他人の情事(18禁)
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#150 [兎]
「先輩っ…だ、だめです…玉、うあぁっ…刺激がっ…」
「イッていいよ?」
ペロペロ…ジュルッ…ジュルジュルッネチョネチョ…ジュパジュパジュパジュパジュパッ…
「ああっ…先輩っ先輩っ!
イ、イクッ!!」
ドクッドクドクッ…
「んっく…ゴクッ…はぁん…濃い…。
君、君のも…ヌポッジュルルッ…」
:08/07/04 22:16
:N905i
:☆☆☆
#151 [兎]
「っ!か、かなみせんぱッ…くうっ…」
どこが手でシゴいてあげる。だよ。
3人目のもしっかりくわえてんじゃねーか。
イッてないうえに口内を無理矢理犯されて普段より興奮したんだろうな。
その証拠にかなみのマ〇コは尋常じゃないくらい濡れている。
「ハァッ…精液…君の精液もちょうだい…ジュルッチュパチュパッ…んっく…ジュポジュポジュポジュポジュポッ…」
:08/07/04 22:17
:N905i
:☆☆☆
#152 [兎]
「か、かなみ先輩…せ、先輩…すご…いです…ハァッ。
…俺…俺…ックうぅっ!」
ドプッ…ドクドクドク…
「んんっ…ゴクッゴクッ…たくさん、出たね…ハァ…ハァ…」
いっきに3人イかせたかなみは肩で大きく息をつく。
後ろに忍び寄る影に気付かぬまま…。
クチュッ…
:08/07/04 22:18
:N905i
:☆☆☆
#153 [兎]
「ンアァッ…な、なに?ひゃぁっ…」
「ふふふっかなみちゃん、口内犯されて興奮しちゃったんだ?
ほら、かなみちゃんのエッチな汁が地面を汚しちゃってるよ?それとも俺の指が気持ちいのかな?」
クチュクチュッ…
「ヒャァッ…田中アァァッ…ハァッ指ッ…指がクリに…。
ハァンッ…今度はかなっンアアァァー、イか、せっ…アッアッアッ…気持ち…イィッ…」
「全員イかせたかなみちゃんにご褒美あげなきゃね」
ジュプッ!
:08/07/04 22:19
:N905i
:☆☆☆
#154 [兎]
「はあぁぁっ!
まだ…ほぐれてないのに…ああんっ…」
「こんだけグジュグジュに濡れてればほぐす必要ないでしょ?ふふふっ」
田中はそのままバックの体勢で、かなみの肉穴にペニスを押し込み腰を動かした。
「す、ごいね…かなみちゃんのヒダ、くっ…」
ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ…グジュグジュッ…
:08/07/04 22:33
:N905i
:☆☆☆
#155 [兎]
「あっあっ、たな…かぁ…奥まで、くるうぅーっ」
「可愛いね、そんなに感じてくれて嬉しいよ。
ふふふっそーだ、かなみちゃんのマ〇コ岸本にも見せなきゃね」
「え?」
グイッ
「いやあぁぁぁー」
:08/07/05 00:17
:N905i
:☆☆☆
#156 [兎]
田中は後ろからかなみを抱き抱え自分の上に座らせた。
そして、かなみはの足に自分の足をからませM字に開脚させたためチンポをくわえこんだマ〇コが俺から良く見えるようになった。
「ほら、これなら大好きな岸本に見てもらえるよ」
「やだっ!
こんな体勢…岸本ぉ…アァッ…やっ、うごっヒヤァァアッ…」
ヤバイ、俺…我慢でにそーもねぇ。
「かなみ…かなみ…ハァ…」
:08/07/05 00:19
:N905i
:☆☆☆
#157 [兎]
「やあぁっ岸本!見ないでっダメっ…こんな格好…」
「可愛いよ…かなみ…」
「よかったね。
かなみちゃんの乱れてる姿みて岸本のアソコすげーデカくなったよ」
「ンンッやっハァンッ…うご、田中、ヤッ…動かな…ヤァンッ」
グジュグジュジュプジュブ
「え、なに?クリも触ってほしいって?ふふふっ」
「ちがっ、言ってない…アアァッ…」
:08/07/05 00:39
:N905i
:☆☆☆
#158 [兎]
「アッアッアアァァァッ…くっ…アァダメェー」
クチュクチュクチュクチュ…ジュブジュブジュブ
田中は後ろから腕をのばしかなみのクリ〇リスもいじくりだした。
「クリさわっ…んっ、ハァンッ…や、うごっ…感じっアァッ」
「クリとマ〇コ同時に攻められるとそんなに気持ちい?
さっきよりギュウギュウに締め付けて…うっ…」
あぁ…かなみ…
俺は知らずに二人に向かって歩いていた。
:08/07/05 00:41
:N905i
:☆☆☆
#159 [兎]
「岸本っアッンンッ…ハァ…岸本…きし、もとぉー」
かなみは両手を前に突きだし求めるように俺の名を呼んでいる。
「かなみ…」
:08/07/05 00:41
:N905i
:☆☆☆
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