乱日々
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#933 [我輩は匿名である]
私も達也がいい
主頑張って

⏰:08/02/16 23:25 📱:P903i 🆔:P96A7rFU


#934 []
皆様
軽くお久しぶりです
更新してない間にも
感想やコメント
ありがとうございます
ちょっとだけ更新
したいと思います
意見や感想などは
感想版へお願いします
こちらで一人ずつに
お返事していると
小説が読みづらくなって
しまうので
すみません
>>291感想版

⏰:08/02/17 03:19 📱:F703i 🆔:KdJCbYtU


#935 []
>>923から
──────────────下の敏感なところをそっと触れるだけで、私は感じていた。


圭一「まだちゃんと触ってないのに、こんな濡れてんじゃん。笑」


先輩は指を私に見せながら言った。


美香「んッ…だって…気持ちいもん//」


圭一「ほんとかわいいな、お前。」

⏰:08/02/17 03:25 📱:F703i 🆔:KdJCbYtU


#936 []
先輩はいつもみたいに優しく笑うと、私のはいていたものを全て脱がした。


なにも着ていない状態になり、足を開かれた。


美香「はッすか…しい//」


閉じたくても先輩が間にいて閉じられない。


先輩はまた軽く触ったあと、指を1本中に入れた。


美香「ひゃッあァンッ…あぁッ///」

⏰:08/02/17 03:36 📱:F703i 🆔:KdJCbYtU


#937 []
圭一「もっと声聞かせて。」


耳元でそっと囁くと、指をもう1本入れてきた。


バラバラに動かしたり敏感な一点を探すようにかき回した。


美香「アァッんンッッ…ひゃあッアアァ//」


あるところに指が触れて思わず声を上げた。


圭一「ここがいいの??」

⏰:08/02/17 03:43 📱:F703i 🆔:KdJCbYtU


#938 []
頑張って

⏰:08/02/17 18:12 📱:P902iS 🆔:nZpge8NY


#939 [もも]
この話大好きです!
主さんがんばって
くださいね(p△・)

⏰:08/02/19 22:20 📱:SH903i 🆔:ropWwNBo


#940 [ハナ]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600
>>601-700
>>701-800
>>801-900
>>901-1000

⏰:08/02/20 00:31 📱:SH704i 🆔:☆☆☆


#941 []
更新遅くなりました
皆さんありがとうございます──────────────>>937から

先輩は私の一番感じるところを探しあてると、そこを集中して刺激した。


美香「ああッだッメェ…///ンンッアッ」


圭一「だめなの??」


私の中の刺激する指をゆっくりにして聞いてきた。


美香「おかしくッなっちゃうッアアッ」

⏰:08/02/20 16:47 📱:F703i 🆔:w4TH892k


#942 []
圭一「じゃずっとこのまま??」


焦らすように中をかき混ぜる指がもどかしかった。


美香「ンン…やダッ//」


圭一「どうして欲しい??」


耳元で囁いたあと、首を伝って鎖骨、胸へとキスをした。


中の指もゆっくり動く。


美香「もっとッ気持ちよく//して…」


私は先輩のベルトを外して制服のズボンのボタンを外した。

⏰:08/02/20 18:04 📱:F703i 🆔:w4TH892k


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