─乱日々U─
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#31 []
美香「そうだ、一回健くん家帰る??
帰るんだったらそろそろ起きなきゃだよ??」


健「帰らなかったらあとどのくらい余裕ある??」


美香「8時に起きて軽く急げば間に合うくらいだから、まだ一時間くらいは大丈夫だよ。」


健「じゃあ帰らないー。
美香ちゃんといる。」


そういって触れるだけのキスをした。


美香「笑。わかった。」

⏰:08/02/27 00:12 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#32 []
健「ヤろ??」


美香「なにを??」


いきなり言うから真面目に答えてしまった。


健「エッチー。
だめ??いや??」


服の中に手を入れながら上目遣いで言われた。


美香「私が健健くんの上目遣い弱いの知ってて言ってるでしょ…。笑」


健「知らないよー??そんなこと。笑」

⏰:08/02/27 00:19 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#33 []
健くんはお構いなしに服の中から胸を揉みだす。


美香「なんでみんなッ朝からそんな元気なの…;笑」


拒否る間もなく健くんに上に乗られて、仕方なくヤる事になった。


健「美香ちゃんの寝起きがエロいからじゃない??」


意味わかんない…。


でも健くんの掴みどころのない会話は和む。

⏰:08/02/27 00:24 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#34 []
健「はい、バンザイしてー」


言われた通り腕を伸ばすと、着ていたTシャツを脱がされた。


その頃、ちょうど親が家を出るのがわかった。


これで声出ても大丈夫。笑


そんな事を考えていると、健くんの顔が近づいてきた。


目を閉じると、健くんの唇が触れた。

⏰:08/02/27 00:30 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#35 []
舌で唇を割られ、健くんの舌が入ってくる。


美香「ンン…ふぁ//」


キスをしながら、ブラを外されそのまま胸を揉まれた。


そのまま首を伝い、健くんの舌が下がってくる。


胸の先端を口に含み、舌で転がすように愛撫された。


美香「あッんん…あンッ//」

⏰:08/02/27 00:37 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#36 []
健「美香ちゃんすぐ声でるもんねー。笑」


先端から口を離し、胸を揉みながら言った。


ちょっとムカついた私は、上にいる健くんをどかし、今度は私が上に乗ってまたがった。


健「えっちょ…なに;!?笑」


びっくりして慌ててる健くんの下着を下ろす。


下着一枚で寝ていたから脱がすのが楽だった。

⏰:08/02/27 16:19 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#37 []
完全に立ちきってない健くんのを撫でながらいった。


美香「健くんだって、すぐ声出ちゃうんじゃない??笑」


健「ッ出ない…しッ」


顔を少し赤くして、こらえながらしゃべる健くんがかわいかった。


美香「ホントかな…笑。」


そういって健くんのを口に加えた。

⏰:08/02/27 16:23 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#38 []
健くんのはあまりした事がなかった。


フェラはあまり好きじゃないから、してって言われてもたまにしかしなかった。


裏を舐めあげてから、先端を舌をとがらせて刺激した。


手を使いながら、口の中に含み小刻みに舌を動かす。


健「ック…やばいって…//」


美香「なにふぁ??(なにが??)」


健「ンンッ…美香ちゃんッそんなSだった??ッ…ウッ」

⏰:08/02/27 16:33 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#39 []
美香「さぁ?笑」


健「マジでッ上手すぎだって…//ンッ…」


唇をすぼめてくわえながら上下に動くと、健くんの顔が歪む。


そろそろ健くんも限界だろうと思い、手の動きを早めて吸い上げた。


健「ちょッ…ッンン…もッムリッ//ァァッ」


最後に小さく声をあげ、健くんは果てた。

⏰:08/02/27 16:41 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#40 []
口の中に出されると、健くんはティッシュをとってくれた。


健「ごめんッ…口ン中出ちゃった。」


口の中に広がるこの苦味が苦手…。


美香「いっぱい出たね…声もだけど。笑」


ティッシュにそっと出し、笑いながら健くんに言うと、急に顔をそらした。


美香「どうしたの??」

⏰:08/02/27 16:47 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


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