他人の情事(18禁)
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#402 [兎]
:08/08/09 17:43
:N905i
:☆☆☆
#403 [兎]
「やっやめて!」
「やめてほしーのか?
ならやめてやるよ、ひひひっ」
俺は潔く委員長の制服から手を離す。
「岸本…くん…」
「あ?なんだよ」
「あのっ…その…」
「してほしくなっちゃった?」
「ち、違うよバカッ!」
「ふーん。違うんだ?」
俺は委員長の目を見つめ胸に手を伸ばす。
:08/08/09 17:45
:N905i
:☆☆☆
#404 [兎]
「アッ…んあぁっ…」
指が少し触れただけで眉をしかませ押しころす切ない声。
俺の物にしたい。
委員長の痴態を見たあの日から思ってた。
かなみでもまりちゃんでもなく委員長を俺の物にしたい。
好きなのか?と聞かれたら違う。
付き合いたいのか?と聞かれても違う。
ただ俺のモノにしたいんだ。
:08/08/09 17:46
:N905i
:☆☆☆
#405 [兎]
「なぁ、マジックがなんで水っぽかったのか本当は知ってるんだぜ?委員長」
その言葉に委員長は体を離し大きく目を見開いた。
「うそ…」
「嘘じゃねーよ」
小声で言ってから俺は委員長の体を引き寄せ優しくキスをした。
:08/08/09 17:48
:N905i
:☆☆☆
#406 [兎]
「チュッ…クチュクチュ…アンッンンッ…」
委員長は鼻から息をもらす。
俺はネットリ唾液を絡め取るように舌を動かした。
「フアッ、きし…クチュッ…」
「ハァ…なんだよ委員長」
口を離すと混じり合った唾液が糸を引いて離れた。
「なんでもない。
キス、止めないで…?」
潤んだ目で吐息混じりに言う委員長。
俺は我慢できなくなり委員長のワイシャツを一気に脱がせ胸を鷲掴みにした。
:08/08/09 17:51
:N905i
:☆☆☆
#407 [兎]
「アッい、痛いよ…」
片手じゃ持て余すくらいデカい委員長の胸。
力を抜き、白くてやわらかい胸を揉みしだく。
「ふああっアッ…アアッ…」
「やわらけぇな、委員長の胸」
「やっンンッ、恥ずかしい…ンアアッ…」
教室に入る夕日。
それが委員長の体をよりきれいに見せた。
:08/08/09 17:53
:N905i
:☆☆☆
#408 [兎]
「なぁ、マジック気持ちよかったか?」
委員長の胸を揉みながら聞く。
「ヒアァッ…アッアアアッ…な、なんでっ…」
「なんで知ってるかって?
見ちゃったんだよ委員長のオナニー」
「やあっ!ンッハァ…嘘…アッ…」
「嘘じゃねーって言ってんだろ?
答えろよ、気持ち良かったか?」
「ふあ、アッアッアッ…き、気持ちよかっアッアアー…」
:08/08/09 17:54
:N905i
:☆☆☆
#409 [兎]
委員長の乳首を刺激した。
ビンビンに堅くなったピンク色の乳首。
指の腹で転がすように優しく刺激を送る。
「アッアッアッ…ンッアアッ…もっとしてぇ…岸本くぅん…」
腰を引き寄せ委員長の首筋にキスをした。
「ハァッき…もち…アアァアンッ」
胸を触りながら首を舐め、耳のなかもグチュグチュ音を立てて舐める。
「アッアッアッアッ…いい…気持ちいよぉ岸本くんっ…岸本くんっ…アアッイっちゃう!
イっちゃうよぉっ!!」
:08/08/09 17:56
:N905i
:☆☆☆
#410 [兎]
委員長は俺の首に腕をまわしてきた。
俺はそれに答えるようキスをしながら胸を揉み乳首を刺激し続ける。
「きし、もとくっ…アッ…アッアッアッンッンンッ…イ、イクウゥゥーイっちゃうぅーアッアアッアッ、アァァンッダ、ダメッ…ンアアァァァァーーーッ!!!」
ビクビクッ!
大きく体を震わせ、委員長は二度目の絶頂を迎えた。
:08/08/09 18:03
:N905i
:☆☆☆
#411 [兎]
「委員長って感じやすいんだな」
「ち、違うっ…今日は…なんか…」
委員長は気付いてない。
あの飴が媚薬入りだったことに。
「もー満足したろ?」
「ッ!?………ま…まだ……」
「ひひひっ、二回もイったのにか?」
「んっ…だって…」
「だってなんだよ?」
こーも上手くいくとはな、俺は楽しくて仕方ない。
:08/08/09 18:05
:N905i
:☆☆☆
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