他人の情事(18禁)
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#296 [兎]
:08/07/26 01:14
:N905i
:☆☆☆
#297 [兎]
:08/07/26 01:17
:N905i
:☆☆☆
#298 [兎]
「んはぁっ…!ンンンッ…」
片手でまりちゃんの乳首を捻りあげた。
「やだ…触らないで…」
触ってほしくて疼いてんだろ?
その証拠に愛液がどんどん溢れてくる。
「ふぁっ…あっ、あっ、んああぁっ…」
俺は優しく太ももを撫でた。
:08/07/28 17:40
:N905i
:☆☆☆
#299 [兎]
いや、太ももだけじゃない。
髪も顔も胸も、全部手でなぞった。
全身優しく愛撫した。
そう、秘所だけを除いて。
トロトロ溢れた蜜は椅子をつたい床を濡らす。
「アアンッ…ダメッ…感じてな、アッ…ふあぁっ…アッアッアッアアァンッ…」
:08/07/28 17:41
:N905i
:☆☆☆
#300 [兎]
こんだけ感じといてダメはないだろ?
足もパッカリ開いてるくせに。
マ〇コ触ってほしいのか?
そう言いたいのに喋れないってのは不便だな。
まあ、いいか。
俺は執拗なまでに内股を愛撫した。
胸を揉んだりひっぱったり、ペチャペチャといやらしい音を立て耳も舐めた。
でもマ〇コは触らない。
:08/07/28 17:43
:N905i
:☆☆☆
#301 [兎]
「ハァ…ハァ…もぉ、あなたが誰でも…ンッ…かまわ、ない…おちんちん頂戴…?お願い…我慢できないの…」
ひひひっお願いされたらしょーがねぇよな。
ズブブブッ
「ヒアアァァンッ!
いきなりっ…アッ…アアァッ…」
元気を取り戻したペニスを一気にまりちゃんのマ〇コに挿入した。
:08/07/28 17:45
:N905i
:☆☆☆
#302 [兎]
が、椅子が邪魔で根元まで入らない。
俺はまりちゃんの手を椅子から外し抱き抱えてベッドに移動した。
動け。
なんて言うまでもない。
長い時間焦らされたせいか、俺の上に座ったまりちゃんは一心不乱に腰を振りまくる。
:08/07/28 17:46
:N905i
:☆☆☆
#303 [兎]
「はっあっアアッ…おちんちん気持ちい…アッアンッ…」
グチュグチュグチュ…
接合部分からいやらしい音がする。
「ンアァッ…アッアッアッアッ…子宮まで響く…ヤァッ…もっと…もっと突いて…」
手の拘束がとれたまりちゃんは片手で乳首を、もう片方の手で自分の口内を刺激しだした。
ひひひっ、チンポくわえこんでのオナニーかよ?
つくづく変態だな。
:08/07/28 17:47
:N905i
:☆☆☆
#304 [兎]
「ハァ…ズチュッ…ジュルルルッ…ンッ…アアッ…」
腰を動かしながら自分の指を吸ったり舐めたり。
これじゃ俺、完璧にオナニーの道具じゃねーか。
クソッ、自慰より気持ち良くしてやるよ。
まりちゃんをベッドに押し倒し、騎乗位から正常位に体位を変えた。
:08/07/28 17:49
:N905i
:☆☆☆
#305 [兎]
また自慰なんてされたら俺のプライドが傷つくからな、悪いがまた縛らせてもらうぜ。
ネクタイでまりちゃんの両手を頭の上で縛り上げた。
「んんっ…」
縛られただけでまりちゃんの口から甘い声が漏れる。
:08/07/28 17:51
:N905i
:☆☆☆
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