他人の情事(18禁)
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#624 [兎]
「きしっ、岸本さん!
オマ〇コとオッパイだけでも感じすぎちゃうのに…あふっ…クリ〇リスまで…んっ」

俺はクリ〇リスなんか触っちゃいない。なぜなら両手でゆかりの乳首を刺激しているからだ。

「あはあぁんっ、だめっ…お豆つぶさないでぇ!!」

ゆかりの胸から手を離し体を起こすとすぐ謎が解けた。

⏰:08/09/11 17:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#625 [兎]
なんてことはない、隣にいたリーマンがゆかりのクリ〇リスに手を伸ばしイジッてたんだ。
目が合うとリーマンは恥ずかしそうにニヤケて見せた。

「ゆかり、横みてみ?」

「ふあっ…ひっ!?」

ゆかりは目を大きく見開き息をのんだ。

スラッと背が高く髪をワックスで固めた若いリーマンはゆかりを見ていやしく顔を歪めながらクリ〇リスをイジる。

⏰:08/09/11 17:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#626 [兎]
「ひひひっ、ゆかりの痴態見て我慢できなくなったんだとよ」
グイッ

「いあぁっ」

ゆかりの腰をつかんで引き寄せ奥まで突いた。

「知らない男にイジられて感じてんだろ?」

⏰:08/09/11 17:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#627 [兎]
「ちがっ、んふぅっ…あっあっあっあぁんっ…」

質問を投げ掛けただけで俺は腰を止めない。

見られるだけでも恥ずかしいのに見ず知らずの男にクリ〇リスを触られている事実に、ゆかりのマ〇コはさらに濡れ引き締まった。

「んひいっ!!
だっめえぇー…こねられてるっ、ゆかりのクリ〇リス知らない人にこねられてる…ふはっ…んんっ…」

ゆかりはブルブル体を跳ねさせながら耐える。
そう、イかないように…。

⏰:08/09/11 17:26 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#628 [兎]
隣のリーマンは我慢できなくなったのかクリ〇リスから手を離しスーツのズボンから剥き出しのチンコを取出し、ゆかりの胸全体にこすり付けるように腰を動かしだした。

「ふあっ、オマ〇コとオッパイが熱い…うあんっダメ…それ以上しないでっ!
ゆかりイッちゃう、イッちゃうよおぉー!!」

俺はゆかりをイかせるためリーマンが離したクリ〇リスに手を伸ばし円を書くように激しくこねまわした。

⏰:08/09/11 17:28 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#629 [兎]
「ひいぃぃ…ダメ、イク…イかせてください、イクの許してっ!?
ゆかりもーダメェッ!!」

「イッたらお仕置きだぞ」

口ではそんなことを言いながらきつく締め付けるマ〇コに俺のペニスも限界が近い。

「おしっ…ああんっ、お仕置きでいいですぅ…イかせてっ!」

⏰:08/09/11 17:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#630 [兎]
「うおぉっ!!」

ドピュドピュドピュッ…

ゆかりの乳首にチンコをすり付けてたリーマンの腰が早さを増したと思った瞬間、白濁液がゆかりの胸にぶちまけられた。

「あぁっ…オッパイに精子が…お兄さんの熱い…。
岸本さん、ゆかりも、ゆかりもっ…!」

ひひっ、イかせてやる。

⏰:08/09/11 17:32 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#631 [兎]
固く勃起したゆかりのクリ〇リスを人差し指と中指で挟んで擦りあげ、深く早く腰を動かす。

「うはぁんっ!ふっ深い、ダメッ!
クリが、クリ…んふぅ、そんなに激しく擦らないで!!イッちゃう、我慢してたのにイッちゃいます!
イクッゆかりイッちゃいますぅ…ひっ、あっあっああんっ」

ゆかりは跳ねるように体を痙攣させる。

⏰:08/09/11 17:34 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#632 [兎]
俺は片手でクリ〇リスをさすりあげ、片手でゆかりの腰を引き寄せ中を突きまくった。

「ひああぁぁあああダメェ!
許して、お願い!イかせてえぇ!!」

激しくうねるゆかりのヒダと涙を流し懇願するさまが俺を高みに昇らせる。

「勝手にイクことは許さない」

ゆかりは内ももをプルプル痙攣させ立ってるのもやっとの様子。
イクのも時間の問題か、ひひひっ。

⏰:08/09/11 17:36 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#633 [兎]
「やだ、やだぁっ…もーダメッ!!
お願い、岸本さんの中にくださいっ!
ああっ、ダメ、ゆかりもーイッちゃう…イクイクイクイクイクゥゥーうああぁんっ!!」

全身を大きく震わすと同時に潮も噴きゆかりは三度目の絶頂を迎えた。

クタッと力の抜けた体をささえ、俺もラストスパートをかける。

⏰:08/09/11 17:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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