな…と考えながら眠った。
:07/11/26 00:16
:F703i
:zUbxLPa.
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