─乱日々U─
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#41 [
]
健くんの顔を覗きこむと、目が合って恥ずかしそうに言った。
健「それ…反則…。」
そういうと、健くんに強く抱きしめられた。
健「次僕の番だから。」
そっと押し倒され、着ていたものを全部脱がされた。
美香「ホント元気だね。笑」
健「若いからね。笑」
:08/02/27 16:54
:F703i
:C3HrDECs
#42 [
]
一歳しか変わんないのに…笑
健「まぁ、どんだけ年くっても美香ちゃんだったらいつまでも元気だけどね。」
胸を揉みながら言った。
美香「ンッ…その頃は私もシワシワのッおばさんだよ??笑」
健「美香ちゃんって言う存在が好きだからそんなの関係ない…」
健くんは優しくキスをしてくれた。
:08/02/27 17:08
:F703i
:C3HrDECs
#43 [
]
健くんはいつも嬉しい事を言ってくれる。
嬉しくて、健くんの首に腕を回し、キスにこたえた。
健くんの手が体を撫でながら下に下がっていく。
唇を話すと健くんが言った。
健「覚悟してね。さっきの仕返し…」
下にたどり着くと、敏感なところを愛撫された。
美香「ンンッ…アッアアンッ//」
:08/02/27 17:16
:F703i
:C3HrDECs
#44 [骸]
Uになっている⌒J
Uも頑張ってくださいネーツ
小説の方に書いてすいませんュ
:08/02/27 17:44
:W51S
:Y4U489iM
#45 [
]
骸さん

ありがとうございます

──────────────親指で敏感なところを愛撫されながら、中にも指が入ってきた。
美香「アァッそんッな…ムリッ//」
健「無理じゃなくて…気持ちいいんでしょ??」
耳元で囁かれてから、耳を舐められ甘噛みされた。
美香「ンぁッあぁッみみ…だめェ///」
:08/02/27 17:53
:F703i
:C3HrDECs
#46 [
]
健「耳弱いよね…笑」
また耳元で囁かれ、背筋がぞくぞくした。
中の指を2本に増やされ、一番感じるところを刺激された。
クリの愛撫も止まらず、限界が近くなった。
美香「アァッアンッもッイっちゃッう…//アアアッ」
健「まだだーめ。」
そういうと指を抜かれた。
:08/02/27 18:00
:F703i
:C3HrDECs
#47 [
]
健「いっぱい濡れてる。」
健くんは指についた液を見せるように舐めた。
美香「ハァッ…いじわ…る//」
健「僕のでイって…」
健くんはそういうと、中にゆったりと入って来た。
美香「ンンッアアッ…//」
健「ン…動くよ??」
:08/02/27 18:05
:F703i
:C3HrDECs
#48 [
]
美香「ん…早くッ//」
私がねだると、健くんはゆっくり動きだした。
感じるところを探すように突かれたり、一番奥を突かれたり…
強弱をつけて動いた。
でも私が限界に近くなると、健くんは動きを止めたりゆっくりになったり、また焦らされた。
美香「ねぇッもっと…アンッ//」
:08/02/27 18:12
:F703i
:C3HrDECs
#49 [
]
健「僕も…そろそろ限界かなッ」
そういうといきなりスピードをあげて突かれた。
美香「アアッはげしッ//…アッアンッ」
健くんの動きに合わせるように声がでる。
美香「ンッアアッもッだめェッイく//アッああァッ」
焦らされまくってたせいか、私はすぐに果てた。
健「ンッ締め付けンなッ…」
:08/02/28 00:23
:F703i
:J2v2o6oM
#50 [
]
私が果てると、さらにスピードをあげて健くんも果てた。
2人の荒くなった息しか聞こえない部屋に、携帯の着信音が響く。
健「ハァッ僕の携帯…??」
携帯を開いてメールを読んでるみたいだった。
健「翔くんだー。
先に行ってて…っと、そうしーんっ!」
美香「なんて??」
健「『今美香んちか??』だってー。」
:08/02/28 00:30
:F703i
:J2v2o6oM
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